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【皇室】「愛子様ご留学」と劣化していく皇室劇場4

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続きです

「愛子様の英国留学」は複数で渡英か?

「愛子さんの留学」も、ナルちゃんの時と同じく、複数の愛子さんの影武者が渡英すると思います。

※皇太子の影武者

 

すくなくとも、

①鼻のまっすぐなナルちゃん

顎先が右へズレているナルちゃん。

天皇夫妻の欧州訪問に合流したのは、おそらくはこの人だと思います。

 

➁知能障害がありそうな鷲鼻のナルちゃん

 

英国女性「ゆっくりしていってね、あとで一緒に踊りたいわ」

まるで幼児に話しかけるようにして話しかけらるワシ鼻の徳仁さん。とてもとても、大貴族の成人男性に対する扱いではない。はにかみながら頷く徳仁さん。

生まれつきの鷲鼻です。

ナルちゃんは英国へ留学したのではなく、ただ、聴講しただけのようですね。雅子と同じく学歴詐称に近いです。

このワシ鼻のナルちゃんも渡英したものの、もう一人の面長のナルが聴講したのでしょう。

その後、そろって鼻を明仁さんににせてワシ鼻にしています。それまでは、鼻筋のまっすぐなナルちゃんのがいましたが、鼻の整形も英国側の協力をえているのでしょう。

今回の「愛子様留学」も、複数渡英して顔をそろえるのかもしれませんね。

 

 

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英国と大室・偽明治天皇

管理人は、幕末、大室をはじめとする工作意たちは、渡英したのではないかと思ってます。そして、国際金融同盟の重鎮たちと会い、「日本王「「植民地提督」として認証され派遣されたのではと想像しています。

ナルちゃんも、秋篠宮さんも、雅子も、ダブルがウヨウヨいる皇族は、英国留学をしてますね。

 

 

f:id:e-vis:20170717012538g:plain

もちろん、明仁さんも、裕仁さんも、英国を訪問しています。

顎の長さ、頭蓋骨の奥行き、耳、など、生涯変わらないパーツが違います。

美智子も複数いて、維新後の皇室皇族は、チームというか劇団みたいなもんですね。

皇族の英国留学を、皇室安保、と呼んだ作家さんがおられましたが、最近は、参勤交代をしにいくのではなく、精子や卵子、そして、クローン生成につかう細胞などを提出するのかもしれない、とか、、

向うの誰かと面談して、皇族として「認知」してもらい、国際金融同盟のイルミちゃんはカルトでもあるので、渡英、留学した皇族たちは、なにか儀式か何かに参加するのかもしれない、とか、、、

晩餐会でサッシュさせてもらってないナルちゃんは、まだ、お披露目がすんでないからかな、、とか、、

想像は膨らみます。

昨今の英国王室のありさま、貴賤婚、托卵、、、日本の皇室皇族と似てきたところをみるに、逆説的にみてみると、カルマのブーメランかなあ、と思うところもあります。つまり、幕末以後の、日本の皇室破壊と汚染は、英国発だったのかな、、と。

その場合は、英国王室もイルミちゃんも、カルマの法則どおりに、潔く沈んでいただきたいと願っております。

 

しゅわっち

jumping david attenborough GIF by BBC Earth

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9 件のコメント

  • いつも興味深く拝読しています。ありがとうございます。

    >幕末以後の、日本の皇室破壊と汚染は、英国発だったのかな、、と。

    明治維新は英国が計画、立案、実行したものですから、御察しの通りです。

  • いつも情報ありがとうございます。

    マタコさん、昨年夏のご静養で「髪質が違う、だれ?」と指摘されてからというもの、あのご自慢の?長い髪をまとめてますね。公務の際には目深に被った帽子の中に髪を隠し、入れ墨メイクの眉。あたかも黒電話ヘアスタイルとメガネのどこかの方のように、トレードマーク化するつもりでしょうか。
    耳も見せず、帽子と入れ墨眉で騙せると思う発想が北朝鮮ですね。
    後はお言葉、スピーチですね。どう対処するんでしょう。
    もしかしたら失語症という伝家の宝刀?を使ったりして。
    偽マコは声と歯並びで、かなりの人が気付きましたから。

