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保守砲ドカドカⅢ【イザーマン編④】@雅子様大好き様ブログ再開と、自爆祭りギャグ劇場

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※I・M氏は脚本家なので公人ですが、めんどくさいのでイザーマン(仮名)で表記させていただいてます。

拙ブログへ、お越しいただきありがとうございます。

雅子様大好き様がブログを再開されました。

ふぶきの部屋の講演会に参加されてから、ぴたりと更新がとまり疑惑をよんでいました。雅子様大好き様がブログを再開されました。

ふぶきの部屋の講演会に参加されてから、ぴたりと更新がとまり疑惑をよんでいました。

ナス子さまのお言葉

ごぶさた~

ご無沙汰してました!

あれからちょっとプライベートで
引っ越しやらなにやらあったんだけど
ちゃんと勉強したくなって
いろんな先生の本を読んでたり、
ついでに自虐史観教科書も学んでおこうと
自虐史観教科書読んで
歴史検定受けたりしてたよ。

世界史日本史ともに2級受かれば
目安になるかなー
なんて、ちょっとやってたんだよ。

そうしたらおもしろくなっちゃって。
大人になってからの
歴史のお勉強は本当にたのしいや。

いつまでにコレを覚えるとか
焦らなくてよくて、
知れば知るほど
映画や小説がおもしろくなるんだね。

でもなんだか
ナス子の大事なお友達が

ナス子をダシに攻撃されてるって?

なので腹が立ったので
ひさしぶりに更新したよ。

これで誰がウソをついてるかわかった?

ケンカ売るなら
直接オレに売りやがれ。

ねえー(笑)

またそのうちに更新するね!
2017/07/27(21:15) ナス子 URL 編集

以上

 

ナス子さんが、Fの部屋の講演会に参加したあとブログが休止。

その後、Fの部屋とその手下が「那須子さんは元気、職場も知っている」とコメント。それって、創価の集団ストーカーのように職場におしかけていったってこと?

「これで誰がウソをついてるかわかった?

ケンカ売るなら

直接オレに売りやがれ。」

これ、ナス子さんじゃない人が書いてませんか。

文体や波長から見て、男性工作員がアカウントを背乗りした感じですね。

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この騒ぎの真相は??

覚醒女史の『ダンディなカナダのおじさまとのrunrunデート、好きなタイプ♡』にはじまる、一連の騒動。どんどん広がり収拾がつかなくなってきました。

竜巻のように、ネット界保守皇室系の地図を横断しながら、今まで水面下にあった問題や関係もほじくり出しながら拡散し続けています。

これ、管理人が思うに、もともとが覚醒女史、銀蠅嬢、カナダ爺の3人が共謀した「とある目的のための」フェイクなデートだったんじゃないのでしょうか。そう考えると全部つじつまが合うんですね。

・覚醒女史は講演会や出版の計画があることをにおわせていた。

・嫌韓カリスマブロガーの銀蠅嬢ブログを再開。ブックマークは3つ。

①過去のブログ ②覚醒女史 ③カナダ爺

 

