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美智子皇后の真実⑨子女と家系(下)

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続きです。

子女と家系(下)兄弟と家系

兄・巌(元日本銀行監事)

1927年 – 東京商科大学(現・一橋大学)を卒業(上田貞次郎ゼミ)し、三菱商事に入社。
1929年 – 日清製粉に転じる。
1935年 – 取締役に就任。
1945年6月 – 社長に就任。
1959年4月10日 – 長女美智子が当時の皇太子明仁親王(1989年即位し天皇となる)と結婚。
1973年11月 – 社長を退き会長に就任。
1981年6月 – 会長を退き名誉会長に就任。
1986年6月 – 次男・修が日清製粉の社長に就任。
1999年6月18日 – 逝去。

 

日清製粉

国内産の小麦は一切あつかっていないとのこと。つまりは、遺伝子組み換えの小麦を扱っているということ。さらに、環境汚染の深刻な中国で、工場を建設するとかキチガイじみています。

 

正田会長メッセージ 一般社団法人 日中経済交流協会

http://www.jc-eea.com/?page_id=2250

一般社団法人 日中経済交流協会 会長 正田 紘

ソニー(株)入社後ソニーアメリカに赴任、世界60カ国を回る。1993年ソニー(株)北京事務所に赴任。

1998年ソニーチャイナを立ち上げ、董事長、東アジアエリア代表他を歴任し2004年退任。2012年より現職。

 

正田建次郎 – Wikipedia

正田建次郎は日清製粉グループ本社の創業者・正田貞一郎の次男として生まれた。建次郎は天文学者・平山信の次女・多美と結婚し、長男・彬(法学者・慶應義塾大学名誉教授)、長女・絢子、次女・さだ子の1男2女をもうけた[1]。多美の死後、建次郎は元九州大学教授・伊藤栄三郎の娘・禎子と結婚し次男・紘(元ソニーチャイナ(中国)董事長(会長))をもうけた。

(ここまで)

 

【ご注意】小麦が人間の脳と体を完全に狂わせる。|生き抜くために

日本で皆さんが食べている小麦は、ほとんどが輸入小麦で、その大半がアメリカ産です。現在アメリカで収穫されている小麦は、遺伝子研究によって形質転換されたもので、昔ながらの天然の小麦とは明らかに異なります。
また、長い日数をかけて日本まで運ぶため、防かび剤が大量に使われています。そしてそれらが原因で健康被害が出ているという情報です。

朝食でパンを食べることが、人間の脳と体を完全に狂わせる。

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=302690&g=131208

米国の医師ウィリアム・デイビス氏は、

「現在の小麦が本物の小麦なら、チンパンジーは人間だと言うようなもの」

だと指摘し、この形質転換された小麦が肥満、高血圧、糖尿病、そして心臓疾患の原因になっており、患者2000人に独自の「小麦抜き」の食生活を実践してもらったところ、病気や疾患が見事なまでに回復する結果になったと同医師は述べています。

(中略)

乳ガンはもともと欧米に多い病気ですが、ここ最近では日本でも乳ガン患者が急激に増えており、料理評論家の幕内秀夫さんによれば、乳ガンの患者さんで、朝にパンを食べている方の割合は、40歳以上で7割、20代、30代では8割に上ると言われています。

小麦は脳にも大きな影響を与え、小麦を取り続けることで脳が、

「もっとカロリーを摂取しろ。」

と指令を出したり、活力や気分、そして睡眠の作用にも障害をもたらします。
(略)
コロンビア大学の研究によれば、小麦を断つことによって一年以内に肥満の患者が半分に減り、太り過ぎだった被験者の50%以上が平均で12キロ減量しました。

小麦が人体に与える影響として、

血糖値の大幅な上昇、病気や老化の原因となる糖化反応、神経障害、そして糖尿病など、体への悪影響を与えればきりがありませんが、ウィリアム博士は小麦を食べない分、野菜やナッツ、肉、卵、オリーブ、アボカド、チーズといった「本物の食品」でお腹を満たすことで、栄養不足になるどころかもっと健康になり、よく眠れるようになると述べています。

(ここまで)

ほかにも、事例として、移植がひつようだた心臓病の患者さんが、小麦の摂取を止めたとたん、健常になったそうです。

鬱、過食症、なども、小麦の影響があるといわれており、害毒のある遺伝子組み換えの作物を、防かび剤・殺虫剤などの猛毒に混ぜて輸入している、独占企業が、日清製粉といえますね。

 

