※人気ブログランキングに参加しています

【皇室】朝敵の法則@道鏡から影子まで

Sponsored Link

2016-02-27 朝敵の法則

拙ブログへお越しいただきありがとうございます。

過去の日本の歴史において、易姓革命にもとづいた皇統の簒奪や、皇室をおびやかし乗っ取り取って変わろうとする方々は存在してました。

が、結末は、皇統断絶や皇室廃絶に動いた方々の急死という形で決着がつきました。

例外的には天武天皇と、明治(大室)天皇ですが、天武系は長い間時間をかけて廃絶し、結局、臣籍に下っていた天智系の男系男子へと皇統がうつっています。明治系もそうなるでしょう。

 

道鏡さん

孝謙女帝

「親に言われて無理やり天皇になったけど、退位するわ。これからは上皇って呼んで」

考謙上皇、ご病気になる。

孝謙上皇

「病気になったわ、しんどいわ。誰か治して」

道鏡

「祈祷の力で、病魔退散、ハーーーー!」

称徳天皇

「病気治ったわ。道鏡さん素敵♡。も一回天皇になるわ。称徳天皇ってよんで」

中臣習宜阿曽麻呂

「宇佐神宮のお告げがでました。「道鏡を天皇にすえば天下は泰平になる」っていうてはる」

称徳天皇

「ワタシ女帝だし、子供もいないし、親戚は気に入らん人ばっかりやから、道鏡さんに天皇ゆずるわ」

道鏡

「祈祷の力で、皇位簒奪、ハーーーーー!」

和気清麻呂

「中臣習宜阿曽麻呂は、嘘ついてる。宇佐八幡さん、そんなこと言ってないらしいで」

称徳天皇が崩御される。

道鏡さん左遷される

 

Sponsored Link



 

藤原薬子さん

皇太子

「今度迎えたお妃より、お妃のお母さんの薬子はんの方がええわ。別嬪さんや」

桓武天皇

「親子どんぶりなんてアホなことすな。薬子は宮中から追放せい」

桓武天皇崩御後、皇太子即位して平城天皇になり堂々と薬子を侍らすも、風の病(精神病)が悪化。

退位して弟宮=嵯峨天皇に譲位。

平城上皇

「最近調子ええんや、もう一回、天皇になるわ。嵯峨は退位してや。薬子もそのほうがええって言うてる」

嵯峨天皇

「上皇がまた変なことこと言ってきたわ。困るわ、もう」

平城上皇

「平城京に遷都してな」

嵯峨天皇

「ちょっとあんた、空海さんとこいって、調伏するよう頼んだって」

白紙の屏風を家臣に持たせて空海のところへ遣わし、内々に調伏を依頼。

空海頑張る。めっちゃ頑張る。

平城上皇ますます、おかしくおなりあそばす。

朝廷と嵯峨天皇は、薬子の官位をはく奪。

薬子の乱に発展。

空海頑張る。めっちゃ頑張る。

平城上皇側が敗れる。

朝廷側

「このさわぎは、薬子のせいや。毒を賜れ」

薬子さん、服毒を強制されて鬼籍にはいる。

平城上皇、皇太子とともに、強制的に御出家あそばす。

※薬子さん自身が皇統簒奪を企てたわけではないのですが、愚帝狂帝を支配して私物化した混乱させた罪はおおきいです。平城天皇と薬子は、平成天皇におけるミッチーの関係に酷似してます。

 

平将門さん

将門さん

「俺たち、イケてるぜええええ!」

関東武士さん

「イエーーーーーーーーーエエエエ!」

将門さん

「京都なんかなくったって、俺たちやってけるんだぜええええ!」

関東武士さん

「イエーーーーーーーーーエエエエ!」

将門さん

「独立しちゃうんだぜえええええ!」

関東武士さん

「イエーーーーーーーーーエエエエ!」

 

平将門の乱勃発。天皇さん不眠症に。

朝廷側のお寺さんたち、加持祈祷頑張る。

「ノウボウタリツハラボリツ シャキンメイシャキンメイ、、、、」

将門さん、放った弓矢が風にあおられ矢が額に刺さる。

将門さん即死。

その後、将門さん祟神になる。

祟られると面倒くさいから神田明神にして祀る。

 