以下はあくまで想像です。

ギャグコント「カナダからの自爆」 

主演:覚醒女史

助演:カナダ爺

脚本:銀蠅嬢

銀蠅嬢「覚醒女史の本を作るニダ♪」

覚醒女史「わたくしもう、一部では身バレしているの。過去に電話がかかってきたり、最近は訴えるぞと弁護士の名前でから手紙がきたり、、、危険だと思うワ」 

銀蠅嬢「大丈夫ニダ♪ 覚醒女史と特定できないほど全く別のキャラクターを作るニダ♪」

覚醒女史「カナダ爺さんに協力してらったらどうかしら。死ぬ前に会いたいとかなんとか、しょっちゅうメールをよこすのよ」

銀蠅嬢「それがいいニダ♪ カナダ爺に『素敵な覚醒女史』を書いてもらうニダ。あとでカナダ爺の本も出してやるニダ♪ 保守ファンが買うニダ♪ カナダも大喜びニダ♪」

そこで、作られた「runrunデート」

・待ち合わせ場所は靖国。

・愛国保守っぽくていいんじゃね。

覚醒女史がrunrunデートの記事を書き、カナダ爺は覚醒女史の偽プロフィールを事細かに掲載した。

覚醒女史「雨の日の不倫デート♡相手はダンディなカナダ爺さま♡好みのタイプ♡」

カナダ爺「覚醒女史は、本名は◯◯、仕事は◯◯、30代、Cカップ、、、」

しかし、誤算が生じた。

誤算1・覚醒女史のrunrunぶりがたいそうな顰蹙をったこと。

誤算2・カナダ某が書いた覚醒女史に関する記載に対して覚醒女史のファンが激怒。覚醒女史がだれか判別できてしまうような内容。カナダ某に女史の個人を特定できる記載内容の削除を求めてコメ欄に殺到。炎上。しかし削除しないカナダ爺。

さらに、もっとめんどくさいことに。

誤算3・削除に応じないカナダに怒ったファンが、伏見氏に助けをもとめたこと。

誤算4・さらに伏見氏の盟友ダヤン氏も参戦しカナダ某のプロファイリングをしたこと。伏見氏とダヤン氏という怒らせたらメンドクサイ人を巻き込んだ。

カナダ爺のコメント欄に非難が殺到。しかし応援も。

 

公開コメ

銀蠅嬢「好きなこと書いたらいいニダよ。伏見は闇に呑まれたニダよ。気にしないニダ♪」

そのくせ、カナダ爺のブックマークを外してしまう。

 

非公開コメ

銀蠅嬢「無視しておくニダ。大丈夫ニダ。覚醒女史も味方ニダ。本を出すまでの辛抱ニダ」

と励ましの非公開コメント。

しかし、事情をしらない覚醒女史のファンのカナダ爺への罵倒は止まない。

カナダ爺「覚醒女史は私の味方だ」

ますます炎上。

覚醒女史「私に責任があります」

関係なく炎上。

覚醒女史の依頼で、カナダ爺は件の記事を削除。

カナダ爺「自分は他のブロガーとも会った。『歌詠み師匠』『Fの部屋』その弟子『年増花魁』」

Fの部屋

※関係のない画像です

Fの部屋は、宝塚の記事をあげているものの実際に観劇したことがあるかどうかの信憑性がない。職場の写真をあげるものの、劇場のロビーなどの写真の掲載は皆無。

それなりに、パンフや雑誌を読んでそれらしく記事を書いているだけのブロガー。

子供を韓国名でよんでいるところをみると、朝鮮系とおもわれ。皇室系ブログを書いている日本人保守になりすましている朝鮮人であり、保守系愛国系の読者を誤誘導するための下層笛吹工作員。何の資格があるのかしらんが、皇室に関する講演会を開催していた。

講演会に参加したブロガーは、そのご論調が変わるかブログを閉鎖することになり、死の講演会と称される。創価にみらるようなストーキング、脅迫行為があったのではと疑われる。

似たような役割に、フィギュアスケートブロガーだった「手相見姐さん」がいた。

これは、ベテランブロガーさんを脅迫していた真島の仲間であり、かつ余命一派のキッサンケロ=ブログ名・マンシッカなる奴と同一人物だったことが判明。

朝鮮系なのに、日本人の振りをして浅田真央上げ、金妍児批判の記事を書き、結構人気があったブロガー。今は浅田真央が引退したこと、さらには自分の正体がばれたので、ほかのジャンルに移行したもよう。この女も講演会をやたら開催していた。同じく日本人保守を誤誘導するための笛吹と思われ。

そして、Fの部屋の手下の年増花魁。

孫がいてもおかしくない年齢で白粉縫って花魁のコスプレで町祭りに参加。日本人の感性とかけはなれている女性。人材派遣(風俗系とおもわれ)の社長をしているという、元コンパニオン。来日中のカナダ爺に着物を着つけてやり、呑みに行った仲。Fの部屋の講演会を仕切る役をしていた。

