【世界の闇】マザー・テレサの真実①

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雅子のまとめはまだまだ続くのですが、ブログ内で、一部画像が反映されない個所などがあり、本日、明日と数日間、メンテナンスに集中したいと思います。旧ブログから移行するとき、容量がおおきすぎたので、優先順位のたかいものを移行しました。時間のある時に入れていこうと思っていた記事などもありますので、そちらをしばらく挙げていきたいと思います。

 

2016年05月08日

昨今、カトリック教会の子供さんにたいする虐待が明らかになって衝撃を与えました。

とくに、アイルランドはカトリック教徒の国ですが、経済の不振もかさなって、聖職者のスキャンダルがとどめをさし、国民さんが「がっくり」したそうです。

長年封じられていたスキャンダルが噴出したため、ベネディクト法皇の生前退位につながり、清貧で評判を得てたフランチェスコ法皇がコンクラーベで選出され登極しました。初めてのイエスズ会出身の法皇です。

マスコミが作り出した虚像がボロボロに剥げてきているのは、ネット・SNSの発達により、マスコミが没落したため、世界的な流れになってきているようです。

日本における「日本で一番素晴らしい女性・美智子様」伝説の真相や、「日本で一番優秀な女性雅子様」伝説の真相がネットで検証されてきて拡散が続いています。

前世期の聖女・マザーテレサ伝説の真実もまた、虚像と真実の差が酷いようです。

聖女・マザーテレサ

ジャンルが違うので、深くは触れませんが、海外のジャーナリストさんたちが暴き出したマザーテレサの真実の虚像と実像の差は、美智子&雅子以上のものがあるようです。

美智子さんは皇室、マザーテレサは弱者救済、という聖域に乗り込み利用して私腹を肥やした方々でした。

手法も基本的な性格も、マザーテレサと美智子さんはそっくりです。

※こちらから拝借してます

暴かれたマザー・テレサの素顔 (1) | イタリアの美味しいおはなし

ざっくりまとめてますと、、

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①彼女は病人に治療を施してなかった

5095300 (900324) Mutter TERESA (Agnes Gonxha BOJAXHIU 27.08.1910 – 05.09.1997) indische Ordensschwester mazedonischer Herkunft , GrCnderin des Ordens “Missionarinnen der Liebe”, Friedensnobelpreistrñgerin , in einer Krankenstation in Kalkutta , 80er Jahre , “KEYSTONE DIENSTBILD Nutzung nur im redaktionellen Kontext und nur gegen Honorar, Beleg, Namensnennung und zu unseren AGB. Weitergabe und Archivierung nur mit schriftlicher Genehmigung. Honorare an: KEYSTONE Pressedienst,HASPA, BLZ 200 505 50, Kto.1235130877” ; Stichworte:, Personen, weiblich , female , Religion , Faith, Indien , IND , Nobelpreistraegerin , Orden , Gruenderin , Medizin , health , Krankenpflege Mutter Theresa , 80er Jahre , eighties , 80s

虚像

マザー・テレサのイメージと言えば、あちこちに病院を建設し、インド中から孤児を集めて世話をした。

真実

・実際には建てた病院はひとつだけ。
・有名な「死を待つ人の家」(「NIRMAL HRIDAY」=「清い心」)で40床のベッドがあるだけの施設。

・ここでは痛みを軽減する処置は一切行われない。

・苦しむ病人たちは汚れた寝台に重ねるようにして放置。

・医療知識もなく、診察もできず、基礎的な衛生知識さえ持たないシスターたちが従事。
・注射針は幾度となく使い回され、供される食事の質もひどいもの。

・病人の死因は、病人達のなかには衰弱した貧しい人々も混ざっていたそうですが、施設内感染と飢えのためによる死亡。
・手に負えない患者の適正治療を施せる病院への搬送の禁止。

