ブルネイ王子がご成婚 アジア一の美男美女カップル誕生

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。

①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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ブルネイ王子がご成婚

アジア一の美男美女ロイヤルカップル誕生

即位式にも来日したブルネイのマティーン王子さん。めっちゃイケメンと話題になりました。

 

マティーン王子はハサナル・ボルキア国王の第10子で4男。王位継承順位は6位。英国の大学に留学し2016年に卒業。超大富豪の王家の王子でスポーツもこなしマッチョなイケメン。死角がありません。

 

王子は、即位の礼に参列後、昨年12月にも国王とともに来日して、国王とナルちゃんと懇談に同席してます。

ふつうは皇太子を伴うんですけどね。

 

こちらはヨルダン王夫妻の来日。王太子を伴っています。

 

ヨルダン王太子は、単身で秋篠宮様ご夫妻を訪問。序列2位の皇嗣どうしのおつきあい。

 

式の参列も会談も訪問先も公式の場合は序列に応じて厳格に決められてます。それがわからないと、英国女王の葬儀に無理やり参列したナルちゃんと雅子の様に大恥をかかされます。

日英のプロトコルでは元首の即位式には序列2位の王族、葬儀には傍系皇族・王族が参列というところを、ナルと雅子が自分らが行くと言い張り無理やり参列。本来なら傍系宮家の未亡人(三笠宮妃か高円宮妃)が参列するべきなのに、世界序列1位の天皇夫妻が観光気分で押しかけました。

その結果、ヨルダン王の後列、マレーシアのスルタンと同列という席次が悲惨なことに。世界中に恥をさらしました。英国側は傍系宮家にふさわしい席しか用意してなかった、新しい英国王は甘くなかったという話。

 

ヨルダン王太子の結婚式には、欧州の国王夫妻や皇太子たちが集まりました。

 

序列2位の秋篠宮様はご公務の為欠席し、代わりに高円宮妃とツグコちゃんが参列。

 

ブルネイ王とマティーン王子も参列。このときも王は王太子ではなくマーティン王子を伴いました。

 

つまり、ブルネイ王太子の役を、王位継承順位第6位の王子がこなしてるのです。

ブルネイの皇太子は別におられます。

 

ブルネイ皇太子・アルムタデー・ビラさん

1974年2月17日、第29代ブルネイ国王ハサナル・ボルキアとサレハ第一王妃の長男(第三子)として生まれる。
1997年、オックスフォード大学モードリン・カレッジを卒業し、翌1998年8月10日に王太子に立てられる。

2004年9月9日、17歳のペンギラン・アナク・サラと成婚。

wikiより

 

第一王妃を母とする長男さんなので、皇太子になったのだと思うのですが、あんまり評判がよくありません。

もしかして、ブルネイ国王は、今の皇太子を廃太子にして、できの良すぎる王子と取り換えようと考えてるのかな。そのために天皇との会談に同席させたりして権威を利用しようとしてるのかな。

 

サウジがそうでしたね。サウジ王の実子のムハンマド副皇太子を単身で来日させて天皇と会談させました。王子の権威付けの為だと思う。王は皇太子を取り換えるのに天皇の権威を利用したと思う。

大柄な王子には、御椅子が窮屈そうでした。ふつうは、副皇太子(ナンバー3)が単独で天皇とは会談はできないはず。その後、サウジ王は皇太子を甥から実子のムハンマド王子に取り換えました。サウジ王は、天皇家の権威を利用したのかもしれない。ブルネイもそうかも。

 

この度、ご成婚されたそうな

お妃がこれまた美しい。一般女性とはいえ名門のお嬢さんで、長いお付き合いらしい。

 

10日間にわたるイスラム式の婚礼がおこなわれ、めでたくご成婚。

美男美女の王子と王女のご成婚ってのは、無関係の庶民も現世のつらさを忘れさせてくれるほど世の中を明るくさせてくれますね。

ブルネイ王家と王子ご夫妻のご多幸をお祈り申し上げます。

話を戻すのだけど、ブルネイ王は皇太子を取り換えるのかな。どうなのかな。王子夫妻に男子のお世継ぎが誕生したら立太子もあり得るのかな。どうなのかな。

教えて、AI。

 

ブルネイ王子の婚礼には、うちらの国からは参加しなかったのかな?

検索しても、日本語が不自由なガセネタばかりのブログの記事しか拾えない。ブルネイ王子は結婚式に愛子様を招待したが秋篠宮家が取り上げたとか邪魔したとか、アホすぎる内容で大笑い。あはははは。笑かしてくれる。文体と構成がね、アホのファルコン99の文体に似てるんよ。あのアホは反秋篠宮工作も請け負ったのかもしれない。

ブルネイ大使館HPでは・・・

ブルネイ大使館HPより

アブドゥル・マティン王子とアニーシャ・ロスナ氏の御成婚に際し、心からの御祝いを申し上げます。

令和6年1月11日 駐ブルネイ特命全権大使 前田徹

https://www.bn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/20240111.html

 

大使の祝辞だけ。うーん。

ブルネイ皇太子の結婚式に誰か皇族が参列したという話は聞かなかったし、両国の関係って、こんなもんなのだろうか。改めたほうがいいと思うけどな。

 

ニセモノが天皇に即位?