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美智子皇后の真実⑨@子女と家系(上)祖父母と父母

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 本日もお越しいただきありがとうございます。

子女 wiki

明仁との間には3子がいる。

浩宮徳仁親王(ひろのみや なるひと、1960年 – ) – 第一男子。現・皇太子。

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礼宮文仁親王(あやのみや ふみひと、1965年 – ) – 第二男子。秋篠宮。

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紀宮清子内親王(のりのみや さやこ、1969年 – ) – 第一女子。黒田慶樹夫人。

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祖父母

祖父・貞一郎(実業家・日清製粉創業者)

父・英三郎(実業家・日清製粉名誉会長)

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父英三郎は稲川会とのつながり深し?

美談化された逸話として、娘が皇太子の妻になったため、赤坂などへ足を運ぶことは、慎んでいた、という美談がありますが、皇太子の妻になったので、官僚を接待する必要がなくなっただけの話です。

最近の研究では、実父の正田英三郎が、広域暴力団の稲川会会長の、石井進と深い交友が有ったことが判明しているそうです。山口組さんの会長さんは、代々日本人でないといけないらしいのですが、稲川系さんは、在日さんでないと会長さんには、就任できないときいています。

元首相を務めた小泉純一郎は世襲議員で3代目ですが、代々、小泉家の選挙は稲川会の丸抱えで、一銭も資金を出す必要がないそうです。

つまり、小泉純一郎は、稲川会系政治部門の小泉家の三代目組長とみてよさそうです。小泉政権のときに、愛子さんを女性天皇にしようとしましたが、小泉と美智子とは、ヤクザつながりの地下のつながりがあるのでしょう。

美智子さまは、気に入らない記事を書く女性ジャーナリストに、自ら電話をして恫喝したことがあります。出版社が脅迫されたことも。まさに、ヤクザの娘のようです。たぶん、ヤクザの娘なんでしょう。

 

母・富美子

(佐賀の旧家・副島家出身、中支那振興常務理事 副島綱雄の長女)

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佐賀の旧家・副島家

高祖父 五郎左衛門(1819?~1876年没(享年57歳))
・安政四年に板屋町の酒場屋敷を買い入れている
・家臣団の中でも下級の「御歩行」ではあったが、酒造をなし、また多額の献金なし得るほど経済的には相当の成長をなしていたのである

(ここまで)

 

正田富美について

美智子さまとその母親は、朝鮮族ではないのか

【MI6キャサリン②】正田富美(美智子実母)中国朝鮮族説、美智子の韓国愛と符合、転載フリー

コメント欄の読者様より

最近の記事を見て、あとひとつ引っかかっていることがあるのです。

正田冨美という人が中国と英国のハーフとありますが、皇后は韓国に異常な親近感を持っていますよね?

 

もしかして、【富美は中国朝鮮族】ではないかと思いました。

これを検索して見ると、色々で過ぎてわけがわからなくなりました。

でも、私がはじめて知ったのは、部落のことを色々教えてくれた人でした。

一応先生をしている人でもあり、歴史は詳しかったのもあり、うそだとも思えないのです。

そのときに聞いた話では、韓国でも生きて行けない人たち・・・つまり奴婢や白丁だ と思うのですが、一族が日本に密入国するご一行もあった反面、大陸に行った一行もあったのだそうです。

