※閲覧不能の場合は、移転前の「gooブログ・でれでれ草」へ https://blog.goo.ne.jp/derederegusa

「元ヒーラーの覚え書きブログ」が再開しました。ぼちぼち続けていきます。

※拙ブログの画像を勝手に使用して制作した動画が、youtubeで公開されていますが、まったく管理人とは無関係です。皇室政治関係の動画は、作成も公開も行っておりません。



転載|3|アネザイチカのセミナー、相談会、

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続きです。

「採点方式」=フェアジャッジについて、頻繁に講演会を開催しているアネザイチカ(怒)

https://web.archive.org/web/20190701124508/http://oenn.blog.fc2.com/blog-category-1.html

笑えるほど頻繁に、「採点方式」の講師をするアネザイチカであるが、あいつは、何の資格があって講演会を開いているのか(怒)

アネザイチカは、審判の資格を持っているのか?

アネザイチカは、フィギュアスケートの選手だったのか?

コーチだったのか?フィギュアスケートの競技にかかわっていたのか?

ふぶきの講演会と同じレベルだ(笑)

★「ど素人」が、日本人を騙してやるな(怒)

O-ENN公式ブログというのが、アネザイチカのHPである。

過去の講演会の記録を見ると、最初は参加人数は35人限定、参加は1万円、4000円、というのがざらだった。地方公演もやっている。

しかし、内容もひどかったのだろう。リピーターの数が伸びず、同じ統一教会信者や、頭の緩い同胞の数人の信者をのこして見捨てられたようだ。アネザイチカ信者が集まって、菓子でもつまみながら井戸端会議状態の、無料座談会になったのではないか。

座談会にも、セミナーにも、集まるのはいつものメンバーなのだろう。

第六十回フェアジャッジングムーブメント座談会・・・・だってよ。腹筋崩壊だ。

 

2019年7月13日|ウィメンズプラザ|第六十回フェアジャッジングムーブメント座談会|参加費無料、

※東京ウィメンズプラザ 第1会議室A

第六十回フェアジャッジングムーブメント座談会

https://web.archive.org/web/20190701081205/http://oenn.blog.fc2.com/blog-entry-246.html

O-ENNスタッフです。
第六十回のフェアジャッジングムーブメント座談会のご案内です。
ご参加いただきましたみなさまのおかげをもちましてなんと5年目の記念すべき回になりました。
こちらはスポーツ全般についておしゃべりしながら知識を深め合う集まりです。
新規ご参加の方のみ事前にお申込みください。
軽飲食の持ち込みは可能ですがゴミは各自で必ずお持ち帰りください。

※新規ご参加の方のみ事前受付をお願いいたします。
過去にご参加経験がある方の事前受付は不要です。当日直接会場にお越しください。

日程  2019年7月13日(土)
時間  18:00:~21:00
場所  東京ウィメンズプラザ 第1会議室A
会場前の通路に「O-ENN」の掲示がございます。

〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67
★会場アクセスはこちら

遠方よりお越しの方は会場最寄りの駅等での待ち合わせも可能です。
参加お申し込みの際に備考欄にご記入ください。

参加費用は無料ですが、会場費用を参加者人数等分にて実費をご負担いただきます。
現金にてお支払いください。

★会場アクセスはこちら

羽生結弦ファンには「羽生潰し」を狙う集団と「日本の皇統の断絶」を狙う勢力、が同一だということを理解してほしい

日本人を騙して洗脳し、日本人を攻撃させ、日本を壊そうとしている連中、それが、真島久美子、アネザイチカ=手相見ええさん=夢の宮である。

こいつらは、「浅田真央、宇野昌磨選手賛美」・「秋篠宮支持、上皇夫妻天皇夫妻非難」を看板にしているが、その一方では、「デニス・デン神格化、羽生結弦潰し」と「愛子天皇実現、秋篠宮家貶め」を、同時進行でやってるのだ。

外人工作員が日本人に成りすましている、それが、アネザイチカ=夢の宮~開運のツボ~=真島久美子たちであるとしか考えられない。

 

 

会場「東京ウィメンズプラザ」のすぐ隣に「国連大学」があることの意味すること。

ネットでは、既に「定説化」している、元皇太子妃の小和田雅子と国連大学の「危ない関係」は定説となっている。

明仁天皇には拝礼しないが、朝鮮人には拝礼する徳仁

「国連 皇太子 拝礼」の画像検索結果

will 2016年10月号
内外に蠢く皇室を潰したい勢力(河添恵子氏)

p232~

国連大学本部ビル前で聞いた話

皇室典範に触れた質問が、初めて飛び出してから13年を経た今年3月、国連の女子差別撤廃委員会が日本に関してまとめた最終見解案に、「皇室典範の改正を求める勧告が盛り込まれた」と報じられたのは記憶に新しい。

