黒人奴隷・弥助問題|歴史戦はじまる① 第二の慰安婦詐欺、アサクリシャドウズ

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。

①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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歴史戦はじまる

第二の慰安婦詐欺 アサクリシャドウズ

黒人奴隷・弥助問題とは

結論から言うと、歴史を書き換え、白人支配層の黒人奴隷貿易の罪を、日本に擦り付けるためのイギリスの陰謀です。

慰安婦と同じく、フィクションから始まってます。

大体まとめるとこんな流れになると思います。

 

① イギリス工作員であろう、トーマス・ロックリーというイギリス人が、戦国時代に実在した黒人奴隷の弥助を主役とする小説を書いた。

 

② 妄想炸裂の内容で、弥助は英雄であり、侍として頂点に登った、信長が寵愛し家族同然に扱った、信長は肌の黒い弥助を神だと思った、大名たちの間に黒人奴隷を召し抱えることが大いに流行した、黒人の侍が日本に8000人いた、など、大きく史実とかけ離れていた内容だった。しかし、主にアフリカ系の方々の間に受けた。

③ ロックリーは本では慎重に書いているが、黒人相手の動画では、弥助は「日本初の外国人侍だった」とか「奴隷からトップに上り詰めた」とか「黒い神として崇拝された」とか、黒人の喜ぶストーリーに仕立てた。史実を知ってるユーザーが、それは事実でないと否定すると、ヘイトだと逆に非難された。

④ そのうち、黒人奴隷貿易をしていたのは、日本であり、イエズス会や白人は、護衛として使ってただけ、と言い出した。こそこそと、ブリタニカやWikipediaを改ざんし、自分の嘘を史実にしようとした。

⑤ フィクションにすぎない「弥助のものがたり」を「真実の物語」」とし、それをベースにゲームが作られヒットした。ハリウッドでは、映画の作成に入っている。

⑥ 知らない間に歴史を勝手に書き換えられ、さらには、黒人奴隷貿易の罪も擦り付けられようとしてることに、日本人が気が付いた。第二の慰安婦詐欺になると、炎上した。

⑦ 作者のトーマス・ロックリーが、日大の助教であることを知り、日大に問い合わせが殺到。その後、日大のサイトからは閲覧できないようにした(しかし馘首されてるわけではない、英語版だと検索できる)。

⑧ そのうち、デービット・アトキンソンが、ロックリーを援護しだした。アトキンソンの「黒人奴隷が流行していなかったエビデンスを出せ」などの書き込みが炎上。「(奴隷貿易のルートとして)シルクロードを知らないのか」など、アホ丸出しの書き込みが嘲笑され、アトキンソンはX(Twitter)を非公開にして逃亡。

 

⑨ そして、岡美穂子が、ロックリーを援護をしだした。しかし矛盾点をつかれ論破され続け、学者としての信用を失った。学者でも何でもなく、三浦瑠麗レベルのただの工作員だったのだ。

 

⑨ ゲーム会社が騒ぎに気が付き、コメントをしたが、何がいいたのかさっぱり不明な内容で、反省の色もなく、訂正するつもりもないということがわかっただけだった。日本人の怒りは収まらず、炎上は続く。

⑩ 放置すると、第二の慰安婦詐欺になるとの懸念が広がり、署名運動が始まった。

⑪ ロックリーも、アトキンソンもイギリス人である。黒幕はイギリスである、黒人奴隷貿易の罪深い歴史を擦り付けるための陰謀である、との認知が広がった。

⑫ この騒ぎに、イギリスが気が付き始めた。←今ここ。

 

①~⑫まで、13年間かかってます。

※続きます。

 

関係ない話

ヨセミテ国立公園のバーナル滝

以上

 

こう暑くては、涼しいものが見たくなりますね。

 

 

ニセモノが天皇に即位?