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【皇室】コメント欄より 成田の変死体と鍋島藩の謎

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本日もお越しいただきありがとうございます。

本物の秋篠宮眞子様

 

斜視の宮様と、川嶋紀子さんとの間の娘さん。顎がやや後退ぎみです。

よくみると、耳に不自然な輪郭線?らしきものがありますね。

311のあと、御一家丸ごと行方不明です。

 

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アヒル口眞子

311の跡あたりから「眞子様」をやっている、中国訛りのあった成年会見のアヒル口の眞子さん。

英国留学し学位を取りました。311のあとごろから、この方がずっと「眞子様」をやってましたが、、、

巨乳で、顎がはっています。

笑うとこういう顔に。

 

ヒラメ顔眞子

2017年から、小室圭と婚約するヒラメ顔に変りました。

眞子様とも、アヒル口とも関係のない別人です。

低身長、貧乳、ヒラメ顔、、、

なぜか、朝鮮総連の要人とにているのが不思議。

今もこの人が「眞子様」をやってます。

 

【皇室】4組の秋篠宮家の眞子さま

 

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アヒル口からヒラメに変るころ、成田空港で変死体が発見

http://www.sankei.com/affairs/news/170911/afr1709110018-n1.html

11日午前10時5分ごろ、千葉県成田市の成田空港第2旅客ターミナルビル64番搭乗口で、搭乗橋わきの屋根の上に人が倒れているのを空港利用客が発見した。

110番通報を受けた県警成田国際空港署員らが現場を確認したところ、倒れていたのは20~40代ぐらいのアジア系の女性で、現場で死亡が確認された。

同署によると、女性はワンピースを着て靴を履いた状態で発見された。

頭部にすり傷はあるものの、目立った外傷はないという。

現場は一般の人は立ち入ることができないエリアという。近くから女性のものとみられるハンドバッグが見つかっており、同署は身元の確認を急ぐとともに、事件と事故の両面で捜査を進めている。

以上

 

・一般人は立ち入りできないエリアだった

・眞子様のブータン訪問と時期が重なる

ブータン訪問したおりの「出発した眞子様」は2人おり、空港、ブータンでのお出迎えのパターンなど2種類確認されています。

関連画像

さらに「帰国した眞子様」が別人だったという件

・右の帰国した眞子様、110番ゲートは出発用のはず、早朝の帰国なのに、お店が開いている、など疑問が一杯

・眞子様のブータン訪問より数か月前、世界ふしぎ発見がブータンで番組を作りました。

さらに、上記の成田空港不審死ニュースが投稿されたあと、皇室掲示板が閲覧不能になったとか。

海外ではライトグリーンのドレスを着た女性として報道されたそうです。

さらに気になるのは、コメント欄にリンクを貼っていただいていた皇室掲示板に投稿された画像が消えていたことです。

 

ヒラメ顔の眞子

 

いうまでもなく、別人です。

身長にあわせると頭蓋骨の大きさにさがでます。実際はヒラメ顔の背が低くなるはずです。

話をライトグリーンの衣類を着用した変死体の女性、皇室のっとり工作とは無関係だったのでしょうか、、、、。

 

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成田の変死体の女性は四国の出身でしたが、、、

コメント欄より転載させていただきます。

 

コメント欄より

2017年9月に、成田空港で不審死した女性は、四国・愛媛県の26歳の女性らしい。

その後続報は有りませんが。

偶然、又は深読みですが、検索した事実だけ羅列します。

 

①李鍵妃松平誠子さんは、四国・香川県(旧讃岐国)の高松松平家のご出身。

父親の松平胖(ゆたか)氏は、高松松平家最後の藩主、11代松平賴聰の息子。

兄が12代を継ぐ。

ついでに、12代当主に子供がなく、松平誠子さんの長兄が13代当主賴明(よりあき)として養子に行っている。

 

②松平誠子さんの次兄の娘さん、松平洋史子(よしこ)さん(松平誠子さんにとっては姪)の記事より

http://www.e-soleil.biz/seminar/special/s20170128/m02.html

一番最後に、とてもわかりやすい家系図が。

佐賀藩主・鍋島直大の孫娘達3人が、皇族妃になると言う豪華さ。

秩父宮妃勢津子様、李方子妃、李誠子妃。

(李鍵妃 松平誠子さんの名前は外されてますが。)

鍋島直大、恐るべし。

因みに、松平洋史子さんの『(株)葵パール』は、2017年11月に残念ながら倒産されてました。

(でも、わざわざ、世間を騒がせた叔母様・誠子(よしこ)さんと同じ読みの名前を娘に~洋史子さん~付けるものでしょうか?)