日本側が抗議して削除を要請したことで、皇室典範に関する記述は消えたが、日本側に提示された最終見解案は、「委員会は既存の差別的な規定に関するこれまでの勧告に、対応がされていないことを遺憾に思う」と前置きし、「特に懸念を有している」として、「皇室典範に男系男子の皇族のみに皇位継承権が継承されるとの規定を有している」と挙げた。その上で、母方の系統に天皇を持つ女系の女子にも「皇位継承が可能となるよう皇室典範を改正すべきだ」と勧告した。

国連と関連づけたくなる、もう一つ別の理由もある。私の脳裏にこびりついて離れない話があるためだ。(中略)創価学会の幹部A氏が、青山通りに面した国連大学本部ビルの前で上を指さしながら、私にこう語った。

「この最上階に雅子さまの執務室がある。裏側に専用エレベーターがあって、誰にも会うことなく部屋まで行かれる。雅子さまは毎日のように、こちらに通われている」

唐突なこの話に、私はおそらくこんな反応をした。

「え? 適応障害でご公務はお休みなのに・・・。毎日こちらで何をされているのでしょう? 確かに雅子さまは、国連大使までされたお父様をとても信頼されているようだけど」

(中略)

ただ、次の言葉にある種のショックを受けた。

「雅子さまの執務室を誰が用意したのか知っている? 池田大作先生だよ」

何か聞いてはいけないことを聞いてしまった、そんな気持ちが私の心を強く支配した。

以来、国連大学本部ビル周辺を通るたびに、この話を思い出すのだが、A氏が嘘を言う理由も考えられない上で、事実をこの目で確かめる術もなく、何より不用意に他言すべきではないと胸に収めていた。ただ、小和田家、東宮が国連や創価学会に近いことは、客観的な報道等からも徐々に知るようになっていく。

2008年6月、ブラジル連邦共和国のバラナ州で行われた日本人移住百周年を慶祝する記念式典に、皇太子さま、副大統領、州知事などの他、「式典委員会からの招聘を受けた池田SGI(創価学会インターナショナル)会長の名代として池田博正SGI副会長が出席したことが「聖教新聞」(同年7月1日号)に報じられている。

また、昨年3月には天皇、皇后両陛下が、国連防災世界会議で来日中の潘 基文(パンギムン)事務総長夫妻と仙台市内で会われたが、皇太子ご夫妻も総長夫妻と東宮御所で面談された。2007年から国連水と衛生に関する諮問委員会(UNSGAB)の名誉総裁となった皇太子さまは、昨年11月にニューヨーク国連大学本部に招かれ、基調講演を行っている。

以上

 

ネット界では「大御所」としての権威を持つ「Dosuko Wiki

かつては、日本中の「鬼女」が集い「皇室の闇」を次から次に暴いていった「Dosukoの事件簿」という老舗のブログがあった。

出版化の話が持ち上がったところに、故井沢満=ふぶき=ジュゴンらの、創価朝鮮工作員チームと、アネザイチカ=夢の宮~開運のツボ~=真島久美子らの統一教会朝鮮工作員チームに、管理人が脅されて、出版化を諦め、ネタは故井沢満の分裂人格のBBの覚醒記録ブログに奪われてしまった。

しかし、豊富な「討議内容」は今も、Wiki形式で保存されて、我々の貴重な資料となっている。

ドス子Wiki

https://web.archive.org/web/20190701094036/https://dosuko.fandom.com/ja/wiki/%E5%9B%BD%E9%80%A3%E5%A4%A7%E5%AD%A6

国連大学

何故か皇室御一行様スレッド住民奥様方の間では、ベッド付きの雅子夫人専用個室があるという噂の絶えない場所。
祭祀や公務は出来なくても、この場所での研究は何ら負担にならないらしい。皇族女性が皇室関連施設以外に私的な部屋を構えているということだけで十分(‘A`)である。

国連大学は12階建てであり最上階に学長室が、その隣には元々非常勤顧問部屋があったが、2005年暮れにその非常勤顧問部屋が10階へ移動され、空いた部屋に皇太子妃専用の部屋が設けられた。何故か当部屋の存在を宮内庁東宮職は把握しておらず、宮内庁には秘密裏でこの部屋の確保が行われているとお察しされる。≪週刊新潮2006/1/26号、WiLL2008年9月号≫

『週刊ポスト』2006/11/24号<雅子妃「両陛下とは会わずに実父と面会」で緊迫!>では、2006年10月20日皇后陛下お誕生日夕食会を雅子と愛子欠席。その5日後の10月25日に東宮夫妻は国連大学で雅子父・小和田恒と会っていたと報じる。ポスト誌の問い合わせに対し、宮内庁東宮職は「小和田恒様と国連大学内でおいになっています」と回答。

雅子が「お父さま小和田恒>>>>>>>>>>>>>超えられない壁>>>>>>義母美智子皇后陛下」という見方を抱いていることを露骨に反映する出来事であり、その会う場所を提供していたのが国連大学ということである。父娘が会ってどのような話をしたのかどんなことをしたのかの詳細は不明。

