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【鬼塚史観と皇室の問題】@鬼塚史観でなら解ける皇室の因果

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本日もお越しいただきありがとうございます。

管理人のかねてよりの疑問、

・全てではないにせよ、明治以降の主だった皇位継承者たちは、貴賤結婚をするケースが多い。まるで、最下層の階層と一つになるのを目指しているかのようであるのはなぜか。

・たとえ、家柄が釣り会うように見えても、最高の家柄の最良の姫を退け、相手が異教徒であったり、工作員の家系だったり、犯罪性が高い家系であったり、わざわざ条件の悪い相手を選ぶ傾向があるのはなぜか。

・妃となる相手が、朝鮮系&被差別階級から選ぶ場合が(全てではないが)確率が異様に高いのはなぜか。

・平成の天皇、天皇夫人、皇太子、愛子内親王、秋篠宮御一家が偽物、しかも、朝鮮系、中国系工作員とすり替えられてしまったのはなぜか。神威が働かないのはなぜか。

 

因果の果があれば因がわかりますが、上記の「果」をつくった「因」は、教科書や報道で共通幻想となっている都合よく編集されている「史実」や、一般化している「司馬史観」では答えは出ません。が、鬼塚英明氏の「鬼塚史観」なら答えが簡単に出せますね。

というか、スッキリしました。

※Amazonのレビューより

『天皇のロザリオ』(上下)にしろ『日本でいちばん醜い日』にしろ、手堅く資料を駆使し、目から鱗の結論を導いているためか、いづれも日本図書館協会選定図書に指定されてる。

 

・明治以降の主だった皇位継承者たちは、貴賤結婚をする場合がが多すぎる。最下層の階層と一つになるのを目指しているかのよう。

⇒明治帝が天皇と皇太子を暗殺し、朝鮮部落出身の最下層の人間とすり替わったから。明治系皇統は無意識に、本来の階層に戻ろうとしている。

 

・最近の親王の縁談では、家柄が釣り合っていても、最高の家柄の最良の姫を退け、相手が異教徒であったり、犯罪性が高い家系であったり、わざわざ条件の悪い相手を選ぶ傾向がある。

⇒同種で結婚は成り立つのが普通であり、明治天皇以後の明治帝の皇統は、最初から異教徒であり、皇位を奪った犯罪によって成り立っているから似たものを選ぶ。

 

・妃となる相手が、朝鮮系&被差別階級から選ぶ場合が(全てではないが)確率が異様に高い。

⇒明治帝に成り済ました人物と、それを利用したクーデター首謀者の「志士」たちがみな、武士とは名ばかりの汚れ仕事を請け負う朝鮮部落の被差別階級のものだったから。

 

・国民が知らない間に平成の天皇、天皇夫人、皇太子、愛子内親王、秋篠宮御一家が偽物、しかも、朝鮮系、中国系工作員とすり替えられてしまった。

⇒幕末に国民が知らない間に正統な北朝の天皇、皇太子を暗殺し、皇位を簒奪したため、その因業が当然現れる。

 

鬼塚氏は、一連の真相を暴くにしたがい「敗北感に震えている」と書かれていますが、管理人は、奈良時代の出自の怪しい天武天皇の皇統が亡び、臣籍に下っていた天智系に皇統がうつったように、明治天皇系の偽物の皇統を滅ぼし腐らせたうえで本来の日本人の皇統である北朝に戻そうとしている。そう信じています。

 

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鬼塚史観

・孝明天皇と皇太子の睦仁親王は暗殺され、明治天皇は山口の朝鮮部落出身の奇兵隊・力士隊の若者とすり替わった。

・クーデターの実行犯たちは、西郷、大久保、伊藤博文をはじめ、いずれも当時の朝鮮部落の出身者で武士とは名ばかりの正規の武士がやりたがらない仕事を引き受けていた被差別階級の人々だった。