 

③最後の佐賀藩主・鍋島直大には、直虎(なおとら)、直柔(なおとう)と言う2人の弟がいます。
→→直虎?!

※【続・秋篠宮家のダブル④】コメント欄より「直虎」は皇室問題のリーク、悠仁さまは北朝鮮の人質に?

鍋島直大・直虎・直柔、3兄弟は揃って英国に留学している。

 

④松平誠子の祖父、最後の高松松平藩主・松平賴聰の正室は、彦根藩・井伊直弼の娘、千代子。

息子の松平胖(ゆたか)の正室に、鍋島直大の娘・鍋島俊子さん。

 

⑤13代高松松平家当主;松平賴明(よりひろ)氏は、戦後しばらくは、高松城に住んでいた。

建物の階下は、GHQが接収していた。

 

⑥14代高松松平家当主・松平賴武(よりたけ)氏は、東芝に勤務していて、1987年の、東芝ココム違反事件当時の、海外運輸担当者だった。(事件当時は49歳)

 

⑦これは蛇足ですが、東芝は、佐賀藩主・鍋島直大がお抱えの職人、田中久重が創業者である。

親族ですから、たまたま、いろんな関わり合いがあったのかも‥‥とは思いますけれど。

幕末、佐賀藩の軍事国家化。

鍋島直大3兄弟の英国留学。

鍋島直大の孫娘3人が、皇族妃。(李王家は皇族扱い)

松平家当主の、ボーイスカウトとの関わり。

東芝ココム違反、ロシア(旧ソ連)との関わり。

ロシアと言えば、人体の冷凍保存に日本人2人。

鍋島直大をもっと調べないと、わかりませんね。

以上

 

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ありがとうございました。

そういえば、正田美智子が皇太子の妻になれる卦がでてきたころ、美智子の母の富美が、鍋島藩士の副島家に戸籍を売ってくれと談判にいったとリークがありましたね。

富美の父といわれている人物は、上海で商社の支店長をしていたとされていますが、当時の上海の日本人租界の要人なかに、名前がないんですね。皇太子妃の祖父なら名前が残ろうものなのに、不思議なことです。

富美の言動をみて、どう考えても日本人ではなく中国人なのですが、父とされている人物が、藩士の家柄でもなんでもないにせよ、鍋島藩、佐賀に関係があった人の可能性はあると思います。

 

李鍵妃松平誠子さんは、四国・香川県(旧讃岐国)の高松松平家のご出身。

たしか、高円宮久子の実家が香川でしたね。

久子の加齢の仕方や言動からみて、中国系か北朝鮮系かなと思われる節が多く、純日本人であるとは思えないのですが、高円宮と久子があったのは、カナダ大使館のパーティーだったり、高円宮が倒れたのはカナダ大使とスカッシュをしているとき、だったり、中国=カナダと関係がありげな人でした。

 

wikiより抜粋

1978年(昭和53年)学習院大学法学部卒業後、同年から1981年(昭和56年)までの期間にカナダのクイーンズ大学に留学した。

1984年(昭和59年)4月23日、カナダ大使館のレセプションパーティーにて実業家の鳥取滋治郎の長女で通訳として活動していた鳥取久子と出会い結婚。

久子妃の曾祖母と貞明皇后は従姉妹にあたり、妃と高円宮は遠縁にあたる。

※貞明皇后の謎の正体

【皇室】朱貞明(貞明皇后)の朱姓と秘密結社・洪門と浩宮

 

2002年(平成14年)11月21日、カナダ大使館にてスカッシュの練習を行っていた最中に心室細動による心不全で倒れた。

直ちに慶應義塾大学病院に搬送されるも、既に心肺停止の状態であり、蘇生措置がとられ一時は心拍が確認されるも、夜半になって容態が悪化。

久子妃の同意を得て人工心肺装置を取り外したところ、生命反応がなく、薨去が確認された。47歳没。

 

親王が久子と離婚しようとしていたら、いきなり薨去。

怪しいなと普通は思いますね。

鍋島藩、その孫娘たち、高円宮久子、カナダ(中国化がはげしい)、どこかにつながっているのでしょうか。

 

