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息抜きに、ホロスコープのことを。
以前、2024年01月にナルちゃんの在庫が切れ、改元するのではないか、と書かせていただきました。
- ナルちゃんの寿命が終わる相が出ていること、
- 秋篠宮さまが、ナルちゃんが皇統を相続したときと同じ相がでていること、
- 生まれつき半端でない強運の紀子様のチャートに、さらに強烈な相を作っていること、
つまり、2024年に、3人の皇族のチャートが半端ないので、この時期に、改元があるだろうとにらんでいるわけです。
さらに、2022年には雅子が成敗されるかのような相も出てきます。
で、2020年の今年なのですが、ものすごい惑星の直列の配列が7月4日にありましたね。500年に一度の相だそうです。
次は7月の20日過ぎにあるそうですが、それを最後に、惑星が直列するのは、10万年後だそうです。
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気になって、7月1日の皇族のチャートを見てみましたが、興味深かったのが、秋篠宮眞子様、紀子様、文仁親王殿下。
ナルちゃん一家も、秋篠宮様ご一家も、血族でらっしゃるので、同じような時期に、主要皇族のメンバーが、目立つ相をつくるとなると、何かあるのだろうな、と思うんですね。
2020/7/1 秋篠宮文仁親王殿下
外円:2020年7月1日 内円:秋篠宮様の先天のチャート
進行のドラゴンヘッド(方向性、テーマ)と、先天の木星が0度の合を作っています。
進行の金星(幸運、愛、芸術、美)と、先天のドランゴンヘッド(方向性、テーマ)がほぼ、0度の合になっています。
進行の天王星(変化、科学)と、先天の海王星(芸術、宗教、ゴシップ、ウソ)が180度の衛
進行の木星(幸運)、冥王星(尋常でない変化、カルマ、オカルト)が、先天の金星(幸運、愛、芸術、楽しみ、美)と0度合
愛子さん誕生
2001/12/01 前回のドランゴンヘッドと木星の合
ドラゴンヘッドは、18.6年で一回りしますが、同じ相をつくるのは、2001年12月1日ごろ。愛子さんが生まれたころです。
外円:進行のチャート、内円:秋篠宮様のチャート
- 先天の木星(幸運、学問、宗教など)と進行のドラゴンヘッド(人生のテーマ、方向性)が0度の合
- 先天のドラゴンヘッド(人生のテーマ、方向性)と進行の土星(困難、修行、責任)が0度の合・・苦闘が始まり
- 先天の太陽と、進行の冥王星(尋常でない変化、カルマ、秘密結社、オカルト、魔術)が0度の合
という感じかな。
尋常ならざる形で現れた変化(呪術と試験管で作った愛子さんの誕生)により、苦闘(土星とドラゴンヘッドの合)の始まるという意味が濃いけど、皇族としての責務と運命に忠実なら乗り切れるって感じの相(先天の木星と進行のドラゴンヘッドの合)ですね。
今回2020年は、先天のドラゴンヘッドと合をつくっているのは、土星(苦難、修行、責任)ではなく、金星(幸運、楽しみ、幸せ)なんですよね。
愛子さんが消えたころ
2015年12月1日 秋篠宮様・・・土星と太陽が合
先天の太陽と、進行の土星が合をつくる場合、いろいろな解釈がありますが、その中に、死去することもあるという解釈もあります。
ナルちゃんは二重に太陽と土星の合を作る時期があり、それが2024年1月ごろ。
先天の太陽と、進行の土星の合は、ようは、今までの因業の決算期だと思えばよく、ナルちゃんや雅子のように、怠けてばかりの悪業を積んでいる人は赤字になって亡くなることもあります。
いっぽう、辛抱し努力し続けて徳を積んでいる、秋篠宮ご夫妻のような方々は、定期預金の満期受取のような「長年の苦労が報われる」「貯金を受け取れる」的な幸運があることも多いです。
秋篠宮さまも、2015年12月ごろ、この相が出ていました。
外円:進行のチャート、内円:秋篠宮様のチャート
先天の太陽と、進行の土星と太陽が合
先天の冥王星(カルマ、尋常でない変化、オカルト)と天王星(変化、革命)と、進行の木星(学問、幸運、宗教)が合。
この時期は、本物の愛子さんが報道から消え、偽物の影子とすり替わったころです。
愛子さんのチャートでは、このころ、死去したと思われる相が出ていました。
なにか、秋篠宮家にとって、気楽になる何かがあったのかも。