少数民族だと聞きましたが、ウィギを見ると中国の90%などと言う情報も載っていました。

中国でも、半島に近い端のほうで生息していたようですが、中国でも嫌われ、祖国にも帰れず、孤立した存在だったと聞きました。

その時、女優の常盤貴子さんの話になりました。

私はどこかで中国だと聞いていて、常盤も確か本名です。今は長塚と結婚しましたね。

あの人も韓国っぽい顔していますね。

先生は、最初は韓国だと思っていたようです。

だったら「中国朝鮮族だね」と言ったことから知りました。

常盤さんは、尼崎出身であり、姉妹はもろ韓国顔だそうですが、なぜか横浜出身とうそを公表していました。

その後ストーカーに悩んでしばらく香港の映画に出るためにあちらに行きましたが、現地ではかなり溶け込んで人気があったようです。

現地の人には好感を持たれる顔だと言うのはうなずけますね。

その後、関西ローカルですが、やしきたかじんがはじめた

「そこまで言って委員会」と言う番組に、中国朝鮮族の女性が出ていました。

その人 は、なぜか日本のパスポートを保有しているのです。

その理由は、日本のパスポートが一番使いやすいからと言いました。

≪注;伏見;私もその番組見ました。中国朝鮮族の張恵子で既に帰化済みです。この女の発言以来、朝鮮人の帰化に反感が持たれ始めました≫

問題はその後でした。

どこまでも、国籍なんてどうでもいい、関係なくなると、支離滅裂なことを言い始めて、さすがに部落の辛抱も止めていました。

もろ、韓国の細いつり目でした。あんなのに日本のパスポートを持たないで欲しいと思っていました。

中国朝鮮族も、韓国には住めないくせに、韓国人としての誇りが高く、理解に苦しみますね。

日本を嫌いながら寄生するDNAは何とかして欲しいと思います。

ですが、母世代のアナログ人間たちは、テレビを見ているため素直に雅子は 病気だと思っています。
皇后の豪邸なんて誰もしりません。関西や地方にはそんな情報誰も流しませんし、ネットを見ない年寄りがミッチーをすきなのです。

 

≪伏見解説≫

中国朝鮮族とは、日本統治時代、満州国の成立に乗じて、北朝鮮の中朝国境を越えて、朝鮮人が、大量に満州に移住。満洲吉林省に多く、現在中国共産党は、【朝鮮族自治区】として自治を認めている。朝鮮人独特の非常識な言動と極端な不衛生で、地元の中国農民に徹底的に嫌われた。

※正田富美(左)

※妓生

美智子の母、正田富美の実母は、この朝鮮族の女で、上海まで流れてきて、英国租界で、イギリス人との間に、富美をもうけた可能性が高いと思います。

韓国人が、白人とハーフをもうけて、娘だった場合、朝鮮人独特の「エラハリ、釣り目、平面顔」が遺伝しない場合が多い。

米韓ハーフの、モデルの水原希子が良い例です。

朝鮮人の血が流れていることは、本人がカミングアウトしなければわかりません。

正田富美も生きている間に、韓国に行きたかったかもしれません。しかし、娘を入内した以上、訪韓すれば「皇太子妃実母訪韓」で大騒ぎになっていたかもしれません。

★今の美智子の異常な韓国訪問希望は、「母親の遺志」をついだものかもしれません。「血」は争えませんね。

 

東京の上流名門階級が語る【50年前からの公然の秘密】としての【美智子 托卵】

昨秋、皇族をテーマとして、薩摩示現流で縦横無尽で斬り始めると、学習院OB、学習院関係者、両親兄弟姉妹に学習院出身者の居る方からの、情報提供が集中してくるようになりました。
総じて「よくぞ言ってくれた!」「私たちは、言いたくても、正田美智子と実母富美から、脅されて言えなかった」長い事、弾圧された出自の立派な読者様達の解放されたかのような感情の吐露です。
如何に、その中の代表例を挙げます。

 

コメント欄より

モモンガ@慶応出身様

ボロが出まくりですね。

はじめまして。いつも拝見させていただいてます。

私の祖父母と両親は、昔から正田美智子を心底軽蔑しています。もちろん、私もです。(此の方と小和田雅子においては、はなっから皇族とは思っていません)

子供の頃より、正田家と正田美智子の事は聞かされていました。

また、私は麻布出身でその界隈で「タブー」として語られていたことが、インターネットの時代になり真実が表に出て大変嬉しい限りです。

祖母・母・姉が学習院、また友人にも学習院出身が多く、美智子が部落出身であること、整形をしていること、【托卵】・・・・私たち仲間はインターネットが普及する前から知っていた事実です。

今は秋篠宮様御一家の弥栄を祈るほかありません。

話が変わりますが、水俣病に関して捏造?をしています。

 

【なぜ水俣病患者は「チッソを許す」と言い始めたか〜皇后美智子と石牟礼道子のものがたり】・【特別対談】山折哲雄×高山文彦

この方は、偶々、私の慶應の先輩ですが、先祖代々、港区麻布に住む、名門の旧家だと拝察します。ご家族、ご友人にも学習院出身者が数多くいらっしゃることから、おのずと家格はわかります。
この【沈黙を強いられた出自の正しい名門階級】の方々の、苦悩は、昭和天皇が引いた【菊のカーテンとタブー】にありました。