・明治以降の神道は古神道とは似ても似つかないキリスト教をまねた神道。

・明治維新とは最下層の裏切り者が国を盗んだに等しい革命だった。

ほかにもありますが、鬼塚氏は、膨大な歴史資料と聞き込みによる情報をもとに著作を構成しており、陰謀論あつかいされている作家さんではありません。

管理人は、こうした噂を聞いてはいましたが、最近までは信じてはいませんでした。信じたくなかったということもあります。

が、眞子様のご婚約で、眞子様がすり替わっていることがわかり、さらには、その相手の小室の正体があまりにひどいので、皇室問題の因果の「因」となる明治天皇の正体、維新の真相と照らし合わせると鬼塚史観が正しいのではと確信をもつようになりました。

長年にわたって刷り込まれた洗脳は根深く強いですね。

昭和天皇の御母上の貞明様は、ご立派な御方と信じてきましたが、、

 

貞明皇后

『日本の本当の黒幕』鬼塚英明:著 のなかで、氏は貞明皇后の正体について書かれています。

管理人は、親王妃に得体のしれない女性が収まるのは戦後、敗戦の結果課と思っていましたが、この貞明皇后がすでに、美智子なみに正体不明の女性だったと検証されています。

・九条家の当主の妾腹の娘ということになっているがはっきりしない。

・皇太子妃になった少女は、会津にルーツを持つ正体不明の少女だった。

・学習院の名簿に九条節子の名前がない。

・皇太子妃に選ばれた経緯が、宮家の姫が妃に内定したのにも関わらず退けられ、ある勢力のごり押しによって雅子や美智子に内定したときと酷似している。

貞明も、最初はお妃候補の少女の一人として登場し、内定していた宮家の女王は健康であったのにもかかわらず「肺病の為」健康上の理由で退けられ、九条節子に決定した。

・風貌は若いころは台湾人のジュディ・オングに似ている。加齢すると中国人老婆の容姿になった。黒いドレスを好んできていた。その服装からみて中国人クエーカー教徒ではないのか。

・4人の親王を生んだことになっているが、1度、堕胎したことがあるらしい。陵にある流産した子のための土饅頭はそれではないか。

・さらには大正天皇が病床に伏しているときに、妊娠して出産し、子供が成人した後は就職の斡旋を頼んでる。

ほかにも、日本の貴族女性とちがい沢山の男性と交わりを持った、という点も指摘されています。

当時の皇室としても、貞明様がおおくの男性と交わりを持つ必要もあったようで、それにご本人の先天の気質が合わさって、「男狂いだった」といわしめる有様だったと、、。

・大正天皇は英邁な方でしたが、幼少時熱病にかかられてからは子だねがなかった。

・そのため、親王妃に男性をあてがい皇位継承者を作った、

というものですが、こうした検証は、少し前までは酷い中傷だと思ってましたが、というか、中傷であってほしかったのですが、、、。

 

ほかに、証拠となる資料はないが噂の一つに、

・大室=明治天皇と仲間の志士たちが遊ぶための施設「千代田遊郭」があり、えりすぐりの美女(没落した旗本の娘)が仕えていた。九条節子は、本当はここに送られた中国人少女「朱貞明」という少女であり、明治帝も志士も可愛がったという。

というものもあったそうです。

真相をしればしるほど、それも、ありえる、と思ってしまうところがあります。

 

皇后が、じつは出自不明だということ、中国、などの外国の女性である可能性が高そうだということ、異教徒(クエーカー教徒)なのは間違いなさげで、夫を毒殺した疑いがあり、性欲が強く男性あさりがひどく多くの男性と関係をもった、など、今日の幾人かの親王妃たちに関する噂に共通する点があります。

貞明皇后は、信子妃の先祖の一人である牧野伯爵と関係があったとも言われており、牧野の子孫である麻生信子が親王妃に内定したのは、故三笠宮のお気持ちのみならず、キリスト教徒どうし、工作員どうしの関係や絆など、その辺に事情があったのかもしれません。

 

高円宮久子妃のWikiに、以前、久子の母方は貞明皇后の親類だと記載があったと記憶しています。

貞明皇后の非日本人でない可能性がある正体不明の出自であることの可能性を考慮に入れ、高円宮久子と3人の娘さんたちの下品さ、日本人ばなれした容姿、言動をみるに、もしかすると、母方の血縁者という記載は真実を書いていたのかもしれません。

 

鬼塚氏は貞明皇后の皇子たちの父親を推測されています。

どこまで正しいは不明ですが、、、

鬼塚氏の推測 親王の実父

裕仁天皇の父 西園寺八郎?

