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【保守砲ドカドカ2016年】余命三年時事日記との抗争㊿-①桜井氏・余命と組んで都知事選へ

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2016-06-18

拙ブログへお越しいただきありがとうございます。

伏見氏のドカドカで、中国人民解放軍のプロ工作員が数年かけて張っていた網がボロボロです。

余命、一条の会、と、どんどん、愛国保守に成り済ました人民解放軍工作員の化けの皮がはがれてきました。

そして次は、在特会の桜井誠氏がつづきます。

 

正体を現す似非保守

ジャパニズム31  青林堂

モンスター対談:余命3代目x桜井誠

「ジャパニズム」なる雑誌は、「保守速報」に降臨するカミカゼじゃあの氏の雑誌ではなかったでしょうか。

噂によると、余命と桜井氏がタッグを組むそうな(笑)

 
 

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在特会 桜井誠

在特会側に1200万円の賠償が確定

 

在特会側に1200万円の賠償が確定 京都のヘイトスピーチ

「在日特権を許さない市民の会」(在特会)に人種差別的なヘイトスピーチ(憎悪表現)で授業を妨害されるなどしたとして、京都の朝鮮学校を運営していた学校法人が在特会と会員らに損害賠償を求めていた訴訟で、最高裁第3小法廷(山崎敏充裁判長)は12月9日付で、在特会側の上告を退ける決定をした。朝日新聞デジタルなどが伝えた。

これにより、在特会の名誉毀損と業務妨害を認め、約1200万円の高額な賠償支払いと、学校周辺での新たな街宣の禁止を命じた一審京都地裁、二審大阪高裁の判決が確定した。ヘイトスピーチを巡る民事訴訟では過去に例を見ない高額な賠償判決となった。

一、二審判決によると、在特会会員らは2009年12月~10年3月、同学園が運営する京都市の朝鮮学校の周辺で3回にわたり、拡声器で「朝鮮学校を日本からたたき出せ」「朝鮮人を保健所で処分しろ」などと発言。その様子を撮影した動画をインターネット上で公開した。

一審京都地裁は「在日朝鮮人への差別意識を世間に訴える意図があり、人種差別撤廃条約で禁じられた人種差別に当たる」と判断し、違法性を認めた。

二審大阪高裁も、同条約上の人種差別に当たると認定。「表現の自由によって保護される範囲を超えているのは明らかだ」などと指摘し、在特会側の控訴を棄却した。

(ここまで)

 

 

桜井氏・ニコニコ動画アカウント停止

桜井誠・在特会前会長、ニコ生で「運動は拡大した」と謝意表明【ヘイトスピーチ】

会員によるヘイトスピーチ(憎悪の扇動)が社会問題になっている「在日特権を許さない市民の会」の桜井誠・前会長(本名・高田誠)が、3月16日のブログで、自身らが運営する「行動する保守運動」のニコニコ生放送アカウントを休止させたと明らかにした。「動画サイトの運営方針に左思想全開で臨むのは流石に認められない」と、運営するドワンゴを非難した。

在特会は2015年5月に、公式チャンネルが閉鎖された。在特会は「『規約違反』を理由に」閉鎖の通告があったと説明していた。

2015年12月には、法務省が「人権侵害にあたる」として、在特会メンバーが2009年11月に朝鮮大学校(東京都小平市)前で「朝鮮人を日本からたたき出せ」などと大声を上げる動画の削除を要請。これにニコニコ動画など複数のサイトが削除に応じたと伝えられた。

桜井氏は、在特会チャンネルを開設したのもドワンゴ側からの打診に応じたからと述べ、法務省の削除要請に応じたドワンゴにも「いっそう不信感が募る」とした。

(ここまで)

 

「在特会メンバーが2009年11月に朝鮮大学校(東京都小平市)前で「朝鮮人を日本からたたき出せ」などと大声を上げる」

これは、アウトでしょう。

差別されているというアリバイが欲しい反日朝鮮人がしてほしい行動ですが、日本人のする行動ではないですね。

ナゼ、日の丸を振りながら保守の振りをしながら、中国人や朝鮮人が欲しがる「差別的な日本」という絵をわざわざ作るのか、ですよね。

答えは簡単。

在特会も、結局は余命と同じ「保守、愛国に化けた中韓の工作員だから」ではないのかしら。

 

プロ右翼・路上からネットへ

今は、あまりみなくなりましたが、みるからに、ヤクザだろうなと思われるごっついオッサンたちが派手な車にのり、ガンガン騒音を挙げながら街中を迂回し、ときどき停車して演説するアレ。

この車のセンスも日本人ばなれしているわ。

「帝」と書いた文字を足下におく。これってまさに不敬ですよね。

正論も、イカガワシイ右翼が言うと、ヘイトの泥にまみれますね。

実現してはこまることを、プロ右翼に言わせつづけるという左翼活動でした。

 

オッサンたちのアイテムに、菊の御紋や、日の丸、を使い、オッサンたちに対する嫌悪と同時に、皇室や愛国心に対して嫌悪感を持たせるように工夫してますね。

BBCでは、右翼を自称するオッサンたちが実は朝鮮系であることを、普通に報道してます。

・反日朝鮮人が、愛国日本人に化けて悪さをする。

・朝鮮人に被害者であるというアリバイを与え、世界に拡散できる映像画像をとる。

・被害者を装って、反日朝鮮人にとって都合のよい法案を通し、日本人を弾圧する。

・被害者、加害者、ともに反日中韓人。裏では同じところから資金がでている。

 

こちらは、なりすまし反原発市民。

水着のビキニではなくて、下着のブラジャーですか?

日本人離れしてますね。このセンス。どっかでみたことわるわあ。60年代の極左だったか、大陸だったか、半島だったか。

 

ようは、新しい時代のプロ右翼が、余命、桜井氏、青林堂、保守速報、一条の会のようです。

街宣車からネットへ移動しましたね。

ヘイトスピーチ法案を通したのは、彼らのヘイトが原因ではなかったでしょうか。

あの方々は、愛国者になりすまし、扇動し、結果、朝鮮系が欲しがっている法案を通す理由を作りました。

が、しかしながら、今回、ヘイトスピーチ法案が通りましたが、きくところによると

・罰則無し

・罰金なし

とか。法案というより、標語みたいなもんですね。

安倍ちゃんのほうが、上手でしたね。

「はい、はい、」

といいながら万民の要望に頷くアルカイックスマイルの安倍ちゃん。したたかだわあ。

余命僅かな老人を装って、変な日本語でブログを書き、ありもしない「日韓戦争」「在日さんの強制送還」「記載内容が嘘ばかりの韓国に関する記事」などを配信し「官邸メール」なる実質サイバー攻撃を官邸にけしかけたブロガー。

それが、余命。

余命が、中国人民解放軍の朝鮮族出身だということ、そして、工作員だということは検証されてきました。連携しているブロガーたち、出版社の関係もあり、間違いなさげです。

中国人民解放軍は各国に侵入していいますが、その国の人民を「解放」するために、国内の最下層にもぐりこみ離反させ「解放」するという手段を取ります。

学生運動が派手だった時代は変わり、毛沢東の理想では赤化できないことに気が付き、まずは愛国者に化けて大衆を扇動するという路線に変更したのでしょう。

そして、路上から、ネットに移動したようです。

つづきます

 

野生の中のネコさん

適応力がありすぎ。

 

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