先帝様が隠したかったのは、上記、下線部分の、全て美智子と正田家の闇でした。その、厚いカーテンも、知能の低い美智子が一昨年末、本音の「A級戦犯」発言をしたために、自ら正体と、【楽屋裏】をさらけ出してしまいました。
あの、「自爆発言」が無ければ、今も、私も騙されたままだったし、こうして、美智子以下【不良内廷皇族】を追求することもなく、徳仁の即位すら異議をとまえなかったでしょう(笑)

私は、この方の、投稿を読んで、過去記事に書いた幼いころの、母の抱いた【美智子 托卵】疑惑の、記憶が亡霊のように、蘇ってきました。この読者様の「暴露」はあくまでも、氷山の一角です。
同じことを、言いたい、旧華族、東京の名家の人は沢山いるはずです。

ただ高齢でPCを扱えなかったり、「部落ヤクザ、堤康次郎と朝鮮女やくざ正田富美の不倫の娘」と言う「恐怖」がトラウマになっているのでしょう。
事実は工作員たちが言った「私の母の戯言」と言う低次元な話ではないのです。
「皇室掲示板」の美智子擁護の工作員は【売国勢力】です。美智子に内廷費と言う税金で雇われた【売国奴】です。あくまでも、美智子追求と、DNA鑑定を求める【愛国勢力】の諸氏は、工作員の詭弁に負けずに論破してやってくださ
い。私は書き込みもしていないが応援しています。

 

 

コメント欄より

投稿するべきかどうか悩みましたが、私は佐賀出身です。

美智子妃殿下のお母さんの副島さんは本当の武士の副島さんではありません。
ご成婚が決まった時、副島さんのお宅に来られ、戸籍を買いたいと言われたそうです。
副島さんは断られました。

どこの馬の骨とも知らぬ副島さんが武士を名乗るとは。
ましてや多久は炭鉱の町。非常に部落出身者が多く、副島さんの生家も誰も多久の人たちは知りません。
武家の家ならば、高齢の人ならば知っているはず。いろいろな噂がありますが、佐賀の人は知っていますよ。
美智子さんの従妹たちも当時はたくさんいらっしゃったし、成婚が決まり皆東京に行ってしまったけど、話は聞いています。

以上

副島家について

読者様より、佐賀藩士についての情報をいただきました。

コメント欄より

はじめまして、Hiromi様

いつも楽しく、興味深く読ませてもらっております。

すでにご存知かと思いましたが、武家と商売について、書き込みいたします。

武家なのに商売するのはありえない、という話についてですが、
佐賀藩の場合、手明槍(てあきやり)というシステムがありました。
いずこの藩も同じく、佐賀藩でも財政逼迫しており、
非常時、あるいは、必要な時だけ武士として仕事してもらって給料を払う、
普段は、武士としての籍はあるけれど、
給料は払えないから、各自がんばって稼ぐように、というシステムです。

コストカットはするけれど、首にはしないのです。
今風に言えば、「予備役」でしょうか。

だから、副島家が武士でありながら商売をするというのはありえます。
しかし、「給料明細」は資料として残っていないかもしれませんね。
なぜなら、予備役のようなものだから。

武士も武士の奥方も、内職をすることは多かったでしょう。
佐賀錦などの工芸品も、武士の奥方たちの内職として広がりました。
商売の才能のある一家も、中にはあったかもしれない、と思うところであります。

これからも記事を楽しみにしています。
画像もとても楽しみです。

(以上)

 

※お借りしてます

【重要事実発覚】自称皇后堤美智子の母、正田富美の戸籍ロンダリング、無限拡散希望 – 伏見顕正(あきまさ)の「時を斬るブログ」

※読者様よりコメント

投稿するべきかどうか悩みましたが、私は佐賀出身です。美智子妃殿下のお母さんの副島さんは本当の武士の副島さんではありません。
ご成婚が決まった時、副島さんのお宅に来られ、戸籍を買いたいと言われたそうです。
副島さんは断られました。どこの馬の骨とも知らぬ副島さんが武士を名乗るとは。
ましてや多久は炭鉱の町。非常に部落出身者が多く、副島さんの生家も誰も多久の人たちは知りません。
武家の家ならば、高齢の人ならば知っているはず。いろいろな噂がありますが、佐賀の人は知っていますよ。
美智子さんの従妹たちも当時はたくさんいらっしゃったし、成婚が決まり皆東京に行ってしまったけど、話は聞いています。

