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【2016年皇室外交】ベルギー国王夫妻来日⑥@ナルちゃんの栄典記載がまるごと削除

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つづきです。

気になるのが、今回の晩餐会。ベルギー王はサッシュなしだったこと。

ベルギー王サッシュなし

日本側から贈られたものをつけているだけで、自分とこの勲章を付けてない風に見えるのだけど、,、、、、、気のせいでしょうか。

今回日本から贈られた顎飾はつけているけど、、、

柔軟性があるもんでしょうか。

 

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2007年 スウェーデン国王来日の晩餐会。

このときのスウェーデン国王も、サッシュしてませんね。今回のベルギー王と同じ、日本側からおくられた頸飾をつけているのかしら。

あと、陛下の勲章の付け方が、、、横並び??

主賓はサッシュなしなのかというと、そうでもなさげで、、

こちらは、オランダ国王夫妻来日の晩餐会。

天皇陛下はサッシュあり、頸飾なし、

ま、オランダは反日だし、仲良くないですけど。

オランダ王のサッシュの色から見て、付けている勲章はオランダのものでしょうか。

 

美智子はサッシュあり、ティアラなし、

オランダ王は、頸飾+サッシュあり、

でも、身に着けているモノは、日本のものではありませんよね。たぶん。

オランダ王妃はベルギー王妃と同じく、日本側からおくられた勲章・サッシュをつけているみたい。

 

こういうのって、そのときどきで柔軟性があるものなのかもしれませんが、、。

美智子と違って、陛下の場合は頸飾がないわけではないかんじ。

こちはら、サッシュの色をみるに、日本のものですよね。

相手国から顎飾をもらってない場合はつけないのかもしれませんが、、、。

 

2014年

 

モロッコ国王来日時の晩餐会

日本の勲章を付ける場合、天皇ご夫妻の装いは、本来これが正しいのではないかと思うのだけどどうなんでしょ。

 

ちょっとだけ気になること

wikiの記載内容がきになるのよねー。

・ナルちゃんのWikiの栄典の部分が根こそぎないこと。

・明仁天皇のWikiの栄典の部分が日本のみ。

外国からうけた勲等がきっぱり消えてなくなっていること。

さらに勲章などの画像が白抜きになっていること。

・雅子と美智子のwikiでは、栄典の項目は充実して記載されていること。

 

wikiのタイトルも変

・天皇陛下 wiki 明仁(よびすて)

・美智子 wiki  美智子皇后

・ナルちゃん wiki 皇太子徳仁親王

・雅子 wiki 皇太子徳仁親王妃雅子

・愛子さん wiki 敬宮愛子内親王

明仁と、呼び捨てにしてかかれてもなー

明仁天皇とかにしてほしかったわ。

なにげに、皇族男子を排除して、その配偶者を推そうとしてたりする??

最近の報道もそんな感じすよね。

ナルちゃんをうつさずに雅子を映す。美智子中心の編集ばかり。

たしかに、朝鮮系や朝鮮民族にとっては、朝鮮系の美智子や雅子のほうが大事かもしれないし、中国人民解放軍の朝鮮族工作員である美智子を推す理由があるのはわかるのだけど、創価にとっては雅子は池田大作の落胤なので王女様なのかもしれないけど、

ここは日本なのよ(怒)。

今回の晩餐会の勲章のこともあり、Wikiの栄典の項目のこともあるし、何かあったんでしょうかね。

気になりますね。

 

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晩餐会

市民の疑惑をまとめると、、、

主催側

・天皇陛下は、顎飾がない

(相手国からもらってないからなのかもしれませんが、wikiの海外からの栄典の記載がまるごと削られているのが気になります。)

 

 

・美智子はティアラなし、サッシュなしの一般人の装いで参加

そもそも、ご成婚した正田美智子とは別人ですからね。

フィリピン訪問のときのように、皇后に化けることを許さず一般人としてみなされているのかも。

 

・徳仁皇太子は、サッシュなし(たぶん)

 

・皇太子夫人 雅子のティアラ、ネックレスは贋作

ダイアモンドはガラス、真珠はプラスチック、土台はニッケル?

通称・ブリキのティアラ、しかも第二ティアラ

売っぱらって、父親の借金の埋め合わせに使い、さらには妹が億ションの購入代金にあてたとかいう噂。

 

主賓

・ベルギー王は日本側から贈られた顎飾をつけてたものの、サッシュはしてない。

 

・ベルギー王妃は、日本の天皇のみ使用できる禁色の黄櫨染御袍の金茶のドレスを着用

 

ベルギー国王夫妻。

もしかして、我が国に嫌がらせをしてたりする?

