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アネザイチカの羽生ヘイトの本気度④

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無限拡散|ネットの地図|羽生ヘイトの本気度

平昌五輪観戦記(後)

※羽生ヘイトの本気度③からの続きです。

そして、「銀色プリズムさん」は、平昌五輪という大舞台で、羽生選手のフリーの演技に立ち会い、金メダル決定の瞬間に立ち会うことでできました。いいなあ。

表彰式の記事を書いてるんですね。現地からで撮影されたであろう、お写真も上がっていますね。

「表彰式を待つ間もやったやった♪で小躍りしていました~。お席が遠くて表彰式の撮影はできませんでしたが汗」

男子フリー決着!平昌オリンピック観戦記 その4。

表彰式を待つ間もやったやった♪で小躍りしていました~。

お席が遠くて表彰式の撮影はできませんでしたが汗

※表彰式の画像

このシーンがスクリーンに映し出され、撮影できました!(スクリーン越しですがいいのいいの。)

表彰式では日の丸が二つ上がり、羽生君の優勝により「君が代」が会場に流れ、感無量でありました。

こんなことはもう二度とないかもしれませんなあ。

実に得がたい体験をさせていただきました。

※画像はこちら

これぞ、「ビクトリー」!

表彰式が座席と反対方向のショートであったので、アリーナに座った方々のような目撃談もお写真もありません汗。

羽生君が表彰台に「ぴょんッ」と飛び乗ったのがかわいかったなあ。

三人が会場を去って見えなくなるまでずっと見ていましたが、

羽生君は最後に、深々と江陵アイスアリーナのリンクにご挨拶していました。

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それにしても、NHK杯から平昌オリンピックまで、まるで羽生君の一大叙事詩、バラッドのようでしたね。

江陵での叙事詩に立ち会うことができて、一生の経験となりました。

ここは羽生君にとってきっと特別なリンクになるだろうな。

ソチと江陵。

長野のように、いつかまた、ここでみんなと再会したいよね。

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試合後もまだ空は見渡す限りの江陵ブルー。

会場を出て本当の意味でオリンピックが終わってしまうのが名残惜しく、

何度も何度も

会場を振り返ってしまった。

 

そして、ここからが小話。

以前にレポを書いた時に行く前に風邪をひき、、、

つまり、表彰式に立ち合うために、会場に残ったということかな?

しかし、このレポートの「何度も何度も会場を振り返ってしまった。」の、続きに、「そして、ここからが小話」が続くのですが、その内容を読むと、読み手を混乱させます。

続けていきます。

「体調不良のため、表彰式に行かずにホテルへ帰った」「部屋でテレビで観戦した」

そして、ここからが小話。

以前にレポを書いた時に行く前に風邪をひき、真夜中の2時に夜間病院に行った話を書きましたが、男子フリーの日はすっかり元気になったとは言え、前日のうちに表彰式に行くかホテルに直行で帰るか連絡する必要がありましたので、週明けの激務を考えてホテルに直行でお願いしました

ホテルへのバスはすぐにきまして、オンドル部屋でぬくぬくとお茶を飲みながら韓国のオリンピック放送を見ていました。

ちょうど同日に韓国の選手がリュージュで金メダルを取ったため、リュージュの映像ばかりが流れてしまっていましたが汗、午後8時くらいかな?男子シングルフリーの様子が流れました~。

お部屋でゆっくりしていると、同じお部屋にお泊まりしているゆづ友さんが表彰式から疲労困憊で帰ってきました汗。

なんでも道路が大渋滞で、表彰式の会場に間に合わなくて金網越しに遠くに見えるスクリーンでやっと表彰式を見ることができたのだそう。

こんな感じ。。。。。か?

「なんでも道路が大渋滞で、表彰式の会場に間に合わなくて金網越しに遠くに見えるスクリーンでやっと表彰式を見ることができたのだそう。」

表彰式は別の会場であったということなのかな。

ゆず友さんと、表彰式に立ち会ったのか、一人でホテルに帰ったのか、ゆず友さんは、会場に残らなかったのか、スクリーンで見たのか、表彰式は別の会場だったのか、よくわからない観戦記でした。

銀色プリズム

観戦記4

https://archive.is/slled

ざっと読むと、リアルに行った方の観戦記かな、とおもうところもあり、あれれ、と思うところもあり、、、。

(もちろん第三者が観戦に行き、写真を撮り、それをつかって記事を書いている可能性はありますし、競技の動画を見ながら書くこともできます)

 

公認されていた3社以外のツアー

繰り返しますが、国内でツアーの販売が許可されていたのは、3つの旅行会社。そのうち男子フィギュアスケートの観戦ツアーは、JTB、近畿日本ツーリストのみでした。

「地元(鹿児島らしい)からの直行便で参加できる、九州発、最終日は九州着の、エレガントでないツアー」を、3社以外の会社が組めるのかどうかですが、あっという間に、羽生君人気で、男子フィギュアスケートの観戦チケットは売り切れていたはず。運がいい方ですね。

JTBの場合、五輪ツアーの公国に、各地の代理店のバナーがあるのですが、仮に「九州からツアーを出してください、あるいは、ツアーはありますか?」とお問い合わせしたところで、答えてくれたのでしょうか。そこが気になります。

会社が、ぴあ、などでチケットを抑えてツアーを組んだのか、モグリにちかいツアーだったのか、個人で行ったのか、よくわかりませんでしたね。

ざっと検索しただけですが、公認されている3社以外にも、ツアーはあったようですね。削除されているものもあるでしょうけど、一つ、見つけました。

でも、こちらは、成田発だったりしますし、日程が2月13日から18日までとなっていますね。お日にちもあわない。

http://shonan-ts.com/?p=455

 

 

「帰りの飛行機は地元への直行便だったため本当にらくちんでした」

銀色プリズム

帰りの飛行機は地元への直行便だったため本当にらくちんでした。

「銀色プリズム」さんの設定は鹿児島在住ですからね。帰りは、鹿児島へ直行便をつかったということになりますが、、、。

しかし、以前、鹿児島在住設定が、怪しいということは書かせていただきました。

※詳細はこちら

http://hiromihiromi.sakura.ne.jp/01/?p=42446

 

観戦記を読んだ感想

観戦記を読んだ感想は、現地(撮影者が誰かは別として)の写真をつかっているのかな、、と思いつつも、やはり、この方、「。。。」で書く癖のあるグループの一人、「おーたむ」に似ているなあ、と、これが「素」なのではないかと、ふと思いました。

そして、同時に、手相見(アネザイチカ)にも通じるものがあり、アネザイチカの「素」ではないのだろうか?という印象を持ちました。

だとしたら、根はいい方なのかもしれません。

仮説①=②

①マツコ・デラックスのノリで書きなぐっているのが、アネザイチカ「アンタたちもっと驚きなさいよ」

②植木等のテンションで書いてるのが、「おーたむ」「銀色プリズム」など

「アネザイチカ=銀色プリズムさん」の、「同一人物説」を破るアリバイがあります。

平昌五輪の観戦をしている日に、O-ENN主催のイベントがあったんですね。

しかし、それも、簡単に崩れそうです。

※続きます。

アネザイチカの羽生ヘイトの本気度⑤

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