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大統領選㊱ハンター・バイデン逮捕へ、特殊部隊が直轄に

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。
①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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ハンターバイデン逮捕にFBIは動くのかな?

本日もお越しいただきありがとうございます。

バカ息子ハンター・バイデン。優秀で人望のあった長男は早くに亡くなり、のこったのは、二男の「小児性愛者で汚職まみれでジャンキーの」変態バカ息子。

ハンター氏のパソコンが水につかったので修理に出したが、いつまでたっても取りにゆかないので、お店の人がPCをあけてみて、びっくり仰天。汚職、変態、人身売買の証拠になるものが山ほどあったそうな。FBIに通報した後、音沙汰がないので、ジュリアーニ元市長にもデーターを渡したそうな。

データの中には、後ろ手に縛られた子供の写真とともに「ニコル、15歳、アメリカ人、白人、誘拐場所パリ、EUで拘束、落札は15万ドルから」というものもあり、どう見ても「アメリカ人の15歳のニコルちゃんが、パリで誘拐されEUで拘束されており、15万ドルから競売にかけられるのであろう」地下組織のものとしか、考えられない内容のものや、どこかのホテルで、ハンターさんが、中国人少女を暴行している動画が、インタネット上に流出。これらは、普通に閲覧できるそうです。

「いわんかな」の対談のなかで、中国ウォッチャーの福島かおりさんもご覧になり、「中国のあそこのホテルだな」と場所が特定できたそうです。

変態系ではなく、まずは、汚職で、ハンター氏の逮捕を考えているらしく・・・

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ハンター疑惑の追及本格化でバイデン政権は炎上か

(古森 義久:産経新聞ワシントン駐在客員特派員、麗澤大学特別教授)

米国の国政で民主党候補のジョセフ・バイデン前副大統領の勝利が確実視されるようになった。しかし大統領選の集票をめぐる混乱が収拾し、たとえ「バイデン政権」が誕生しても、その運営は苦難の道が予想される。息子ハンター氏にからむ不正疑惑が波紋を広げてきたのだ。

(中略)

トランプ大統領はバイデン父子のこの疑惑には犯罪の可能性があるとして、特別検察官を任命して捜査することを、選挙前の今年(2020年)10月にウィリアム・バー司法長官に指示した。任命が実現すれば、新大統領も勝手には解任できない。そのため、新政権を長期間、揺さぶる展望も生まれてきた。

 

「トランプが当選した後も、オバマが任命した特別捜査官によるロシア疑惑で振り回されたように、トランプも特別捜査官を任命するよう指示をだしたので、”バイデン政権”もまた、特別捜査官の操作により”ハンター疑惑”で振り回される可能性がある」

ということなんですが、一流のジャーナリストさんも、報道機関も、「バイデン当選」を前提とした記事しか書けないんだなあということがわかりますね。産経も、最後に「バイデン当選確定」で締めるという、痛々しい記事を出してましたね。

山ほど積まれた証拠があるのに、ヒラリーを逮捕しない司法省。はたして、ハンター・バイデン逮捕が実現するのかどうなのか。

 

パウエル弁護士「クラーケンを放った!」

クラーケンとはタコっぽい怪物のことですが、いっぱいある触手で、ボコボコ、バイデン陣営をボコりはじめました。

そして、おこるでろう新自由主義との戦争の準備も万端です。

 

358ちゃん 青ざめた顔@max358japan

スゲェ。これ見て号泣

米国防省のクリストファー・C・ミラー長官代行は19日、「米軍の全特殊作戦部隊および情報部門は”直接”、長官代行に報告する」と発表。さらに「現行の官僚体制報告ルートを避けるように」と強調。この特殊部隊が直接、国防長官(代行)に報告することは米軍史上初の変革です!

 

文字おこし

我々が大統領の命令を執行するとき、軍事における連絡と活動にはリスクがともない、予期せぬ困難と出来事に遭遇するのもわかっている。

ここで私は公表する。私は特殊作戦部隊の幹部に”現行の官僚体制報告ルートを通さずに”、私に直接報告するようにと命令を下した。この歴史的な措置は議会に認可され委任された。これは米軍史上において初めてだ。「特殊作戦部隊」を他の部隊と同格に見なす。

この変革は組織及び、司令部の柔軟性を直ちに高めることができる。情報のながれがよくなり、対策の質を高めてくれる。我々の司令官と優秀な陸軍兵士、海軍水兵、遇軍パイロットと海軍の、陸戦将兵の強い味方となる。

国防省の変革は組織構造におけるものが多く、これはシステムの(欠陥)がもたらした必然性によるものだ。歴史はこの変革が国家に有利だと証明してくれる

今日の変革は私が月曜に舞台に伝えた3つの要点と一致している。

第一に 我々の公民の安全を確保したうえで、現ジア、怒っている戦争を責任をもって終結させる。

第二に、国家防衛の戦略を遂行し続ける重点を大国との競争へと変換する

第三に 国際脅威に対抗するため、国防省は政府の一体化戦略への強化を加速させる

私が強調したいのは、この特別な変革は、今までの30年の分析・論証調整を通して得た結果だ。

以上

 