 

秩父宮の父 東久邇宮 稔彦?

秩父宮さまを鍾愛していたところをみると、その父君を一番愛しておられたのではという推測もされています。

 

高松宮の父 有栖川宮威仁親王・母は女官?

貞明皇后の実子ではなく、養子ではないのか。という説。

本来の公卿との間に調整が必要となる事態がおこり、養子にして皇位継承者にしたという説。ちなみに、有栖川宮は高松宮を発祥としている。

 

三笠宮の父 牧野伸顕?

実は三笠宮は男女の双子だったが、女子は華族の籍に入れ京都の尼寺の門跡にしたという説もあり検証された著書も出版されています。

双生児の実父は宮内相を務めた牧野伯爵(麻生太郎・信子妃の曽祖父)ではないかとされています。それはもう、介添えもなく頻繁にあっていたそうです。

 

などなど、、、はしょって紹介させていただいてますが、、、

管理人は、三笠宮の父君が仮に大正天皇でないのなら、有栖川の宮系のかたではないかとおもったりしました。

あくまで想像です。なぜなら、有栖川宮家の有栖川宮威仁親王にツグコ女王がそっくりだから。

 

左はツグコちゃん(三笠宮三男の長女)、美人さんですよね。

右は高松宮の父といわれている有栖川宮威仁親王。

皇族の中でいちばんのイケメンだった桂の宮様(三笠宮次男)にも似ている気がします。

確証はありません。あくまで印象の問題です、。

 

さらには大正天皇は「脳病」ではなく、不自由になっていくお体の要因は毒によるものではないのか、という疑惑もあげられています。

管理人は、漢詩の良し悪しにはくらいのですが、たしかに、大正天皇は優れた漢詩を詠まれていると聞いています。

実際、今上の生前退位ににた形で公職から追放されヒロヒト親王が摂政となりました。

これは、一種のクーデターだったのかもしれません。

 

鬼塚氏は断定に近い形で書かれています。

貞明皇后は、クエーカー教徒であり、工作員でああり、オレンジ計画の推進者のひとりであり、日本を敗戦に導いた人だと。

つまり、托卵をする妃、工作員の妃、異教徒の妃、が皇室に入ったのは美智子が最初ではなく、もっと古かったということですね。

美智子と入江侍従長の不倫の噂は、しつこいほどありますが、これが真実であったとしたら、「明治皇統の皇室の雰囲気」がもともとそうしたものだったからかもしれません。

 

神になった大室(明治帝)、大室を拝む日本臣民、そして拝む写真は明治帝ではなく岩崎に似ている怪

朝鮮部落の最下層の人物が天皇とすり替わったこと。それも一種の冗談のような話ですが、その真偽がどうであれ、「明治天皇」の御真影が神棚に飾られ神としてまつられるようになりました。朝鮮部落の出身者が神として祭られあがめられていたというのも、真実なら笑えませんが、もっと笑えないのは、明治帝とされる御真影(肖像画を写真にとったもの)は、三菱の岩崎弥太郎に似ていることです。

岩崎は明治部落民革命の主犯の一人であり、日本の黒幕の一人であり日本を私物化し支配した一人ですが、似ている気がするのは気のせいでしょうか。

本物の明治帝のお姿を映したものは、外人が隠し撮りした写真だけ。御真影に使われている肖像写真もふくめて、どの肖像画をうつした写真にも似ていません。

写真の明治帝

意図的にこのデザインになったのかは知りませんが、実際の天皇に似ていない、しかし岩崎に似た肖像を日本国臣民は拝んでいたのです。

鬼塚史観や管理人が書いてきた皇室の怪は冗談のような話ですが、正直、冗談であってほしかったと思います。

今年は管理人にとって皇室に対する認識が、いっそうガラガラポンになる年のようです。

鬼塚史観をとおして、まとめたいと思います。

 

