※人気ブログランキングに参加しています

【チーム「小和田家」】➂雅子1号、2号、複数の小和田夫妻

Sponsored Link

続きです。

小和田雅子の着物

雅子のきつけが、なってないと話題になる写真です。妹と比べて幅がありすぎる雅子。襦袢をきていなさげな雅子。ぐちゃぐちゃの着付け、、、、双子の妹との差が歴然としていますが、、、

※画像はRemikkiさまよりお借りしています。

 

不自然な着物のラインとシワ、後から塗ったんじゃないのかと思うんですけどね。マネキンのような手、袖口の手のあたりがぼけています。

 

影の付け方が、わざとらしくおかしいなあ、と。そして、手首のところがぼけてますね。光の加減ではなくくりぬいたせいかな、、とか。

 

当日、この雅子は別の服装をしていて、後日、マネキンに着せた着物を切り取り、雅子の顔を貼ったのか、、、、、管理人は、コラだと思いました。

 

Sponsored Link



 

 

NY時代 小和田夫妻

コメント欄より

こうやって比較すると良く分かりますね
小和田姉妹の似てなさと妹達の覇気のなさ
他人が撮っているかもしれませんが、普通父母どちらか撮れば
人見知りでも目線が来たり笑顔が雅子の様にあると思うのですが
他人が他人の子の写真を撮った、まさしくどっかから借りてきた子達のよう
「小和田姉妹」の右下の雅子は他の雅子と違うが
妹達とは縁続きな顔していますよね、表情込みで。
NYの写真のお手伝いさんは、親戚か何かなのでしょうか?
今の太った雅子に似ている?家族写真に納まるのも変だし
その時代にお手伝いさんが短いタイトスカートなのも
それで写真に写るのも疑問がありますね
もっと興味深いのは着物を着てる雅子です、着付けがおかしいという意味だと思ったら
体型がおかしいですよね、いやに長い手と大きい手のひら、右肩の位置
体が凄く太っていて、布幅いっぱいいっぱいに縫っても隠せなかったと思われますが
なら2反買って調整すればいいと思ったのですが
妹達よりも柄が連動していなく、上半身は地模様のみ?なので2反分かもしれない
でも妹達と比べると、そこまで幅はなさそうだし加工がおかしいのでしょうね。
興味深い検証有難うございました。

以上

 

たしかに、まず、お手伝いさんが変ですね。短いスカートで足を出し、お仕えする主人さまの御家族と同じソファーに座っている。変です。

雅子の顔がとがっていて、蛇顔の雅子のようです。双子の、どこからから連れてこられたといわんばかりの表情も気になります。

掲示板でもご指摘があがってましたが、このときの小和田の顔が、今の小和田の顔と違うのが気になります。

 

小和田優美子1

たぶん、2、3の人とは別人だとおもうんですけどね、、、。

そもそも小和田が違うし、、、。

 

小和田優美子2

 

 

 

小和田優美子3

左の優美子と、右のお手伝いさん。結構似ているので、本人ではなくとも親戚の可能性はあると思います。

左の大学の卒業式の優美子は、この人だと思います。たぶん。

 

そして、例の変な着付けの雅子にも似ています。

親戚が、、、親子か、、、なにかの血のつながりがあっても不思議ではないと思います。

続きます。

 

◆人気ブログランキングに参加しています


人気ブログランキング
Sponsored Link

お願い

コメント欄にいただいたコメントは、記事に転載させていただくこともありますので、ご了承ください。非公開、転載不可の場合はあらかじめ、その旨お伝えください。

※メールアドレス欄は無記入でもコメントができる設定になっております。

13 件のコメント

  • 最近のマサコは、ニセだろう・・出てきすぎだわ。
    と思っていたのですが、ハナからチームですか・・・
    何となく、同一人物??と思っていた写真にも納得がいきました。
    ユミコばばんの結婚式の写真とその後がなんか違うよね・・と感じていたので。
    ということは、紀子さま(初代)のご家族もあり得ますね。
    あの方も「用意」されていたようですから。
    ナイテーチーム、あきしのチーム、その他のコーゾクチームとチーム制。
    一種の球体で、見る場所によって若干ずつ顔つきもキャラも違う。
    その球体を入れているのは「S価学会」という大きな入れ物・・・ですね。じゃ、それをもっと上で操っているのはどこ?
    昭和天皇と香淳皇后が、偽者ミチコ3号(2号自殺?のあとに現れた背の高いきれいな気立て良さそうなミチコ)とにこやかに過ごしておられる写真を見たときに、ニセとわかっているのでしょう?なんでまあ・・?と思っていたのですが全て腑に落ちます。
    皇族(及びその配偶者)は全てダブルもスペアも存在するのですね。
    ほぼ、戦国時代の武将ですね。

