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【保守砲ドカドカ2018年】⑮余命三年時事日記 人気ブロガーの反応

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続きです。

人気ブログランキングの上位のブロガーの方々をみてみましょ。

ネットでの反応・人気ブログランキング 政治部門

 

1位 【余命支持・弁護士非難】正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現、、、

平成30年(2018年)5月17日放送のテロ朝「羽鳥慎一モーニングショー」で【弁護士の大量懲戒請求】と【弁護士による逆提訴】について約35分間放送したが、悪質な偏向報道!

弁護士会が朝鮮学校へ補助金交付を要求したことは明確な憲法違反であるにもかかわらず、その憲法違反行為については全く批判せず!

佐々木亮と北周士という2人の弁護士による悪質なスラップ訴訟(恫喝訴訟)について批判しないどころか、完全にスラップ訴訟(恫喝訴訟)に加担!

懲戒請求をした多数の日本国民有志を完全に悪者扱い!

「余命三年時事日記」というブログ名を完全に隠蔽!

詳細はこちらから

 

一貫して、余命支持の記事にまとめてあります。こちらのサイトさんは、日本国民党を支持してるんですね。

ちなみに、BB覚醒日記=イザーも日本国民党を支持しているそうです。

人気ブログランキング2位の三橋貴明氏は触れておられません。

 

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長いので抜粋させていただきました。

3位【余命非難・弁護士非難】 パチンコ屋の倒産を応援するブログ

焦る気持ちを悪用する事には賛同しません

マスゴミもうまく利用して、コメント欄でもちょっと賛否両論出ているようですし、

こちら側のカードを潰していこうという動きがありますので

余命ブログがやらかしている件について書いておきます。

「やらかしている」

という言葉をあえて選んでいる事でお気付きになるかと思いますが、

ブログ主は今回の件で余命ブログとやらを評価していません。

(中略)

そうではなくて読者をけしかけて突撃させるというやり方は賛同できません。

それでも

「日本人と在日朝鮮人の戦いが始まった」

なんてまだ煽ってるようで正直呆れています。

中略

さて、懲戒請求制度の趣旨から考えれば

懲戒請求をされたからといって、

取り合う価値のない内容ならば弁護士会の窓口のところで排除され

懲戒請求をされた当人達にはなんの被害もないでしょう。

それに懲戒請求をするのなら賠償請求をするなんて

何人にも権利を保証する事を否定するようなものでしょう。

今回は大量の懲戒請求が来たことを弁護士会内で確認して

「よし、これは小銭稼ぎに使えそうだ」

として

「この金額なら相手が弁護士だからと泣き寝入りするのにちょうどいいんじゃね?」

というので60万円なんて金額を出してきたのでしょう。

和解金20万円払えば提訴しないでやるっていう脅し付きで。

この金額なら相手が弁護士を雇って徹底的に戦ってくる事は無いだろう。

特に懲戒請求の内容のしょぼい奴らならろくな法律知識も無いだろう。

そういうので

「ちょうどいい金稼ぎになるし、ネトウヨ共を見せしめにできる」

という事なのだろうとおもいます。

橋下徹氏は懲戒請求を繰り返し出されていますし、

自身が懲戒請求を出した方が良いとテレビで発言したことに対しても

攻撃されてきたりしました。

この件についてはツイッターで説得力のある指摘をされています。

長々と書きましたが、

60万円の請求も20万円の和解金を払えば許してやるとかいうのも

「相手が法律に全く詳しくないからこの金額で脅せば泣き寝入りするだろう」

という程度のものだと考えていますし、

簡易裁判所を通して簡単な手続きで行おうということなんだろうと思います。

だからと言っても放置していたら相手の主張がそのままになるわけで

むしろ余命ブログがやるべきは

自分で煽った人達のためにどのような形で対抗すれば

目下の脅しをはねつけることが出来るのかという点だろうと思います。

以上

※詳細はこちらから

 

「さて、懲戒請求制度の趣旨から考えれば

懲戒請求をされたからといって、

取り合う価値のない内容ならば弁護士会の窓口のところで排除され

懲戒請求をされた当人達にはなんの被害もないでしょう。」

 

これはちょっと違うようですね。別件の余命の大量の刑事告訴の件にはあてはまりますが、、

弁護士会におくられた懲戒請求は、請求の書類のコピーが、一通一通、懲戒請求された弁護士さんのところへ行くそうです。

そして、一通、一通、申し開きの書類を出さなくてはならないらしく、時間や労力の消耗が半端ないそうです。

さらに心理的ダメージ(家族は大丈夫か、駅のホームで後ろから押されないか、などの不安)もまた、半端ないなので、倫理的にどうなのか、業務妨害にあたるということで訴えたわけです。

「多くの声と意見」を届けたかったら、署名運動にすれば問題なかったとおもいます。

 

 

【余命支持・弁護士非難】4位 小坪信也市議

https://samurai20.jp/

4月22日 余命支持を表明

 

その後、否定。

 

05月18日【政治家の目線】弁護士への懲戒請求は、許容されるべきだ。弁護士の自治は、なぜあるのか。

右寄りの市長がいたとして、共産党員がリコール署名を集めたとしよう。私は、これに協力はしないだろうけれど、「リコールしてはならない」とは言わない。言えば問題になる。国民に認められた権利だからだ。