カナダ爺「あいつらは、モテモテの俺様にやきもちを焼いているんだ」

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ブロガーの一人、「歌詠み師匠」もカナダ爺さんと関係があったことを自ら暴露。

歌詠み師匠「カナダ爺とは会ったことがある。カナダは、若くもなく粋でもない自分に優しくしてくれた」

読者ドン引き。

カナダ爺のブログはブログではなく、高齢者の出会い系サイトだったのか。

歌詠み師匠、助け舟をよこしたが船には地雷が満載だったもよう。

歌詠み師匠「Fの部屋、年増花魁さんたちがカワイソウ。Fの部屋さんと親爺さんはあってない。年増花魁さんとは会ったけど、、。無実の2人の主婦を苛めるなんて許さない」

援護しているつもりが、どんどん窮地に追いやる歌詠み師匠。カナダ爺がなりすまし朝鮮人と昵懇だということが確定。

一部の女性皇室ブロガーが、じつはカナダ爺さんの輪で水面下でつながっていることがわかり気持ち悪がられる。

そして、その一派になぜ覚醒女史が?ナゼ銀蠅女史がつながりがあるのか???

大好きだったブロガーさんたちが、なぜ、カナダ爺をかばうコメントを出すの?

疑惑が疑惑を呼ぶ。

 

そして、Fの部屋&年増花魁祭りが始まる

・領収書を発行しなかったなど、Fの部屋の講演会のクレームが伏見氏のコメ欄に殺到

・Fの部屋が地方公務員だとリークあり。というかブログを読むとどこの役所に勤めているのか、自然に判明するらしい。

・公務員が副業したらダメでしょ。

・年増花魁が、元コンパニオンで、派遣会社(風俗とおもわれ)の社長だと判明。

・テレビにも出演しており、ほとんど公人。

・地方のお祭りに花魁のコスプレで参加。

・さらに、皇室掲示板にも顔写真が上がる

Fの部屋、年増花魁、ともに過去記事を削除開始。

Fの部屋の役所には通報がいっている可能性があり。

もう講演会は開けないでしょ。保守系ブロガーとしてもオワコンです。

いっぽう、沈黙を続ける覚醒女史

覚醒女史「いずれ鎮火するでしょ」

わたくしには関係ございませんわと、今日もブログを更新。

カナダ爺、ダヤン氏に喧嘩を売る

 

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カナダの親爺の「勇み足」

さて、ジュゴンさん、私もよく分からぬが、片目のダヤンとか言う男に、朝鮮人認定をされたり、何か意味不明の個人攻撃をされたようである、

この片目のダヤンという男、他人のブログに寄生して自分は如何に優秀な男かを売り物にしているようだが、私に言わせればこんな男は屑である、

気にいらなければ見なければいいし、それを大の男が独りよがりのしょうもない批判、お前は何様なんだ。

私は滅多に他人様のブログにコメントを入れないが、それは何の関係もない第3者が分かる話ではないと思っているからで、

仮にコメントを入れる場合も記事に共感した場合だけで、記事に対しての批判はしない、それを訳知り、偉そうにそれも女性ブログ攻撃なんて、

男として糞であり馬鹿野郎だと思う。

ジュゴンさん、私は貴方をよく知っています、素敵な女性ですよ!!

貴方自身はこんな糞男、歯牙にもかけないかもしれませんが、でもね、世の中にはそう信じる阿呆も多いのが本当、少しはお役に立ちたかった。

 

そして、ダヤン氏プロファイリング

※伏見氏のブログより

エージェントから習った「プロファイリング」(人物精査)でコイツの半生を描くことにします。正確無比な分析でしょ!

【学歴】:中卒(従って、義務教育も満足に受けていない)

【職歴】:ヤクザの準構成員を経て、中堅ゼネコンの嘱託殺人の契約社員

【前科】:ありすぎて、数えきれない。正に、カウントレスの悪臭爺さん

なお、中堅ゼネコンの嘱託殺人とは、地上げに反対する者や環境保護等に反対する「リーダー格」を電車のホームから突き落すことや駅の階段から蹴飛ばす野郎をいう。あと、往来が激しい基幹道路で、相手を跳ね飛ばすことも加えることも可能。如何かしら?