・患者への親族の訪問はマザー・テレサによって固く禁止。

・俗人に苦行を強制していた。

マザーテレサ

「苦しみを受け入れ、それを神に捧げれば、神は喜びをくださるでしょう。
苦しみは神の大いなる恵みなのです」

マザーテレサの「病院」はでは、 「治療」はせず、病気に苦しむ方に、「苦痛に耐えれば天国に行ける」と、ひたすら励ますのがやり方だったみたい。

聖職者であるのに、俗人に苦行僧の生き方を強制してたらしい。

普通は逆と違うのかしら。

 

・しかし、自らは安楽に生きていた。

彼女自身が治療が必要になった時、自らの建てた施設で治療ではなく、全米で最も優れた病院のひとつとして有名なメイヨー・クリニックにちゃっかり入院。
痛み止めも麻酔もガンガン使って治療も受けていた。

 

マザーテレサ

「世界に貧しい人々が存在するのは、良いことです。
なぜなら、彼らのおかげで私たちのような慈悲深い人間は
慈悲を実行することができるからです」

クリストファー・ヒッチンズ著

 

そして、貧しい方たちを資本にして、金もうけに励んでいたそうな。

②集めた莫大な寄付は病人のために使わず、自らの海外口座に蓄財していた

日本の「ご慈愛の皇后」は、理由もないのに欧州旅行に出かけ、衣装代に3000万の経費をかけた美智子さん。無駄に莫大な公費を浪費するおかた。

そして、被災地への寄付は古本14冊。しかも寄付先が、震災とは関係のないカトリック系の施設というから、偽善も気合が入ってます。

年間3億を超える使い放題の内廷費の使い道が今一つ不明。一度着た高価な着物も、洋装も二度とは着ないのが美智子流。

歴代皇后や故宮妃から受け継いだはずのティアラ、ネックレスなどの宝飾品は行方不明。

頸椎が、、、とかいいながらテニスはできる、ピアノは弾ける、、、結局、歴代の皇后が受け継いできたはずの宝飾品をはじめ、莫大な皇室財産を横領しているのではとの疑惑あり。スイスに理由もないのにいきたがるのは、銀行にようがあってのことだっただろうといわれていますし、最近ではベトナムへでかけましたが、これも、天皇家がスイスに隠しているといわれている「清の賠償金8兆円」の隠し財産を、マルサにばれないようアジアに資産を移したのではないのかという噂。

※お借りしてます

【M女史告発;天皇家の脱税疑惑①】小和田スイス軟禁は、今上陛下と堤美智子の相続税対策、無限拡散
実は、昭和帝崩御の際は、スイスにあれば「隠し財産」はばれませんでした。

しかし、グローバル企業と富裕層の脱税を防ぐため、各国政府は脱税防止のための情報交換に乗り出します。

2014年7月、OECDの会議でG20は「共通報告基準」を導入し、各国金融機関はこの基準に沿って、金融口座の情報を交換することが義務付けられました。この制度は2017年1月1日からスタートし、2018年の9月に95ヵ国間で最初の情報交換が行われます。スイスはこの制度に参加しています。

つまり、2018年の9月になると、スイスの「隠し財産」は国税当局に筒抜けになってしまうのです。

以上

 

条約にはベトナムは参加していません。天皇夫妻は財産を隠すために訪問したのだろうといわれています。

 

・マザーテレサは、地元では慈愛ではなく恐怖の対象

「彼女がまだ存命中だった頃、私はカルカッタに居ました。
高い塀に囲まれたそこでは、彼女は子供達の恐怖の的でした。
子供をしつけるのに

”いい子にしなかったらマザー・テレサが来て、あなたを連れて行くよ”
と言われていたほどです。
その塀の中では、人々が治療も薬もなく死んでいきました」

オランダ人ジャーナリスト・リンダ・ポールマンさん

 