    ブラジルのアマゾンをさかのぼっていく広大なジャングルのどこかに、王族・皇族・政治家の本者など「本者たちのすまう街」がありそう。
    妄想ですけど。
    リアルに言えば、アラスカの果てのある町にキャンプホームステイに行ったとき、陸路はなく空路のみ、それも小さな飛行機で不毛の大地を超えていきました。
    そういうところがブラジルにはありそう。
    陸路がなくジャングルの中に中米の遺跡のように隠されていたらわかりません。見つけ出すのはナショジオチーム・・マチュピチュのように探し出すとか。
    ブラジルの国旗は、イルミさんと似ている気がします。

    ・・・・・・・・・・・・
    ところで
    「男性聖職者のためにほぼ無償で奉仕、修道女がバチカン誌で非難
    3/3(土) 15:55配信」の記事について

    修道女はボランティア状態で神父の世話をしていて、病気になってお役御免になっても神父さんは見舞いもないんですって。
    この記事、大正天皇を見舞わなかった薄情者の昭和天皇を初めとした息子たちを思い出しました。
    で注目すべきは、以下です。
    > ローマ・カトリック教会のフランシスコ(Francis)法王は2016年に、修道女たちは理不尽な労働条件について意見などを自由に言うべきだと述べる一方で、「フェミニズムのわな」に陥ってはならないと戒めている。【翻訳編集】 AFPBB News
    「フェミニズムの罠」にはまるなって、ミチコや国連のお歴々にいってやってくれ。
    女性天皇も女性宮家も「フェミニズムの罠」だって。
    法王さんよろしくです。
    と思いました。
    ・・・・・
    忘れないうちに
    どこかに「大本教+紅十字」って書かれていましたよね。
    紅十字って、赤十字のことで台湾とか中華圏ではまでもそう言うようです。(ご存じでしたらすみません)
    台湾の花蓮地震に募金しようと現地に直送れるところを言葉のできる友人
    に探してもらっていたら「紅十字」は日本の赤十字と同じ組織で、横取りもあるし、届くかどうかも怪しいのでやめた方がいいって台湾の人が書いているよ、と。
    赤十字って、どこもこんな感じなんでしょうかね。

    長々失礼しました。
    更新されるたびに、腑に落ちることばかりですが・・気分は暗いです。
    すみません。
    ありがとうございます。

    • risukeさま
      この画像は、下田歌子さんの画像にコメントとミテコ様の画像を貼りつけたモノのようです。
      下田歌子さんは明治から昭和初めのかたで、華族女学校で和歌とか教えて入らした方。
      でも昭和の後半から平成のご存命なら、絶対に言われたと思われる一言ですね。
      でも下田歌子さん・・・この方も怪しげな明治の女性ではありますね。
      「明治の妖婦」だそうです。
      WIKIです
      https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8B%E7%94%B0%E6%AD%8C%E5%AD%90

      実は、その昔樋口一葉の師である中島歌子(萩の舎)と勘違いしていたんで、この名前は忘れません。
      失礼しました。

    • 微感餅様
      私の浅はかな判断に対して
      ご指摘ありがとうございます
      何事も裏をしっかり取らないと
      いけませんね

  • 沢山の検証、有難うございます。
    結婚式は仕方ないとして、
    黄色ワンピース、ニューヨーク生活時代、雅子さん卒業式、3人の優美子さんの髪の毛の分け目が全部違うのが、
    女性として違和感ですね。
    加齢して、髪の毛が細くなると、前髪はオールバックにして
    薄くなった分け目ハゲを目立たなくしてしまいますが、
    現在ほど美容室のカットが上手でなかったちょいと昔、
    (美容室もパーマ屋さんと呼んでました。)分け目を変える事は無かったと思います。
    ましてや、全く逆に分け目をもってくる事はありませんね。

    ニューヨーク時代の写真、
    父母2人が長女に寄り添ってますが、
    第三者に記念写真のシャッターを押してもらってるのですから、
    動き回る年齢の双子を、母親とお手伝いさんでしっかりと前を向かせるべく寄り添うのが普通な気がします。
    そして、
    ニューヨーク時代の優美子さんとお手伝いさんは、
    確かに、姉妹の様に似ていますね。
    眼差しが似ています。
    眼力の強さ、と言いますか。。。

    日本のお手伝いさんが言ってた、
    小和田家では、皆がてんでばらばらに食事をし、
    一家団欒が無かったのも、
    レンタル家族だったからかもしれませんね。
    雅子さんは、愛子さん誕生後、長野あたりに引きこもりましたが、
    その頃がチェンジ期間だったのかな?