    そう言えば、マタコさん、一時期髪を伸ばし始め、カメラのフラッシュがストレスだから撮影禁止という時期がありましたね。何故ショートカットが似合うのに、おかしなヘアスタイルにこだわるの?と思いましたが、あれは「アヘ画像」のトラウマだったんですね。
    なるほどですが、そんな人が皇后?あり得ないでしょうね。

    • 髪を伸ばし始めた理由が、バカすぎますね。
      あれが皇后?
      今の雅子とは別人だったとしても、小和田雅子」の、他罰的な性格、サボリ、能力のなさ、知性のなさ、冷酷さ、浪費、犯罪性の高さ、水俣がらみ、北朝鮮系、創価、托卵、学歴詐称、男性遍歴、、、あれ以下の人間を探すのは困難でしょう。
      皇室がとうとう、軽蔑される存在=被差別民の位置に落ちましたね。
      もときた場所に戻るのかもしれません。
      旧宮家の復帰が待たれます。

      • 返信ありがとうございます。

        全く同感です。女性誌・週刊文春のマタコさんアゲ記事。日本人を馬鹿にし過ぎですね。
        今までの愚行が消えるとでも思っているのでしょうか。ヤフオク皇室お宝流出、アヘ画像流出等々、帳消しにできるわけがないですよ。

        ところで、英国で思い出したのがタビストック人間研究所です。
        この組織と皇室、偽皇族が関わっているのでは。詳しくはわかりませんがロックさん系の組織?日本と英国の皇室劣化、偽皇族による乗っ取り。色んな力が働いていそうですね。
        そう考えると宮内庁が仕切れないのも然りです。

        • 宮内庁も期待ができませんね。
          イルミ系の偽文仁さん夫妻、北朝鮮系の偽徳仁さん夫妻、いずれが即位しても、アウトな感じです。
          しかし、それがきっかけで、国民が偽皇室の正体に気が付く可能性がありますね。

  • 何故、5月1日が即位式なのか?は不明なままでしたが、
    もしかすると、呪術的な意味があるのかもしれません。

    英国、スコットランドのエディンバラで
    古くから続いているケルト文化の祭りに
    『ベルテン』と言うのがあります。

    http://fuzita.org/wldculture/scotland/beltane.html

    また、5月1日はドルイドの祭日で、子供の生け贄が捧げられるてたそうです。

    • 悪魔主義のイルミちゃんの脱退者のシスコさんによると、イルミちゃんの儀式なんかには、古代ドルイドの影響もあるとかかかれてましたね。
      儀式をつかさどる魔女たちのことを、ドルイドの魔女だとかなんとか、かんとか。
      ドルイド教が、イルミナティに寄生して、ユダヤの暗黒部分と結合して、今にいたっているのかもしれません。
      シスコさんのかたる教義の組み立て方が、統一教会と似ているのが気になります。
      代々、古代の英知と秘儀を継承しているとされていますが、実際はブードゥー教の呪術をしているとかいってますから、古代には存在していたはずの本物の神や宇宙を動かす秘儀を使いこなす何かがないんでしょうね。形だけまねているのかもしれませんね。
      もしかして、イルミちゃんの実態は、人類がまだ未開だったころのシャーマニズムの延長程度なのかもしれません。

  • 英国発祥のボーイスカウト、
    英国連盟が贈っていた シルバー・ウルフ賞
    と、
    現在は、ボーイスカウト世界機構が贈る、
    ブロンズ・ウルフ賞 があります。

    シルバー・ウルフ賞は、元々少ない人数しかもらってはないですが、
    昭和天皇(皇太子時代)と、佐野常羽の2人が受賞してます。
    シルバー・ウルフ賞
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%95%E7%AB%A0

    ボーイスカウトで、何故「狼」なのかはわかりません。
    そして、なかなかこのシルバー・ウルフ賞、ブロンズ・ウルフ賞のデザインがわからなかったのですが、
    松平賴武氏のWikipediaに、ブロンズ・ウルフ賞を佩くお写真がありました。
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E5%B9%B3%E8%B3%B4%E6%AD%A6
    日本人では、17人受賞しているとの事。
    狼‥‥、何か、意味があるんでしょうね。

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