平家さんたち

平清盛

「貿易するのに京都は不便や。福原に遷都するわ」

お公家さん

「、、、、、、。」

平清盛

「うちの娘の建礼門院が生み賜った安徳天皇もつれていくわ。三種の神器も用意してや」

お公家さん

「、、、、、、。」

お公家さんたち、偽物の三種の神器を渡して京都に残留。

平清盛、死去。

その後、源氏さんたちに平家さん破れる。

平家さんたち追放。

平家の皆さん、壇ノ浦に沈む。

※安徳天皇が建礼門院と兄弟との近親相姦による子という、しつこい噂もあったりする。あくまで噂。

 

足利義満

義満

「おれっち、天皇みたいなもんだし。息子の元服も親王と同じ格式でやるし」

お公家さん

「、、、、、、。」

義満

「明って日本より、ずっとクールなんだぜ。大好きなんだぜ」

お公家さん

「、、、、、、。」

義満

「おれっち、シナさんから日本国王冊封の手紙貰ったで」

お公家さん

「、、、、、、。」

足利義満、病死。

京都の人たち、何かしてたと思う。

 

織田信長

アズベルガ―信長

「日本は狭いわー」

アズベルガ―信長

「世界に出ていくでー」

アズベルガ―信長

「天皇?なにそれ?」

アズベルガ―信長

「古臭いもん、全部もやしてまえ。仏教も神社も、そんなもんイラン。でも、うちとこの宗派(津島神社)の神さんは勘弁したるわ」

一向衆皆殺し。

比叡山焼打ち。

アズベルガ―信長

「も一つの坊さんの山も、もやしてまえ」

高野山を信長軍が包囲。高野山あげて祈祷を超がんばる。

護摩の煙が満ち、霧のように山からながれてくるくらい頑張る。

めっちゃ頑張る。

超がんばる。

超ブラック企業状態で過労になりノイローゼになった明智光秀が決起。

本能寺の変、勃発。

信長暗殺。

京都の人たち、何かしてたと思う。

 

堤家・堤康次郎、義明、

堤康次郎

「宮家がなんじゃい、華族がなんじゃい、世の中、金がすべてじゃ。部落で朝鮮やけど、金持ってるから何でもできるんや。政治家とつるんでヤクザ使えば何でも通るんやで。法律がなんじゃい。悔しかったら捕まえてみみい、訴えてみいい」

堤康次郎

「女中、親類、部下、取引先、友人知人の嫁娘、手当たり次第じゃ」

堤康次郎

「子供3桁つくったで。友達の嫁でワシの愛人の正田富美に産ませた美智子は別嬪になったなあ。そうや、皇太子妃にしよ。ちょうどええわ」

美智子

「平成になったわ。私の天下よ。ワタシのために宮殿を作りなさい。56億かければできるでしょ。場所は、忌々しい昭和天皇が執着してた原生林をつぶしてね」

宇野首相

「反対ですわ。やめてチョンマゲ」

宇野首相『女性問題で』失脚。

宮内庁

「徳仁親王妃には久邇晃子さんが内定。内々に準備を始めておられます」

美智子

「ナルちゃん、旧宮家なんてとんでもないわ。小和田雅子にしなさい」

ナルちゃん

「わかったよママ」

宮内庁に内緒で、婚約発表記者会見を開いたナルちゃん。だが、駆け落ち同然で雅子と夫婦になるが、子供が生まれない。

美智子

「秋篠宮家は、3人目を作るな。これ以上子供を産むな」

秋篠宮ご夫妻

「、、、、、、。」

美智子

「サーヤ、あんたは、堤家に降嫁しなさい」

清子さま

「、、、、、、。」

 

そして法則発揮

堤義明(2代目)

