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眞子さまと小室圭の婚約⑲パラリーガル

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※眞子様と小室圭の婚約⑱佐藤睦と劇団員からの続きです

本日もお越しいただきありがとうございます。2月の大安吉日に、宮内庁より「眞子様のご婚約の解消」の発表があると期待し、また、嫌がらせもかねて、眞子様と小室圭のまとめを再開したいと思います。皆様からのコメントを軸に検証を進めたシリーズで、長い長いシリーズになりました。その途中で前のはてなブログをつぶされたり、いろいろとありました。

200近い記事になりましたので、2017年の御婚約テロの後いただいたコメントを中心に抜粋しながら、要点をまとめてみます。

今更ですが、小室圭は少なくとも2人いました。

➀ベトナム、中国系、美智子、の用意した小室圭

・低身長ならがらも、今風のイケメン、

・実家は裕福、

・アナウンススクール、

・ベトナム人と韓国人のハーフ、

・元プロデューサーの小室圭と関係がある人物か?

・バイオリンが弾ける、

・英語の講師をしていた。

②朝鮮、創価、雅子側の用意した小室圭

・短足、低身長、キモイ顔、

・母子家庭、中華料理店でバイト設定、

・日本で生まれ育っていない、朝鮮系と思われる

・創価学会の池田家と関係のある人物か?

・バイオリンを披露してない=バイオリンを弾いている写真は他人のもの=実際は引けないと思われる

・英語を話しているところは公開されていない=話せないと思われる

小室圭の設定では、法律事務所に勤務しながら、弁護士になるため研鑽している、というものがありました。➀の「海の王子」の履歴を背乗りして始まったのが②の「小室圭」でしたから、最初から無理のある設定だったらしく、取り繕うために必死になるもボロボロになり、結果、米国へ逃亡する形で逃げたように見えます。

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2017年

司法試験を受けなかった小室

コメント欄より(途中から抜粋)

先日、身内の司法試験経験を書いたものですが、確認したところ絶対に今年度は受験していないそうです。

http://www.moj.go.jp/content/001200730.pdf

↑この通り、この日程で試験を受けるのですが

17日18日ともに彼は法律事務所に朝からいた訳ですから、受験している訳がないのです。

そもそもICU卒なんて、日本の法曹界でいるのか?と言っていました。

司法試験を受験するための予備試験が明日ですが、この様子では受けそうにないですよね。

身内ながら、また司法試験も昨今は 多様に変わっているようですが、我が家の者は高校までは部活動などでもそれなりの成績を修めつつ東大、早慶ともにサラッと一発合格した頭脳をもつ者です。

大学に入ってからは、目標を定めていたので一筋に学んでいましたが、それでも一発合格ではありません。

この人は、米国の試験を受けるつもりやもしれませんし、その方が簡単らしいのですが、最低3年はロースクールに通わなければなりません。

その間、眞子さまをお母様とマンションに置いておくおつもりでしょうか?

一般的に司法試験を受ける者は、運や体調も伴うし余計な事を考える余裕もないので合格するまでプロポーズなど考えもしません(橋下徹はしたようですが)、一般的な責任感ある日本人男性であれば。

ただ、それより何よりremmikiさまの記事をみると、アナウンス学校に通っていたとか? 自分探しは結構ですが、自分一人で完結させて欲しいですね。

眞子さまどころか一般家庭の娘婿にもなれませんよ、こんな人。

眞子様が気さくに相手にして下さったので、持参金目当ての一発逆転狙いのバカすぎる詐欺師でしょう。

最後に、どうでもよいようなニュースですが、話題になっているようで。お笑い芸人のラブレターズの溜口さんという人が本当によく似てます! 溜口さんの方が目が輝いて余程いいですが、典型的に量産できるタイプの整形を施しているのかもしれないですね

http://youpouch.com/2017/05/17/433821/amp/

毎日本当にありがとうございます。

以上

コメント欄より

Hiromiさま KKは、国際弁護士を目指している設定だったはず。

経営法務専攻は、2017年度から、授業は月~金 18時20分~22時00分及び一部の授業を土曜日昼間に開講いたします。 平日18時20分から授業ですよ。

なのに週刊誌によると、母親とカルディで買い物(写真有り)と食事。

別の日も仕事後ヘアサロン、母と待ち合わせて食事に行っています。

大学院、通っていないんじゃないですか?