    結婚式の優美子さんと、加齢してからの優美子さん、
    の眉と目の距離の違いも、加齢だけとは思えない感じですね。

    なんでしょうね。。。
    何か霊能者の『予言の書』でもあって、
    ヴィジュアルはともかく、その通りに配役の者を
    手配してたりするんでしょうか‥‥。
    ちょいとした浅知恵では出来ませんね。
    やはり、「ローズマリーの赤ちゃん」みたいに、
    周囲が意思をもって、予定の演技をしていたりするのでしょうか。
    とりあえず、彼等は盤上の駒。
    チェスをしている主が誰なのか、気になりますね。

  • こちらの優美子検証で使用している画像の他に、掲示板では別の優美子画像がありました。今、スレ落ちで拾えないのですが、ババンとは程遠い品のある美形優美子でした。
    口が大きいヒロヒトも、この人昭和帝?と違和感がありましたらダブルのヒロヒト2。やはり、違和感は真相に繋がりますね。
    福田父の「まさこちゃんを皇太子妃にするよ」から小和田一家ダブルを設け、福田似のババンが優美子背乗り?ミニスカお手伝いさん、朝鮮耳?
    ババンは鼻が横に拡がり過ぎですよね。

    • 顔の幅が広くてエラがはってますね。
      大室も、小和田も、正田も、堤も、みんな秘密を分けあう部族どうしでチームを組んでいるふうに見えます。

    • そうですね。
      着物を着て横座りして首を正面にむけているいる入内ミチコさんにも似ていますね。
      一方で、てかてかマサコにも似ている気が・・・・
      目力が強い。
      こんな、ぼやんとした写真でもそれがわかりますね。
      まさかS価と堤のハイブリットとか。

  • 大きい画像を載せてもらったので分かった事があります
    雅子の衿です
    仕立てる時にこの幅の広さで、内側に折るのですが
    何故折らないままで仕立てをしているのか??
    (ほつれたのを分からずそのまま着ているとしか解釈できません)
    上半身と下半身は別の人だろうな
    写真でも分かる仕立ての悪さ(裾の運針が表に響いてる)
    外国人用に仕立てた着物を外国人が着ているみたいですよね
    それなら長襦袢も着ていないし衿芯も入れていないのも納得です。

    • >上半身と下半身は別の人だろうな

      雅子の場合は、仕立てる前の着物を雑に着せたのを合成しているのかな、と思いました。
      百貨店の着物売り場にマネキンに着せていますが、雅子の着物はそんな風に見えます。
      遠近法から考えてみても、雅子の太さは違和感がありますね。
      例えば雅子がチマチョゴリとか別のものを着ていて、その上に合成で着物をかぶせているので、見えなくするために着物を大きくせざるを得ないのかなと、思ったりしました。

  • でれでれ様、皆様こんにちは。
    昨晩、でれでれ草の最新記事(田布施の話題。)を読もうとしても中々アクセス出来ず、何度かトライしたら消えました。アチラにとってよほど都合の悪い内容だったのでしょうか?

    さて、小和田一家も替え玉とはね(呆)、、。
    コムロの海の王子の小室圭背乗り、ミッチーズの正田テンプルちゃん背乗り(しかも堤系の血筋?)、コムロ母親の素性のはっきりしなさと出自を国民にひた隠しにしなければならない理由などを推察するに、皇室パペット劇場と劇団員たちを提供しシナリオを書いている黒幕とは一体なんじゃらほいと思います。民草に捏造芝居をテレビや新聞、雑誌で見せて
    大衆を騙しては何処へ連れて行こうというのでしょうか?

    本屋に積まれていた女性週刊紙の眞子様小室結婚延期記事を数冊立ち読みし、紀子様眞子様間に亀裂が、、とか、眞子様は部屋にこもりコムロとLINEでやり取りとか、小室さんへの純愛を貫く眞子様などなど、、ハァー?へー?ホォ~と白々しく元の場所に戻し、いつの間にやら秋家のファミリー劇場で昭和風味な三文劇にされ、純愛を貫くには吉本の三流芸人宜しくと白玉子ではねぇ、、役不足だろうよ、このボケみたいな。どうせ台本は皿なんだろ!お前が諸悪の根元だ!!って言ってやりたくなりました。

    • >昨晩、でれでれ草の最新記事(田布施の話題。)を読もうとしても中々アクセス出来ず、何度かトライしたら消えました。アチラにとってよほど都合の悪い内容だったのでしょうか?

      ご心配をおかけしました。共産党とタブセの記事でしたが、中身が薄かったので、加筆してから再投稿しようと思いいったん引っ込めたのです。
      週刊誌、このコムロ偽真子記事は、本当に嘘くさすぎて陳腐すぎて笑いますね。母親の借金とか、いや、問題はそこじゃない。もっと深い所にあるだろうと思いますが、国民が無関心なのがまた、、、。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。