≪読者様へ≫

※当ブログは、既得権益に対して、ロックンロールな記事を書いてますので、過去に潰されたhatenaブログのときのように、ブログがアポーンさせられる可能性もあります。お手数ですが、連絡用ブログとツイッターのブックマークをお願いします。

※連絡用ブログ

※公式Twitter

※拙ブログの画像を使用して制作した動画が、youtubeで公開されていますが、管理人とは無関係です。皇室政治関係の動画は、作成も公開も行っておりません。


小泉以後の自民党劇場に利用された靖国と拉致問題

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。
①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


※影武者制度、タブーなど、皇室記事一覧

※最近の皇室記事一覧


Sponsored Link

Sponsored Link

小泉以後の自民党劇場に利用された靖国と拉致問題

① 靖国は、共産党型のイデオロギー劇場に利用された

小泉以後から続く、「イデオロギーと劇場とプロパガンダ」の共産主義的支配

本日もお越しいただきありがとうございます。

ローマ帝国が支配する手段として「パンとサーカス(娯楽)」という言葉がありました。

20世紀以後は、イデオロギーと広告なのかもしれません。どれも、空腹を満たすことはできません。大衆が、政府と広告会社が作りだす劇場を見ている間に、社会は自由がなくなる法案がどんどん通ってしまい、格差が広がり、究極の格差社会である共産社会へ向かっていきます。大衆が、この波から逃避する場所としては外国、適応できなければ強制収容所、逃避する場合は精神病院、という過酷な奴隷社会です。

いちばんうまくいってるのが、北朝鮮で、神託としてテレビがあり、神族=白山頭血統として金一族があり、グロテスクなプロパガンダばかり与えられていますが、北朝鮮の国民は、餓死寸前です。

小泉以後は、電通と竹中が演出の「古い時代を壊して新しい時代へ変革(小泉)」「古い汚い年よりの男を倒し、新しいただしい女性へ(小池)」「国を取り戻す(安倍)」をテーマにした劇場でした。これに続くのが「国を守る(高市)」です。

 

利用されつくした靖国

政治的に利用したけど、引退したら一度も参拝に行かない小泉。

裄丈の長さがあってないのかな。短い気がするのは気のせい?借り物?

薩摩の名門鮫島家の流れをくむと勝手に自称していた小泉純一郎の父親の小泉純也。実際は、朝鮮部落出身の北朝鮮人でした。朝鮮部落出身の北朝鮮人であること自体が悪いわけではありません。しかし、日本人になりすまし、破壊工作を続けるならそれは極刑レベルの国賊です。

 

安倍ちゃん自身は、外交と国体を頑張ってたけど、内政は、竹中一派に丸投げしたため、国はどんどん貧しくなっていきました。

再々登板を考えているなら、新自由主義と手を切るべき。

 

小泉家のバカ4代目。総裁選の年だから、でしょうね。

 

高市早苗

 

派手に、プロパガンダばかり派手に打ち出すけど、国がどんどん貧しくなり、自由がなくなっていく。着実に、小泉後の日本は、共産主義社会に至る道を歩んできました。

まあ、新自由主義=共産主義ですからね。

しかし、小泉、小池、安倍、高市と続いた、新自由主義(=共産主義)の「イデオロギーと劇場とプロパガンダ」には、限界が来てますね。

スガーが看板になり切れなかったことや、高市が総裁選に出たことで、どんどん、舞台裏が見えてきましたね。

その一つが、小泉以後の自民党政権と電通は、イデオロギー劇場として靖国を利用してたってことですね。

① マスコミ(電通=CIA,ロックフェラー系の下部組織)「靖国参拝は悪!」

② 小泉、安倍ちゃん、高市、靖国参拝!

③ 中国共産党(CIA,ロックフェラーと一体化)「抗議!」

④ それでも参拝!

⑤ ネトウヨ「感動した!」「中国(外圧)と戦ってる!、カッケ―!」

何か危機があったり、選挙が近くなると、①から⑤を繰り返します。

参拝じたいは、大騒ぎして騒ぐほどのことではない行為なのですが、それを大きく拡大し、問題視して、中国共産党、アメリカ左派、電通、と連携し、「外圧(中国、朝鮮)とっ戦う国士」の劇場を作って見せているのです。

中国の高市に対するクレームは、泡沫候補に過ぎない実力の高市の格上げに協力しているだけの話。

高市は、小泉時代からの「劇場型政治」の新しい看板であり、新自由主義政権を継承する正統なる嫡子なのです。

彼らは、高市を使い、まだまだ、続けるつもりなのです。

 

②拉致被害問題は利用されるだけで、いまだ未解決

圧倒的優位にあるにもかかわらず、拉致問題は一向に解決しない謎

おかしな話でしたね。国交がない国にいきなり小泉がツテをたどって入国する。小泉が北朝鮮系であること、工作員であること、気軽に北朝鮮に行き来ができるということがよくわかりました。

拉致被害者が帰国できたのはよかったのですが、結局、身代金のような形で、莫大な国家予算を北朝鮮に献上することになります。

自民党側は、決定的な弱みを握られておいるか、元々、解決する気が無いのだという人もいますね。

北朝鮮は、ロシアや中国からの影の援助があるとはいえ、国民のほとんどが餓死寸前、戦車を動かす石油もない国ですよ。傭兵をやとうか、こっそり、特殊部隊が入っていけば住むだけの話。取引すらできない。

管理人は多くの日本人と同じで、拉致問題は解決してほしいし、横田めぐみさんも戻ってきてほしい気持ちは変わりません。しかし、拉致被害者の蓮池さんは、拉致問題に「真剣に」取り組んでいるはずの安倍ちゃんに対して辛辣で、信用をしていません。拉致問題に取り組んでいるはずの政治家たちの、国民に見せてない局面が見えているのかもしれません。

河野や小泉バカ4代目がブルーリボンバッジを付けない理由は、前者が中国の工作員であること、後者はグローバリストで北朝鮮系の家系あることが要因だと思います。これらはわかりやすいです。

しかし、一方で、自民党生え抜きの原住民的なキッシーが、ブルーリボンバッジを付けたり外したりを、繰り返しているのは、「拉致問題」の本当の舞台裏を知ってるからかな、と思ったりするんですね。

管理人が憂鬱なのは、不正選挙をつかいバイデンの時の様に、正統な当選者を押しのけて、高市や河野のような議員が総裁になる可能性が高いこと。

ヤバいヨ。

小泉旋風と同じ風が吹いています。

ここで高市が敗北するなら、小泉以後の「劇場型の共産国家化が進む政治」の流れが終わるということです。

はやく、終わってほしいのよ。

 

→アマゾンへ