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ビガノ大司教からトランプ大統領への書簡「立ち向かう最後の人」へ

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小室圭と婚約した眞子様はニセモノ





公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。
①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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ビガノ大司教からトランプ大統領への書簡「立ち向かう最後の人」へ

本日もお越しいただきありがとうございます。

In Deepさまより、保存しておきたいので、途中から、転載させていただきます。

※画像はイメージです。管理人が勝手に貼ってます。

In Deepさまより

「光の子と闇の子の闘い」はすでに渦中に : バチカンの大司教がトランプ大統領にあてた「悪魔の計画グレートリセットを阻止できるのはあなただけです」という内容の公開書簡全文

さて、アメリカ大統領選はまだ結果が判明していないですが、大統領選の少し前に、バチカンの大司教がトランプ大統領に公開書簡を送りました。

その人はローマ教皇フランシスコと敵対していることで知られるカルロ・マリア・ビガノ大司教という方で、Wikipedia によれば、これまで、さまざまな「バチカンの汚職と腐敗」を表面に曝露し続けてきた人物でもあります。

 

(途中から転載)

これが事実かどうかということはともかく、真摯にキリスト教を見つめていた、このバチカンの人物には、「今の世界がこのように見えている」ということを知っていただければと思いました。

なお、これは公開書簡ですので、どなたでも見ることができます。

以下のリンクにオリジナルがあります。

OPEN LETTER TO THE PRESIDENT OF THE UNITED STATES OF AMERICA DONALD J. TRUMP

公開書簡は 4ページあるもので、大変に長いです。

なお、ビガノ大司教は書簡の中で、

「トランプ大統領は世界の闇の支配者たちに立ち向かう最後の人」

だと述べています。

※https://indeep.jp/battle-between-the-children-of-light-and-the-children-of-darkness-has-already-begu/

 

 

ビガノ大司教から、トランプ大統領への公開書簡

アメリカ合衆国大統領 ドナルド・J・トランプ閣下への公開書簡

・OPEN LETTER / TO THE PRESIDENT OF THE UNITED STATES OF AMERICA DONALD J. TRUMP

2020年10月25日(日)

厳粛な王、キリストの使徒より (Solemnity of Christ the King)

大統領閣下

神と人類に反する世界的陰謀により、全世界が脅威にさらされていることについて報告させて頂くことをお許しください。私は前米国ローマ教皇大使であり、使徒の後継者として、そして大司教としてここに書かせていただきます。市民と宗教両方の代表者たちが沈黙を続けている中で発言させていただこうと思います。

6月の手紙にも書きました通り、この歴史的な瞬間は、悪の力(フォース)と善の力が戦っている光景を現出させており、そして悪の力は光の子たちに立ち向かうためにはパワフルで良く練られた戦略であるかのように見えていますが、実際には、乱れており、正しい判断ができない状態にあり、そして、精神的な指導者たちからは見放されています。

彼らは日々攻撃を増し、社会の安全や人々の自由や人生を乱しており、彼らには敬意というものがまったくありません。国家の政治家や宗教家のリーダーたちも西洋文化やキリスト的な魂を脅かすような発言を続け、健康を守るための緊急対策という名の下、実際には暴政により大衆は市民権さえ否定されている状態となっています。

世界的な計画である「グレートリセット (Great Reset)」が進行しています。

その計画の構造は、世界のエリート集団が人類を支配し、大規模なスケールで個人の自由を奪おうとする内容です。資金の準備も出来ており、すでに数カ国ではこれは承諾済となっています。しかし、他の国々では、まだ計画初期の段階です。

世界のリーダーたちで、この悪魔的なプロジェクトの共犯者や実行者たちは、世界経済フォーラムの Event 201へ資金提供をしており、その内容を実行している悪辣な集団です。

このグレート・リセットの「目的」は、表向きにはベーシック・インカムと、これまでの負債・借金を帳消しにするという魅力的な約束がありますが、その背後に、健康と自由を完全に支配するという目的があります。

国際通貨基金 (IMF)が行うこの条件には、個人の資産所有権の放棄とビル・ゲイツと大手製薬会社の協調による新型コロナウイルスのワクチン接種を必ずおこなうという代償があります。

このグレート・リセットを実施している人々は、巨大な富を得る事が動機であり、ヘルス・パスポートとデジタルID が義務化され、世界全体の人々をデジタルで追跡できるようにしたいと考えているのです。それに応じない人たちは拘束施設に入れられるか自宅軟禁状態となり、資産を没収されるという計画です。

大統領閣下、すでにご存知かと思いますが、グレート・リセットは、数カ国においては、今年 2020年の終わりから来年 2021年の第三期の最初あたりに始まります。

公的には第二あるいは第三のパンデミックという口実を用いて更なるロックダウンが実施されます。パニックの種を撒き、個人の自由を奪おうとし、世界的な経済危機を正当化するドラコニアンのこれらの思惑は大統領はすでにご存知のことと思います。

