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日本のセレブの正体➃|(前)内田家と高円宮家と千家家の輪

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本日もお越しいただきありがとうございます。

小泉家4代をまとめようと思いましたが、いいコメントを戴いてますので、内田家の謎の続きを。。

コメント欄より

でれでれ草様。

コメントを取り上げて下さり有難うございます。

ネットで見た時は気付かなかったのですが、5人揃った家族写真の、本木雅弘氏に抱っこされてる幼い玄兎君、左手の人差し指を立てて、左目を引っ張ってるのか、或いは隠すような仕草で写真に撮られてますね。

おしゃれな家族集合写真(記念写真)では、写真館側は、小さいお子さんには特に気を使います。

笑顔を出してもらえるようオモチャで気をひいたり、ヘンな仕草だったら撮り直します。

このように変顔手前のような写真ではOKしないと思うのですが。

隠す目は違いますが、東儀秀樹さんのCDジャケット写真を思い出しました。

以上

いつも、キレキレのコメントをありがとうございます。

 

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写真館でとった家族写真ですから、普通に修正はしていると思います。しかし、長男はでかい。若い女性が、脚をさらして写真を撮るってのも、変ってますね。

 

目じりを引っ張っているのかな??あるいは片目を閉じているのでしょうか。意図的に片目ずつ大きさを変えているように見えます。

小指もたっていたら、handサインになるんですが、、

片目を強調するのは、イルミちゃんのサインといわれていますが、、意味があるんでしょうか。

 

しかしながら、玄兎君は、釣り目の悠仁さまににてますね。釣り目の悠仁様の役をしている子も複数いますが、その中の一人にものすごく似てます。スカウトが来るんじゃないでしょうか。

 

コメント欄より

※管理人|位牌をもった本木氏の長女さんはそんなに大きくないんですね。しかし長男はでかい。

骨折で試写会に行けなかった樹木は「このたび 高円宮久子妃殿下並びに同絢子女王殿下のご臨席を賜りまして ひたすらありがたく 頭(こうべ)を低(た)れるばかりです」という直筆メッセージを病床で書いていた。

なぜわざわざ久子さまの名前を入れたのだろうとまだ樹木さんが存命の時に思いました。

寝たきりなんだから行けなくてすみませんとだけ伝えておけば済んだはずです。それに絢子さまは来てなかったので、先にこれはマスコミに出して欲しいということで書いていたのでしょう。

もしこの子に偽悠仁様をやらせるのなら、もう後々のことまで納得済みで今後ともどうぞよろしくということでメッセージを出したのではないか?

タレントは演じるのが仕事なのでこういうお役目の話があったら名誉なことなのかもしれません。

久子さまが絡んで今後の偽皇族のメンバーを揃えている最中なのかも。

今までの吊り目の子は小学生までで中学から別人に代わるのか?

イルミちゃん及びフリーメーソンが世界に仕掛ける時は人々がまさか信じられないと思うように陰謀説を出しながら事を行うそうです。

完全に秘密にはしないで、イルミナティカードに予告したりしながらやるのが常ですね。

皇室絡みのカードがあるような気がします。

以上

 

ありがとうございました。

もしかして、あたらしい、大衆を誘導するための笛吹ハイパーとしての「模範するべき家族」として、本木・内田家が決定したのかも。どう考えても美談になりそうにないはずの、本木・内田家の人々がらみのエピソードの、賛美絶賛がキモイです。

「見栄えが凄い、インターナショナルで凄い、英語力が凄い」などの内容が、①見てくれの良し悪し、②学歴と、③どれだけ白人に近いか、どれだけ、オペラだのピアノだの白人特権階級のマネが上手いのか、を競い合い良しとする半島的な価値観で語られているのが気になります。

日本的な価値観とはかけ離れていて違和感満点の「美智子様聖女伝説」や、北朝鮮の金一族賛美に似た「愛子様優秀伝説」に通じるものがあるように見えます。

重いので別けます。

 

 

ぴょーんぴょーんぴょーん

rip curl kangaroos GIF

 

 

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4 件のコメント

  • いつも興味深い記事を読ませていただきありがとうございます。

    考えてみたら、モッくんの奥様・也哉子さんもなんだか不思議というか、謎な方だよなぁ〜と思い出しました。
    私の中では、何の前触れもなく世間に登場、いきなり本を出して、サブカル界隈というか、ある種の世界では結構な持ち上げられ方で、若かった私も書籍を買ってしまったものでした。当時よく読んでたどの雑誌でも褒められていたんですよ…
    知名度のある芸能人夫妻の一人娘であれば、あんな高待遇も…と、こちらが普通に受け入れてしまうのもおかしな話ではありますよね。
    芸能人のお子様に時々見受けられますが、日本の義務教育ではなく、何故か都内のインターナショナルスクールに入学、也哉子さんも漏れなくそう。ニューヨークやパリ、ジュネーブにもいたそうですが、学校名などは不明、同窓生に日本人いなさそう。
    本が出版されて間も無く、10代でモッくんと結婚されてますね。

    内田一家を素敵なライフスタイルとして、憧れてしまう層の気持ちも分からなくもありませんが、こちらのブログを読ませていただいている者としては、今となっては…と色々考えてしまいます。
    やたら背の高い長男もジュネーブの名門寄宿学校に入学していたようですね。長女はロンドンだし。
    世界の支配層のご子息とも交流あるんでしょうね、やはり。

  • でれでれ草さま

    内田家に関する今回の記事、とても興味深く読ませていただきました。
    シブがき隊のメンバーで、何故もっくんだけが解散後急に特別扱いされ始めたのか、
    そして結婚相手の也哉子さんの登場当時からの、これも特別な感じ。
    不思議に思っておりました。
    ネットで探せばすぐ出てくることですが、二人の出会いはお母さんの希林さんが
    「お父さんとご飯でも食べていらっしゃい」と送り出した先に、偶然本木さんが
    いたことになっています。
    まだ十代の也哉子さんが、本木さんの通訳として同行したエピソードもあり、
    恋愛というよりは仕組まれたお見合いのような印象です。
    作り物感が凄いのです。

    色々検索してみたのですが、チャンネル桜 旧掲示板スレッドツリー という所に書いてあったことが本当でしたら、「繋がる」感じです。
    ( 自由討論 たかじんのそこまで言って委員会 2004年9月21日)

    内田裕也は在日であり、妻の樹木希林も在日で、彼女は芸能界では朝鮮の母と呼ばれている方

    なのだそうです。
    この書き込みに書かれていた芸能人、岩城滉一、安岡力也、白竜、そして内田裕也。
    昔やり取りしていた方とお会いした時に、ズラズラと出てきた名前と一致しています。
    松田優作(この方も在日でしたね)のマネージャーをしていた方に、その方が可愛がられたという話から出てきた名前。
    その方は彼らが在日であるとは言いませんでしたが、「僕は日本人が好きだよ」と話を締めくくったのを覚えています。

    思ったよりも、半島のコネクションが色濃いですよね。
    そこへもってきての高円宮が試写会(?)にお出ましだという事で、どうしても出たかった旨の
    コメントをわざわざ発表された樹木希林さん。
    何だかにおいますね。

  • でれでれ草さま

    樹木希林さんのお嬢様も個性的なお名前ですが、
    そのお子様たちのお名前もなかなか・・・。
    もっくんの息子のモデルデビューの報道があったとき
    バスケの日本代表候補といううわさもありましたね。
    最初はスイス留学を経てからアメリカに留学だったと思います。
    スイス、バスケとくると北の将軍様を連想してしまいます。
    いろんなキーワードがつながってるようですが、気のせいですかね。

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