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でれでれ草|令和元年5月1日|➄退位式ティアラと秋篠宮ご一家の復帰

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創価朝鮮の勝鬨

おひるごろでしょうか、拡声器で、もにょもにょ叫んでいるおばさんがいましたが、おそらくは、ばんざーい、とか叫んでいたのだと思います。

創価の婦人部でしょうね。池田大作の隠し子の雅子が皇后になり、天皇は、創価に入信済みですから、願望が成就したのでしょう。

「創価学会 ブラジル 皇太子 でれでれ草」の画像検索結果

 

※ブラジル訪問時、現地の創価の大会に出席したナルちゃん。右から2人目が池田大作の長男。

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しかし、1000日後、どうなるか、楽しみですね。

民主党と同じことになるでしょう。

令和の終わり。これをもって、明治以後つづいている、日本を賤民が支配する時代がおわると期待しています。

 

 

 

報道写真が出てきましたね。

秋篠宮様

イタリア訪問

同じ人かな、即位式=イタリア・バチカン訪問の宮様

 

 

 

紀子様

皇太子妃の第一ティアラでしょうか。ダイヤモンドは、本物でしょうか。

 

なぜ、雅子は贋作の第二ティアラばかりつけてきて、これをつけてこなかったのだろう??

秋篠宮妃がつけているティアラが本物だったとして、考えられるのは、雅子が父親の借金のために、宝飾品、着物、など売れるものはすべて売っぱらい、売れ残ったものをヤフオクに出して、悪行がばれた。

その後、宮内庁が、売っぱらったものを買い戻し、保管していた。あるいは、あたらしく新調した、かな。

バチカンへ行った紀子さまですね。菩薩顔で長身の方ですね。

①歯並びがガタガタになってしまった、片目だけ涙袋のある人と、②顔のパーツが中心によっている小柄な人と、公認のダブルが、少なくとも2人いますね。

しかし、オリジナルの「川嶋家から皇室に嫁いできたお妃」は、この人だと思います。

 

 

眞子様

 

目じりが、2股に割れていて、魚のしっぽの様な形になってますね。

玉の輿の相と聞いています。

キムコムロとの婚約報道の前に、春日大社に参拝しています。おそらく、本来のご縁談は、皇別摂家の方ではなかったでしょうか。

関連画像

その方に、秋篠宮家に養子に来ていただき、秋篠宮家を継いでいただく。そして、眞子様は、その方のお妃に予定だったと思われます。

が、創価朝鮮が、キムコムロと偽物の眞子をつかって報道ジャックし、宮内庁内の創価閥と組んで、キムコムロと眞子様のご婚約を内定まで持って行ってしまいました。

「第一ティアラ 皇后 でれでれ草」の画像検索結果

クーデターに値する陰謀です。

連続性がありますね。

 

 

 

佳子様

並べても、違和感ないですね。本物かな、、。

 

ゴシップ誌が、偽物を使ってスキャンダルを捏造しては拡散しています。

目的は、本来のご縁組(旧宮家や皇別摂家の男系男子)の邪魔をしているのかなと思います。

負けないでいただきたい。

 

 

ナルちゃん

受け口のナルちゃん。徳仁1号は、耳が下部についていたのですが、この人は、上部についていますね。

だれなんでしょうね。この人。どこから来たのだろう。

 

追記、

昔のナルちゃんの耳を貼ってますね。耳の周りだけ、フラットになっていますし、ぼかしが入ってます。

 

小和田雅子 

皇后の第一ティアラでしょうか。問題は、明治から受け継いできたものかどうかですね。石の輝きが、真新しいのが気になります。磨いたのでしょうか。あるいは、新調したのかな。

 

雅子の場合、比較的綺麗に、丸い形のダイアモンドが並んでいますが、美智子や香淳皇后のネックレスの石の大きさが違う気がします。

新調したのではないのでしょうか。

しかし、雅子の場合は、ダイアだけが頑張っている感がありますね。

これほど、絹や宝石など、最上級のものが似合わない人間は稀有だと思います。

絹でくるんだ馬糞。それが雅子。そんな感じ。

 

雅子は、見れば見るほど、キムコムロに似てます。

 

歯並びを見ると、ご成婚した雅子2号ではなさそう。似てますけどね。別の血族でしょうね。

今の雅子は、頑として肉声を聞かせません。あるいは、日本語ができなさそうなので、朝鮮半島から連れてきたか、中国の朝鮮族から似た人を連れてきたのかな。

「でれでれ草 キムコムロ 創価学会」の画像検索結果

マスコミが、女性宮家がどうとか言い出しましたね。

週刊誌が取り上げ⇒報道ジャック⇒宮内庁の売国奴と連携して事実化してしまう。

生前退位、眞子様のご婚約、を成就しましたから、今回も狙っているのでしょう。

ここは、死守していただきたいと思います。

 

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