同じように、弁護士に対する懲戒請求も、国民に許された権利である。権利の濫用という観点からは批判されるべきだと私も思うが、その上で「弁護士への懲戒請求は、許容されるべきだ」というのが政治家としての私の考えである。また、権利の行使に対し、恫喝訴訟(スラップ訴訟)的に10万円で示談しますよ等と弁護士らが述べているようだが、にわかに信じがたい。とは言え、記者会見まで開いてしまったようだから、本当に大丈夫か?と逆に心配になってしまう。

 

続きはこちらから

 

 

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人気ブログランキング5位の「シェアニュース ジャパン」さん、

※余命と懲戒請求事件には触れていませんね。

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詳細はこちらから

 

・人気ブログランキング6位の「反日勢力を斬る」さん、は懲戒請求事件の件は取り上げていません。

 

【余命支持・弁護士非難】7位 せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』

 「左翼弁護士懲戒申し立て事件」橋下徹氏のツイッターで形成が変わる 

パソコンの不具合で文章が長く書けないので要点だけあげておくこ とにします。余命ブログで呼びかけた左翼弁護士への「懲戒申し立 て」の件ですが、送られた弁護士

懲戒申し立てを行った人達に対 して、訴えるぞと半ば脅しの記者会見を開きました。

 

 

人気ブログランキング8位の「私的憂国の書」

※余命と懲戒請求事件には触れていませんね。

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詳細はこちらから

 

【弁護士非難、マスコミ非難】9位 さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

保守の会会長 松山昭彦のブログ

ネットを敵視するテレ朝「ネットの書き込みで逮捕、罰金」!

※途中からの引用です。テレビ朝日のモーニングショーについて書かれています。

 

テレ朝のこの放送の視点は「ネットは危険だから信じてはいけない」「弁護士に懲戒請求すると反対に訴えられるからやってはいけない」ということだ。

しかし、この問題の根本はそうではない。「朝鮮学校への補助金」である。

朝鮮学校は“一条校”ではないので、朝鮮語で反日の民族教育を行い、教師も教員免許はいらない。

しかも「朝鮮学校に補助金」は憲法第89条「公金は公の支配に属さない教育事業に対して支出してはならない」とある通り、憲法違反である。

にもかかわらず、朝鮮学校に補助金を出せ、という弁護士の思想こそ問題である。

日本人が拉致され、本人と被害者家族のことを思えば、拉致に加担した朝鮮総連の傘下にある朝鮮学校に補助金出せとは、日本人としてはとても言えない。

この日本人離れしたこの考えこそ、懲戒請求たる「弁護士の非行」に当たり、多くの方が賛同して懲戒請求したのではないか。

それには触れずに、懲戒請求した方々を逆に訴えるとは、一種の“脅し”であり、懲戒請求が出来なくさせるためのものとしか思えない。

番組の中で懲戒処分を求めた女性が「集団ヒステリー状態になっていて、完全にマインドコントロールされていた。気軽に懲戒請求したらダメです」と言っているが、反日弁護士に懲戒請求するほどの意識の高い方が、反日テレ朝の取材に応じるのか?

まして「気軽に懲戒請求したらダメです」という女性の謝罪発言は言わされているとしか思えない。反日テレビ局は自分達に都合のいい発言をする人しか出さないことを鑑みれば、怪しいとしか思えない。

玉川徹は「ネトウヨという悪意を垂れ流す連中」「余命ブログの属性を明らかにして、差別を煽ってネトウヨとして活動している人がどういう人か明らかにしたい」と、あくまでも敵視しているのは「ネトウヨ」である。

しかしこの「ネトウヨ」というのは、反日左翼らが勝手に呼んで使っているだけで、保守派がネットを通して、今まで表に出なかった真実をどんどん拡散するので、困った反日左翼らは保守派を悪いイメージにするためにそう呼んでいるだけで、実際はそんなものは存在しない。

高木美保も「ネットに書いてあることが正しいと鵜呑みすると視野が狭まってしまう」と言ったが、ネットにはいろんな情報があるが、ネットをやっていると正しい情報がわかるようになる。そういう見極める力もついてくる。

玉川徹のような反日極左活動家やシナ人と一緒になった高木美保が「属性」と言うが、お前達の「属性」の方が遥かに怪しいのではないか。

※詳細はこちらから

転載以上

 

人気ブログランキング10位 ねずさんのひとりごと様、

人気ブログランキング11位 厳選!韓国情報さま、

人気ブログランキング12位 遠藤健太郎オフィシャルブログさま、

は、余命関連のことは触れておられませんね。

 

しかし、余命支持というか、余命と価値観と世界観を同じくするブロガーがランキング上位に、こんなにいるとは知りませんでした。

このランキング上位だけで「情報収集」していると、「余命は正義、弁護士が悪い」以外に現実はないと勘違いするかもしれませんね。

続きます。

 

※余命との長い長い抗争の記録です。

※一条の会との抗争の記録です

※イザー=BB覚醒日記=トドコ、ふぶきの部屋、カナダの我儘親父たちとの抗争の記録です

 

どどどどどど

animals being jerks sheep GIF

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