それで、この手の悪臭を放つ自称日本人は、海外で潜伏していても「薄気味悪い」から、先程私は、以下の機関にコイツの稚拙なブログを添付して、告発した。

英訳時間は、僅か5分!何しろ、小学生並みの文章だったから。池田大作のゴーストライター、顔負け!

① インターポール

② カナダ歳入庁

③ カナダ安全情報局

④ カナダ入国管理局

⑤ カナダ・イスラエル大使館

⑥ モサド本部

⑦ アメリカFBI

⑧ 日本・公安調査庁

今後の展開が楽しみ!これを英語で云うと、(ALL IN GOOD TIME!)。これで、判ったかい?この私を怒らせると、

何をするか判らないから。それと、逃げて潜伏する場合。カナダには、「パチンコ屋」や池田大作名誉記念会館がないから、

トロントやモントリオールの「コンテナ・ヤード」がお勧め!「沖仲仕」の世界へようこそ!

これは、米語で(LONG SHOREMAN)、英語は(DOCKER)という。

なお、自分が新しく就く職業くらい「英米語」で云えないと、自称日本人の恥さらしだから。

だから、オマエに【武士の情け】を授けてやる。この意味は、中卒のオマエでも判るだろう?

フィリピン人の未届けの妻は永遠に理解できないけれど。

では、片目のダヤン

追記:沖仲仕への会社にもメールを送った?想像してごらん!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以下、管理人の補足説明です。この記事を初めて読む人の為に

・・・・・・・・・・・

≪自白したカナダの親爺≫

片目のダヤン、早速、寄生している伏見氏のブログで私に対して言いたい放題、低能だのフィリピン訳あり男だの、4流駅前大学中退は本当だが(笑い)、、ま、とにかく、コメント者も同調していて笑った。

又、伏見氏によれば私は前科者の朝鮮人で創価学会信者だそうだ、朝鮮人ではないが創価学会には騙されて釈伏された事もあるの

で多少の縁はあるかも知れない、前科者、銃砲、刀剣類不法所持、暴力行為、住居不法侵入で警察の厄介になった事もあるので前科ではないが、

指紋が警察台帳に載っているのは間違いではない。

http://2002mar.blog.fc2.com/

 

≪管理人所見≫

直感で「前科持ちだろう」と推測したが、本当に前科があっったとは思わなかった。

罪状の「暴力行為」とは、「警察用語」で暴力団員に使う専門用語で、カタギが人を殴ったら「傷害」と言う。

「銃砲、刀剣類不法所持」・・・暴力団構成員ですね。あの「関東連合」でも日本刀や、ピストルは使えなかった。せいぜい金属バットで殴るくらい。

「住居不法侵入」・・・・目的はレイプか強盗か殺人

これで前科が無いとは、あり得ない。立派な「ムショ帰り」だろう。

★フィリピンの警察は、殺人しても警察に賄賂を送れば、釈放してくれる。逃亡先がカナダだったのかな?

以上

さらにカナダ爺の自爆が続く。

もともと小心もののチンピラにすぎないカナダ爺。鬱も持っている。不安がこうじると酒をのまないとやってられない。呑んだはいいが、酒の勢いで書かなくてもいいことも書いてしまうカナダ爺。

カナダ某「私はヒモではない(きりっ)」

だれも、ヒモだとは書いてないし指摘もしていない。

フィリピン妻のヒモだと自白した親父。裕福な年金生活者とは嘘だったようだ。生活費は国からではなく妻からでている。そもそもフィリピンには年金なんて近代的なものはない。今、裕福な暮らしができるほど、日本で長期にわたって年金をかける生活をしてた風には見えない。

カナダ某「自分には前科はない(きりっ)」

カナダ某「が、警察にやっかいになったことはある(きりっ)」

服役することを前科があるというのだが、日本語が不自由なようだ。

カナダ某「暴力行為で捕まったことある(きりっ)」

 