撫でかたにクレームをつけるネコ

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37 件のコメント

  • 当時の医学では、整形はできない。従って、影武者。現在も、複数の影武者が、いる。外交専門、国内慰問専門など。
    当時の治安の悪さと、暗殺、テロなどは、戊辰戦争で分かると思いますが。国家安泰の為には、死して問題無い輩を影武者に使うのは当然。私は、すり替えと言うよりも
    ダミーだと考えます。本物は、人知れず、生活されていると思います。
    園遊会での、ダミー陛下は、凄く芸能、スポーツに詳しい。おかしいでしょ?
    危険地域に慰問?福島原発付近にいきますか?本物は行きませんよ。

  • 以前、でれでれ草様が
    明治帝が大勢と一緒になって写っている写真を紹介され、
    「本来、御簾の向こうにおわす方が、
    このような輩と一緒に写真など撮られるはずがない。」
    と書いて下さっていましたが、
    今となっては、あの写真も真実なのかも知れませんね。
    あのような輩どもと一緒に居るような人間だったのですね。
    ショックが大きすぎて立ち直れません。
    あの戦争はなんだったのでしょうか?
    「天皇陛下万歳!」と言って散っていかれた、
    何万もの英霊がいらっしゃるのです。
    あの戦争はなんだったのでしょうか…。
    でれでれ草様もかなりのショックを受けておられるのではないですか?
    しばらくは立ち直れません…。

    • ご指摘通り、あの写真が真実なのだと思います。
      ほかにもまだまだ出てきそうですね。

  • derederegusaさま

    アカウント主さまだったら、もしかしたら共感していただけるかもしれませんが。
    スピリチュアル系の書き込むことなので、スルーで結構です。
    公開もお任せします。

    >・明治以降の神道は古神道とは似ても似つかないキリスト教をまねた神道。
    今年の初夏に初めて伊勢神宮を参拝しましたが、ユダヤのエネルギーをとても感じました。表現できないのですが、日本人のエネルギーを収束して、何かに役立てている装置のように感じました。
    違和感を感じましたし、疲れました。清浄な場なのですが、逆パワースポットのような。

    明治天皇入れ替わり説は以前から知っていました。
    スピリチュアルな人の中には、事情があって被差別部落に落とされた人たちがいて、
    その人たちが正統、のようなニュアンスで語る人もいるようです。
    表立って語られることはないでしょうから、想像になってしまいますが、思い当たることもあります。

    • こんにちは。
      日本とユダヤ教との相似がしてきされていますね。
      私も同祖論は正しいと思っている一人です
      貴種が流浪する伝承は各地にありますが、大室がほんものの南朝なら、今日の皇族の劣化卑賎かはないと思いますね。
      注意深く読んでいきたいと思います

  • derederegusaさま

    おはようございます。
    少し前に某4大紙の一つで、貞明皇后のことを銃の腕前もなかなかで臣下が恐れをなす女傑で、とても立派な皇后といった感じでもちあげて取り上げていたのです。
    貞明皇后は立派な方、という話は今までの定説ですから、ここにきて新たに持ち上げる必要はないだろうに・・・、と不思議でした。しかも、あの、皇室に関しての記事はう○こと言われている新聞なので、何か今持ち上げなければならない理由があるのだろうか、と。マスコミが持ち上げ始めると疑う癖がついてしまいました。嫌な話です。
    明治天皇すり替え節は、ネット上ではまことしやかに流れている一説ですね。私もまさか、と思いながら読んだことがあります。私は宣教師が来るようになってから、カトリックもプロテスタントもひっくるめたキリスト教徒、ユダヤ人などの西洋人がこぞって日本をつぶしにかかっていたのでは、と思っています。以来いろんな説にあまりフィルターをかけず検証する必要があるのでは、と思うようになりました。戦前の日本では、石屋さんやイルミナティが陰謀をめぐらせている、と警戒していた人たちが大勢いた、というのも最近知りました。
    私は大航海時代から日本に目をつけていた西洋の各勢力が、日本を版図に収めるにはどのように立ち回るべきか研究し、内側から崩すべしと最下層の人たちに働き掛け連携し、現在乗っ取り最終段階に持ち込んだのではないかと考えています。
    鬼塚史観、とても興味深いです。