「逮捕されたわ。会社取られたわ。ガラガラポンや」

紀宮清子さま、黒田氏と婚約を発表。

秋篠宮ご夫妻、産婦人科を受診。

「次の子を考えてます」

堤義明、有罪。執行猶予判決。

紀宮清子さま、黒田氏とご結婚。

道鏡が失脚した日に、悠仁親王誕生。

皇統がつながる。

サクサクと西武グループ解体すすむ。

 

創価学会・池田大作

池田大作

「日本人がなんじゃい。ワシ、部落で朝鮮やけど、教祖やから何でもできるんや。政治家とつるんでヤクザ使えば何でも通るんやで。法律がなんじゃい。悔しかったら捕まえてみみい、訴えてみいい」

池田大作

「信者の別嬪さんは、手当たり次第じゃ」

池田大作

「子供ぎょうさんつくったで。愛人の小和田優美子に産ませた雅子は別嬪になったなあ。そうや、皇太子妃にしよ。ちょうどええわ。北朝鮮部落仲間の正田美智子からも、ぜひって言ってたな」

 

皇太子の妻に雅子が決定。

沿道には、創価の旗をふる信者が見られ、ご成婚式には「君が代」が排除された。

 

池田大作

「皆さん、我々の思うままになってきましたね」

信者さんたち

拍手「ぱちぱちぱちぱちぱちぱち」

※ブラジル創価学会の大会に参加する皇太子徳仁。創価に改宗したとみていいとおもう。

 

2012年2月20日、池田大作死去(したらしい)

ミイラ化されて聖教新聞ビルの地下に安置。まさに北朝鮮状態。

2016年 五輪のロゴが創価の紋に決定。その後、五輪関係の不祥事が続く。

2017年 秋篠宮眞子様のご婚約がきまる。

相手は、正体不明の小室圭。さっするに小室は池田の血族か??

※詳細はこちら

2017年 参院選挙、得票が伸びず。

創価学会と公明党の離反が目立った。与党で亡くなる日も近い?法則発動か?

 

北朝鮮・創価学会 小和田恒

小和田雅子の入り婿のナルちゃん。

実は托卵の噂があるの。ママの彼氏にそっくりなの。もし父親が一般人なら、ナルちゃんは皇族でもなければ天皇にもなれない身の上。雅子が結婚した相手は2000年つづいた王家の嫡男ではなく、国賊どうしの不貞によってできた托卵子。

まだ50代半ばというのに、ナルちゃん尿パック装備のお姿がめだった。

ナルちゃん、2015年秋の園遊会で尿漏れ。

ナルちゃん、2016年新年祝賀の儀にて尿漏れ。

2017年講書始の儀を最後に姿を見せなくなり、代わりに出てきたナルちゃんは指が違う。

労働者の手と指になり、発音がおかしい「中国人労働者ナル」にチェンジ。

ナルちゃん、別人に入れ替わったみたい。

そして、小和田は、天皇家の財産を万引きしようとして失敗。スイスで軟禁されているという噂。

※詳細はこちら

今、法則を待っているところ。

 

北朝鮮・影子チーム

北朝鮮の工作員の家系の小和田家

小和田

「投資に失敗したズラ。困ったズラ」

創価学会・北朝鮮

「借金肩代わりしたるわ。その代わり、自閉症で統合失調症との噂の愛子内親王に、『影子』を背乗りさせたって。」

小和田

「わかったズラ、OKズラ」

自閉症の愛子様の影武者を長年つとめていた影子が2015年12月に完全に愛子様を背乗りに成功。

本物の愛子さま

下段左:本物の愛子さま、下段右:影子

※ザウルス氏よりおかりしています。別人であることを証明されています。

なぜか、女性天皇を目指している影子が、金正男の長男に酷似しているのが不思議。

留学ののち、東大にAOで入学させ「優秀な内親王愛子」となって、国民の支持のもとに天皇として即位する予定らしい。

※詳細はこちらから

http://hiromihiromi.sakura.ne.jp/01/?cat=6

 