グレート・リセットを計画している人々は、もう後戻りすることができない世界を構築しようと企ています。

しかし、世界の人々は感情、信仰、文化、伝統や思想を持っています。単に自動的にそのようなことに従いはしません。人間は心と魂を持っており、それは「精神的な糸」で高次元とつながっており、またそれは神ともつながっています。その使徒として、私たちは挑戦します。ルシファーが最初にやったように。

悪魔的集団である敵は、今最終段階に入っていますが、彼らは静かに移行できると思っていたところに邪魔が入り、彼らが怒っているのも不思議ではありません。

ディープ・ステートは、彼らを非難する人々に対しても一貫性のない反応を示しています。それも理解できます。主流メディアの多くが何の痛みも伴わずに気づかれずにスムーズにニュー・ワールド・オーダーに寝返った時点で裏切り行為やスキャンダルや犯罪が明るみになってきているのです。

数ヶ月前までは、真実を語る人々を陰謀論者として中傷する事は簡単でした。しかし今では詳細が明らかになっている事態となっています。

今年の 2月末くらいまでは、路上を歩いているだけで逮捕されてしまうというような状態を想像していた人はひとりもいませんでした。自分のお店を開いているだけで逮捕される、教会に行っただけで逮捕される、そんな社会が訪れるとは誰も思っていませんでした。

しかし、今、それが今世界中で起きています。

絵葉書にあるような美しい光景のイタリアでさえもそれが起きてしまっています。政治家たちが宮殿にバリケードを張って守られている中、多くの人がビジネスを失い、普通の生活を奪われ、旅行もできない、教会で祈る事もできない状態となっています。この悲惨な心理的状況の結果はすでに現れており、社会やクラスメートから離された子どもたちの多くが自殺しています。

このエリート集団は、ディープ・チャーチが持っている課題もサポートしており、(カトリック)教会のトップたちも最初からエリート集団と共にこの計画を実施しています。

カテコン(kathekon / 紀元前のギリシャの哲学者ゼノンによってつくられた概念)あるいは「完全に正しい行為」の中で聖ポールが「反対する者」の存在を語っていました。この「反対する者」とはトランプ大統領閣下、あなたのことです。

あなたは、闇の子たちの最後の暴力行為であるディープ・ステートに「反対する者」なのです。

あなたは、はっきりと基本的な自由を尊重し、妥協することのできない価値を尊重するとし、そして、「神の元にあるひとつの国」を守ると宣言しました。

この理由から、善である人々は、これが史上最も重要な大統領選挙であることを理解しなければなりません。ロックダウンにより私たちの今ある世界が抹消されてしまわないためにです。

あなたの周囲には、信心深い人々と勇気のある人々が集まっており、あなたこそが、世界の支配者たちに「立ち向かう最後の人」と彼らは考えています。

もう一方の候補に投票するということは、ディープ・ステートに支配され、多くの犯罪とスキャンダルにまみれた人物を選ぶということであり、コンテ首相が自国のイタリアに対しておこなっていることや、マクロン大統領が自国のフランスに対しておこなっている事、サンチェズ首相が自国のスペインに対しておこなっていること、そして、ローマ教皇フランシスコがカトリック教会に対しておこなっていることと同じことをアメリカにやろうとしている人に投票する事になるのです。

いくらでも脅迫され得る過去を持つバイデン氏は、バチカンの高位聖職者たちによる「マジック・サークル」と同様に、無制限に利用され、そして操られるでしょう。国内の政治も国際的な政治にも違法のパワーが干渉できる状態になります。

彼を操っている存在たちは、彼に問題が起きた場合には即座に替わりの人物を用意しており、入れ替える準備も進行しています。

現在、この「目に見えない敵」による暗黒の最中ではありますが、しかしながら、希望というものも生まれつつあります。

敵の存在たちは「愛する」という概念を知りません。ベーシック・インカムを与えることやローンの返済を消滅させることだけで、大衆を牛の様に扱い、そして征服することはできないのです。

長い期間、暴君たちからひどい扱いを受けていることに、多くの人々は気づき始めています。魂があることに気づき始めています。

すべての均質化とアイデンティティーの抹消が自由と引き換えに起きることを理解しており、それを拒否しています。実直な人々は、社会の繋がりの大切さ、家族というものの大切さ、信じ合える仲間との絆の大切さに気づき始めているのです。

