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今回もCGでいくらしい

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。
①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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今回もCGでいくらしい

本日もお越しいただきありがとうございます。

「バーチャル結婚」を強行するみたいですね。

【婚姻届提出へ】眞子さまと小室圭さん結婚、NHKなど特番放送

「会見では冒頭で2人が発言し、質問には文書で回答。

 

今回もバーチャルでいくのか・・・・

 

宮中三殿も酷かった

本当にここは、宮中三殿なのか?皇族が出入りする入り口なのか?

 

勝手口?から誘導され、女官もつれず、草ぼうぼうの場所をドスドスあるく内親王

見事に草ぼうぼうですね。小雨だったのに、草は露を含んでいない。内親王が女官もつれずに、舗装されていない草ぼうぼうの道とも言えない道を、単身で、ドスドス歩くのには違和感しか感じない。

見送りが神職1人ってところで、偽物、バーチャルってのことが、もう、御察し。皇族の見送りとなると、神職、巫女さん、総出で見送るよ。普通は。

 

結婚前日に上皇夫妻にあいさつという、めっちゃ無理のあるスケジュール

しかも、やっぱりバーチャル垂れ流し。

 

へこんでますね。

へこんでるでしょ。最初から最後まで、合成と違うのかな。

 

これね。

 

前にもあったね。悠仁様の顔が欠けてたりとか・・・

 

公開映像で、姉妹役のオバちゃん二人が橋を渡っているんだけど、桟がおかしかった。

 

ここだけ、太さがちがうし、歪んでいるんですよ。手描きっぽい。

 

ぶれてませんか

 

「話を上皇夫妻にあいさつ」に戻しますが、よくよくみると、この人たち、本当に皇宮警察の人なんだろうか。

 

オバちゃんかな? 皇宮警察の守衛に見えないんだけどなあ。会見で、職員役や、女官役ででてきたら、笑う。

 

小室の報道もそうだけど、影が無いんだよね。バーチャルだと思うんだけどな。

影が無い。不思議だね。

 

御所の内と外。こんなにくっきり、別れるものだろうか。

これだよね。

 

今が、8時30分。

いつもの報道ジャックで、事前録画を垂れ流すんでしょう。

 

今後どうするつもりなんでしょうねえ

眞子様は、昨年、別のかたとご成婚されたということかな。だから、今年2021年の眞子様の結婚費用を、宮内庁は計上しなかったんでしょ。

それに気が付いた創価が、慌ててドタバタと、バーチャル結婚に持ち込んだんでしょ。

小室の報道も背景から人物と浮いてるし。NYには、いってないと思うよ。今後「も」、スタジオ撮影でいくんでしょうね。

元皇族に成り済まして活動するとなると、詐欺罪になりますよ。過去に逮捕者が出ています。公安はそれを狙ってるのかな、と思ってるんですね。

旧宮家の有栖川家の人間と詐称しながら活動していた男女二人は、結構長い期間、泳がされたうえで逮捕されましたからね。逮捕、有罪、服役したそうな。今後、元皇族夫妻としてメディアに出てくるとなると、そうなりますよね。普通は。

 

入籍とはいうものの

何度も書くけど、皇族用の戸籍と、一般国民用の戸籍があります。皇族女性が一般人と結婚する場合は、いったん皇籍から抹消し、民間に戸籍を作らなくてはなりません。皇室会議で形だけですが審議され、GOサインが出て初めてそれができます。今回、皇室会議開いてないですね。まあ、開けないでしょうねえ。こればっかりは、CGと偽物で押し切るわけにはいかないし。

それに、入籍っていうけど、あれでしょ。外人女を「眞子」という名前で、帰化させておいて、その戸籍を使うんでしょ。好きな名前はえらべますからね。まあ、確かに、小室眞子、はできるでしょうけど、その女が元皇族を詐称すると、それは、ニセ有栖川と同じ運命になるでしょう。

もしかして、昨年、密かに皇室会議を開いて眞子様は、皇籍から抜けたのかもしれませんね。

このメンバーなら、秘密が守れるかな・・・・

皇室会議のメンバー

皇嗣文仁親王殿下、正仁親王妃華子殿下

衆議院議長 、衆議院副議長、参議院議長、参議院副議長、

内閣総理大臣※2020年は安倍晋三、

宮内庁長官 西村 泰彦(元警察官僚、公安にも近い)

最高裁判所長官 大谷 直人

同 判事 菅野 博之

 

眞子様の2020年

管理人は、眞子様が30歳となる今年の10月23日までに、婚約が破棄されない場合は、懇意にしている海外の王家に戸籍を用意してもらい、亡命するつもりではないかと推測しておりましたが、去年、29歳の御身の頃に、すでにもう皇室から去っていた可能性もありますね。

① 海外の懇意にしている王家に戸籍を用意してもらう。表向きは薨去、もしくは、まだ皇籍においたまま生存していることになる。

② 密かに皇室会議を開き、皇籍から離脱

①か②の後、ご身分に相応しい海外の王族貴族、日本の名家、イルミ王などの金融王朝系の誰かとご成婚されたとみる方が、自然でしょう。

後年、調べれば、いつ、眞子様が皇籍を離脱したのかがわかるでしょうけどね。

 

ブログは続けるつもり

2017年5月のご婚約テロから続いた「眞子様と小室圭」のシリーズは、コメント欄の読者様と、管理人の共同で検証を進めてきました。事情がありコメント欄を閉じた後も、ブログ本体は、ボソボソ続けてきました。

ご婚約テロ直後のアクセス数は凄くて、アクセス数の多いニュースサイトがリストアップされる3つの記事の中に、普通に管理人の記事がチョイスされていました。アクセス数は、すぐに抑制されましたが、オカシイ、と思う方が多かったということだと思います。

その後、ブログを潰された後、Gooブログに移行しようとしましたが失敗、その後、今のWordプレスで定着しました。

実をいうと、眞子様と小室の婚約が破棄されたら、ブログの更新はごくたまに更新する程度にして、他のことをしようと思ってたのですが考えがかわりました。

創価朝鮮の滅亡。旧宮家復帰。

これらを見届けるまでは、常時ブログは続けようと思ってます。

本物の秋篠宮文仁親王の即位、本物の悠仁親王の立太子は、朝鮮創価が滅亡しなければ実現しないでしょう。

何年かかっても、眞子様の仇を取りましょう。