以上

コメント欄より

眞子様のニュースがあってからというもの、 何度もブログを訪問させていただいてます 話題のあの方は、大学院にも通ってらっしゃらないのですね

同じコースに席を置いている方か全く見かけない とその友人がラインで告白。

箔をつけるために席だけ置いているらしいと… 国際弁護士に、なるためにお勉強してるんじゃなかったんですね

以上

コメント欄より

某掲示板を読んでいて気になったのは、本当かどうかわかりませんがアナウンススクールにも通っていたとか。この人から生き方に信念というものが全く感じないんですよね。普通やりたい職業があったら一生懸命さだったり生活を見ていなくても少なからず伝わってくるものがあるのに。ただ目立ちたいだけの人なんじゃないでしょうか?

今回もバックについていらっしゃるであろう誰かに目立てるよとそそのかされて出てきたように思えてきました。頭もよろしくなさそうなのでその気になってしまったんでしょうね。

以上

法律業界の方のコメント

コメント欄より

初めてコメントいたします。

以前、法律業界の周辺で勤務しておりました。内親王の御降嫁先として考えた時に、この「お相手」とされる男性の職業形態に、強烈に違和感を感じます。

①法律事務所勤務

モノは良いようですね(苦笑) 世間が士業の慣習に疎い事を逆手に取ってるなぁ~という気がします。アザトイです。

業界の慣習的に「法学部の学生や法律系の院生をバイトとして」使います。法律知識皆無の人を使うより、マシだからです。 そのため、法律事務所でバイトとして実務を齧っている司法試験浪人生も多いです。

身も蓋もない書き方をすれば、お相手の方の社会的身分は「法律事務所でバイトをしているフリーター」です。

私が勤務していた事務所にも、数人(4~5人)が日替わりで、それぞれ週3日や4日ほど、バイトで来ておりました。

それ自体は、士業では珍しい事ではありませんが、要は「資格試験に向けて勉強中のフリーター」です。

試験前には長期でお休みをくれる事務所もあります。バイトとして出来が良ければ、そのまま正社員として事務所に就職できます。

とてもではありませんが、内親王の御降嫁先ではありません。 しかも、お相手が在籍中の一橋の大学院は、いわゆる「ロースクール」=司法試験受験用でもありませんので、司法試験受験生でもありません。

一般人でも「試験に受かるか。あるいは試験を諦めて就職するか」でないと、結婚対象にはなりえません。

②米国の弁護士資格 を取りたい云々という話も出ていますが。

そもそも、日本の弁護士資格も持っておらす、日本の弁護士資格試験用のローにも通っておらず。 で・・・・米国の弁護士資格を取得するとして「その費用は、一体どこから出るの?」というのが最大の謎です。

米国弁護士資格取得希望で、母子家庭だの何だの言われても、バカバカし過ぎて、笑っちゃいます(米国ローは、取得に莫大な金が掛かります)

更には、法律が改正されたので、米国の弁護士資格でも(以前に比べれば)日本国内の法律業務に携われる範囲が広がりましたが、米国の弁護士資格=日本の弁護士資格ではないので、米国の弁護士資格しかないと、日本国内での弁護士活動には制限が掛かります。

要は「米国弁護士資格は、日本の弁護士資格を持っていてこそ、日本国内で意味がある資格となる」のであって、米国弁護士だけ持っていても、仕方がないでしょう?と思うわけです。 米国弁護士資格だけ持っていても、M&A的なものぐらいにしか、日本国内では役に立たないのでは?と思いますが、渉外弁護士や渉外事務所が花形だったのは、今は昔の物語。この時代に、果たして「日本弁護士なしの米国弁護士のみ」が、費用対効果的にペイする投資だとは思えません。

はっきり書きますが、内親王御降嫁の一時金目当てにしか思えません(そのお金があれば、借金せずに米国ローに行けます)。

以上

コメント欄より

こんにちは。 先だっては、私の拙い投稿を掲載下さり、有難う御座いました。

(元)法律事務所周辺業界で、勤務していた者です。

ところで、内親王等の皇族女性の御降嫁に際し、「一時金」が支給されますが。この「一時金」は、「皇族としての品位保持の資に充てるために」支給されると、皇室経済法第6条に定められています。

つまり「降嫁して一般人となっても、(元)皇族として、それなりの生活をしてね」というのが、趣旨かと思います。

では、今回の騒動の発端である小室某が、現在のアルバイト先とされる法律事務所に、「パラリーガルとして正社員就職」したとして、果たしてどの程度の給与となるのか?を、具体的に検討してみたいと思います。 「せめて就職してから」とか「安定した職に付いてから」というコメントも、あちこち見受けられますが、一般人の結婚とは違います。