【ダヤン氏寄稿】トナリの前科者 – 伏見顕正(あきまさ)の「時を斬るブログ」

直感で「前科持ちだろう」と推測したが、本当に前科があっったとは思わなかった。

罪状の「暴力行為」とは、「警察用語」で暴力団員に使う専門用語で、カタギが人を殴ったら「傷害」と言う。

「銃砲、刀剣類不法所持」・・・暴力団構成員ですね。あの「関東連合」でも日本刀や、ピストルは使えなかった。せいぜい金属バットで殴るくらい。

「住居不法侵入」・・・・目的はレイプか強盗か殺人

これで前科が無いとは、あり得ない。立派な「ムショ帰り」だろう。

★フィリピンの警察は、殺人しても警察に賄賂を送れば、釈放してくれる。逃亡先がカナダだったのかな?

以上

 

伏見氏「おじき、とは、ヤクザの使う用語」

カナダ某にスジモノ認定。

つまり、カナダ某はフィリピン女性のヒモで前科もちの朝鮮系でヤクザだということ。

・フィリピン妻と結婚したのは、ロンタリングのためではないのか。

・なぜ、フィリピンから入国するのか。

・それなりの理由があって、まともに成田から入国できないのではないのか。

・カナダと日本では直行便には不自由しないのではないのか。

・なにかやばいものを運んでいるのではないのか。

ますます疑惑が噴出。

カナダ爺「隣人は◯◯人、そのとなりは◯◯人」

いずれも、先進国ではない。自慢するほど、裕福ではないのではないのか。

カナダ某「出身は北海道、自分の父親は炭鉱夫、母は炭鉱夫の娘」

あの年代の親が北海道の炭鉱夫となると、朝鮮系である可能性がかなり高い。半島から炭鉱夫を募り九州=麻生炭鉱など、北海道へと大量におくった過去がある。そのなかに両親がいたのではないのか。

つまり、カナダ某はフィリピン女性のヒモで前科もちの朝鮮系だということではないのか。なら、F部屋とのつながりは納得がいく。

朝鮮語の家庭で育ったので日本語が不自由になり、学業についていけずドロップアウト。順当に非行に走りったのではないのか。

つまりカナダ爺は、フィリピン女性のヒモで前科もちのスジモノ朝鮮人のスケコマシと判明。

さらに、カナダ爺を苦しめるのは皇室掲示板。

かのヤフオク事件をほぼ立証した頭の切れる鬼女の住まう板。公安よりよほどコワイ。

この掲示板に、次々と、カナダ爺の画像があがりトピが立つ。加工されているモノもある。トピには罵倒と嘲笑。

「ちっこい爺さん、ナルくらいしかないのではないのか」

覚醒女史はなんでこんな爺さんに引っかかったのか」

「ピースしている、朝鮮人はピースが好きよね」

「こいつのブログって出会い系サイトだったのね。『女性保守ブロガーの皆さん、ボクと会いませんか』」

親父の画像を加工されたものも上がってきた。

これは酷い。画像はカナダ爺さんのブログから落としてきたものに加工されている。爺さん、酒で震える手でブログの写真を削除を始める。

毎日毎日書き込まれる非難のコメント。

コメ欄も、すっかり様変わり。

覚醒女史などの保守ブログから流れてくるかつてのまともな読者は去り、やってくるのは、カナダ爺を罵倒するものばかり。

まれに、応援にやってくるのは、Fの部屋一派のような成り済まし朝鮮工作員とわかるやつばかり。日本大好きな親父のブログだったのにどうしたことか。同種は引き寄せ合い、性根に相応しい環境になるようだ。

最近は、伏見氏に恨みを持つ余命の残党などクズもやってきた。まるでネット海で廃棄されたゴミが流れつく海岸状態。いずれも日本人保守になりすます朝鮮人。保守が一番軽蔑する連中。

教祖のハルマゲドンを信じて、絶対に勝てない抗争ばかりしている余命の残党に「一緒に刑事告発をしましょう」と誘われるものの、泥船に乗るのも気が引ける親父。味方にくるやつはこんな奴ばかり。酒を飲む手が止まらない。なんでこうなったのか。ただの前科もちの朝鮮スケこまし親父だったのに。アル中で手の震えが止まらない、そして涙が止まらない。

