※閲覧不能の場合は、移転前の「gooブログ・でれでれ草」へ https://blog.goo.ne.jp/derederegusa

【チーム小和田】小和田家の写真の謎と2人の九条節子

Sponsored Link

本日もお越しいただきありがとうございます。

小和田家の不思議な写真

コメント欄より

そういえば双子の妹たちと雅子さんの振袖の写真ですが、双子と雅子さんの間にお手伝いさんが写っていたのを消して、雅子さんを双子側に寄せて移動させたものを公開してましたね。長襦袢を着ていない雅子さんの振袖姿の写真です。

写真を加工して映っていた人を消すなんて、日本人の発想ではないと思った記憶があります。

以上

 

コメント欄より

ニューヨークのお子様たちの集合写真の由美子、以前ポーズとってるとコメントした写真ですが、左手にしがみついている子がいるのに気を取られていましたが、よく見ると右腕の向きも不自然な気がします

。腕をねじって内側を前に向けていますよね。アップにすると手先がないような・・・。

写りのせいなのかもしれませんが。前の子の背中を触っているとしても不自然な気がします。

この写真にこの人はもとからいたのでしょうか。子供の顔の見分けがつかないので勘違いなら申し訳ないのですが、男の子の隣のケーキの正面が雅子?

その向かって左隣水色リボンと臙脂のリボンの二人が礼節姉妹?だとしたら、由美子にしがみついているのは誰なんでしょう?

以上

 

ありがとうございました。

よくよくみると、超怖い写真ですね。加工した写真でなければ心霊写真でしょう。優美子の腕がきれてます。さらに、優美子にしがみついている女子の頭が半分透けています。フォトショで必要でない部分を消すと勝手に背景をフォトショップが修正してくれるのですが、こうなりますね。リボンの描きました感が半端ないですが、何を隠したくて何を消したかったんでしょう。

この写真に、優美子を入れる必要があったのでしょうか。だれかを重ねることで、隠したかったのかもしれませんが、、。

 

雅子2号のお友達

気になるのは、この男子。ナルちゃんに似てませんか。

この2人が、後年、皇太子夫妻としてご成婚したとしたら笑いますね。

ああ、おかしい。

ナルと雅子は、「運命のエレナ王女の歓迎パーティーでお出会い」より数年前にコルマールで同宿したことがわかっていますが、「交際実績」をつくるため、同宿したのは、この2人だったら笑いますね。

ああ、おかしい。

 

小和田家の双子

そして小和田家の双子。これがそうだと思うんですが、、、

②の双子だとは思うのですが、、、やはり、①とは顔が違うように見えます。きのせいかもしれませんが、、。

コメント欄より

いつもはROM専でしたが、管理人さんが確信できないようなのでお目汚し失礼致します。

幼少の頃の写真ですが、

1枚目:リアルマサコ+どっかの姉妹
二枚目:礼節姉妹+どっかのマサコ

だと思います。
私事ですが
20年以上、保育士又は幼稚園教諭として勤務しています。
双子のお子様は男女の組み合わせ、一卵性、二卵性、ついでにハーフの組み合わせをみてきました。
1枚目は双子ではないでしょう。着ている服が同じなら双子、ではありません。右の子がマサコと血縁がありそう。
二枚目は本物の礼節だと思います。でも、マサコが偽物。

現場の人間、なめんなよって感じです。

あと、誕生日写真ですが、(修正)優美子にくっついてる子がお手伝いさんにつかまってた子かな、と。

二枚目の海辺の写真でもひっついてますね。大人にくっついてなきゃ不安な要素があったのかな。
双子も背乗りかもしれませんね。

以上

 

貴重なご意見を、ありがとうございます。

なるほど。そうでしたか。

 

Sponsored Link



 

 

九条節子

また後日、まとめようと思いますが、貞明皇后の2人説。

すくなくとも戦後のテイメイと大震災を慰問している皇后とは別人ですね。

身長も顔も全然違います。戦後のテイメイ(左)と大震災で慰問している九条節子皇后では、頭身、身長のみならず、顔が違う風に見えます。

 

 

公卿の体形

節子皇后

左の節子皇后は、一条美子皇后をはじめ、古い公卿貴族にありがちな、鬼塚氏のいう「血族結婚を繰り返したために、小人病的」な、体形をしています。

この人が、本物の九条家の姫の可能性はあると思います。でも右のいかにもクエーカー教徒といわんばかりの皇太后は中国人「朱貞明」でしょう。

 

昭憲皇太后

こちらは、写真っぽいのですが、同じようなバージョンがいくつもあるので、肖像画かもしれません。もっと小柄な皇太后の写真を見た記憶がありますが、拾えませんでした。

洋装の皇太后は御真影=肖像画を写真におさめたものです。おそらくは。よくみると、手や腕に輪郭線があります。背景の柱も絵画っぽいです。

 

左の十二単の九条節子、右の洋装のテイメイ皇后は、それぞれの若いころの御真影であり肖像画ではないでしょうか。どちらも実物よりかなり背が高くなっています。

 

左が加齢して右になるかな、、、。

 

十二単の九条節子

左右でだいたい頭部のおおきさと肩の位置を合わせてます。青い線が実質的な踵の位置であるかなと思うんですね。大体ですが。

十二単のほうの白い線の上と下で違う画像のように見えます。

左の十二単の九条節子は高い底上げの靴を履いて撮影した上に、さらに、写真の白線の裾から下を切りとり、違う画像をつなげて貼り付けているのかな、、と。

あるいは、白い線の下は描いているのかな、、と。

袴の質感が妙に途中から違うように見えます。絨毯の柄も、袴より手前と向う側とは遠近感に難があるかな、、とか。

或いは、まるまる肖像画かもしれませんが、いずれにせよ、背が高すぎると思います。

 

 

洋装の皇后

首のバックルというのでしょうか、ぴったり首にそって密着しているにしては、立体感がなく平たくなっている風に見えます。あくまで印象ですが。

腕などに輪郭線らしきものがあったり、手に持っている羽根の扇?のふわふわ感がどうも、描きました感が満載なので、肖像画ではないかな、、と。

また、まとめたいと思います。

 

Sponsored Link
Sponsored Link