2025年高市政権 G20出席④「サナエの鞄」「マサコの服」「三浦瑠麗」

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。

①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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サナエの鞄からわかるいろいろなこと

鞄を持ち歩く女性首脳

何故、こんな場にまで鞄を持ちこむのだろう?

 

サナエの「何か」を現してると思う。

 

サナエ、マサコ、パンツ丸見え三浦瑠麗、

独裁者の独断➀サナエ

国際問題になり、経済制裁にまで発展した「国会での質疑応答」

従来の政府の立場を変える内容だったから国際問題に発展した。

・野党が与党党首に「確認」を取るための質疑応答で、毎回、質問も答えも内容がきまっている。

・あらかじめ野党の質問内容は首相側に提出される。

・閣僚が過去の条約条例から離脱しないよう注意深く作られた原稿を、ただ読めばいいだけの話だった。歴代の首相はもとより安倍ちゃんですら、それに従ってた。

・しかし、サナエは違った。部屋に引きこもり、赤ペンで修正しながら独断で作った原稿をもとに答弁した。

・与野党の一議員なら問題はならなかったけど、サナエは首相という立場で国会で答弁したため、その内容が政府解釈となり、過去に結んだ条約違反であり中国に対する宣戦布告ともいえるものだったので、中国は訂正を求めたがサナエは拒否した。

・中国側は、謝罪にも応じず、訂正にも応じないサナエ(=日本)に対して輸入や旅行の禁止を宣告。

・その一方で、サナエが失敗したアベノミクスにそった経済政策を進めるとしたため、世界で「日本売り」が始まった。円安、日本株安、日本国債の暴落、と亡国の兆しが出てきた。「高市リスク」と称され、リーマンショック以来の恐慌が懸念され始めた。

・しかし、サナエは、重大さを理解せず、ファッションのことを投稿しG20に参加するため南アフリカへ立った。

・「世界に花咲く日本外交」を展開してるつもりのサナエだが、今回もやらかしてくれた。←いまここ

首脳が集まる国際外交の場でカバンを持ち込むサナエ。プロトコルとか理解してないんだろうな。

 

ちなみに、カバンを持って官邸出勤する首相も前代未聞。

サナエは、協調性がないとかいう以前に、協調するべき他人の存在や社会の存在に気が付いてないのかもしれない。

サナエ一人の世界で生きてる人かもしれない。

 

独裁者の独断②マサコ

家系が3代先からさかのぼれない、北朝鮮からの不法移民らしい。

 

「これを着ていば、周囲からどうみられるか」「式典のルール(プロトコル)とあっているかどうか」を考えてないんですね。「恥」の概念が欠落しています。

オランダ王即位式の皺の付いたドレス。しかも妙に穢い。しかも、指定されたドレスコードとは違うものを着てきたらしい。

 

一世一代の晴れ舞台の即位式関連の式典にも、ハンドメイドドレス。海外の王族たちを迎えました。安っぽいドレスには裏地がついてないと思われる仕立て。いつものように裾上げ失敗。

 

共布のバラのコサージュ。これは、プロトコル上では、「王太子妃」「皇太子妃」の意味らしい。しかしこのときのマサコは天皇の妻、いちおう皇后となってるのに、なんでこれ?

 

英国国賓訪問の服がコレ。裾がひどい。

 

晩さん会のドレスと同じ生地を使ってる可能性は無視できない。1メートルいくらのカーテン生地を使用して作った服である可能性が高い。

 

トランプ大統領歓迎宮中晩さん会にジャケット(=仕事着)付きイブニングドレスは全体未聞。おばさまが姪の結婚式にちょうどいいドレスと評されていました。

 

ブラジル大統領のための宮中晩さん会は、前代未聞の平服宮中晩さん会

つまり、最貧国の価値観で、「これでいいだろう」と勘違いしながら、日本の天皇の妻をやってるのがマサコ。

海外の王族の間では、「壊れている人」と思われてるらしい。

 

独裁者の独断➂パンツ丸見え三浦瑠麗

独裁者ではないのですが、都知事、首相にと、ある筋の組織が育てていた人です。この人も、日本社会とズレが生じてる人です。

ユリコも三浦瑠麗も絶対に逮捕されないのは、エライ誰かに似てることと関係ががあるのかもしれません。

 

シンプルに工作員なんですが、

 

浅野温子を魚眼レンズを投資てみるかのような「美貌」。ボサボサのワンレン、センスが1980年代のバブル期のファッション。常にパンツが見えるミニスカートの服を着用し、中国の農婦のようなたくましい足を露出しています。

パンツを見せたり

 

乳を見せたり、この人もサナエと同じく基本は接待職かもしれない。

NSでプロファイリングされていましたが、センスが中国圏のもので、三浦瑠麗は、中国の旧満州に多い顔と体系らしい。

 

やはり世間の常識やプロトコルとはズレが生じてる

令和2年度防衛大学校卒業式 来賓代表・パンツ丸見え三浦瑠麗が祝辞を述べました。深いスリットの入ったベルベットのドレスを着用してパンツを見せます。世間からは、いつものように、ドレスコードがなってないと炎上してました。

 

安倍ちゃんの国葬のドレスコードが自己流で無茶苦茶だったり、

10月なのに普段着の格式の単衣の着物を着て出てきたり、

妙に、サナエや雅子と同じく自己流が過ぎる人なんですね。

大喪の礼をタイモノレイと呼び、村八分の意味を理解していませんでした。これで、日本人であることも嘘だとバレましたし、東大卒も嘘だとバレました。東大には工作員用の枠があることが判明しました。

 

この三人に、共通してるのは、非日本的な感性や感覚、価値観、言動が目立つこと。

➀ 外国の最貧国で生まれ育った人が戸籍ロンタリングされて日本社会に送り込まれてきた

② 日本国内の日本の文化圏外の閉鎖的な家族やコミニティで育った人

➀②のどちらかだと思う。

そういう人たちがアホだった場合、やることなすこと、どこか日本社会の常識や慣習からずれてくるのは仕方がないことです。

そして、マサコもそうですが、専門知識のある職員に任せるか相談しながら決めればいいのですが、周囲に似たような人間を置くので、何もかもちぐはぐで笑いものになります。

サナエもそうです。

その象徴の一つが「サナエの鞄」だと思う。

※続きます