ベルギー国の報道動画で、紀子様、眞子さま、佳子さまを排し、やたら雅子と承子女王を取り上げてた理由は、「日本の皇室の女はこんなレベル(笑)」それにくらべて我が国の王妃は、、、という意図があって編集したのかしらと思ってしまうわ。一度疑い出すとどんどん広がるわ。勘ぐりなのはわかるけど。

馬糞を錦でくるんで客間に飾って歓待する。

毒をしみこませた晴れ着を贈る。

性病持ちの絶世の美女を献上する。

ベルギーには、もしかして、そういう京都的なとこがあるのかしら。

「うちらの勝ち!!」

ま、「ザ・庶民」たる管理人にはうかがい知れませんが、、、。

詳しい方おられましたら、ご教授ください。

「ベルギー国王夫妻来日」は、以上です。

 

ベルギーの次代の女王になるおかた 

ブラバント女公エリザベート王女

2001年10月25日生まれ
実名:エリザベート・テレージア・マリア・ ヘレーナ
現フィリップ国王とマチルド王妃の長女。
未来のベルギー初の女王。
ブラバント女公の称号を持つ。
現在王位継承順位は第一位。
バレエとピアノを嗜み、フランス語、ドイツ語、オランダ語を話せる。

 

青い鳥っているんですね

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6 件のコメント

  • derederegusaさま

    徒然も含め、過去記事に加筆訂正しながらの再アップ、お疲れ様です。
    読者の皆様の考察も本当に鋭いものばかりで、衝撃がすごいのですが、今年に入ってからの出来事が大概でしたから、さもありなん、と思ってしまうのも怖いです。

    今wikiを確認してみましたらナルちゃんの栄典復活してますね。秋篠宮殿下の方も復活してました。ご丁寧に最終更新日時が秋篠宮殿下が2017年12月14日の12時15分、なるちゃんが18分となってました。どこを編集したのかはわかりませんが、同じ方がされたのでしょうね。ちなみに紀子さんの方は消されたままでした。
    英語版のwikiには残っているので、そちらは書き込んでいる方(勢力?)が違うのでしょうね。

    「欧米人は言いたいことははっきり言うから音に持たない、それに比べて日本人は陰湿」とちょっと外国にかぶれるとこんな風に言う人がいますが、このベルギーのやり方を見ると、京都人に通ずるというか、はっきり言わずともわかる人にはわかるようにやり返す、というのは世界的に貴族的なやり方なんでしょうね。個人的には「ぶぶ漬けでもどうですか?」的な言い回しがベルギーにあるのか気になります。

  • 1996年のアルベール2世、パオラ王妃、フィリップ皇太子、そして天皇皇后が5人で写られた(ベルギーのサッシュをされている)写真ですが、何かが変だと思っていました。
    http://ellegirl.jp/article/royal-family-belgium-150929/04/ 上から3枚目の即位の写真のマチルド王妃のサッシュが正解です。多くの場合、王妃のサッシュの方が、国王のサッシュよりも幅が狭いのです。
    そうしますと、これは昭和天皇と今上陛下がもらわれたベルギーの男性用サッシュではないでしょうか?

    • ありがとうございます。
      たしかに美智子のサッシュは太いですね。さいきんのベルギー王妃のサッシュは細いのになぜでしょうね。

  • 他に例かないか探しました。
    2007年ルクセンブルグのアンリ大公とマリア・テレサ大公妃の場合。
    http://wall.kabegami.com/word/ベルギー王妃

    大公妃の方が、少しだけ、サッシュの幅が狭いように思いますが、どうでしょうか。
    ただその年によってもルール?が違うのかもしれず、よくわかりません。
    ヨルダン王妃も細い方のベルギーサッシュを2016年にされています。

    • ありがとうございます。
      若干ですが、マリア妃のほうがサッシュが狭いですね。ただ、妃のしているサッシュがシワシワなのがきになります。
      アイロンをぴしっとかければ、もっと太くなりそうな気が、、、。
      時代によってちがうのかもしれませんね。古い時代は男女両方ふとかったかのうせいもありますが、、、。
      でも、美智子なら昭和天皇のものを横取りしてつける、ということをやりそうですね。

    • ありがとうございます。もし、男性用サッシュを堂々とつけられたなら、仕返し?として、禁色ドレスも理解はできます。それと、以後、このようなことをされないために、現在のフィリップ国王が即位された機会に、意図的に女性用のサッシュの幅を狭くし、勲章サイズも小さくしたのかも?という推測もできそうです。細くなっただけでなく、フューシャピンクから、紫系に色まで変わっているのです。これで、昔のものをしても一目瞭然ばれますね。
      ギザギザの山が7つって、そこに気がつかれたのがすごいです。
      ベルギーのマチルド王妃の来日は、上が赤、下が柄、上が深緑、下が柄というように、絶対に同じ服装をされないような工夫がしてありました。何色の服を着て来日する、という知らせも、わざと違う色を書いた可能性もありますし。

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