≪笹川一郎、日清製粉株買い占め事件≫

昭和51年、山崎製パンで御家騒動が有りました。オーナー一族の兄弟喧嘩です。兄の社長を追い落とすべく、弟が正田英三郎に頼み、山崎製パン株の買い増しを頼みました。日清製粉をバックに、兄を追い落とそうとしました。兄は驚いて、大株主

で、競艇のドン、笹川一郎に助けを求めました。笹川はあっという間に日清製粉株430万株を買い占め、筆頭株主となり、英三郎に社長退陣を要求します。

さすがに、皇太子妃の実家が乗っ取られたら、まずかろうという事で、大蔵省が動き、富士銀行(現ミズホ銀行)のドンで頭取の、岩佐凱実(よしざね)を仲介に立てて、笹川に英三郎に日清製粉株を返すように話を付けました。

英三郎は、自社の自己資金か、銀行の融資かで,買い戻したのでしょう。社長から追い出されるのは逃れましたが、右翼で競艇のドンの笹川がただで株を戻したと思いますか?それでは【子供のお使い】です。

私は巨額の裏金を要求したと思います。日清製粉株を例えば5年もって、買値の3倍になれば、時価で売ってやれば、普通にもうかりますが、430万株もの株を買ってすぐ返すわけです。一週間やそこらで株価は上がりません。

田中角栄のロッキード事件が5億円でしたから、恐らく笹川は2億円は要求したと思います。富士銀行1行がそんなお金出せませんよ。私は大蔵省が税金から笹川に払ったと思います。【裏公的資金】=国民の血税です。

ただ、長女が皇太子妃と言うだけで、無能な社長は乗っ取られずに済んだんです。国民の生活に何の影響もない一粉屋を救うために血税が払われたであろうことは想像に難くありません。

これを【皇室利権】と言うのです。富士銀行の岩佐は長く権勢を振るいましたが、ダーティーな仕事が多く、創価学会の池田大作と親しすぎた故に、岩佐没後の頭取は学会の無理な融資を断れなくなったそうです。

転載ここまで

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妹・恵美子(元昭和電工専務・日本体育協会会長安西孝之夫人)

 

安西家

2015年11月05日
昭和63年 7月13日号  週刊文春
東京ガスで一族がトップ独占  安西浩会長が 「私物化どこが悪い!」

http://blog.livedoor.jp/royalfamily_picture/archives/1044281049.html

昭和63年 8月11・18日号  週刊新潮
美智子妃を悩ます 「正田家」 婿の金銭トラブル

平成元年 4月7日号  週刊朝日
東京ガスをまんまと世襲  安西家の高笑い  社員ガックリ

平成元年年 4月7日号  FOCUS
「安西家の世襲」 になった東京ガス・新社長の弁明

 

安西家は、4大公害といわれた、新潟水俣の公害企業主。

画像が拾えませんので、九州の水俣のお写真を。

人間、動物、魚介類、関係なく無差別に大量虐殺にいたるといえる残虐行為でした。

雅子様が水俣を慰問しないことにたいして非難を受けていますが、美智子さまもまた、一度も、新潟水俣への「慰問」にはゆかれていません。

安西も正田も公害企業主といえそうです。

 

弟・修(実業家・日清製粉グループ名誉会長相談役)

2004年(平成16年)6月 日清製粉グループ本社取締役会

2006年(平成18年)6月 花王取締役

2009年(平成21年)6月 日清製粉グループ本社名誉会長相談役

 

花王

  • 2011年には、反日的な番組のスポンサーをしているということで、不買運動もおこっています。花王が、どういう立ち位置の企業かが、うかがえますね。

デモの時期より前ですし短期間でしたが、花王の取締役を務めていたとのこと。

花王の社風と、よくあってたのでしょう。

 

害悪な化粧品を派手な広告を使った売りさばき、日本女性の顔を染みだらけにし、健康も害した企業。

花王もまた、売国・犯罪企業といえます。

 

 

従兄・正田彬

(1929年 – 2009年、正田建次郎長男・経済法の専門家・慶應大学名誉教授

以上。

 

美智子様を模範し続けていた東宮夫妻

美智子さまが、外務省もみとめているように、正妻あつかいされておらず、英国女王が嫌悪感を丸出しにしているのは、出自が怪しげなところから発しているというのもあるし、所業もまた、賤しく残忍だからではないでしょうか。

東宮夫妻と小和田家の面々が、皇室財産をヤフオクで売りさばいた事件があったけど、あれ、美智子さまのマネをしているとしか考えられません。

絶対に、叱られないという自信がないと、やらないもの。美智子さまがやっているから、自分たちもする。そういう考えの人たちよ。美智子さんと正田家は、もっと巧妙に、もっと大規模にやっておるとおもいますね。