「安定した職。せめて就職してから」が条件なのではなく、「(元)皇族として品位ある生活を継続出切るだけの資産や収入があるかどうか?」を検証すべきだろうと思います。私の元の職責もパラリーガルです。従いまして、以下に上げます数値は、給与幅も含めて、おおよそ業界標準の実数に近いモノと考えて頂いて結構です。

小室某。(一応)修士卒と仮定しますが、まあ基本給22万~23万(標準より若干良い)ぐらいかと思います。

給与水準が良くない事務所ですと、学部卒で、基本給は税込み何とかジャスト20。 これに夏冬ボーナス入ります。事務所によりけりですが、各1.5ヶ月~2ヶ月ぐらい。新人さんなので、しばらくは1.5ぐらいで推移する可能性もあります。

残業も事務所によりけりですが「9時5時で基本残業無し」の事務所もあります。

ですが、小室某は渉外部門希望のようなので、時差の関係で激務ですが、残業代は満額出ます(このあたりは、仕事が仕事だけに法令順守)。

4大(あるいは5大)ファームともなりますと(日本最大規模を誇る渉外事務所が、4つ乃至5つあります。それらを総称した呼び方です)「馬車馬のように働かされて(働いて)3年保たずに、身体を壊して辞めていく」と囁かれています(真偽不明)。それぐらいの激務だということです。

ただし4大ファームの中には「学部新卒初任給がベラボウに良い」事務所もあります。が、「馬車馬」路線です。

では額面給与を具体的に。

基本給:月22万x12=264万 ボーナス夏冬併せて=66万。 ここまでで税込み330万。

残業代:月5x12=60。 残業代有りとして計390万。 ここから社会保障等、フルに引きます。 ・390x0.9=351 (残業がある事務所の、年間総手取り)

** 全体としては「基本的に」残業のない事務所も、相当多いかと思います。 残業のない場合(多少あったとして)年間350として、税引き後315です。←多分、これが実測値に近い感じです。 ~~~ この年間総手取りを、どう考えるか?

(元)紀宮様ご結婚に際し、黒田さんの当時の収入が「700万」と公表されたのを覚えています(その後、2階級ぐらい上がり、1000万となったと公表された記憶があります)。 内親王の御降嫁先が、この金額?私の母世代は仰天してました。

黒田さんは確かに、良い方のようにお見受けするけど、「『黒田さんの収入だけでやって行く』というのは、本当だったのね」と、溜息を付くような意見があったものです。

良くて、その黒田さんの半額ですよ。 あの時(紀宮様ご結婚)の、黒田さんの年収に仰天した世間が、今回の小室某の収入を問題にせず。

「せめて安定した就職。せめて職。せめて資格でも取って」という議論になっているのが不思議で仕方ありません。

貧すれば鈍す。「お金に苦労しますよ」では、済まない問題かと思います。 この収入で「(元)内親王に品位ある生活をさせることが可能なのかどうか?」 数字を冷静に見つめて頂きたいものだなと思います。

以上

コメント欄より

パラリーガルの収入を予測してくださった方へ 小室氏の記者会見を見て以来、ずっと引っ掛かっていたのですが、法律事務所のパラリーガルの人は自身を「パラリーガル」と言うのでしょうか?

就職したばかりの頃に、法律事務所のパラリーガルをされている方々と会食(と言う名の合コン(^^;))をしたのですが、皆さん自己紹介の際に「〇〇法律事務所の事務をしています」という言い方をしていたのです。 私はパラリーガルという職を知っていたので、「事務ということは、パラリーガルですか」とお聞きしたところ、「そうです。でも、日本ではパラリーガルと言ってすぐに分かって貰えることは少ないので、業界外の方に自己紹介する時は、事務と言った方が理解されやすいんですよ」と説明されました。

実を言うと、その後、私もパラリーガルになりました。 法律事務所ではなく、知財のほうでしたが。 でも、「私はパラリーガルをしています」と自己紹介したことは無かったです。「私のような仕事をする者をパラリーガルという呼び方をするのです」と追加でご説明したことはありましたが。 パラリーガルと言うよりも先に事務と言ったほうが、相手が私の職業をイメージしやすいのは明白でしたし、事務所内で「パラリーガル」と呼ばれたこともなく、パラリーガルというのは正式な職業というよりも所内での役割のような…そんな感覚ものですから。

なので、パラリーガルとして…とわざわざ口にした小室氏に違和感を覚えました。 パラリーガルって、パラリーガルの人が言うかなぁと。 私が知財業界だったからなのかな、と思い、法律事務所のパラリーガルの方にお尋ねしてみたかったのです。 法律事務所のパラリーガルは、自らの職を「パラリーガル」と言うものですか?