カナダ爺「疲れた」

カナダ爺「休みたい」

と愚痴を吐くも、Fの部屋と年増花魁が「助けて頂戴」としがみつき、爺の枷になっていて引くに引けない。まるで、海でおぼれ沈もうとしている人の両足にそれぞれ亡霊がしがみついているかのよう。奈落の底に沈んでいく親父。

さらに、コメ欄はさらに過激に。伏見氏に怨恨をもつ工作員が押し寄せ、小さな炎にガソリンをまきかけ炎上させる。

ブログで、保守系女性ブロガーをナンパしてただけの前科もちのスケコマシのチンピラ親父。ついに、反伏見・ダヤンの神輿にかつがれてしまった。

カナダ爺「ブログ休みます」

といいながら、チマチマ加筆続けているカナダ。

コメ欄に提供されてきた伏見氏の個人情報を嬉々として晒した。Fの部屋にもいえることだが、散々迷惑をかけておきながら、いざ反撃されると被害者弱者を装いながら逃げる兵法は朝鮮そのもの。

伏見氏の鑑定料の振込先などを転載。これは個人間で交わされた情報なので機密性があるはず。HPや名刺、チラシなどに記載されている振込先や住所とは扱いが違うはずなのね。

伏見氏らしき方の、本名、住所が特定できる内容をコメント欄に掲載。再び炎上。問題のコメントがなんども訂正されているところをみると、読者さんではなく、カナダ爺が書いたコメントではないのか。

伏見氏「それ従兄弟だから」

カナダ爺「伏見の個人情報募集!!どんどん書き込んでくれ」

カナダ爺「訴えてやる」と威嚇

情報提供の呼びかけに、法的措置をとるぞと威嚇。

それ、過去に余命三年時事日記がやってたこと。カナダ爺ができるなら、過去に余命が成功しているはず。告発対象になっているブロガーには、呼び出しどころか検察からは電話一本かかかってこない。

・余命「伏見の情報クレ」⇒集まらなかったと思われ

・余命「伏見を告発」⇒過去5回告発状をおくるものの段ボールごと送り返されてきた。余命爺が腱鞘炎をおこしながら作成し、スタッフが過労で倒れながらも作成した300頁の告発状は4ページ読んだだけで突き返されたらしい。

余命爺とカナダ爺、同じものをもってるんでしょうか。

 

ここまでくると普通に疑問がわく。

・皇室保守系ブロガーの第一人者である覚醒女史、嫌韓保守の銀蠅女史が、なぜ、この親父に与するのか。

・それは間接的に、隠れ朝鮮人Fの部屋を擁護することでもある。何故??

沈黙を続ける覚醒女史

覚醒女史「いずれ鎮火するでしょ」

わたくしには関係ございませんわと、今日もブログを更新。

【ダヤン氏寄稿】トナリの前科者 – 伏見顕正(あきまさ)の「時を斬るブログ」

今日の夕方、タイミングよくというか、カナダの親爺本人を知っているという人から、メールが来た。驚愕の内容である。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

H/N くーさん、タイトル、「ヤクザにもなれなかった親爺」

かの親父は三十代の後半から池袋のある組の使い走りをやっていました。今は現役ではありません。喧嘩は弱い、頭は悪い「能無し」なので、

60代の初期に、組長から「除籍」されたんです。体のよい「リストラ」です。北海道時代の前科については、よく噂には聞くが、詳しくは知りません。なにしろ「存在感」の無い組員でしたから、誰も関心を持たなかったんです。

つまりやくざにもなれなかったと言うのが真実だと思います。
彼の常套手段は、ネットで炎上すると直ぐに切れて殺すとか、組の誰かを向けさせる等と脅しを掛けますが、そんな知り合いはないです。(笑)皆から馬鹿にされ、無視されてましたからね。

未だ面白い話は、色々ありますが、長くなるのでこれくらいにします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なるほど、ただのアル中のうつ病持ちの「ヘタレ&すけこまし」だったんですね。

以上

 

ヤクザにもなれなかった小心者のカナダ爺。

今度は、伏見氏、ダヤン氏の盟友・デレデレ草に八つ当たりを始める。弱そうだし女だし、俺でも勝てるんじゃね?

