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【保守砲ドカドカ2016年】余命三年時事日記との抗争61 余命信者の実質的人数

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※余命三年時事日記、余命プロジェクトチーム、余命三年時事日記ハンドブック、余命三年時事日記ミラーサイト、の検証のための記事です。

2016-07-04

拙ブログへお越しいただきありがとうございます。

カチカチ山よろしく、余命の泥船は、沈みましたね。

・募金はあつまらない

・本も売れてない

・官邸メールが犯罪だと警察の方が断言している

・余命爺は、政治家に影響力がまるでないことがバレた

そして、教祖も信者も、精神が絶賛崩壊中です。

余命真理教のサティアン化したブログ内でのやり取りは、芥川龍之介の作品を連想します。

芥川は作品の中で「阿呆は自分以外のものを阿呆と思っている」とか言ってましたね。

るる様へ
 今回が始めてではないので、またかという感じでしたが、今回は、しつこかったですね。
しかしNewsUS様のコメント欄で余命支持者を攻撃していると言うことは、

「私は余命本体への攻撃が出来ないヘタレです!」
と、宣言しているようなものなのである意味安心していました。
更にはこちらが反応すると、向こうも反応する。
そして聞いてもいない新たな情報を出してくるので、非常にやり易い相手です。
恐らく相手もここを見ているので、これ以上攻略法は出せませんが、
一応まとめてみました。

・無駄にプライドが高い。
So-net
時代の頃の余命ブログを叩けばそれなりに効果はあったと思われるが、時すでに遅し、「余命本3冊」「官邸メール」「桜井氏とのコラボ」「すみれの会支援」と表舞台に出てきたブログを叩くには無謀。
 それを否定する材料は持っていないので「嘘」の「創作文章」で一応反撃した事にしている。(しかも反撃の効果が出ない事にイラだっている)
本人もわかっていると思うが、大きくなり過ぎた相手でも、後に引けない。
「嘘」を材料としてでも反撃したい。


・聞かれてもないのに自らを語る。
さらりと「慶応大卒」と書く辺り、攻撃対象を低学歴、偏差値が低いと決め付ける辺り。
どうやら「学歴コンプレックス」があるようだ。

・余命を叩く為ならなんでも妄想
余命潰しの為なら、創作文章を作る。
 しかも登場キャラの設定が、狭い世界で生きていた創作なので、昭和のドラマのような、リアルとはかけ離れた不自然な会話になっている。
それを指摘してくれる仲間もいない。
いかに世に出て人と接していない暮らしをしているかがわかる。
登場キャラは「こんな仲間がいたらいいな」という願望だろうか?


・自分を大きくみせたい。
学歴コンプレックスを補う為に、いかに自分が大きくて博識である人物か装う必要がある。
その為に彼が使っている手段が「嘘」
しかし「嘘」を「嘘」で上書きしているので、とうに本人のキャパを越えてしまっている。
それでも「嘘」はやめない。(高いプライドの性でやめられない)


・幼児返り
始めは中学生?と思えたが、古いワードチョイスからしてどうやらかなり年配のようだ。
その割りに、余命叩きの時は、落ち着きもないし、子供の悪口並みに冷静さを欠いている。
何か切迫感みたいな雰囲気を感じる。


・もう終わりにしたい。
【最終章】【最終攻防戦】というフレーズ出てくるが
本当はもう終わりにしたいと思っている。
しかし人と接してこなかった人生故に、ケンカの終わり方を知らない。
その上、無駄に高いプライドが邪魔して出来ないでいる。

私の指摘で、また反応してしまう。
そしてそれを否定する為に新たな「嘘」の上書き。
やめる時は、「弱小ブログの余命ごときに構ってられない」「せいぜい信者同士で仲良くやってろ」等々の、薄ら笑い捨て台詞を吐いて終わらせようとするのが関の山。
と、この手も予想されてしまっているので、プライドが高い彼は、この手は使わない(使えない)

 

余命爺

公選法違反で通報されているから10日の開票以後に動きがあるだろう。

一般的には公選法違反は起訴されるケースは少ないのだが,いろいろと公務員や省庁絡みで嘘をついているから別の件で危ないかもしれない。こちらは様子見だね。
 素性については、ブログの魚拓をはじめ、いろいろなトラブルの当事者から情報が寄せられているのですべてわかっている。その筋から提供を求められれば応じるつもりだ。
 人物分析はまさにその通りだよ。

(ここまで)

 

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余命「人物分析はまさにその通りだよ」

高速某とかいう方のプロファイリングは、余命にかんする人物分析なら、正確といえますけどね。

余命

「余命叩きのFブログ(伏見氏のことと思われ)のブログのアクセス数は800に満たない」

以上

 

余命官邸メールの謎

Gooブログの伏見氏のランキングを見る限り、それはないのだけど、、、

余命がこういっているということは、余命のブログのアクセス数が800にみたないとではないでしょうか。

そして、問題の官邸メールですが、、

1日15万通の官邸メール

ミラーサイトをみてきたけど、官邸メールを一日平均、15万送信しているらしいのね。
ざっとみたけど、不思議なのは、伏見様もドカドカがある前から、本が売れなくなった後も、今に至るまで数値が安定しているの。そこが不思議なのよ。

 

15万通=352件×1アドレス×約426人

ここのミラーサイトは、全件送信を選択すると 一人のクリックで官邸メールが352件同時送信できるのね。

その場合は一日一度送信するとして、426人いれば1日15万送信が可能なのかな。

 

15万通=325件×5アドレス×92人

間違っていたらご指摘いただきたいのだけど、
さらに、5つのアドレスを設定できるので1人につき5つのアドレスを設定すれば約92人いれば15万通送れますね。

 

15万通=325件×5アドレス×1日3回×約30人

熱心な方は、一日何度も送信するだろうし、その場合も、当然、複数のアドレスを使って同時に送信するわよね。

1人が5つのアドレスで、仮に一日3回送ったとしたら、30人いれば1日15万になりますね。

30人前後、これが正確な余命信者の数の上限ではないのかしら。もっと少ない可能性もあります。

 

もしかして、官邸メールの参加者は、一貫して、余命一派や余命のスタッフと、熱心な信徒、総勢十数名だけなのではないのかしら。
なら、官邸メールの送信数が、本の売り上げ部数と関係なく安定しているのも納得いくの。

どうなのかしら。

 

暴力装置をもたない余命&一条の会

オウムは暴力装置をもっていたけど、余命にも一条の会にも、それはなさそう。

余命真理教は、スタッフと全国に散らばる熱心な信徒の数十人が、せっせと官邸にサイバー攻撃をし、余命も一条の会の真島(本名:細野)も、伏見氏やBB様に対して反論もできず、論破もできず、過疎化したブログで吠えているのが現状ですからね。

・社会に対する影響力は絶無。

・不幸にも人格形成に失敗した方たちの、自分探しのワークショップみたいなサイトが、ネットの海にポツンとあるだけ。

たしかに、放置してても問題なさげ。

・昨年「7月9日を境に在日の強制送還がはじまる」云々というデマを流してくれた余命三年時事日記、

・余命の妄想をペーパー本に出版した青林堂。

・その余命の世界観を補完し続けた、まとめサイト。

ほぼ1年になるのね。はやいわね。

 

何でも喰う鳥

無理だから、、

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