つるつるすべったあと飛躍

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13 件のコメント

    • なるほど、そうでしたか。
      そういわれれば、そんな感じですね、

  • でれでれ様、こんばんは。
    興味深く拝見させて頂きました。実は松平洋史子さんの御本を持っています。大変なお家柄であるのに謙虚で偉ぶらない方なんだなぁ、、と好感を持って読みました。
    鍋島家と水戸の徳川と御関係があったのですね。
    最近あるブログで鍋島家はイルミという情報を読みましたが、美智子の女官をした松平信子さんは鍋島家から会津松平へ嫁がれているのですね。秩父宮妃勢津子様は会津松平、高松宮妃喜久子様は徳川慶喜の孫様でした。信じたくないのですが、徳川慶喜も松平容保もイルミだったのか?、、。徳川側も一枚岩では無かったということでしょうか。

    • 水戸家は御三家からも徳川家一門からも、孤立した存在だったみたいですね。
      15代将軍に、水戸家からでることになったとき、江戸城大奥ではパニックになり、自殺を図る女官もいたとか、司馬氏の小説に書かれてました。
      なぜ厭われていたか、ですが、家風として尊王思想があって幕府とは相いれないというのもあったかもしれませんが、こんにち、われわれが皇室や麻生をはじめとする財閥に関して感じる、非日本的な喪にに対する、うさん臭さがあったのかもしれませんね。
      徳川慶喜が、イルミちゃんかどうかは不明ですが、フランスとのかかわりが深そうなので、石屋さんと関係があった可能性はあるかもしれませんね。
      戦後の処理で、昭和天皇がガーター勲章をもっていたから、命も家もとられず潰されなかったという説もありますが、慶喜も、似たような理由で、命も家も助かったのかもしれません。

      あくまで想像ですが。

  • こんにちは、関西方は朝から大変なことになってますね。
    hitomi様は、ご無事ですか?余震にお気をつけ下さいね。

    佐賀藩のお話が気になって、幕府側の阿部正弘が佐賀藩に武器を頼んだとあったのを聞いたのですが、松平ですしおかしくはないと思ってたのですが、何やらありますね。水戸出身(ご先祖様〜何をやってるのか…)でして、何やら水戸後期がおかしいと聞いた以上なのかと、吉田松陰が山本覚馬の家に来ていること、その頃は佐久間象山のもとへ行ったりしたりいろいろと動きがありで、この辺りがもっと明らかになれば背後関係に何が絡んでいたのか〜知りたい〜(笑)知ってる人は知ってるのでしょう…💧すみません取り乱し、何はともあれ近代史が明らかになってきてると思いたいです。

    • お見舞いありがとうございます。
      影響はないのですが、普段、地震とは無縁な場所が震源地だったのに驚いてます。
      高槻城跡が震源地だそうですが、北摂のあのあたりは、地震なんてなかったんですけどね。
      ちょととビックリしました。

      水戸家といえば、15代将軍を出したところであり、「和宮さま御留」の小説の中で、本物の和宮が隠れた尼寺があったところだったと思います。
      小児麻痺で、歩行が困難ぎみだったので、偽物を立てて江戸城へ送り、本物の和宮さんは、水戸の尼寺に隠れて門跡になったという話でしたが、リアルすぎてとてもとてもフィクションとは思えませんでした。
      なぜ、15代将軍が、ああも、あっさり政権を手放したのか、今一つ謎でしたが、隠れたつながりがありそうですね。

  • アヒル口からヒラメに変るころ、成田空港で変死体が発見

    女性は皇族や海外の賓客が使う貴賓室に隣接する車寄せの屋根の上に倒れており、その場で死亡が確認。
    遺体発見現場は一般の人が立ち入ることができない制限エリア。侵入経路は不明のまま。
    展望デッキに張り巡らされた高さ約3・7メートルのフェンスをグリーンのワンピースで乗り越えて侵入したのか?
    ちょっと考えにくい。上から落とされたと考えるのが妥当か。
    なぜか女性の名前が出なかったがなぜなのだろう?

    アヒル口で巨乳の眞子さまはそれなりに美しく気品もあったように思うが、今はヒラメだけなのか?

