【世界の闇】マザー・テレサの真実③煙幕と供養としてのハリウット映画

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拙ブログへお越しいただきありがとうございます。

※伏見氏のブログ転載させていただきます。

http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/d7cbf41e1ae5c35cb1829d258bab41c3

片目のダヤンさんより(転載不可)

ミチコとマザーテレサの(強い)相関性は、多分恐らく、外国書物から

① come from

②be動詞+from

③hail from

の分類で、解析・解読したと思います。

お見事!

恐らく、TOEICを受験されれば、940点超えは楽勝ですねネ。

専任講師に成り得る強い潜在的能力あり。

実を言うと、語学教師に一番必要なのは、

発音やアクセントや文法事項ではなく、「解読能力」なのです。即ち、数学脳。

① She comes from Tokyo(彼女の出身は東京だ)。

この場合、生まれも育ちも東京(She was born and raised in Tokyo)が含まれているのが高確率。90%以上。

② She is from Tokyo(彼女の出身は東京だ)。

この場合、生まれか育ちのうち、どちらかが含まれているのが高確率。50/50%。

③ She hails from Tokyo(彼女の出身は東京だ)。

この場合、生まれも育ちも特定・限定できない場合が多い。30/30%以下。

従って、出生の秘密は、怪しいかダブーの何れかの二者択一(alternative)。

即ち、公表できないディープ?な理由がある。

 

イギリス版WHO’s WHO(名士録)で調べると、

 

マザーテレサは、旧ユーゴスラビア出身とされる

(She hailed from old Yugoslavia)。

やっぱり!それから、

ミチコは、日本出身とされる

(She hailed from Japan)。

やっぱりX2。

池田大作は、朝鮮半島出身とされる

(He hailed from Korean Peninsula)。

やっぱりX3。

(以上です)

 

ダヤンさんでした。ありがとうございました。

 

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ありがとうございました。謹んで御礼申し上げます。

以前、ハリウットの映画が陰謀をかくす煙幕になっているみたいヨ、という記事を上げさせていただきました。

隠しておきたいことがあるのに、隠しきれなくなったら、ばれてもいい部分だけ摘まんで映像化しちゃえ、ごまかしちゃえ、とか、タレントをつかって好印象をもたせて、事件をうやむやにしてしまえ、という感じで強引にバーチャルを歴史や神話に格上げしてしまう、そのために使われるのが映画や出版でしたね。

 

ハリウットの煙幕

1996年 ムーラン ディズニー映画

2014年に公開されたディズニー映画のベイマックスを制作したスタッフさんが、質疑応答に答えておられました。

Ask Me Anything!!! /【海外版】なんか質問ある? : 【日本的要素満載】『ベイマックス』の制作スタッフだけど、なんか質問ある?【BIG HERO 6】

(ドン)

ベイマックスは若干宮崎駿監督の要素を持ってる。具体例が欲しいなら……2つの目とそれを繋ぐ1本の線は、東京のある神社で見た鈴にインスパイアされたものなんだ。

(ロイ)

3年半ってアニメーション映画としてはかなり短いんだよ。普通は5年かかる。アニメーションだと普通は制作に5年かかるんですね。


家に名誉を (ムーラン) – YouTube

こちらはムーラン。中国の伝説的な女性を主人公としてます。

5年かかるといわれてますから、制作が決定した5年前といえば、1991年ごろでしょうか。

これからは中国だよ!という頃につくられた作品ですね。

ほかにも、ディズニー映画では、ほかに、実写で、「パンダを救え」、とかなんとかいう映画も作ってたはず。アメリカの少年と、中国の少女が、パンダを救いながら仲良くなる、というテーマだったはず。

1993年より2期にわたって大統領を務めたクリントンが、日本を無視して中国を訪問したのを思い出します。

ヒラリーさん「一番大切な国は中国!!」

実際、1990年ごろから、政治も露骨に親中嫌日につっぱしっていくアメリカでした。数多くつくられた映画は、宣戦布告だったのかもしれません。

 