 

横領疑惑のある皇室財産・ティアラ、ネックレスなど

ティアラなんかの宝飾品もそうだけど、税金で買った着物なのだから、美智子様個人のものではなく国の財産です。勝手に処分はできないはず。

もし、勝手に処分しているのなら、それは立派な犯罪です。

ダイアモンドの三連のネックレスも、今は一連。2連はどうしたのか。

ついに、ダイアモンドのネックレスがなくなりました。のこっていた1連はどうしたのでしょう。

歴代の皇后が受け継いできたティアラも、故宮妃のティアラも行方がわかりません。

行方不明のティアラ

皇后のティアラ

皇后のティアラ

故秩父宮妃のティアラ

故高松妃の葵のティアラ。

皇太子妃の第一ティアラ

皇太子妃の第二ティアラ

左は本物、右はレプリカ

ティアラ以外にも、ネックレス、指輪、数多くありそうです。

 

何故、美智子さまは海外の王族から卑しまれているのか

表記が、ミチコ・ショウダ 明仁天皇のツマとなっています。

最近は、ティアラなし、サッシュなしの平民の装いで「皇后」が晩餐会に出席。

ティアラは横領したから手元にない、サッシュは相手の王族から着用が、許されていないのだと思いますね。

美智子さんたち(複数います)は、韓国の礼法であるコンスをやたらにしますが、これ、韓国でも奴隷や使用人のマナーみたいですね。

つまり、そういう階層から、正田富美や正田美智子達はやってきたのでしょう。

平民が王家に乗り込んできて、モノを盗んでいく。

どこの国の王族にとっても、嫌悪する対象になるのは当たり前ですよね。

それに、病的にヒステリックな御性格のことも、お耳に入っていると思います。

・宮家出身の、温和な皇太后を苛め抜いて殺してしまうという、恐ろしさ、

・出自正しい紀子妃への、壮絶な苛め、

・長男だけを鍾愛し、文仁親王、清子さまを虐待して育てるという心の狭さ、

・衣装、式典上の、数多くのマナー違反、

・公的精神の欠落した、利己的な生き方、

・共産主義は、王族にとって最大の脅威にもかからわず、左翼との関係が深い、

これは、日本だけではなく、世界の王族貴族への裏切りともいえると思いますけどね。

 

そして、托卵疑惑

※こちらで検証しています。皇太子の影武者

 

海外の王家の方たち、真相を、全部しっているでしょうね。

諜報部員が、こっそり天皇家の方々の毛髪とか採取しての、遺伝子調査もやってると思われます。とくに英国は、諜報がすごいもの。

美智子さまは、妾、どころではなく、犯罪者ということ。

本来なら、うちの国に連れて来るな、と、いわれても、おかしくない人。

今まで、よく、自国のために辛抱してくださったと思いますね。

 

2016年1月末から、天皇・美智子夫人が訪問するフィリピン。

フィリピンは南国気質の、素敵な方たちが住む国。でも、天皇皇后が単国訪問するには、格下すぎる気がすぎます。「平成天皇・美智子さまの皇室外交」は、そこまで、堕ちたということです。

・秋篠宮様 ブラジル

・眞子さま 南米の複数国

・天皇皇后 フィリピンのみ

・皇太子夫妻 トンガ王国

秋篠宮さま>眞子さま>天皇>

皇太子(実質上、いないものとして無視されている)

これが、世界における皇族の序列。

この現実を、保守の方たちも、日本国民も、ひろく知るべきだと思いますね。

 

「美智子さまが、皇室に入って何かいいことがあったのか?」

美智子さま入内時に期待されたこと「血族結婚がつづいていた皇室に、新しい健康な血を」

⇒徳仁、愛子さんをみるに、正田家・副島家の怪しげな血が入り、穢く濁ってしまったようです。

⇒さらに、托卵疑惑があり、隠すために整形していると思われます。

 

釣り目を整形

 

鼻を明仁天皇に似せて整形

なぜそんな必要があるのでしょうか。

・徳仁親王の出生時のカルテが、紛失。

・なぜか、お妃候補取材担当で、その後、正田家。皇太子家担当の新聞記者に酷似

 

誰に向かって、産んだ子供を見せたのか

 

有名な写真ですね。わざわざ、お車の窓をあけて「記者」に向かって新宮さまを披露。

もしかしたら、取材陣のなかの佐伯氏にむかって見せたのかもしれません。

顔が、、、、蛇っぽいです。

「してやったわよ。うまくいったわ」

新しい血をいれるのと、他家の男の血をいれて家系を遮断するのとは、意味が違うと思うのよ。

 

