屋号「正田美智子」は、いつ閉店するのか
息抜きに、美智子のホロスコープを見てみましょ。
複数いる美智子。

しかも、ご成婚した人と、今の人は、身長も耳の形も違う別人。

ダブルであっても、オリジナルの命式に支配されるのは、伏見氏のヒラリーの鑑定で立証済みです。
ご成婚したミッチー2号は、第二子流産後、自殺した可能性が高そうですね。その後、長期静養後に現れた「美智子さま」は小顔で長身で小さな耳に変貌しました。別人に替わったのでしょう。どういうルートがあるのか知りませんが、ミッチー2号の遺体は、ロシアの研究所に管されている可能性がありそう。陰謀の駒というより、陰謀そのものだったのが、正田美智子。

想像をたくましくすると、ミッチーズの中には、ミッチー2号から作ったクローンもあるかもしれませんね。ロシアのどっかで大量生産され、品質が水準に達したら、北朝鮮の密航船にのって侵入してくるのかもしれません。
気になるのは、いつ、屋号美智子を閉店させるのか、ですね。偽物でも、生存し続ける以上は、内廷費3億円が丸儲けで入っていきますし、贅沢三昧の暮らしができますから、ダブルたちもそうそう閉店はしないと思われますが。
正田美智子のチャート
正田富美の実子のテンプルちゃん。中耳炎で亡くなったのかな。

1934/10/20 07:40 東京都 文京区
https://seesaawiki.jp/w/fortune_moon/d/%c6%fc%cb%dc%bf%cd%a4%ab%b9%d4

ASCに水星が上がってます。
MCに近い位置、最も高い位置に火星がありますね。
その場合の人生のテーマは「闘争、開拓」です。
1室 本人をあらわす
水星(コミュニケーション、知性、兄弟)
ニュースキャスターや、ジャーナリストに向きますが、芸能人皇族としてはさみしい星回りですね。ツグコちゃんのほうが、華やかです。
2室 金運
なし。莫大な公金を使う立場になった人ですが、なぜか、星が入っていません。
3室 兄弟、大学までの学校生活、知識、
ドラゴンヘッド(適正、方向性)、
土星(忍耐、試練、義務)
4室 家庭、晩年運
月(多産になりやすいといわれてます)。晩年運も、家庭運はいいですね。月が入っていると、引っ越しをしやすいという意味もあります。
5室 子供、人気運、レジャー
なし。公式では(ナルちゃんや、文仁親王の母親がだれであれ)天皇になる子供が2人、孫の悠仁様も天皇になる人なのに、星が入ってませんね。
6室 仕事運、健康運、
天王星(変化、科学、クリエイティブ、革新)。これが入ると仕事をかえやすい傾向になるそうです。
健康上では、アレルギーや、免疫性の疾患になりやすい。
7室 パートナー、配偶者、結婚
なし。玉の輿に乗った人なのに、大きな星が入ってませんね。これが不思議です。
ケイロンは無視してもいいかなというくらい、影響が少ない星のように思います。
8室 結婚相手、先祖の金運、
なし。働かないで得られる収入を表す室ともいわれています。7室とともに、ここの吉星があると玉の輿に乗るともいわれています。
皇族妃という立場になった人なのに、、、。アレレ??
9室 高度な学問、海外、
冥王星(尋常でない変化、オカルト、諜報機関、秘密結社、国連、などグローバルな組織)、
10室 社会運、目上からの援助、
海王星(芸能、芸術、福祉、医療、ボランティア、宗教)
火星(闘争、開拓)
11室 友人、願望成就
金星(愛、芸術、美)
12室 潜在意識、隠れた敵
木星(最大吉星、幸運、高尚な学問、宗教、家柄が良い、貴族、)
太陽(発展、幸運、権力者)
ここに大きな星が入ると、霊感がある人になることがあるそうです。目に見えない世界からの援助が常にある人。何があっても助かる人です。
本来なら、女性問題や、同和関係の活動をするという運命だった可能性もあります。
超玉の輿に乗り皇族になった正田美智子とは何の関係もない人のチャートっぽい
ざっと見ましたが、超玉の輿に乗り、皇族になった正田美智子とは何の関係もない人のチャートに見えます。
2室(金運)、7室(結婚)、8室(結婚相手の資産)にも星は入っていません。これは不思議です。
11室(友人)に金星がありますので、友人運はいいんですね。
9室(海外、大学、学問)に冥王星がありますので、緒方貞子のように、イルミちゃんなどの秘密結社、CIAなど諜報機関からの援助や引き立てを受けて活動できる、という意味にも取れます。
10室の海王星(芸能)、火星、ASCの水星のジャーナリズムをみるに、テレビやマスコミで活動する「戦うリベラルな女性」として成功する人生という感じです。
6室に天王星があるので、転職を繰り返しながら、階段を上っていくタイプ。
ジェンダー、階級闘争、差別撤廃などをテーマに活動する「自由な女性」「新しい女性」「輝く女性」「リベラルな女性」の星回りにみえますね。
月が4室にあるので、家庭運もよく、子供運はよくて多く恵まれますが、相手のかたの資産はホワイトカラー的なレベルで、実家の援助も期待できそうにない感じのチャートです。子供は何人も授かるが、パートナーや夫は空気、って感じのチャートですアレレ、と思いますね。
ミッチー1号のテンプルちゃんが生きていたら
正田富美の実子のミッチー1号のテンプルちゃん。中耳炎になったという記録が残っていますが、このときに亡くなったのではないか、と思われます。
そして、代わりに、仲間で愛人だった西武グループの創立者の堤某の落胤を引き取り、戸籍に背乗りさせたのではないか、という説がありますし、拙ブログもそれを引用しています。
ミッチー1号のテンプルちゃんが、陰謀とも関係なく成人していたら、
・多くのセレブや有名人の友人を持つリベラルな女性活動家。
・家庭運と子供運はいい。数多くのお子さんに恵まれる。
・結婚相手やパートナーは、サラリーマン、ホワイトカラー、公務員など、一般人。
・夫となる相手が、一橋大卒の朝日新聞の記者で編集長になった佐伯某というのもありえたと思う。
・先天的に語学力と話術に富み、テレビやマスコミでリベラル派として活躍。
・背景にある、海外の秘密結社や諜報機関の引き立てを受けて活動する。
・国連やグローバリズム派のエージェントとして活動した可能性。
・桐島洋子+緒方貞子+上野千鶴子
ミッチー1号、テンプルちゃんが、無事に成人し、「正田家から皇太子妃を出す」という陰謀と無関係な人生だったら、そういう人生だったのかもしれません。
重いので2つに分けます。