たしかに、デレデレ草本人はへっぽこブロガー。だが、うたれ強いうえに、なぜか対立する人間が勝手に次々と自爆自滅する運がある。

なにもしなくても向うが勝手に滅んでいくのである。知らない間に鬼籍にはいったものもいる。かつての同僚は「不思議パワー全開」と称した。週末には、いつも味方になってくれる三輪大社へゆくつもり。3日、3週間、3か月目にきっちりかたをつけてくれるのヨ。

さらには、デレデレの母には年の離れた姉がおり、その息子は地裁判事。年の離れた従兄弟に相談するために、せっせとカナダ某やFの部屋などのブログの魚拓をとっている。面倒なことになりそうなら、サイバー系に強い弁護士を紹介してもらうつもり。

そして、ナス子ブログが再開。

「でもなんだか
 ナス子の大事なお友達が
 ナス子をダシに攻撃されてるって?

 なので腹が立ったので
 ひさしぶりに更新したよ。

 これで誰がウソをついてるかわかった?

 ケンカ売るなら
 直接オレに売りやがれ。

 ねえー(笑)」

ご本人なのか、本心なのかは不明。喧嘩を売る人はいないと思う。ただ、離れていくのみ。Fの部屋とかかわったために、、、、、、惜しいことです。

とうとう辛抱きかずにゲロったカナダ爺、覚醒女史と銀蝿嬢を裏切ることに。

カナダ爺「あれは脚本だった」

「私がBBさんと会った事で書いた記事,気が付いていた方もいたようですが、脚本です、今の段階では多くを語る事は出来ませんが、いずれ双方から事の顛末が明らかになると思っています。それと伏見、ダヤン(同一人物)そしてD草が私に対して書いている事は全て出鱈目です」

発端はファンや読者さまたちに対してついた小さなウソからはじまったこの騒ぎ。

成り済まし、裏切り、ハニトラ、、、水面下にあった問題や嘘や陰謀を根こそぎ掘り起こすことになりました。

キムコムロ騒動が、結果的に、眞子様の偽物、秋篠宮家のダブル疑惑など、今まで絶対善のエリアにおかれ神格化されていた秋篠宮家に対する疑惑がでてきました。

眞子様は皇室の、BB様は皇室系の、それぞれ神格化されたトップの女性、姫、のようなでした。人為的に作られたスキャンダルによって、とんでもないものが明らかになりましたね。そういう星回りの時期なんですかね。

そして水面下でいつのまにか眞子様は偽物とすり替わりました。ナス子さん、もしかしたらアカウント取られたかもしれませんね。

仮になにか脅迫めいたことがあっても、BBさまには屈することなく、アカウントは守っていただきたいと願っております。

カナダ爺「俺様がモテモテなのでやきもちをやいている」

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複数の保守系女性ブロガーとデートしたことが問題ではなく、個人が特定される情報をさらしている常識のなさが問題視されているのだが、それが理解できていないらしい。やきもち、なんて使うのは小学生でしょう。カナダ爺は実質小学校卒と思われ。

はたして、そのカナダ爺が、伏見氏(慶応)、ダヤン氏(早稲田)の早慶に太刀打ちできるのか。

どちらかが白旗をあげるまで続きそうです。

 

容赦はしない

https://3.bp.blogspot.com/-xb5jbopVF_0/WBF4JzejLOI/AAAAAAAAApM/q0qPpOFUfdc41gUhkYVIsQgyIBX-NyTSQCLcB/s1600/CAT%2BGIF%2B%25E2%2580%25A2%2BFunny%2BCat%2Bsitting%2Bin%2Ba%2Bbox%2Bon%2Bpoor%2Binnocent%2BFerret.gif

 

 

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