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秋篠宮家|警察官僚出身の皇嗣職太夫と、二重になっているご公務➁

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続きです

前回の記事の後、503エラーが続いて、編集と投稿ができませんでした。ご迷惑ををおかけしております。サーバーをもっとハイレベルなものに、変えようかと考えています。

掲示板に、「あなた、でれでれさんでしょ」「ブログへ帰れ」などと、見当違いなことを書き込む真島に、むかつきましたので、真島の脅迫事件を、うちのブログでも固定記事にしてさらしておくことにしました。ああ、腹が立つ。

 

本題に入りますが、

地球環境大賞の検索をすると、なぜか、2013年のものが、ぞろぞろとヒットします。

よほどのお疲れなのか、あるいは、呆けている演技をしている偽物なのか、瞬きもせず、じっと凝視していたり、まさに「心ここにあらず」「精神を病んでいるのでは」と疑われても仕方ない映像が印象に残ります。

紀子さんの顔が、妙に違うショットがあったり、宮様もなんか違う。「ぼんやり」は、偽物の演技なのかな、と思ってるんですね。

そして、今年の地球環境大賞ですが、バチカンを訪問しローマ法王と会った本物のご夫妻が、お出ましになってるんじゃないでしょうか。身長がわかる映像が画像が拾えないので、断定はできませんが。お写真を加工しているのかもしれませんが。

2019年【地球環境大賞】受賞者、秋篠宮ご夫妻と和やかに歓談

https://www.sankei.com/life/news/190422/lif1904220028-n1.html

第28回「地球環境大賞」の授賞式では、会場となった明治記念館の中庭に受賞者が集まり、ご臨席された秋篠宮ご夫妻に自社の受賞理由や環境技術を説明した。授賞式後のレセプションには、受賞者に加えて経済界などから多数の関係者が出席し、ご夫妻を囲む形で歓談の輪が広がった。

 ご夫妻は環境技術や製品に対するご関心が高く、秋篠宮妃紀子さまが特に興味を示されていたのがリサイクル技術。長男の悠仁さまが強い関心を抱かれているのが理由の一つで、「『(ごみの)分別は大事だと学ばれているようです』とおっしゃっていました」(サントリーホールディングスの井床眞夫常務執行役員)。同社は環境負荷の少ないペットボトル開発に取り組んでおり、秋篠宮さまからは「よりクリーンなペットボトルができることで多くの人に役に立ちますね」と声をかけられた。

今年の、地球環境大賞にお出ましになった秋篠宮様ご夫妻。バチカンに行った人かな。どうかな。

同じ人かな、だったらいいなあ。よくみると、この宮様、お顔が大きい。

訂正

宮様の静脈です。

2017年の人とはちょっと似ているけど、肩幅と顔の大きさの比率が違うような気がしますし、二股になっている静脈の分岐点から指にかけての長さがちょっと違う気がします。2011年、2008年の人とは、違う人かな。薬指に流れている静脈の行き先が違うみたい。

紀子様の顎先が、宮様の肩より上にきますね。(加工しているのかもしれませんが)宮様のお顔がやっぱり、大きいのが気になる。

この紀子様、顎を引き、口角を上げ、歯をむき出しにしないで、お笑いになります。宮様の耳が下部にあり、後ろについてますね。

普通の公務に、バチカンに行った本物の宮様がお出ましになる時が、

・東京の放射能の数値が問題ないレベルになったの時かな、とか。

・警察官僚だった加治氏が、秋篠宮家の皇嗣職太夫になり、がっつりお守りする体制が整ったのかな、とか。

・疎開されていたのであろう、本物の、両内親王も、お戻りになるときなのかな、とか。

・眞子様の、いかさま婚約も破棄されるのかな、とか。

その日が来てほしいな。

 

世襲制長期政権の始祖の徳川家康も苦労した

秋篠宮ご夫妻が、ご成婚した年は、裕仁夫妻(ご成婚予定年に関東大震災が発生したため延期)や、明仁夫妻(伊勢湾台風)や、徳仁夫妻(類のない冷夏、コメ不足)とちがって、歴史的な災害もありませんでした。

