上皇さま誕生日迎え91歳
上皇さま誕生日迎え91歳 - 戦争の記憶深く

上皇さまは23日、91歳の誕生日を迎えられた。体調に変わりなく、骨折した上皇后美智子さまを気遣いながら、規則正しい穏やかな日々を送る。宮内庁によると、上皇さまの日常は、今も戦争の記憶と深くつながり、5月は戦時中に疎開した栃木・日光を訪ね、往時をしのんだ。地震と豪雨で大きな被害を受けた石川県能登地方の被災者の生活を案じているという。
10月に美智子さまが右大腿骨を骨折した際は、とても心配した。住まいの仙洞御所でリハビリの様子を見守っている。11月は叔母の三笠宮妃百合子さまが亡くなり、深い悲しみをにじませた。
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テレ東 夕食にテレビを見る理由?上皇后さまは杖不要に…上皇さま91歳の誕生日映像【皇室ちょっといい話】

壁にかかってるのは、白樺の絵ですね。ミチコのお印が白樺です。どっちが天皇かわからない扱いですね。
今さらですが、いっぱいいるんですけどね。

10月6日に右大腿骨上部を骨折した美智子夫人が、3か月もたたないのに杖を必要とせずサクサク歩けるのは、メインのダブルが別の人に替わったからでしょう。

このミッチーは、角刈りミッチーかな。なんでこの人を出してきたのだろう。「本当に骨折したミッチー」に代わって、この人がメインのダブルになるのだろうか

この人ね。

一番右の人ね。宮中関連や外交には出てこなかった人です。三軍のミッチーでした。

1934年10月生まれの90歳にしては、首や手が若いと思う。


正田美智子の問題は平民出身であることではなく、ご成婚前から複数いた「正田美智子」はコードネームであり、アメリカの日本解体皇室廃止プロジェクトの一環だってことなんですよね。

世界最高位の皇室に平民妃、ということで、欧州や他国のロイヤルもだらだらと貴賤結婚が続きました。
ご夫婦の関係もよく、国民からの人気も高く、平民妃でも上手くいってるケースがほとんどなのですが、それでも、王室制度の継続に必要なものを犠牲にして成り立ってる感がありますね。
欧州の平民妃・前ルクセンブルク大公妃
ChristinZ@ChristinsQueens

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キラキラした宮殿の一室で、左がベルギー王ご夫妻、右がルクセンブルク大公ご夫妻のお写真撮影。
素敵なお写真なのですが、お妃のドレスコードはどうなってるんだろうと思ってしまう不思議なお写真。

左のベルギー王妃はロイヤルファッションで、きっちりばっちりしてるのですが、右のルクセンブルク大公妃のマリア・テレサ妃が平服?なのが気になる。ルクセンブルク妃は、高価なハイブランドのものをお召しなのだろうけど、どう見ても平服だし、ブーツを履いてるんですね。座り方も気さくすぎて平民すぎる。
夫のアンリ大公の母妃がご生存していたころは、嫁と姑のバトルがすごかったらしい。
アンリ大公の母妃ジョゼフィーヌさんは、ベルギー王女でした。ジョゼフィーヌ妃は、貴族でも王族もない嫁が気に入らず、マリア・テレサ妃をいじめまくった、とされていますが、うちらの国の良子皇后と美智子、エリザベス女王とダイアナ妃と同じく、究極の公人たる皇族王族になったという自覚を持たず、芸能人と皇族王族の違いが理解できず、勝手なことばかりする嫁に手を焼いてたのも知れない。
衣装被りのダイアナ妃。マサコと同じことをしてる。嫌がらせに苦しんでいたのは女王のほうでした。

今年、10月、アンリ大公は、大公世子のギョームさんを摂政に任命しました。代替わりの準備に入ったらしい。ルクセンブルク大公ご夫妻は、普通に引退なさるのだと思う。
天皇とその妻のダブルを使いごまかしながら平成が続き、令和が続いてる我が国から見たら、その正直さがうらやましい限りである。
ご成婚した徳仁夫妻と即位した徳仁夫妻は別人。

最近、メインを務めているナルちゃんのダブルと雅子のダブルが変わりましたね。
ダブルとしては三軍だった難波芸人マサコが、メインのダブルに昇格したらしい。



そして、ご静養ロケ専門だった徳仁3号がメインのダブルになったらしい。徳仁3号、出世したのう。

ご成婚した徳仁夫妻と即位した徳仁夫妻は別人だけど、崩御や譲位で退位するときも別人だとおもんだ。
今年は、グローバルカルトの中で政権交代があり、表の世界の主要な国でも政権交代がありました。その結果、来年はメインプレイヤーが総入れ替えになる年になります。
来年は昭和100年。
来年こそは、改元を期待したい。
話を戻しますが、明仁上皇におかれましては、お誕生日おめでとうございます。
デジタルクーデターがなければ、今日は天皇誕生日、一般参賀があった日です。
「千代に八千代に、さざれ石の磐となりて、苔のむすまで」お命が続き、皇族の長寿記録を更新していただきたいと願っております。
君が代いろいろ
デーモン閣下の君が代
デーモン閣下は、いい人なんだろうなと思う。