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「元ヒーラーの覚え書きブログ」が再開しました。ぼちぼち続けていきます。

※拙ブログの画像を勝手に使用して制作した動画が、youtubeで公開されていますが、まったく管理人とは無関係です。皇室政治関係の動画は、作成も公開も行っておりません。



皇室|神威と神意③コメント欄より、清子さまの事情(後)

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つづきです。

右:今の清子さんは、若干、左右の黒目の幅が狭そうです。

左:ご成婚した清子さまは、眼の高さ、大きさが左右で違うようです。

左右、似てますけどね。でもなんか、オーラが違う。

顔の向きも若干ちがいますので、ずれは普通に生じるんですが、、、

 

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コメント欄より

さーや、よく似ていますが別人ですよね。

よく似た宮内庁職員だと思います。

本者さん、幼稚園はカトリック、その後もミチコさんと上智の礼拝堂にも通っていました。

間違いなくクリスチャンとして成長しているはずです。

神道の祭主なんてするわけないです。

最近は護衛もなく、スーパーでお買い物とかどこかに書かれてましたが、本物ではないから、ではないですかね。

ホントに私もご無事を祈りたいです。

秋篠宮(ニセ)さんも厳粛そうに見えて、実は嫌なんじゃ?見たいな伊勢の神事の画像があります。

法王と会見したときの嬉しげなお顔とは別物。

 

※管理人、美智子も嫌そうですね。

※管理人:嬉しそうな美智子。カトリックまるだしのひとですからね。

 

※管理人:神武天皇陵参拝の雅子も嫌そう。創価学会ですからね。

※管理人:白人王子をまえにした、雅子の興奮と歓喜が伝わってきます。

 

法王と言えば麻生さんが会っている法王さん、悪魔みたい。邪悪オーラがすごいですね。あの方もダブルとかおられるんでしょうね。

 

典子さん,お約束色の洋服を着ていますね。

※管理人:ここぞ、というときには「シノワズリ」ですね。

 

※管理人:シノワズリ=欧州人からみた中国色、ペールグリーンや、ライムグリーンなど。

 

※管理人:納采の儀の服のデザイン、「カンボジア華僑訛りのフランス語をはなす」久子もシノワズリ風の色で、かつ、チャイナ風の襟ですが、典子さんもブラジルに行った偽眞子の服のデザインに似たものを着てますね。チャイナ風で、大昔のデザイン。華僑の間でこういうデザインがはやってるんでしょうか。

 

ニセ紀子様と悠仁様が槍ヶ岳に登られた?らしいですけど。

広島を訪問された方達と同じですね。あの写真の悠仁さんはスポーツシャツのようないでたちで、どう見ても皇族の訪問とは思えないお召し物。それと、この広島訪問の紀子さまは蒲萄の箱を抱えている写真の人ですね。

この時の服装も、何だかしおれていた。

ニセの服飾予算は間違いなく少ないです。

服装でも皇族の振りもしなくなった。

昨年の夏でしたか、秋篠宮邸は空っぽという情報がありましたけど、意外とそうなのかも・・

ただこのニセの親子はホントに親子なんでしょう。

去年は小笠原で今年は槍ヶ岳。一貫性があります。

以上

 

ありがとうございました。

ニセの服飾予算は間違いなく少ないです。

「秋篠宮邸は空っぽでだれも住んでいない」という噂。

きえた秋篠宮御一家が、他の場所でひっそり生きておられて、こちらで経費が落とされている可能性が僅かながらにあると思います。

読者様のご指摘にあった、秋篠宮様たちと、山階宮家の方々との風貌の相似も気になります。

今の黒髪の宮様は単に似ているだけの中国人工作員だと思いますが、斜視の宮様、白髪の宮様など、オリジナルであろう方や宮内庁公認であったであろうダブルの方は、山階宮家とは血縁関係では?とおもわれる雰囲気がありますね。そうあってほしいです。

 

さらには、悠仁様ご誕生のおりの吉祥が忘れられません。

黄金のナマズ、秋篠宮様御手植えの蘭「プリンセス・キコ」が開花。愛子さん誕生より失敗続きであった神事の成功。ほか、

やはり、消えた本物の悠仁さまは、北朝宮家の血を引いた方だったのではないでしょうか。

 

吉兆か?

2018年08月17日 「新種のナマズが発見」

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018081700986&g=soc

滋賀県立琵琶湖博物館の田畑諒一学芸技師と北九州市立自然史・歴史博物館の日比野友亮学芸員の研究グループは17日、新種のナマズ「タニガワナマズ」を発見したと発表した。国内では57年ぶりの新種発見で、国内4種目、世界で17種目になるという。16日付の国際学術誌「ズータクサ」に掲載された。

研究グループによると、タニガワナマズの体長は最大50~60センチ。三重、愛知、岐阜、長野各県の主に河川の上流域に生息しているという。従来の3種の生息地域は河川の下流域や湖沼だった。
研究グループは2010年に三重県で採集したナマズのDNA型を解析した結果、国内で確認されている3種とは異なる種と判明。「河川の上流域に住むナマズは珍しく、保護を進めていきたい」(田畑学芸技師)と話している。
タニガワナマズは9月8日から滋賀県立琵琶湖博物館で他の3種とともに展示される。

(2018/08/17-19:49)

 

白髪の秋篠宮様ゆかりの「ナマズ」が、57年ぶりの新種発見。

ちなみに、徳仁は戸籍上では58歳ということになります。

本物筋の新しい秋篠宮様がでてくるのか、徳仁の薨去が公表されるのか、なにかのシンクロであることを望みます。

藤田女史の「小和田雅子は皇太子妃になれるが皇后にはなれない」予言があたるかどうか、はらはらしますね。

ま、5月1日のイルミナティの創立記念日に、偽ナルが無理やり即位しても、アンブーリンや、民主党のように、1000日で、ガラガラポンになるかな、とは思ってるんですが。