(以上)

 

副島家もまた醤油製造をいとなむ

 

 

「副島という姓は肥前一帯に多く、副島種臣の佐賀副島家とは、十数代さかのぼればつながるらしいが、直接の血縁とはいえないも、下級武士としてはさまざまな事業に携わっていた。

現在、多久市郷土資料館に収蔵されている副島家関係文書には、醤油仕込み帳や醤油営業人心得、醤油製造製控簿などの多数の醤油製造、取引関係の文書が含まれているし、同文書内の副島哲吾 網雄の父 の日記や書簡にお、醤油取引の記述が目立った。

(ここまで)

 

 

動物の内臓などを使った製造方法を取る場合や時代によっては、醤油製造に携わる方は部落の方が多かったと聞きますが、、、、、

コメント欄より 

一部転載させていただいてます。 

実は私の身内が醤油製造を営んでおります。田舎の小さな生業ではありますがそれなりに歴史もあり地元の方々にごひいき頂いて今日に至ります。また地元の多くの方に勤務して頂いております。

私もその土地で育ちましたし、従業員の方々の土地柄も良く存じておりますが、いわゆる「部落」ではありません。かつてそうであった事実も皆無です。また事実として申せば、経営者一家も私の家も、また社員の中にもかつての士族の方も多く、町の発展と雇用を生む為に創業した歴史がございます。

本日の記事中でも『醤油製造は部落の方の仕事だったことからみて』とございます。主題は醤油業が部落と認定することではなく、正田家の怪しさをあぶりだす手段であることは理解しておりますが、しかしこうまで明言されますといささか疑問を持たざるを得ませんでした。

(ここまで)

コメント欄より 

はじめまして。 いつも貴ブログでお勉強させていただいております。

さて、話題の醤油製造の件ですが。 興味深い事が書かれているページがあります。 『しょうゆのはなし(本物の醤油)』というページです。(なぜかアドレスを貼ろうとすると途中送信されてしまうのでググって下さい)

このページを読むと、大豆だけが醤油の原料ではないことがわかります。

豚の血、動物の内蔵、これらは部落でないと入手し辛いものです。 昔ながらの丸大豆を使って製造されている醤油製造メーカーさんは部落ではないと思われますが、 あの方のご実家のように、脱脂加工大豆を平然と使い、また、本物とは似ても似つかない味の醤油風の塩水を大量生産されているメーカーさんは、足りない味を補うのに動物性の物を使わざるを得ない、イコール、そういう物が容易く入手できる環境である部落の可能性が高いのではないかと思います。 では、失礼いたします。

(ここまで)

コメント欄より

Hiromiさま  醤油についてのコメントアップ、ありがとうございました。失礼ながらブログ主様のご誠意と受け取らせて頂きました。

さて、お尋ねの「いつから醤油製造業をしているか?」ですが、大正時代中期からです。正確な年数はご勘弁下さい(HPもありますので)。ひなぎく様 (醤油製造について)私が書ききれずにいたことを書いて下さっていて、ありがとうございます。

以下は、しつこいようですが「醤油」について、述べさせて下さい。

醤油と味噌の食文化は日本の基本だと思っています。これをあたら毀損することは皇室の毀損と同じく国体の弱体に直結する、と長年思っております。 私は大豆を蒸す香りが町中に漂う環境で育ちました。同郷者は誰もが「あの香りが子供時代の懐かしい思い出」と言います。また、製造に関わる人の装いは、確かに上っ張りも汚れたりはしますが(今は布製ではないので目立たないですが)、昔でも忌避されるほどの穢れは感じなかったのではないかと思います。

普通の日本人ならば。味噌と醤油は日本人の食生活の基本であり、馴染みのあるものですから。そもそも動物系の内臓の匂いと、醤油の匂いは全く違いますしね。確かに昔は重労働でしたし、快適とは言い難い部署にいる方もあったでしょうが「部落民の仕事と間違われるから忌避された」説にはやはり疑問を持ちます。