管理人は、数ある予言のとおり、長く続く人類の黄金時代の幕開けは日本から始まると思っています。それは、このお二人の即位から始まると思ってます。

文仁親王はご生誕後から、紀子様はご成婚から続いている、数ある迫害は、お二人が、黄金時代のスタートを切る天皇皇后になるため、カルマを削ぐための試練であったのかなと、思ってます。

秋篠宮さま、悠仁様が即位されれば、兄の系統から弟の系統へ皇統が移動しますので、皇統が新しくなるという意味もあると思います。王朝の始祖の運気に、その後の王朝の寿命も決まり、国の運も左右されます。ご夫妻のご苦労が激しく長く続いていたのは、お二人が即位するまで、できるだけ、負のカルマの雑音を減らしておくための、神の采配だったのかなと、考えています。

 

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首が太い、ドラえもんナル

25日 皇太子ご夫妻が皇居を訪問 即位行事の練習「習礼」で

https://article.auone.jp/detail/1/2/2/16_2_r_20190425_1556196101920474

皇太子ご夫妻は25日、5月1日の即位行事の練習「習礼(しゅらい)」のため、皇居・宮殿を訪れた。午後4時ごろ、半蔵門から車で訪れた際、雅子さまは、水色のロングドレス姿で、集まった人に笑顔で手を振った。

ここまで

「集まった人」ではなく、「集められ待機していた創価の人たち」でしょ。

この、首の太い人、えらく耳が後ろについているのが変ですが、土台は、ご静養ロケに出てくる人、ドラえもんナルじゃないでしょうか。あるいは、口のゆがみかたからみて、徳仁3号がデブになったのかな。張り付けた感が満載です。

3号にせよ、ドラえもんナルにせよ、公務に出てきて、なにか話したことはなかったと思います。声が極端に違うか、日本語が話せない人なんでしょう。

歴代のナルちゃん、何人くらいいたんでしょうね。

浩宮徳仁、徳仁1号、2号、3号、顎ナル、顔の細いフランス訪問したナル、手の太い中国人ナル、ほかにも探せば出てきそうです。宮内庁が公認していた在庫も、日本人在庫も、もう、一掃したでしょう。中国や半島、カザフスタンやベトナムなどのアジア系の国からリクルートして探してくるんでしょうね。

しかしながら、ある程度日本語が話せて、背が低くて、土台がそこそこ似ていないと、ダブルは努めらないので、ナルちゃんズの、在庫が切れるのも時間の問題かなと思います。

なぜか、オリジナルの徳仁親王が、ママのボーイフレンドにめちゃ似ているという謎。

オリジナルの皇族がなくなっているのに、偽物・ダブルが本物の皇族に成りすましながら特権をむさぼり、皇室と国を私物化する。これが、美智子以来つづいている、皇室の問題です。

今の雅子もナルも、日本語が、あまり話せないようですね。頑として雅子は、正式な会見を開かないし、肉声を聞かせません。なので、眞子様の婚約会見と同じく、即位に関する儀式や会見は、もう収録済み、録画済みだと思ってます。

ねつ造されたであろう「退位宣言」とされた、お言葉映像。天皇の手が若すぎる、顔が大きすぎ、などのご指摘をいただいてます。

そして、イルミナティの創立記念日の5月1日から令和が始まります。

生前退位も、眞子様と小室の婚約も、朝鮮系イルミのクーデターだと思いますね。しかし、海外の、本家筋のイルミちゃんが、それに協力している風がないんですよね。生前退位も、眞子さまと小室のご婚約も、朝鮮系イルミの暴走じゃないかな、と。

世界の王族・トップの世界で、最高位にあるのが、ローマ法王と日本の天皇、次に来るのが英国王、各国の王家、貴族が続きます。

本当に、海外の王族貴族たちは、儀礼上とはいえ、この世界最下層、これ以下はないという、この2人にひざを折るんでしょうか。下座につくのでしょうか。それに耐えれるのでしょうか。ナルちゃんと雅子は、無事に即位式パレード、饗宴、大嘗祭まで、生存できるんでしょうか。

徳仁と雅子、犯罪的な家系のカルマを持ち、人間性においては、これ以下はないという二人が登極しますが、その二人の運の影響を受けるであろう令和は、黄金時代の前の、最後の膿だしになるんじゃないでしょうか。一日も早く、令和が終わってほしいと思います。

何が何でも、秋篠宮様の即位まで、生き延びましょ。

前編はこちら

 

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