ワールドカップ2022年 ポリコレ合戦

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。

①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


※影武者制度、タブーなど、皇室記事一覧

※最近の皇室記事一覧

ポリコレ合戦

欧州 ドイツ

同性愛や同性との関係促進が禁じられているカタールなか、欧州の7チーム(イングランド、ウェールズ、ベルギー、デンマーク、ドイツ、オランダ、スイス)のキャプテンが、LGBTQ(性的少数者)の権利への連帯を表した「ONE LOVE」と記された虹色の腕章を腕に着用する予定だった。

しかしFIFAは、代表チームの選手らが着用した際に制裁を科すと警告。選手たちが処分を受ける可能性が浮上したため、欧州の7チームは着用を断念した。

そんななかで、日本戦の前に集合撮影に臨んだドイツの選手たちは口を手で覆うジェスチャーを披露。

※https://news.yahoo.co.jp/articles/9f66c88bea1505278e9e3705f88438885e2772d2

 

欧州 フランス

人権問題(W杯会場や宿泊施設、交通インフラなどの建設で、アジア地域からの多数の労働者が過酷な環境での労働を強いられ、死者も出ていることが報じられ、問題視)に抗議して、フランスの主要都市で、「カタールW杯」のパブリックビューイング不開催。

欧州側は、

①イスラム国カタールに対する、性差別反対、

②労働問題に抗議

まあ、気持ちはわかるんだけど、嫌がらせに見えるんだけどな。開催中にやらんでもいいんと違う。大変な思いをして開催した開催国に対して、そいうのってどうよ、という声もあったりする。

 

主催国カタール

「トーナメントの主催者は、カラーバッジを禁止しただけでなく、すべての試合でパレスチナのサポートバッジを着用しました」

ワールドカップが、ポリコレ合戦になってるもよう。

 

オマーンからの援助

SouthernCross🇸🇬@Southern_X777

11月25日

あと、日本で知られてない事実として、震災の時、真っ先に大量の水を送ってくれたのは中東のオマーンでした。オマーンの外交関係者から直接聞きましたが、日本では全く注目もされなかった、と。ま、いいけどね、っておっしゃってましたね。

アメリカや台湾だと大騒ぎする日本。

以上

 

たしか、被災地の工場に受注する形で援助してくれたのもオマーンだったはず。学校で教える歴史はいきなりギリシアから始まって中東を無視するし、報道は中東を丸ごと無視するし、そろそろそいうの止めてほしい。

 

サウジアラビアの外交

桁の違うバブルが続いてる国の一つ。サウジアラビア。

いい人オーラが半端ないサルマン国王さん。ご体調が悪くて、息子さんの皇太子さんに全権を移譲してる状態。

 

中国と首脳会談するらしい

NEW:サウジが12月初旬に中国・アラブ首脳会議を主催:領事

ドバイの北京領事は、サウジアラビアが 12 月初旬に史上初の中国とアラブの首脳会談を主催すると述べた。

リヤドの外務大臣によると、中国の習近平国家主席は同じ月にサウジアラビアを訪問する予定であるが、領事の声明は、訪問がサミットと一致するかどうかを特定しなかった.

「最初の中国・アラブ首脳会談は12月初旬にサウジアラビアで開催される」と、ドバイの中国総領事であるLi Xuhang氏は火曜日に領事館のウェブサイトに掲載された声明で述べたと引用された。講演の正確な日付や参加者の名前は明らかにしていません。

OPEC+カルテルがワシントンからの嘆願を無視して石油生産を削減した後、サウジアラビアと長年の同盟国である米国との間の緊張した関係の中で、リヤドや他の湾岸諸国がアジア市場とのつながりを強化しているときに、それは起こります.

米国は、減産の決定を、ウクライナとの戦争で「ロシアと同盟を結ぶ」ことに似ているとして非難し、不特定の「結果」について警告した。

次回の OPEC+ 会議は 12 月 4 日に開催され、エネルギー供給をめぐる世界的な紛争が再び脚光を浴びることになるでしょう。

総領事館は声明で、「中国とアラブ首長国連邦を含むアラブ諸国との関係は急速に発展していると指摘した」と述べた。

首脳会談は「中国・アラブ関係の歴史におけるマイルストーン」であると述べた。

今月初め、サウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマン皇太子は、インドネシア、韓国、タイを含むマルチストップのアジアツアーに乗り出した。

過去 10 年間、アジア、特に中国、日本、韓国、インドがサウジ原油の最大の輸出市場でした。

※https://insiderpaper.com/saudi-to-host-china-arab-summit-in-early-december-consul/

 

「12月に中国・アラブ首脳サミットをドバイで開催予定。同月にキンペーちゃんがサウジ訪問。正確な日付や参加者の名前は明らかにしていない

この辺の外交と方向性は、皇太子さんが決めてるんだろうけど、いきなり皇太子が訪日ブッチしたのが気になりますね。フォーラムも中止になったし。ワールドカップに行きたかったのか、何か思うことがあったのか知れませんが。

トランプ来訪以来の国を挙げての歓迎準備に追われてるという記事は、たしか今年の2月か3月くらいに見た記憶があるのね。で、キンペーちゃんのサウジ・中東訪問は今年8月の予定だったはず。「3日後にキンペーちゃんがサウジ・中東を訪問するが・・・」という記事を見たけど、訪問した形跡がないのよね。剣舞とか騎兵隊とか楽しみにしてたのに。

 

サウジの皇太子さんは逆神でもある

キンペーちゃんと会談して何らかの覚え書や調停を結ぶんだろうけど、サウジの皇太子さんって逆神なんよ。依怙贔屓した相手が、よこしまな人間だと、相手がブクブク沈む(孫正義、河野太郎、楽天三木谷、トランプ家、ほか)不思議な御仁。テスラとも結んだけど株暴落してるし。

国が栄えてるところを見ると、貧乏神ではなさそう。自己防衛みたいな何かが働いて、周囲にいる微妙な人たちが沈むのかもしれない。キンペーちゃんがサウジ訪問という事は、チャイナで何かあるかもしれないヨ。

しかし、中東の専制君主国の外交は凄いね。気軽に訪日ブッチができるという意味で、首脳外交も学生コンパ並みの扱いなんですよね。そこが強みでもあるんだけどね。

 

ニセモノが天皇に即位?