    • 異様な皇族妃のあげぶりには、注意が必要ですね。
      私も、戦国時代から、日本侵略の計画は江戸時代も一貫して続いていたと思います。
      その仕上げが、天皇暗殺、すり替わりでしょう。
      終わりがないのかもしれません。

  • でれでれ草さまの記事は、まっとうでありますが。大正天皇と貞明皇后も怪しいと書かれると、あのベンジャミン?こと○山○一が、喜んでコメントしそうで不快です。あいつのだけは見たくないです。すでにコメしてるかも知れませんが、絶対載せないでくださいね。天皇混血説いい加減にしろ!って、でれでれ草さまはおっしゃられていたんだもの。

    • アドバイスありがとうございます。参考にさせていただきます。

  • 鬼塚史観興味深いですね。貞明って確かに大陸っぽい名前ですね。かつて朝鮮にも貞明という公主(王女)がいました。貴ブログはこんな風に考え方のヒントの提案をしていただけるので在りがたいです。正しい皇統は孝明天皇以前の男子の系譜となりますね。DNA検査をするとすると孝明天皇以前の検体が必要になりますがどうか残っていますように。

    • >貞明って確かに大陸っぽい名前ですね。かつて朝鮮にも貞明という公主(王女)がいました

      維新後は、外資の植民地であり、派遣されてきた外人提督が支配したと思えば腑に落ちることがありますね。
      欧米の植民地支配が、その国の最下層出身か、その国に愛を持たない外国人に管理させたことと重なります。

  • あまり関係ないですが、「園遊会でのダミー陛下はスポーツや芸能にとてもお詳しい」というコメントがあったので、類似例を挙げます。

    婚約内定会見後、眞子さまが岐阜県にご公務に行かれた際、博物館でゴジラの木彫りをご覧になる機会があったそうで
    「尻尾でも攻撃しますものね」とコメントしたことで、「眞子さまシン・ゴジラ鑑賞済み」としてネットで話題になっていました(眞子さまがお生まれになってからの平成ゴジラでは、尻尾から攻撃するのはシン・ゴジラだけだとか)。
    https://togetter.com/li/1151470

    どうせ偽物だろうと思ってあまり気にしていなかったのですが、眞子さま役の方がシン・ゴジラを見ていたことを匂わせる発言はちょっといただけないなと思います。
    私も見ましたが、先の大戦や原爆、東日本大震災などを想起せずにいられない内容で、かつ自虐史観を根底においているような印象であったことが1点(個人の感想です)
    もうひとつは、同じ庵野監督が手がけた「新世紀エヴァンゲリオン」を彷彿とさせる表現が多用されていたので、「シン・ゴジラを見ていたのならエヴァも見ているのでは」と思われかねない。エヴァは根底に西洋神話があり、皇室のお姫様とはあまり結びつけづらいのです。仮に本物の眞子さまがエヴァをご覧になっていたとしても、あまりそれを匂わせてほしくないというのが個人的な感想です。

    • 皇族の俗化というより、俗化した人間が皇族に化けてますからね。
      最近、かれらは上手に偽装ができなくなってきました。
      いいことだと思っています

  • 始まりましたね、新シリーズ……!
    心から楽しみにしておりました。
    すごく勉強になります。そして納得できます。
    皇室の闇を煌々と照らしてください。応援しております!

    • 応援ありがとうございます。
      鬼塚史観、面白いですが、重いですね。頑張ります

  • 同じく脳内がガラガラポン状態です。
    でも、そう言われれば昔から諸説が飛びかっていて、荒唐無稽な想像話なら
    必死で唱え続けるはずもないか・・・とも思えます。
    雨降って地固まってくれたらいいですが、何年かかるんだろう。
    払う代償が大きい気がします。
    こういう事情なら、ちょっと頭を冷やして静観するべきかな。
    でも、正義のメールはします。
    正義・・・か・・・。

