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「解除と継続」と「ヒラリーに似た知事」(上)

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関西(兵庫、大阪、京都)は解除。首都圏と北海道は継続

日本の自粛

本日もお越しいただきありがとうございます。

 

関西は解除へ

関西3府県を解除へ 緊急事態宣言、首都圏など継続

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO59355830Q0A520C2000000/?n_cid=SNSTW001

政府が21日、新型コロナウイルスに関する緊急事態宣言の対象から大阪、京都、兵庫の関西3府県を解除する方向となった。直近1週間の新規感染者数などの解除基準を満たすと判断した。東京など首都圏の4都県や北海道は継続する。

緊急事態宣言の期限は31日まで。

安倍ちゃんの兵法

安倍ちゃんは、イライラするほど慎重に「空気を読む」のよね。

先日の検事長の定年の件も、今期は見送り、いったん延期しました。ネットなどで実体を広めて世論に染み渡るようにしてから、国会に持っていく感じかな。

旧宮家復帰もそんな感じですね。絶対無理しないタイプ。時間を稼ぎながら、世間に浸透させていってから「空気を作って」行動を起こすタイプ。

顔も兵法も、お公家さんタイプ。

実はトランプさんも似たところがある感じ。

例えばワクチン。世論操作に呑まれている大衆の間に、ワクチンが必要だという波が強いなら、自分で監督して作ってしまい、危険なビルゲイツのワクチンではなく、そっちを選択させるようにする。

そして、時間を稼いでいる間に、ピークアウトし、ワクチンも必要でない事態になるまで待ち、「ワクチン強制接種」の流れを、霧散させる。そんな感じに見えるわ。

 

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今年の大統領選、勝負はついていると思うけど、、、

共和党大統領候補トランプさん

アメリカのために戦うトランプさん。各州に、経済回復を妨げる規制を撤廃するよう大統領令を出しました。

 

 

民主党大統領候補バイデンさん

代々の民主党政治家たちの党是の通り、イルミ王のために働くバイデンさん。

抗マラリア薬服用「無責任」 バイデン氏がトランプ大統領批判

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020052000675&g=int

【ワシントン時事】米大統領選の民主党候補指名を確実にしたバイデン前副大統領は19日、トランプ大統領が抗マラリア薬「ヒドロキシクロロキン」を服用していると明らかにしたことについて「完全に無責任だ」と批判した。

バイデン氏はインターネット上のイベントで「彼は一体何をやっているのか。そんな薬を薦める正気な医者はどこにもいない」と述べ、薬が有効とするトランプ氏の主張に疑問を呈した。

 一方、トランプ氏は同日の閣議で、この薬に深刻な副作用があるとする一部の研究について「彼らは今にも死にそうな人に薬を与えた。いんちきな研究だ」と難癖をつけた。

 

バイデンさんにしてみれば、イルミ王が持っている会社が出してくるインチキを信じるのが、「正しい民主主義」であり、新世界秩序に対する忠誠の証であり、信仰なのよね。

結果がでてるから服用してるだけなんですけどね。日本でも臨床でいい結果がでました。

 

 

ウクライナ疑惑

ナカムラクリニックさま

「ジョン ケリー、副大統領ジョー バイデン、ポロシェンコ(前ウクライナ大統領)の極秘電話の内容がリーク。電話で、バイデンは10億ドルと引き換えに、息子の調査を進める検察官を罷免し、自分が推す検察官を採用するよう要求」これは次期選挙アウトかなぁ」

 

 

 

そして、ヒラリー1号に似ている女性知事

気になる記事がありましたので、、

この女性知事さん、ヒラリーに似てませんか。まなざしや、鼻から顎の形が似ているなあ、と。

よくある顔なのかもしれませんけど。

「ヒラリー1号の隠れた血縁関係とかクローン」というわけではなく、「カルトの人食い人種っぽい肉食爬虫類的な覇気」「魂が爬虫類と入れ替わり、眼がいってる感じ」「大型爬虫類が女に化けているかのよう」「情はない、ただ任務があるだけオーラが漂う」ところが、ヒラリー1号と似ているなあと。

 

ビルと結婚してファーストレディになったヒラリー1号は、顎に特徴がありましたね。鼻が長め、横から見ると顎が細くとがって張ってるのですが、やや短めの顎でした。額がキレイに高く秀でていて、鼻から上の比率が広い感じの顔。

この人、事故死したといわれています。

 

その後、ヒラリー2号になりましたね。高学歴の大学教授といった感じの方でした。

ヒラリー2号が、2016年の大統領選を戦いましたが、病気のため途中でリタイアしました。

ヒラリー2号が倒れたのは、911の式典の時でしたね。式典の途中で、ヒラリーの中の人が交替したことが、画像検証され多く残っています。

 

その後、上沼恵美子似の今のヒラリー3号に引き継がれました。

トランプさんと大統領選を戦い、敗北します。

書店から回収された「女性大統領」。

表紙は、ヒラリー3号になってますね。この人を傀儡として使う予定だったのでしょう。

 

ミシガン州女性知事

こちらの記事は、かつては民主党優勢だった州が、共和党を支持する地盤へ変わろうとしていることなどを、現地の取材を通じて書いておられます。その最後に、この知事さんを取り上げています。

「解放せよ!」住民デモの裏側にあった“本当のアメリカ”

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200519/k10012434601000.html?utm_int=detail_contents_tokushu_002

民主党執行部の評価を高めたのが、初当選したおととしの知事選挙。4年前の大統領選挙で、ミシガン州では、クリントン氏がトランプ大統領に僅差で敗れた。そんな中、ホイットマー氏は、超党派の課題だったインフラ整備を公約に掲げる戦略で、共和党の支持層も取り込み、民主党に8年ぶりの知事ポストをもたらした。

毎年、大統領による施政方針を示す一般教書演説が行われる日、野党もこれに対抗して党の方針を発表する。ことし2月、民主党がそのスピーカーに選んだのがホイットマー知事だった。この反論演説で、知事の名は、全米にも知られるようになった。

自身を批判する激しいデモのあと、ホイットマー知事はテレビ番組の出演できぜんとした態度でこう話した。

ホイットマー知事

「人々が感じているいらだちも理解できます。しかし、マスクをしていない人が、子どもたちに素手でキャンデーを配っていました。このような行動は危険です。私の政策を支持するかどうかにかかわらず、皆それぞれが役割を果たさなければなりません」

目を引く存在にトランプ大統領も警戒する。デモが起きる3週間ほど前の記者会見で、政府の感染防止対策を批判するホイットマー知事を「the woman in Michigan(ミシガンの女)」と呼び、批判は的外れだと反発した。

ホイットマー氏はすぐにツイッターで「私の名前はホイットマーよ」と応戦。デモの前から対立は始まっていた。

※一部転載

 

「トランプの次」に用意している人かもしれませんね。

※続きます。

 

本日のアマビエさま

手ぬぐいになったアマビエさま。完売したそうな。

 

※続きます。

「解除と継続」と「ヒラリーに似た知事」(下)

 

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