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三笠宮家|彬子女王|トルコ訪問②2018年09月12日(加筆あり)

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続きです。

09月12日の彬子女王

オスマンガージ橋を視察(2018年9月12日)

サカナ君似の人かな、、、。

あるいは、、、

ベイレルベイ宮殿を訪問(2018年9月12日)

目じりが釣り気味です。

アンクレットの彬子さん。笑顔の作り方が、一瞬この人っぽいな、と思ったんですが、、、

ちょっと違うかな、、、。

歩き方も違いますね。

 

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09月13日の彬子女王

バルタリマヌ日本庭園を訪問(2018年9月13日)

 

三笠宮記念財団名誉総裁就任式典(2018年9月13日)

分かりにくいですが、、、こっちかな??

 

・筆跡を残す必要がある式典?にはツンク似。本物扱いされているから。

・会談など語学が必要な場合は、留学した学歴獲得要員のサカナ君似。

でしょうか??

今回のトルコ訪問にかぎらず、最近の皇族の海外訪問は、どうしても皇族が必要な海外公務というより、税金を湯水のように使った豪華観光にしか見えませんが、、。

 

気になるのは、幼少時より連続性があるかないか、なのですが、

成年会見の彬子さま

エラははってない、鼻先が少し垂れ気味の彬子さま。エラは張ってません、ツンク似でも、サカナ君似の人でも無さげ。

彬子さんは、少なくとも4人いたことになります。

アンクレットの方も、成年会見に出てきたかたは、いつのまにか、いなくなりました。どこに消えたんでしょうか。

幼少時の、三笠宮家の2女王ですが、、

生涯変わらないはずの耳の形が違うんじゃないかなあ、、と。鼻も違うなあ、、と。

 

コメント欄より

子供の頃は、特に皇室の方々を興味深く見ていたわけではないので、印象だけなのですが。

紀宮様は高校生ぐらいからでしょうか、「あれ?こんなに〇スだったっけ?」と。

服装も随分地味で、違和感がハンパなかったのです。

皇室に興味を持つようになり、お小さい頃の写真を見て、「これ!これが紀宮様よね?なんで今はああなったの?」と。

服装に関しても、お小さい頃はお洒落で可愛らしいのをお召しです。

ご本人の表情も愛くるしい。

お洒落だけれどもセンスは水商売風の方がミチコサマだった時代です。

ミチコサマがマント服やら皿帽子やら、独特なファッションをするようになった頃から、紀宮様は、上品だけれどもなんとなく可愛げがない、もしくは色んなものを諦めてる風になった気がします。

服装も若いのに煮しめみたいな色のドレスだったりして。

東京の知り合いが紀宮様と学習院初等科で一緒だったとかで、いじめられると「お爺さまに言いつけてやる!」と応戦し、実際いじめた相手は学習院からいなくなったという話を聞きました。

案外気が強いのよ、と。

ネットがこんなに普及する前に聞いた話です。

マサコヒが帯状疱疹で休業した頃ですから、十数年前。

この話、色んな皇族の方がやったことにされてますね(笑)。

以上

 

どういう理由かは知りませんが、皇族女性、とくに、長女は成年会見よりずっと以前から、早い段階ですり替えられてるじゃなかろうかと思われます。究極の公人である皇族が、いったいどこに消えたのでしょうか。

しかしながら、複数の人間を用意して必要に応じた場に派遣する。すっかり皇族は芸能プロダクション化しましたね。

これが、国民とともにある皇室の姿でしょうか。

 

pupparazzi puppy potty face GIF by Nat Geo Wild

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