    • 各自できることをしましょう。そして決裁を待ちましょう。
      一見、理不尽な事象がつづくけれど、結局、正しい方へ導かれるとおもっています。

  • でれでれ様、精力的な記事更新お疲れ様です。
    掲示板ででれでれ様と伏見さまへの嫌がらせが酷く案じております。
    今回の記事、興味深く読ませて頂きました。私も鬼塚氏の本は読みました。
    明治天皇、大正天皇、昭和天皇の血の繋がりも怪しいものですね。
    昭和天皇と兄弟宮も父親が違うようですね。
    明治天皇以降の皇室は、外国勢力の日本支配の為の言わば植民地の総督府みたいな物なんでしょうか?
    これまでの大きな戦争で犠牲になったおびただしい御霊の事を考えると、何とも言えない気持ちになります。
    今も見て子や辻本のような売国奴どもが北朝鮮に日本国民のお金(地震の募金等、お賽銭みたいなもん。)を流し、人の良い日本人めがけミサイルが飛んで来そうなんですから、国民のお花畑ぶりには呆れてしまいます。
    無条件に信じて欺かれて、、トホホです。
    小室からこっち皇室は迷走を続け、行き着く先はどうなるのでしょうか?
    嘘の上に嘘を重ね続けても誤魔化せなくなりました。どう落とし前をつけるのか?
    西洋植民地発想では人は幸せにはなれません。
    皆が幸せになれる違う生き方、それが日本から出てくるのではないかと期待しています。
    そういう意味でも皇室のお掃除は急務だと思います。

    • >これまでの大きな戦争で犠牲になったおびただしい御霊の事を考えると、何とも言えない気持ちになります。

      同感です。
      おびただしい命が犠牲になり、生活が破壊され、富が流失しました。
      真偽をあきらかにし、維新以前の、外人が驚嘆したほど民度の高い日本に戻るべきです。

  • でれでれ様、さっき書き忘れましたが、鬼塚氏の本と同じ出版社から出ている落合完(正しくは草冠に完)爾氏の落合秘史シリーズをご紹介しておきます。
    教科書には書かれていない仰天日本史の本です。
    明治天皇すり替え、孝明天皇偽装崩御して裏天皇説、南北朝について、南朝の大搭宮がなんと欧州に渡りベルギー、オランダ等の王室に入り込んでいる等、ちょっと信じられないような内容ですが、結構専門的に良く調べて書かれており、日本の天皇制の奥深さ複雑さについて色々と考えさせられました。私には南北朝の事はごちゃごちゃして難しくまだ頭の中が整理できないです。何回も読み返さないと理解出来ないかもです。何冊もシリーズで出ています。ご参考まで。

  • >皇后が、じつは出自不明だということ、中国、などの外国の女性である可能性が高そうだということ、異教徒(クエーカー教徒)なのは間違いなさげで、夫を毒殺した疑いがあり、性欲が強く男性あさりがひどく多くの男性と関係をもった

    まるでミテコのことですね。母親は大陸夫人、ナルは托卵、カトリックで昭和天皇を毒殺したとか。部落出身だし。そんなことがずっと繰り返されてきたなんて、頭がクラクラします。

    宣教師が工作員だったのかもしれません。キリシタンの弾圧は正当だったのかも。

    部落民が革命の背後で暗躍し、海外勢力とつるんで国を乗っ取ったのが明治維新なら、江戸時代のほうがまだ遥かに良かったと思います。文明開化と共に侵食されたんですね。

    皇族に一重のツリ目が多いのも、大陸の血が入っていたのなら納得です。

  • でれでれ草さま おはようございます。

    鬼塚氏の著書、興味が湧きました。
    うちにある「明治天皇すり替え説」の本は、加治将一氏のものです。
    読み比べてみたいと思いました。

    昔から「小中高の歴史の授業は、いつも古代から始まり、大政奉還のあたりで終わるんだろう」と疑問でした。
    よほど頑張っても「富国強兵」あたりでしょうか。
    「年度末で授業時間がないのだ」と思っていましたが、なんだか「教えるのを躊躇うようなあれこれ」しか出てこないですね。
    150年分やり直すには、倍以上の時間がいるかもです。

    • >昔から「小中高の歴史の授業は、いつも古代から始まり、大政奉還のあたりで終わるんだろう」と疑問でした。
      よほど頑張っても「富国強兵」あたりでしょうか。