グレート・リセットは、失敗に終わる運命にあります。

なぜなら、自分の「人間としての権利」を強く訴える人たちがいるからです。愛する人々を守り、子どもや孫たちに未来を与えようとする人たちがいるからです。

勇敢で強い意志力を持つ光の子たちの前で、非人道的なグローバリストたちは惨めに敗北することとなるでしょう。

敵にはサタンが背後にいますが、彼らは嫌悪しか知らないのです。

しかし私たちの側には、全知全能の神がついています。最も聖なる聖母は古代のサーペント(蛇の象徴 / 悪魔)の頭を揉みつぶすでしょう。「もし、神がわたしたちの味方であるなら、だれがわたしたちに敵し得ようか。」(新約聖書 ローマ人への手紙 8章31節)

大統領閣下、すでにご存じかと思いますが、この最大の危機において、アメリカ合衆国がこのグローバリストとの戦いで防波堤となることが期待されているのです。

神の力をどうか信頼して下さい。

「わたしを強くして下さるかたによって、何事でもすることができる。(新約聖書 ビリピ人への手紙 4章13節)」

神の摂理の使い手となることには大きな責任を伴いますが、それと同時に必要な力はすべて与えられるのです。多くの人々が祈りを通じてあなたを熱心にサポートしているのです。

天なる希望を込めて、あなたとファーストレディー、そしてあなたの協力者たちに私の心からの祝福の祈りを捧げたいと思います。

アメリカに神の祝福を!

カルロ・マリア・ビガノ

前駐米教皇大使

Carlo Maria Vigano

※https://indeep.jp/battle-between-the-children-of-light-and-the-children-of-darkness-has-already-begu/

 

泣けてきませんか?

噂の段階ではなく、公的な書簡でも、タブーだった名前が載るようになりました。陰謀論ではなく、裏歴史、と言った方がいいのかも。

スペイン

「コンテ首相が自国のイタリアに対しておこなっていることや、マクロン大統領が自国のフランスに対しておこなっている事、サンチェズ首相が自国のスペインに対しておこなっていること、そして、ローマ教皇フランシスコがカトリック教会に対しておこなっていることと同じこと」

スペインが出てきましたね。空軍が消毒剤を毎日撒いてた国です。消毒剤は肺を損傷するといわれています。おかげで、スペインのコロナ感染者や、死者の数は結構な数になりました。

あきらかに、工作員であろう河野太郎が留学(おそらくは工作員枠だったと思われ)したジョージタウン大学の卒業生の中に、ビル・クリントンと並んで、フェリペ6世(現スペイン国王)の名前があります。フェリペ6世国王は、ある時期から表に出てくるのが、ダブルになった可能性があると思ってるんですね。後日まとめようと思います。

 

「ローマ教皇フランシスコがカトリック教会に対しておこなっていることと同じ」

イエズス会の血の誓い

フランチェスコ法皇さん

「原爆は清々しい」と言い放ったイルミの性奴隷のアンジェリーナを謁見、ロザリオを贈ったそうな。彼女の制作した、変態捏造映画をバチカン内で放映させたらしい。

 

前法皇が退位すると発表したとたん、落雷。

 

何かを示唆していたのだろうか

http://photo.sankei.jp.msn.com/essay/data/2014/01/27doves/

1 フランシスコ教皇が、子供たちと鳩を放つ

2 鳩、カラスに襲われる

3 さらに鳩、カモメにも襲われる。

4 平和の象徴の鳩、受難。

イエズス会

http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-bc97.html

米国の第624回議会議事録(第3会期)に記録されている、イエズス会の「究極の入会の誓い」あるいは「血の宣誓」という儀式には、彼らの目的がきわめて明瞭に現れている。「血の宣誓」の存在は故アルベルト・リベラなど、イエズス会の司祭であった人々の証言で裏付けられているが、それはまるでイルミナティの血族が行なう儀式や宣誓そのものである。

(略)

そして入会者は、イエズス会とローマ教皇の共通の「敵」の戦いに従事することを誓う。

「私は機会ある限り密かに、あるいは公然と、指示されたとおりに、すべての異教徒やプロテスタント、自由主義者をこの地上から根絶させ撲滅するまで、徹底的に戦い続けることを誓い、宣言する。相手がどのような年齢や性別、健康状態でも決して容赦しない。忌まわしき異教徒をつるし上げ、疲弊させ、茹で上げ、皮をはぎ、首を絞め、生きたまま地に埋める。女の腹と子宮を裂き、子どもの頭を壁に打ちつけて砕き、呪うべき者たちを永久に根絶する。

公然と行えないときは陰に隠れ、毒を持った杯を、短剣の刃を、絞殺のためのロープを、鉛の弾丸を使う。相手の地位や品格、権威にかかわりなく、彼らの状況がどのようなものであれ、公私にかかわらず実行する。私は常に教皇の、また聖なる修道会であるイエズス会の長の代理人の命じるままに動く。」

転載以上

 

今のフランチェスコ法皇は、初めてのイエズス会出身の法皇だそうな。ヤバい人が登極しちゃったのかな。

新世界秩序、グレイトリセットに対する、ハードルは低いのかもしれませんね。

 

トランプ

 

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