 普通の日本人の感覚として、単に着ているものが汚れるのを嫌う、のと「穢れを嫌う」のとは似て否なるものかと思います。勿論聞いたこともございませんでした。 ご存じかとは思いますが醤油も味噌も酒も発酵させるには大きな樽が必要です。商売として成立し得るだけの量を生産するにはそれだけの場所(蔵や麹室=近代なら工場)を始め相当のモノ・カネ・人が必要で生半の資産では経営出来ません。

だから醸造業を営むのは昔から素封家が多く、それが一種の信用になっていた、と言う背景があるのは確かだと思います。

また***様も触れておいでの「部落民、居住地」についてですが、地方における「部落」への区別は冷然とあります。田舎であればあるほど、それが「密かに伝わる」ものです。なのでそれと知れていて雇用する、と言うのは現代はともかく昔はちょっと考えにくいのではないかと思います。

但しS醤油や、動物系の原料を使う製造者がどうだったのか?は存じません。

元々が上記したような「昔の普通の日本」とは違うものから出発していれば、何でもアリになっても不思議ではないですね。 ちなみに全うなモノづくりをしないメーカーがあるのも事実です。特に戦後のモノ不足の中で生まれて来たのが、すみれ様がご提示くださった発酵させない醤油です。人毛があるのは事実です(一昔前は中国人の娘の髪を集める専門業者がいたようです)超安値スーパーで販売していると聞きます。

 問題のS田醤油もメーカーとしてどうなのか?は直接は存じません。ですがお弁当についている醤油を舐めると分かります。私はS醤油の不味さが不思議でした。日本の根源に最も近いところにいる方のゆかりのものとは思えないです。 まとまりのない長文、失礼しました。

(ここまで)

 

貴重な情報の提供や、ご指摘ありがとうございます。言葉が足りなかった所があったと思います。加筆、訂正してゆきたいと思います。

さて、「大陸夫人」「上海夫人」といわれた富美さん。

二人の小さなお子さん、純アジア系に見えません。やはり、白人の血が入ってますよね。

それに加えて、富美さん、大変、お美しくていらっしゃるのですが、見た感じ、耳たぶが、ないようにみえます。唇も、ほぼ、上下同じ太さではないでしょうか。

耳たぶがない。唇が上下同じ太さ。これは、朝鮮の方に多い特徴といわれています。

(純粋な朝鮮のかたでも、当てはまらない方も、なかには、いらっしゃいます)

靖国爆発音事件 の韓国人容疑者。耳たぶは豊かですね。

美智子さまの、朝鮮・韓国への憧憬。油断すると、なにもかも朝鮮センスに帰一する趣向からみても、富美さんには白人だけではなく、朝鮮の血が入っているかもしれませんね。

 

隠れキリシタンの美智子さまは、ただ、ローマ教皇に会いたいというだけの理由で、必要のない欧州訪問を、訪問先の国々に迷惑をかけながら、3億かけてごり押ししました。

美智子さまは、少し油断すると、衣装も礼法も朝鮮風になります。

 

韓国に行きたい行きたい、を連発するのは、故郷の土を踏みたくてたまらないのでしょう。しかしながら、韓国に行くには理由が要ります。日本と韓国との友好のため。そして、日本国民を代表して謝罪するため、という理由なら世間にも通るでしょう。その無謝罪する必要がないということを、国民が認識すれば、韓国訪問はありえません。なので、左翼と組んで、韓国史観をひろめるよう頑張っているようです。

そして、慰安婦という詐欺師の婆さんと抱き合い、手を握って語り合う「慈悲深いワタクシ」に酔い、被災地の慰問をDVDにしたように、作成するのでしょう。

自分の「お気持ち」のためには、皇室も国も国民もどうでもいい、というのが「美智子さまの想い」のようです。

 

ピアスの理由は?