      そうですね。そして、テレビもマスコミも教科書も江戸期は暗黒時代と刷り込みをするのもお約束です。
      明治から暗黒時代が始まったんです。まったくの逆でしたね。

  • おはようございます。

    「明治天皇の御製およそ十万首」は、もしかしたら多くの「詠み人知らず」の歌が混在した「近代の万葉集」かもしれないと思うようになりました。

    • 明治帝の歌、好きなんですが、鬼塚史観によると、実は、徳大寺侍従の代作だった可能性が強いらしいです。
      美智子の歌も代作かもしれませんね。皇族はチームであり屋号であると考えたほうがいいかもしれません。

  • でれでれ草様、興味深い記事の更新ありがとうございます。
    今の皇室なら、もしかしたら生きてる間に浄化されるのを見れるかと思っていましたが、
    ここまで来ると生きている間には無理かもしれません。

    でも、未来に繋げるべく、活動していきます。

    これからも記事更新楽しみにしています。

    • 神は人の敬に添うといいますから、できることをして決裁を待つだけですね。
      時間がかかるかもしません。あと数世代かかるかもしれないという覚悟が必要だと思います。

  •  イエズス会のしもべ!

    イエズス会の影響下にあった英国の後押しで、明治維新が実現したと云われています。
    俗に云われている田布施システムのバックに、イエズス会が存在したと云う事なのでしょう。
    皇室も当然、明治時代からイエズス会の配下にあった事は推測出来ます。
    イエズス会は日本の歴史を上手く利用する為に、故意に天皇を世界の高位の序列にしているだけだと思われます。
    人の目に見えない所では、皇室を破壊しています!
    ところで、本物の秋篠宮殿下や清子さまのご両親は誰なのでしょうか?
    父親は、昭和天皇だと云われていますが、どうなんでしょうか?
    現在の秋篠宮は婚約時代の秋篠宮と明らかに違いますね!

    • イエズス会、、真面目だけど怖いんですよね。
      創立者がたしかボルジア家の人だったと思います。
      ボルジア家もいろいろ怪しそうです。隠れユダヤ系ではと思える節もあり、たんにスペインの貴族が成り上がったというだけではなさそうですね。
      バチカンが、黒髪の偽宮様を認めたということは、、、、秋篠宮家はカトリック系工作員でしょうかね。
      本物の宮がたも、皇族の血がはいっているのかどうかわからなくなりました。
      異様な事態だと思います。

  • なんというか、拝見して・・・・・でありました。
    平安朝の、どこかにありそうげな。
    まるで源氏物語の劣化版を見るような。
    ミッチーズが許されてきた背景を見た気がします。
    そして、皇族ニセが出てくる背景もわかりました。
    もしも、貞明皇后の時代にネットがあったら、今のように暴かれたのか。
    不敬罪があるからダメですかね。

    しかしこの現象は世界に広がっていますよね。
    欧州王族も、限りなく庶民化(悪党化)しています。
    闇の世界につながる方々が入っていますし。
    これも、どこかからの策謀でしょうか。

    アマゾンをのぞいたら、鬼塚氏の書籍、買えますね。
    読んでみようと思います。

    • 近代から第二次世界大戦前の期間に、おおくの帝国が解体され王朝が倒れましたが、戦後は、各王朝がひたすら卑賎化、俗化している動きがとまりませんね。
      大衆の中にとけていく、そんな終わり方をする王室がとくに欧州で続出しそうです。

  • ちょっと脇道にそれるのですが(私のコメントはいつもそう)・・・

    鬼塚史観の一つ、

    ー明治以降の神道は古神道とは似ても似つかないキリスト教をまねた神道ー

    この点、なるほど確かに、と思い当たります。
    強引な廃仏毀釈や、神道の文脈で天皇を神格化して絶対的な権威に祭り上げた(所謂国家神道?)など。
    特に、天皇は絶対的(神道の絶対的権威に留まらない)権威だという(国家神道が植え付けた)観念は、現代人にも深く根差していて、これが、皇室をやりたい放題にされている原因の一つだと思うのです。

    日本人が心の深い層に持っている「日本の神々」への畏敬の念を利用して、神道を変質させて巧妙に人心を(神道を造り替えた者たちの狙った方向に)誘導したのではないかと疑います。