1997年 タイタニック

タイタニック号の悲劇にまつわる伝承は、短いアメリカの歴史の中でも英雄的でドラマチックな位置づけのようです。

新大陸を前に不慮の事故に沈んだ人々、極限状態において、堂々とふるまう高貴な身分の方たち、殉職する船長さんや船員たち、船と共にした人々、、、。

我が国の忠臣蔵みたいな位置にあるのではないでしょうか。

 

が、タイタニックについて、スクープがありました。

・内容は、沈没したのはタイタニック号ではなく、姉妹船だったということ。

・保険金目当てで、氷河に人為的に激突させ沈没させた疑いがあること。

日本でいえば忠臣蔵や白虎隊の伝説が台無しになるような内容でした。

で、スクープ後に作られたのが、この作品。


不朽の名作が3Dで甦る! 『タイタニック』予告編 – YouTube

映画の出来栄えは素晴らしく、無名だったレオナルドさんがブレイクした出世作となりました。

当初、この映画は、ヒットになるかどうかは疑問視されてました。

試験的に東京映画祭に出品されましたが、観客の反応が、あまりにすばらしかったので、大々的に公開に踏み切ったと聞いてます。

レオナルド・ディカプリオさんも、これを機会にブレイク。

ヒュー・グラントも、はじめてもらったファンレターは日本人ファンからだったといってましたね。

日本女性の青田買いの才能には驚嘆すべきものがあります。

この映画を見た人は、タイタニックに関するスクープのことはどうでもよくなったとおもいます。

 

2000年 エリン・ブロコビッチ

日本企業に対する、言いがかりとしかいえないような内容の、容赦のない訴訟が起こった時期につくられた作品です。


Erin Brockovich Trailer (good quality) – YouTube

『エリン・ブロコビッチ』(原題: Erin Brockovich)は、2000年制作のアメリカ映画。アメリカ西海岸を拠点とする大手企業PG&Eから、史上最高額の和解金を勝ち取ったエリン・ブロコビッチの半生を描く。

主演のジュリア・ロバーツの演技は絶賛され第73回アカデミー賞をはじめ、ゴールデングローブ賞 主演女優賞(ドラマ部門) 、英国アカデミー賞 主演女優賞 、ナショナル・ボード・オブ・レビュー 主演女優賞、全米映画俳優組合賞、ロサンゼルス映画批評家協会賞女優賞など数多くの賞を受賞した。

どうでもいい話ですが、アンジェリーナとならぶ反日女優のジュリア・ロバーツの、アルツハイマーのアヒルみたいな顔、不細工すぎて嫌いです。

見るに堪えないと思います。

 

 

2013年 ウルフ・オブ・ウオールストリート

映画『ウルフ・オブ・ウォールストリート』公式サイト

2008年リーマンショック以降、ウオールストリートに対する非難が強くなりました。

デモがおこるも、世論も非難も、分散してしまいましたね。で、この作品。


【予告編】レオナルド・ディカプリオ×マーティン・スコセッシ『ウルフ・オブ・ウォールストリート』 – YouTube

林真理子さん「こんな会社なら入りたい」

観客皆にそう思わせたとしたら、煙幕としての映画は成功ですね。

 

アメリカの、中国への夢がさめはじめたころに制作されたのがこれではないでしょうか。

2014年 ベイマックス・ディズニー映画

 

 

予告をみるかぎりでは、主役の日本人少年も、かわいい好意的なイケメンさんに描かれてます。

今までの、アメリカ映画の、日本人キャラクターはひどかったですから、信じられないほど革新的と言えると思います。

手塚治虫氏が、ハリウットと仕事をしたとき、黒人さんのキャラクターを描くにあたって、

「知的でかつ、八頭身にしてください。唇を分厚くしたりして強調しないでください」

と言われたそうです。

つまり、過去の、ひどい日本人キャラクターの設定において、日本男性を書くときは「小柄で出っ歯で眼鏡をかけた容姿」日本女性は「目が吊り上がって淫乱で頭が空っぽ」に描くように指示が出てたということでしょうか。