美智子さま入内時に期待されたこと「皇室に新しい現代的な風を」

⇒皇室の神性さが解体され、カカア天下のプチブル階級に押し下げられました。海外王室との関係が、それを顕著に表しています。鎖国状態です。

 

新しい皇室とは、つまるところ、天皇家が、美智子のいた階級へ落ちることだった

美智子さま主導で、たくさんの伝統が破壊されました。

秋篠宮様のご成婚のおり、式には、紀子様の弟さんは、学生であることを理由に呼ばれませんでした。

が、一方で、清子内親王さまの披露宴には、慣例を破り天皇皇后は出席してます。

天皇御夫妻には、年間100回をお超える、公私あわせたお出かけがあります。自分の都合のまにまに動かれるくせに、警備や交通規制など、本来の皇室の特権を要求し行使します。

伝統を破壊し、祭祀王としてのの祭祀の義務も放棄したうえに、「民主制」「現代性」を掛け声に、一般市民の暮らしぶりを実行していますが、その反面、古来からの天皇家の特権は、都合よく要求するという浅ましいありさまです。

正直、ご尊敬申し上げることはできません。

国にとって必要もないのに、フルムーン旅行に3億かけて出かけるのも異様です。

ただ、ローマ法王に会いたいというだけの「美智子様の想い」のために、莫大な公費と、膨大な人員を、日本にも、訪問先の国にも強いました。さらには、顰蹙を買うおふるまいばかりして、国に泥を塗り、皇室・王室間の間の関係は、友好が深まるとは別の結果になりました。

日本の国庫は、天皇の私的は財布ではありません。

 

Kuonさまのブログにて、美智子夫人が、次男に嫁ぐ紀子様のために与える着物を選んでいる歌があり、検証されておられました。

※詳細はこちらから

http://kuonnokuon.blog.fc2.com/blog-entry-2554.html

私は、そのお歌をよんでみて、美智子さまは、税金で購入した着物も何もかも、私物だと思っているように受け取れました。恵んでやるというような、不遜なにおいがしました。感じ方はそれぞれなのですが、、。

白人と中国もしくは韓国系の混血児であった母親の血筋のとおり、日本人には、当たり前に備わっているはずの公的意識が欠落しているので、ご本人も公人という観念がない方なのだとおもいます。

明仁天皇即位後、天皇・美智子夫人の、ありさまを、一言でいうと皇室の私物化です。

皇太子時代から、その風はありましたが、平成になってからは、もう、遠慮することがなくなったのでしょう。最近は、老耄が進んだせいか、油断したのか、隠すこともしなくなりました。週刊誌に提灯記事を載せさせ、マスコミにイメージ操作をさせ、本をだせば、大衆は簡単に、ごまかせるとなめきっています。

カトリック教徒の美智子夫人が支配する皇室は、カトリックを国教とする南米やフィリピンの、荘園経営の枠を出ない特権階級を目指しているふうに見えます。カトリックを国教とする国は、どいつもこいつも、デフォルトの常連国ばかり。

司祭に懺悔して、お布施をはらえば、許される。だから、金があれば、何をやってもいい、というところに帰一するため、支配者は残忍で利己的、富の分配はなされず、市民は母子家庭だらけの、モラルのない犯罪だらけの社会で逼塞しています。

さらには、天皇、という象徴をこえた政治活動も目に余ります。

政府の反対を押し切って、不必要なパラオに慰問にでかけた天皇皇后。

本来なら国防に必要な海軍の船「あきつしま」を使ってのご旅行。莫大な費用をかけ

バリアフリーに改造してまで、船を使う必要はあったのでしょうか。

西太后は、清の軍事費を横領して、豪奢な庭園を造りました。似たものがあると思います。

さらに、韓国大統領に、政府を無視して親書を渡すなど、大日本帝国時代の天皇ですら、ここまで独断ではできなかったことが、まかり通っています。日本国民が選挙で選んだ安倍政権を倒閣するために、左翼と連携するありさま。

 

このコラは一部で「日の丸を毀損している」と非難を呼びましたが、ちがいます。これは、「日の丸=日本を毀損している天皇夫妻」を現したコラです。

我々の税金でまかなわれる皇室の経費と、皇室の特権をつかって、皇后は、我が国と国民を毀損し、攻撃し、搾取し、私物化し、利用しています。われされは、我々の税金で、敵国の破壊工作員を養っているのです。

 

皇室の朝鮮化と、皇族による日本と皇室の私物化。

これが、問題なのです。

以上

 

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