 

しかしながら、偽物の親王と、異教徒の妻、それが明治以後の皇族の正体のようです。

祭祀??期待できませんね。

明治以降、国民の優秀性と勤勉さでトップに駆け上がるも、つねに、内部からの御誘導で国家破壊が何度も起こっています。これはやはり、国体である天皇家が、敵国の工作員であり、偽物であることに問題があると思います。

明治以後の日本は、北朝鮮的な天皇教のカルト教祖はいても、祭祀王・天皇は不在なのです。

維新以前の伏見宮系の北朝の男系男子を皇籍に戻し、天皇制にもどすべきです。

続きます。

 

親子さん

 

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4 件のコメント

  • 黒田清子さんの着物写真をあげて下さりありがとうございました。
    私が違和感を持った清子さんの写真は、この他にも掲示板にあがっていた最近のコンサートホールで御夫妻で鑑賞しておられる(こちらは洋装)写真です。

    しかしながら、最近の偽ナルをはじめ偽秋篠宮に偽サーヤで伊勢神宮の神事に参加しているとすれば神様そりゃ怒りますよね。紀子様の御実家家族や黒田さんまで偽物にしているとすれば、成りすまし偽皇族の悪行を口外されることを防ぐ為なのでしょうかね。

    木製鳥居の倒れた京都の剣神社の御祭神はイザナギ、イザナミノミコトで妻イザナミに先立たれたイザナギが黄泉の国へ妻を探しに行くがおどろおどろしい姿に変わり果てたイザナミがこわくなり、イザナミに追われながら現世に命からがら戻って来る神話を思い出しました。

    昨日、掲示板に沢山最近のマタコの馬鹿笑い写真があげられ、どうみても尋常でなく狂気の沙汰としか思えない、これにコーゴーが務まるわけないでしょ。また、こんな人が神前に出られる訳がないでしょう。

    最近の皇室ゆかりの京都や伊勢の神社の被害を鑑みるに、歴史と伝統を守り、神まつり先祖祀りをして古来からの日本の国柄を大切にして行くこと、そうかやイエズス会などの邪教に汚染されないようにすることなどを国民に示してくれているようにも思うのです。

    また、狂ったかのような大笑いのマタコザマは、替え玉が何人目なのかしりませんが、演じる人が変わっても頭がおかしくなりまた人を変えても狂いを繰り返しているのかもしれない、今のナルも尿もれナルとは違う人なのではないでしょうか?
    古い家であればあるほど、その家の家柄、性質に添うようにしていかないとうまく行かなくなるのではないでしょうか?今の皇室は外国人の后を迎え一種のアレルギーをおこしているとは言えないでしょうか?家に合わない考え方や生き方を押し通そうとして精神がおかしくなったり、病気をしたりしているのではないでしょうか?

    また、木製鳥居が倒れた剣神社がかっては皇室の陵のある泉湧寺の守り神であったこと、近くに一条天皇の皇后定子の鳥戸野陵があることから、今の皇室の問題は后(ミテコにマタコ)が原因となっていることを連想させるように思います。

  • でれでれ草さま

    眞子さんがブラジルでお召しになったグリーンのブラウススーツですが、
    ガルちゃんで、ヨシエイナバのシルクのブラウススーツという書き込みを見ました。
    オンラインショップのスクショも貼ってあって、上下で約20万円でした。
    ヨシエイナバはシルク素材でなくても、ブラウスとスカートで10万円を超えます。

    公務だから当然なのかもしれないのですが、お友達の結婚式にユナイテッドアローズの
    3万円程度のワンピースでお出ましでしたから、意外な感じです。
    しかも似合ってないし。
    ヨシエイナバは紀子さまくらいの年齢から上の方が対象のように思うので、
    本当は眞子さんの為に購入したものではないのかも知れません。

    今思い出しましたが、天皇という地位は 回り持ち であるとある方から聞いた事があります。
    詳しくは忘れましたが、いくつかの宮家(旧宮家があった時代です)から順番に出す、と。
    その時は、「そんなわけないでしょう」と聞き流していましたが、今の皇室の有様を見ていると、血のつながりが本当にあるのか、という人たちが一家として存在しているようなので、あながち嘘でもないのかな、と思います。
    でれでれ草さまの
    >消えた本物の悠仁さまは、北朝宮家の血を引いた方だったのではないでしょうか。
    これを読んでそう思いました。

  • でれでれ草 さま

    会社で御朱印帳集めにご執心のババアがいるのですが、話を聞いてるとうんざりしてきます。本来の神社仏閣の在り方と大きく離れているような…花の御朱印がきれいだの、字が下手だの、パワーが云々…
    去年の今頃天皇ご夫妻が行った埼玉県の朝鮮半島ゆかりの神社、地元の人にはあまりよく思われていません。名声を集めたくて、実績を作りたくてしょうがない神社です。
    こんなところばかりではないと思いますが、出雲大社の禰宜さんが離婚しようものなら、神社に対する信頼、信仰が下がりますよね。しかも相手は元皇族、完全にケチが付きますね。
    それが狙いでしょうか。
    黒田清子さんの臨時祭主も気になってました。スポットの当たるところだけやってますね。

  • サーヤさん、子ども時代はへの字口だったと思うのです。
    大人になったら突然口角の上がった人になっていて、ずいぶん印象が変わったと感じたのを思い出しました。
    皇族だから人前に出るため訓練を受けたのね、と納得していましたが、いま思うとどうなんでしょう。

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