 

 

ドイツ大手新聞社編集者のリーク「嘘をつくことばかり奨励されてた」

マスコミは、もともと、「真実を伝える」ものではなく、元々「愚民を誘導するため」のものだとすれば、納得がいきますね。最初から期待するのが間違ってるということです。

ドイツ大手新聞社の編集者【ウド・ウルフコット】「一般大衆に対して嘘をつき、裏切り、真実を報道しないように教育されてきました。」

https://dailyrootsfinder.com/udo-ulfkotte/

https://dailyrootsfinder.com/udo-ulfkotte/

ジャーナリズムの現場

ドイツ大手新聞社の編集者さんだった、ウルフコットさんは、亡くなられたのですが、ドイツはアメリカの植民地であり、CIAの支配下にあること、など、ジャーナリズムの実態がが、著書に懺悔と共に書かれているそうな。

ジャーナリスト、という肩書の華やかさとは裏腹に、CIAが書いた書面にサインして報道する、記事の内容はCIAの監査を通さなければ発表できない、書き直しを命じられることもあった。

なにも情報もないのに、言われるままに、ロシアの悪口ばかりかかされたこともあり、拒否すると、嫌がらせの家宅捜査、心臓病の発作、貧困、孤独死・・・・協力すると、記事を書くためのコネを用意してくれる、ポストも用意してくれる、特別なナンバープレートがもらえて違反しても警察に捕まることはない、など、協力したことを悔いているそうな。

どこの国も同じみたいヨ。

アメリカも日本も、ややこしいことになったのは、アメリカの左派=CIAが中国と一体化したため、ドイツや日本に対する支配者が、中国へ移行してしまったことでしょうね。

今回のアメリカ大統領選では、現実と報道の剥離がすごい距離に開いてしまいました。

”グレートリセット”は、イルミの権力の三種の神器である、結果ありきの不正選挙、ウソっぱち神託のマスコミ、がリセットされることになるかもネ。

 

日本とアジアの危機

日本政府は新自由主義の兵隊に占領され、中国の支店と化してしまっています。

安倍ちゃんは、お人よしなところのある良い人で、一生懸命、外交と国防を頑張りましたが、内政は菅=竹中にまるなげしていたため、気がつけば、自民党の共産化がすすんでしまいました。

 

楊海英(Oghonos Chogtu, 大野旭)@DcZ2sppUAxLS3nO

この二枚の写真ほど現実の精神性を物語るものはほかにない。右は寸鉄を持たずに中国による弾圧に抗議するウイグル人女性。左はどこかの経済界のリーダー。

 

黒瀬 深@Shin_Kurose

「今の香港は20年前と似ている。日本も注意してほしい」

中国の侵略はある日いきなり来るのではない。もう地方からどんどん侵食されている。少しでも多くの人に危機感を持ってほしい。後悔してからでは遅い

 

ですから加藤「外交ルートを通じて厳重に抗議した」→ネット「え、直接抗議しないの?」「トップが目の前にいるだろうがw」

政治資金報告書の中に、政治資金から、統一教会関係の団体の会費の支払いがあった人です。奥さんか加藤官房長官が、そこの団体員なのかもしれませんね。基本的に朝鮮系でも資産家や政治家などステイタスの高い家の場合、同じ朝鮮系としか結婚できないらしいですね。つまり、官房長官も、官房長官の立派な政治家だった舅さんも、そのお嬢さんである奥さんも、帰化人の家系の可能性がありますね。

 

茂木大臣「定住外国人に地方参政権を与える」(2020年11月24日魚拓)

茂木大臣は、もともと、自民の生え抜きじゃないのよね。小池と同じ党から出発している。党や派閥を割りながら、ここまで来た人らしい。つまり、英語のできる小沢一郎。さらに、女性記者への対応が、エロ拓こと山崎拓に通じるものがあるらしい。

 

菅義偉

義偉という、名前からして、満州から引き揚げてきたという父上は中国系でしょう。若いころ、極左テロ集団・東アジア反日武装戦線とのかかわりも疑われている人です。極左のメッカ、法政大に入り「デモを見物していたら警察に捕まった」という過去があります。見物してたのではなく参加してたのではないのでしょうか。

首相に就任後最初にあいさつに行った相手が、竹中平蔵。ここでもう終わってます。

トランプ再選がかなわなければ、モンゴルも、ウイグルも、台湾も、香港も、そして日本も、中国に呑まれてしまう。

バイデン当選後、台湾、香港や尖閣で「パールハーバー」があり、その後、中国によるアジアの占領が始まると思われ。

アジアの運命は、トランプ大統領次第なのである。

アメリカが、新自由主義を一掃してくれれば、竹中たちも力を失い、新自由主義と縁を切るのなら、安倍ちゃん復帰もいいかもしれない。チャートでは、復帰できる相が出てましたしね。

そしたら、また、ツートップで世界を牽引していけるかもね。