・お布施集めに世界を回る

マザー・テレサは寄付を求めて、世界中を旅し続けていました。
授賞式に出席するため、世界中のVIPや王族、政治家と会うため。

自分が疲れることはあってはならないので、インディア・エアラインの
高価な「ビジネスクラス席永久予約」も購入。

寄付の出どころは選びません。

・ハイチの独裁者であり大統領フランソワ・デュヴァリエ

・詐欺によりアメリカ市民から何億ドルも搾取した(マザー・テレサと同じカトリック右派の)チャールズ・キーティング

100万ドル以上の献金も受けと

それを知ったロサンゼルス検事から
「それは盗まれたお金ですから、返してください」
と手紙を受け取るも、返金することはなく
キーティングのプライベートジェットを使い続けていた。

 

・布教に励むマザーテレサ 単なるバチカンの集金係だったのかも

集められた寄付金は病人のためではなく、自らが創設した「慈悲の宣教者会」を
拡大するために使われ、世界100以上の国に500の修道院を建設。

しかし地元への援助は行われず、修道院の存在目的は地元の人々をカトリックに改宗させ、修道女をリクルートすることのみ。

彼女の「慈悲の宣教者会」はインドで唯一会計報告をしない組織。

もちろん違法。

それでもジャーナリスト達の調査により、彼女に集まった寄付金がバチカン銀行に蓄えられていることが判明しています。

 

マザーテレサが、お布施集めに頑張ったので、列福することにしたバチカンさん

・奇跡も捏造

バチカンは彼女を異例の早さで列福。

しかし列福の根拠となった奇跡は、インド政府によってねつ造と断定。

バチカン

ガンに冒されたモニカ・ベスラという女性の治癒はマザーテレサの祈りのおかげ

事実
実際は病院での治療により治癒したもの(担当医師も証言)。
インドの医師達は「慈悲の宣教者会」から「黙っとけ」と圧力を受けたことを明らかにしています。

リンダ・ポールマンさん

「問題はむしろ、私たちの方にあります。
マザー・テレサが貧者を助けた偉大な女性だという幻想にしがみつき、
かたくなに信じたいのです。
ちょっと調べれば、宗教団体の人道援助には常にダークサイドがつきまとうことがわかるのに」

 

コメント欄より

Hiromiさま こんにちは。

マザーテレサの話は学校の英語のテキストになっていたと思います。
「神がアグネスを呼ばれた(calling)」と書いてありました。
「死を待つ人の家」は、TV番組で死を迎えるための場所と言っていたので、延命治療一切なしだろうとは思っていましたが、緩和医療もなかったのですね。
死にそうな病人に、無理やり(?)神の祝福を下さる場所だったのね。

それなのに、メイヨークリニックね。
あそこの入院費って物凄く高いから、最低限の入院をしたら、後は近所に部屋を借りて治療に通う人が多いそうですよ。

来日して、プリンなどに付いているプラスチックのスプーンを「もったいないから持って帰って使う」って仰った話とか、ちょっとなあ・・・という話もありましたっけ。
ふかしすぎ、というか。

コメント欄より

マザーテレサの記事を読み、やっぱりそうだったのかと言うのが私の感想です。
彼女には莫大なる寄付金が世界中から集まっていただろうに、表向きに見えるあの場所は変わらず貧しいまま。使われるべきところにに使われていないと不審に思っていました。
彼女には、それらの莫大なる寄付金を管理する人が居たはずです。管理と言うより、共犯者でしょうか。
貧しい施設は金集めの為の営業活動場所だったのでしょうね。
以前、スピ系の記事で、マザーテレサは魂レベルがとても高いので、不衛生なあの施設で働いていても、感染病にもならず長生きしたと言うような内容でした。
魂レベルが高いどころか、医療レベルの高い病院のお蔭だったのですね。
バチカンさんもマザーテレサに死なれては、広告塔が居なくなるのは痛手でしょうから、裏で頑張ったのでしょうね。

マザーテレサの暴露とくれば、美智子にもドカーンと来て欲しいですね。
流れが変わって来ましたね。
今日は母の日、国母となられる紀子様の健康と秋篠宮家の安泰を祝って。

つづきます

先輩を怒らせてしまう

 

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