北朝鮮の事情

・北朝鮮がミサイルを発射。

・米国、北朝鮮をテロ支援国家に再認定。

・戦争直前、戦中の日本がうけた包囲網並の、苛烈な包囲網が敷かれて封鎖状態。エネルギー、食糧などの封鎖の結果、相当な数の餓死者が出る予感。

・堂々と工作員舟が日本にやってくる事態に。

・トランプ&安倍ちゃんが、やる気満々。

今、法則を待っているところ。

 

犬の帰宅

◆人気ブログランキングに参加しています


人気ブログランキング
Sponsored Link

お願い

コメント欄にいただいたコメントは、記事に転載させていただくこともありますので、ご了承ください。非公開、転載不可の場合はあらかじめ、その旨お伝えください。

※メールアドレス欄は無記入でもコメントができる設定になっております。

4 件のコメント

    • 嘘本をかいたアグネス某は自殺しましたが、リー市長、急死したんですね。
      あんがい、アメリカ側の誰かが頑張ったのかもしれませんね。
      しかしながら、大阪市との姉妹都市は解消でいいと思います。
      ちなみに、オランダや西海岸、小泉の地盤など、反日的な国や都市は、たいてい海岸沿いにあるんですね。
      気候変動の結果、世界的に水位が上がるのは確実といわれていますが、裁かれるべき人たちが、裁かれる場所にいるというところに、運命の正確さを感じます。

  • でれでれさま

    私たちは小中高の社会の授業で大化の改新をしつこく習い 「645年 大化の改新 中大兄皇子 中臣鎌足 蘇我入鹿」のキーワードで覚えました。
    乙巳(いっし)の変(大化改新)は、中大兄皇子、中臣鎌足等が蘇我入鹿とその父である蘇我蝦夷を殺害し、政権を奪取した事件です。

    日本書紀によると権力を手にしたい入鹿が聖徳太子の子である山背大兄王を襲撃したのを成敗するために中大兄皇子と中臣鎌足によって暗殺され蘇我氏を滅ぼしました。
    その功により中臣鎌足が天智天皇に賜った「藤原」の姓が子の藤原不比等の代に認められ藤原氏の栄華が始まり蘇我氏など飛鳥の豪族を中心とした政治から天皇中心の政治へと移り変わりました。

    蘇我入鹿は日本書紀の編纂者によってつけられたあだ名で蘇我市の全盛期を築いた祖父の「馬子」とセットで「馬鹿」。
    父の「蝦夷」も侮蔑するためにつけられたあだ名です。

    ところが、古事記・日本書紀より前に書かれた「旧事本紀」には入鹿は蘇我馬子と物部鎌姫大刀自公連との間の子であることが記されています。
    他にも「藤氏家伝」「法王帝説」「聖徳太子伝暦」などを見ていくと馬子の長男は入鹿で本名は善徳で善徳の尊称が聖徳太子だということになってしまい日本書紀の記述とは全く違ってくるのです。

    聖徳太子 (蘇我善徳)は十六歳で法興寺の初代管長(寺司)となり日本中に聖徳太子 十六歳像として残されていて実在した人です。
    聖徳太子は推古天皇の甥で馬子の娘の夫でもあり厩戸皇子だと言われていますが厩戸皇子というのは日本書紀が創作した架空の人物です。
    大化の改新は日本書紀以外に記述が無く、蘇我蝦夷は架空の人物で、聖徳太子=善徳は殺害された上に悪党の蘇我入鹿としてでっち上げられた可能性が高いのです。
    当時、蘇我氏は日本で最大最強の豪族で、日本を朝鮮系皇族支配から脱却させ仏教を国教とする国造りをしていました。
    これに対し、中大兄皇子に代表される朝鮮系皇族、特に百済系・高句麗皇族中臣鎌足に代表される八百万の神を信奉する勢力がありました。
    つまり乙巳の変(大化改新)は百済勢力と藤原氏による皇統の乗っ取りだったのです。
    そして祝詞の中臣祓によって八百万の神たちも都合のいいように改ざんされ封印されてしまいました。

    • 聖徳太子はいなかった、ということにしたい勢力がいるみたいですね。
      日本史を根こそぎ漂白したいのでしょう。
      きをつけたいものです。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。