美智子さまの、七五三のお写真です。

伏見氏のブログにも検証があがってましたが、おかしな点がいくつもあります。

よーくみると、球形のイヤリングをしてませんでしょうか。

耳の形を確認したくて、フォトショで拡大して確認したところ、ぼんやり、丸い影が確認できます。耳たぶの陰では無さげです。

着物にイアリング、そして、裾がスカートみたいに広がっている雑な着付け。帯も着物も総柄で満艦色。何でもかんでも、飾れるものは飾っとけという、クリスマスツリー状態。日本っぽくするために、小物をもたせる。外人の方が、見よう見まねできつけたふうにみえます。

話はそれますが、美智子様の耳には、穴が開いていたのは確かみたい。

この時代の女性で、耳にピアスホールを開けている日本女性は、珍しかったと思うし、名家の女性においては絶無でしょう。幼少時からピアス。でも、中国系ならありえるそうです。

子供の七五三で、イヤリング、もしくはピアスをさせるのも、ちょっと、、、。上海夫人の趣味だから、でしょうか。

もやもやした違和感は、もしかしたら、別人の可能性があるから、かもしれません。

同一人物でしょうか??

こちらで検証しています。

 

堤家との関係

でも、見れば見るほど、美智子さま、堤康次郎さん、堤清二さんににてますね。

似てますなあ。

美智子さまの瞼が重いのは、バゼドー病のせいかと思うのですが、整形しても、結局、実父に似ようとして、顔は動くのでしょうか。

康次郎さんの、銅像がこれ。

 

コメント欄より 追記12/23

初めてコメントさせていただきます。

堤康次郎の下りを読み思わず「あっ」と、声が出てしまいました。

私の実家は西武の地元に代々住む家で、祖父や父、親戚の叔父達から堤がどのような手段であの辺りの土地を手に入れて成り上がったかを聞いて育ちました。

御多分に洩れず部落です。

昔から西武グループはそちらの人達が多く働いています。それより何より堤清二と美智子さんが似ていると、確かにそのように見えますが、他にもよく似た人物を思い出しました。

記事中にあるように、康次郎が女色に耽ったのは事実で地元の芸者に産ませた子供を見知っています。この人物が見事に美智子さんに似ています。

垂れ下がった康次郎譲りの鼻、腫れぼったい瞼に眉と目の間が広くあいている所も。何かパズルのピースが嵌っていくようで、少し身震いいたしました。

(以上)

 

堤家の出自

※お借りしてます

★驚いていることは、今、堤家の本を資料として、数冊読み込んでいますが、堤義明が、「堤王国」が崩壊する過程で、ある「事件屋(総会屋と暴力団の中間的存在)」から、「質問趣意書」を突き付けられます。主に「堤王国」が崩壊した「株名義偽装事件」のことですが
箇条書きにされた質問事項のトップが「堤家のルーツは半島人であるのは事実か?」と言うものでした。
「総会屋」も「事件屋」も経営者を脅して、なんぼの商売ですから、質問されて、経営者が鼻でせせら笑うような、いい加減な質問はしないものです。
部落民の堤家は先祖が朝鮮半島から来て、滋賀県の部落に住み着き、定住した可能性は高いです。これも、国民例外無しのDNA鑑定を義務付ければ簡単にわかることです。

※詳細はこちらから

大体、韓国で謝罪したがる人には、ほぼ間違いなく、【朝鮮人の血】が流されています。

★代表が、民主党の元総理、鳩山由紀夫です。私の祖父が政治記者だったころ、由紀夫の祖父で元総理の鳩山一郎の、元側近の人から聞いた話では、

「由紀夫は、祖父の一郎が、朝鮮人の愛人に産ませた子で、息子の威一郎に長男として育てさせた。」

のだそうです。

そういえば、由紀夫は両親にも、弟邦雄にも、祖父母にも似ていません。男は、女親に似ると言いますから、余程、その朝鮮人の愛人に似ているのでしょう。これは、政界では暗黙の事実です。

(ここまで)

 

美智子さまも、よく似た状況で、正田家に迎え入れられたのでしょうか。

 

鎌倉霊園の堤古墳

鎌倉霊園には堤康次郎の巨大古墳があります。

昭和天皇陵の2~3倍の大きさになるそうです。

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この霊園に正田家の墓もあり、当然富美の遺骨も治まってます。

「死してもなお、おそばにいたい」

のでしょうか?

だとしたら、妻を寝取られ続けたうえに、死後も似た立場にある正田氏の立場がないですね(笑)

つづく

 

本当に関係のない画像

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