    • 偽眞子さんは、ぎい子ちゃんなど、補欠的な偽眞子もいましたね。
      顔だけ修正して、実態は、ぎい子ちゃんなど似ても似つかない人間を使っている可能性もありますね。

  • 関東・東北の歴史には疎くて、
    私には検証能力がないですが、
    https://blog.goo.ne.jp/akatsukida/e/7d0fe4ee9458621c0963730bfb232254/?cid=8c50f0a876b3e70e635f800300ec3f58&st=0

    幕末の会津藩の悲劇は、ユダヤのホロコーストや、
    長崎の隠れキリシタンの様に、
    「プロパガンダ」であった‥‥と言う、福島の方のブログです。
    記載内容が本当なら、松平容保、、嫌われ領主だったようで。
    と言うか、確かこの方
    岐阜県あたりからの養子でしたよね。子沢山大名の。
    プロシアに領土分割を持ちかけていたって?!
    戊辰戦争の悲劇が、観光プロパガンダ?
    地元しかわからない事ですが、書籍もあるようなので、
    とりあえずご参考になれば。
    こちら、幾つかしか記事を読んでないので、
    このブログ主様の良否がまだ出来てませんが、
    先の大戦への疑問が、とてももっともだと思ったので、
    貼り付けさせていただきました。
    これを考えると、昭和天皇、又はその周辺、、やはり確信犯かな‥と。

    https://blog.goo.ne.jp/akatsukida/e/bcd918ab85ddb3e34ebac3a43b01ce73/?cid=8c50f0a876b3e70e635f800300ec3f58&st=0

    他所様の記事で申し訳ありません。

    いろいろと歴史検証や陰謀論ブログがありますが、
    確か、『松平の系譜を調べろ』と警鐘を鳴らす方が2、3
    いらっしゃいました。
    そこまで広げると、何がなにやら‥‥、
    まとまりがつかず、全てを疑わしく思えて来るので、
    私の中では、保留してましたけど、
    もしかしたら、三つ子の魂百まで、ではないですが、
    無意識に歴史教科書で習った事に、囚われてるのかもしれません。
    意図的に破棄された史実もあるのかもです。

    すみません、二つに分けます。

    • >確か、『松平の系譜を調べろ』と警鐘を鳴らす方が2、3いらっしゃいました。
      秩父宮妃殿下は、松平容保さんの子孫でしたね。
      普通は、キリスト教同士で結婚するし、家族の反対を押し切って入信というのもなかったでしょうし、一族まるごと気合の入ったキリスト教徒、クエーカーだった可能性もありますね。
      しかしながら、日本国民は、小説にすぎない司馬史観に支配され過ぎている気がします。

  • 岩倉使節団にいた、渡辺洪基(わたなべ・ともひろ)
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%A1%E8%BE%BA%E6%B4%AA%E5%9F%BA

    この関連ページから、
    国家学会
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E5%AD%A6%E4%BC%9A

    この関連項目から、
    史学会
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%B2%E5%AD%A6%E4%BC%9A

    その又、関連項目に、
    ルートヴィヒ・リース と言うドイツユダヤ系の歴史学者
    (お雇い外国人)
    彼のWikipediaを開くと、
    ベルリン大学の、レオポルド・フォン・ランケン
    に学んだとの事。
    『史料批判の援用する科学的歴史学』
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%83%9D%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B1
    国家学会も香しい(かぐわしい)ですけれど、
    レオポルド・フォン・ランケンまで検索すると、
    更になんだか香しい感じ。

    これは、現在の手法にも通ずる、とても科学的な方法ですが、恣意的に選出した史料以外を焚書してしまえば、
    洗脳歴史学の出来上がり、、、ではないのかな?
    とも思えます。
    9割の真実に1割の嘘を混ぜるやり方を、故意に教えてないかな? と考えてます。

    かといって、とてもとても検証能力は無いのですが。

    佐賀県武雄市市長を務めた時に、市立図書館に「ツタヤ」を導入して話題になった樋渡さん。
    その後、市立図書館が所蔵していた、個人収集の地元史資料を次々に捨てていった‥‥と言う投稿を読んだ事があります。
    ネットの事なので、それも正しいのかわかりませんが、
    日本人は書類マニア的に保存しておきますが、
    都合の悪い書類書籍の焚書、、
    武雄市界隈の史料が残るのが、都合の悪い方もいらっしゃるのでしょう。

    • >9割の真実に1割の嘘を混ぜるやり方を、故意に教えてないかな? と考えてます。
      なんでもかんでも信じていた時代とは異なり、最近では、9割の真実に1割のウソで、都合のよい風に誘導するやり方が目につきますね。
      天武天皇の時に日本史や古事記などの神話の焚書や書き換えがあったと思われますが、しかし、天武朝の末路は惨めでスキャンダラスな終わりかをしました。
      偽明治朝も、天武朝のように、スキャンダルとカルトと病気で終わりそうです。
      早く、天智系が復活したように、旧宮家の本物の皇統のかたの復帰が待たれます。

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