何はともあれ、ここまで特別扱いしてもらうからには、きっと遠からぬ将来大きな研究成果を上げてくれることを大いに期待するものである。(棒読み

 

これも、「皇室系ブログ」では、「資料的価値の高い」、Remmikkiのブログでも、元皇太子妃小和田雅子と国連大学の関係について、述べられている。

2012年5月30日の記事 タイトル 雅子さんと国連大学

https://web.archive.org/web/20190701094431/http://blog.livedoor.jp/remmikki/archives/4208030.html

皇太子夫妻が国連大学での世界食糧計画の講演会に出席したそうだ。雅子さん、外務省や国連関係だとドタ出する。

国連大学と雅子さんは密接な関係がある。父親の小和田恒氏の外務省関連もあるし、国連大学関係自体が左翼の巣窟とも言われている。

国連大学学長だった武者小路公秀氏は「チュチェ思想国際研究所」理事、「人権フォーラム21」の代表者でもあり、人権擁護法案の推進者。反差別国際運動(IMADR)の理事さんでもある。そういうところに皇太子妃ともあろう地位の人が出入りしていたことも疑惑を感じる。

皇太子妃になって何年か後、雅子さんは国連大学に個室をもっていた。東宮御所だと出入りの人のこともわかってしまうし、国連大学で個室をもっていれば誰と会おうと国連大学を訪れる人だからそれほど目立たない、という理由もあっただろう。

以前の週刊誌にもそこの個室にはお疲れになった時、休むためのソファベッドもあったとか書かれていた。

それを知ったか、週刊誌に取り上げられたか、で天皇皇后両陛下がある日国連大学を見学に訪れた。その日以来雅子さんは国連大学とは疎遠になっていったような。

皇太子妃はいったい誰と会うために国連大学の個室を利用していたのか。父親のコネで個室をもらっていて、裏でなんの取引きか、誰かと逢瀬か、この人の動きはいつだって疑惑だらけだ。

国連大学でのなんの研究か、その後何年経っても、成果はなあ~んにも聞こえてこない。

下記は「ドス子の事件簿」から。

「皇太子妃はいったい誰と会うために国連大学の個室を利用していたのか。父親のコネで個室をもらっていて、裏でなんの取引きか、誰かと逢瀬か、この人の動きはいつだって疑惑だらけだ。」

★元皇太子妃(現新天皇の「妻」)に対する「貞操の疑惑」である。「鬼女」の直感だから確かだと思う。

流出した雅子の写真だが、場所はどこなのだろうか。

信用できる保守系週刊誌の記事ということも有り、宮内庁も小和田家も疑惑を否定する動きすら、見せなかったので、そのまま「定説化」して現在に至っている。

私が、ブログで「皇室関係」について書き始めたのは2015年の秋からであり、既に「皇室関係のネット論壇」では「常識化」していたので、この話は扱わなかった。

その「因縁深い」国連大学の隣のビルで来る7月13日に「凶悪朝鮮人」のアネザイチカが、勘違い甚だしい講演会を開催するというのも、「純粋日本人」が皆嫌がった、新天皇とその妻が即位した「令和」の一つの象徴なのだろう。

 

東京ウィメンズプラザー国連大学ー統一教会施設

第六十回フェアジャッジングムーブメント座談会

日程  2019年7月13日(土)
時間  18:00:~21:00
場所  東京ウィメンズプラザ 第1会議室A
会場前の通路に「O-ENN」の掲示がございます。

掲載する地図を見てもらえばわかるように、徒歩で10分もかからない位置に、統一教会の渋谷教会がある。

 

アネザイチカは、この教会で祈り込み、準備して、講演会場に行くのではないのだろうか(笑)

 

講演会場、「東京ウィメンズプラザ」について

https://web.archive.org/web/20190518172249/http://www1.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/outline/tabid/136/Default.aspx

東京都の施設であるが、運営の趣旨は、

https://web.archive.org/web/20190424020954/http://www1.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/outline/tabid/134/Default.aspx

東京ウィメンズプラザは、豊かで平和な男女平等参画社会の実現に向けて、都民と行政が協力して取り組む具体的、実践的な活動の拠点です。

主な事業

相談事業

女性のための悩み相談、法律相談、男性のための悩み相談等を行っています。

パートナーからの暴力

普及・啓発及び交流事業

都民及び区市町村職員向けに男女平等参画への理解を深めるための講座(配偶者暴力被害者支援、女性活躍推進を含む。)を開催しています。
DV(ドメスティック・バイオレンス)の防止等に役立つ取り組みを自主的に行っている団体やグループ等に対し、事業経費の一部を助成しています。

都民の皆様や民間団体が、様々なイベントを通して交流を深める東京ウィメンズプラザフォーラムを年1回2日間にわたり開催しています。

★創立、運営の趣旨から言って「悪評ふんぷんたるアネザイチカ」の講演に使用させるのは、趣旨に反するのではないだろうか。

いつもの「ピラミッドに目」なのだろうか。しかし、気持ちの悪い建物である。

続きます。

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