    事のついでに問題発言(笑)を。
    まず初めに、戦争で命を落とした軍人の方々を慰霊し、功績を後世に伝えることは、国家として当然為されるべき事であるし、人々が慰霊のために訪れる施設があって当然ですし、そこが神社であるというのも在り方の一つだ、・・・と思います。
    そのうえで、靖国神社について、シンプルな疑問を持っています。
    人は(戦死した軍人は)神になれるのか?・・・という疑問です。
    勿論、靖国神社には戦死した軍人一人一人が神として祀られているわけですが・・・。
    古来、神道では戦で亡くなった人を神としてきたのでしょうか?
    怨霊となった菅原道真や崇徳上皇、偉業を成し遂げた徳川家康、そのほか実在した人物を祭神とする神社が無いわけではありません。
    ・・・が、しかし、国家のための戦死とはいえ、神をあまりにも乱発してやしませんか?安直に過ぎませんか?とひねくれた私は思うのです。
    こういう神の乱発をみると、このシステム(戦死した軍人→神にして神社に祀る)を作り出した人達には、古来日本人が敬ってきた神々への畏怖の念が無かった様に見えます。
    言葉を替えれば、人間ではない存在(古来からの神)と国難に殉じた生身の人間を同列にすることに違和感を持たなかったということ。
    神道を、江戸時代までのの習わしをぶち壊して、自分達の目的のための道具に造り替えた(と思しき)連中らしいと思います。
    意図して造り替えたなら、日本人以外の人間が観察・分析して周到に計画されたのではないでしょうか。
    生まれたときから日本の文化に浸っている人間には全てが当たり前の事なので、客観的に見ることができないからです。

    話がさらにそれますが、天皇といえば祭祀、祭祀王と当然の如く語られますが、それが明治以降の国家神道に基づいたもの(或は国家神道に因って一部変化したもの)ではないかという疑問も生じます。

    余談ばかり書きましたが、
    明治天皇の御真影を見ると、明治期の錦絵(とくに日本神話を描いたもの)を思い浮かべます。神話の神様の顔が明治天皇と似ていると思いませんか。

    承子女王と若き日の有栖川宮威仁親王、・・・すごいです。
    唇の厚みと目の形、驚きです。

    • 明治維新は、冷静にみると陰惨な革命だったことがわかりますね。
      江戸期の治世のほうがよほど先進的でした。
      これから、どんどん明らかになり拡散されていくと思います。

  • 何度も失礼します。西洋植民地発想勢力(イルミちゃん?石屋さん?イエズス会?)にとって、日本を支配下に置き日本人から搾取する為には、徳川政権では都合が悪く(支配層である士族の清廉潔白で質実剛健、またお金より精神性を尊ぶ生き方が邪魔。)、日本人がお上に対して従順で敬う性質を巧みに利用し、幕府に変わる物でしかも日本人にダイレクトにキリスト教を持ち出すのは今までの布教が上手く行かないことから、元々日本にあった神道を持ち出し多神教であるのを天皇を現人神としキリスト教的に加工した天皇家としたのでしょうね。
    歪んだ物を拝ませれば国も歪みますよね。今じゃもう歪みまくりでどうしようもなくなってますが、、。
    連中の狡猾さには呆れますが、日本国民のお人好し加減にも、、。150年も騙されて来ているのだから。
    これからどうしたら良いのでしょうか?
    取り合えずは今の今上と美智子の皇室を閉鎖して、旧宮家復帰に賭けるしかないのでしょうかね。官邸メール頑張ります。

    • 問題が国体の維持にかかわることでもあり、解決するには時間がかかるかもしれませんね。
      昨今、皇族に化けている連中の正体がばれはじめ、拡散が始まったというところに時代の変動を見ることができると思います。
      昨今の皇室皇族の目を覆うような有様は、今の偽南朝が立ち腐れになり、北朝に飼えるプロセスかなと思います。

  • 信じたくなかったんですけどね。
    でも、今の皇室の有様を見ると、因果の因は、鬼塚史観が真実だとすると腑に落ちます。

    三笠宮さまの実父はもしかして、、、、かもしれませんね、

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