以上

コメント欄より

「「パラリーガル」という呼び方について」

法律事務所の事務員ですが、自分でパラリーガルです、とはいわないですね。

先生(弁護士)方には、顧客に紹介されるときに「立派なパラリーガルですよ」と言っていただきますが、自分では「事務職員です。」と名乗ります。

法学部卒で司法浪人中や、なにか専門の資格でもあれば、自ら「パラリーガル」と名乗ることもありましょうが、仕事の中でいくら法律に詳しくなろうとも、法律家でない以上自分で「パラリーガルです。」とは恥ずかしくて名乗れません。 日本では。

以上

コメント欄より

こんにちは。同業の方がいらして、うれしいです。私も知財の方です。

知る範囲で書きますと、アメリカでは法律事務とバラリーガルの職域が明確に分かれており、パラリーガルは専門職として確立されていると聞き及んでおります。

が、日本では。元々が法律事務や専門事務などの事務職に端を発しており、ご存知のとおり、法律系でも知財系でも、パラリーガルと(単なる)事務との職域が、現在においても明確ではあるとは言えないかと思います。

しかしながら、(一時期?)、M&Aなどが盛んで渉外系事務所が興隆を極めた頃(<ざっくり20年近く前)。渉外事務所が人数的に膨張したこと。また外資系渉外事務所の進出もあり、それに(ある意味)退行するために、大手の渉外系では、アメリカ並みにパラリーガルと事務の職域の明確化が試みられた時代がありました(成果の程は不明)。

ですが、パラリーガル呼称は、一般に浸透しているとは到底言いがたい状況でしょうし。 業界内で言い合う以外には、相手を煙に巻く意図でもない限り(つまりカタカナ名称なので、聞いている方には馴染みがなく、新手の職業のように見えて、ミスリードや有意な展開が可能)ふつーは「事務です」と自己紹介するかと、私も思います。

以上

コメント欄より

初めてコメントします。

普段はあまりテレビは見ないのですが、眞子さまの婚約についてどのような内容を伝えているのか気になりここ2日間はテレビをつけています。

今朝のテレビでは小室氏が通っていたインターの学費も紹介されていましたが年間250万円だそうです。 失礼ですが、とても洋菓子店勤務で払える額ではありません。

小室氏は入学当初は英語の授業に苦戦していたそうですが、そのようなレベルの語学力でインターへ入学させた親の意図も分からないですし、なぜ日本の義務教育過程ではなくインターを選んだのかが全く話されていません。

礼儀正しい人柄がどのように培われたかが気になるのなら、親の教育方針や本人の考えなども紹介されてもいい気がしますが。

紀子さまのご成婚の際にはお父上の考えで家からテレビをなくした、というエピソードが語られていました。 そういうものが一切なく、ただ優しい人柄が語られるのは不自然に思います。

また同じマンションに住み、家族ぐるみでお付き合いがあるという女性のインタビューがありました。 出産直前に同じマンションに越してきて、挨拶の際に出産予定日などの話になり、出産後1ヶ月程して小室一家3人でサプライズプレゼントを持ってきてくれた、細かいところまで覚えていてくれてとても優しく気配りのできる云々ということでした。

もっと長いお付き合いなら出産祝いをもらうこともあるでしょう。でもたった数ヶ月でそこまでされたらはっきり言って困惑するのが普通ではないでしょうか?

出産、子育て経験のある小室氏の母親だけの行動なら理解はできますが、これらの行動を小室氏の考えでやったとなると少し気味が悪いです。

当時の小室氏の年齢は分かりませんが高校生でも大学生でも若い独身の男性が思い付くようなことではないと思います。 そのお祝いも産後の体調を気遣って出産から1ヶ月程して来てくれたとのことですが、これも普通のことですよね。 そしてこれらの話をした女性は国際結婚でした。

何から何まで違和感しか感じません。

先日の小室氏の会見もどきも、今は答えられないならばこの時期にわざわざやる必要はないですね。 話せないならわざわざ来た報道陣は何なんでしょう。時間の無駄だとは思わないのでしょうか。

小室氏の行動は日本の内親王と結婚を考えている人間とは思えない浅はかさしか感じません。

以上

まだまだ続きます。

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