腹が立ちますが、まあ、それはおいておいて。

ベイマックスの制作が、3年半かかったということは、制作を始めたのは、2011年ごろということでしょうか。

2011年、、、、そうです。東北大震災があった年です。

一説には、阪神大震災も、東北大震災も、とある組織による小型核兵器を使って引き起こした人工地震といわれてます。

ある方のブログに、ある秘密結社の集まりに参加された折に、日本地図が提示されたのですが、東北地方が消えてなくなっていた地図だったそうです。

主催側によると、

「北日本はなくなる」

とのことだったそうです。そして、

「金融の中心は、釜山になる」

のことだったそうです。

なぜ、香港でも上海でも北京でもなく、シンガポールでもなく、釜山だったのかは不明です。

その後、東北大震災が発生しました。ネットで検索したら、波形が自然発生した地震ではなく核爆発のものと似ていたとか、人工地震ではなかったのかという説の検証がアホほどひろえます。

気になりますね。いずれにせよ、ベイマックスは、日本への供養のための映画だったのかもしれません。

 

そしてマザーテレサです。④では、マザーが神話の人物になるまでの経緯を時列でおってみましょ。

マザーテレサというバーチャルに近い偶像を、神話の神にするためのプロセスに、やはり映画を使っています。

次は、ほとんどバーチャルな実在しない聖女を、神格化するまでのプロセスを見てみたいと思います。

 

コメント欄より

Hiromiさま こんにちは。

さっき、図書館でマザーテレサの本を見つけ、手に取ってみました。
マザーの年表をさっと見ただけですが、「奇跡の回復」で死にそうな病を乗り越えること数度。
腎機能が停止して、薬物を受け付けない状態になっても復活してました。
どこで治療していたかは書いていませんでしたが、VIP向けの超高度医療を受けていたのかもしれません。
「マザーテレサ に 献金する」という人も多かったでしょうから、一日でも長生きして欲しかったのかも。

マザーテレサの死は、TVでも大きく取り上げられていたので、お葬式もニュースで見た記憶があります。
口が開いたたまま(頭頂~顎にリボンをかけて、閉める努力の跡は見えたけど)、決して安らかに見えないお顔でした。

 

コメント欄より

でれでれ草様

  • マザーテレサのイメージビデオ、過去、仕事関係の勉強会で見た事があります。
    感化されやすい若い世代の頃で、神様を信じているからこそ、当時は感動しました。
    その後、本も買ったし、少しですが、情報も集めたりして、尊敬する人として、心のどこかで支えにしていました。
    数年前のことですが、ネットの情報で、マザーは実は偽善者だという内容を見ました。
    当時はとまどいました。
    SNS内で、マザーテレサが偽善者って話もあると、その話題に触れると、例えマザーの一部が偽善者だとしても、彼女が実際に行なった功績は大きいからと説き伏せられ、そうだなと、それ以上突っ込むこともなくで落ち着いたんですが・・。
    今回、でれでれ草さんの記事を読んで、もうがっかりというか、嘘とも思わないし、そうか~と納得しています。
    そして、名のある人や、偉人に憧れるよりも、聖人になろうとしなくていいし、人間臭くていいから、身近な家族や人、日々の幸せを大切にする方が、実があるのかもしれないと思うようになりました。
    人としてどう生きるかの指針と言うか、心構えと言うのでしょうか、一つ考えが到着出来た気がします。
    そして、平凡であるという事は、実はとても素晴らしく、幸せな事なのかもな思えるようになりました。

    マザーに対して、どこまでも清廉潔白であってほしいなどとは思いませんが・・。
    死を待つ人の家の施設が、そのようにずさんだったとは、悲しい現実でした。
    死に行く身寄りのない人の中に神を見、コーランを必要とする人にはコーランを、その人が望む宗教の経典を読む事で、市に行くときに、その人の心の安堵を与えていたと聞いていましたが、違ったのですね。宗教者として、とても素晴らしい事だと、尊敬してきたのですが、どうやら違ったようです。
    告発を読む限りでは、弱者の方たちは、ある種、客寄せの見世物として、金儲けの道具に使われてたようですね。
    身体の悪い方が、マザーの前で喜びを表現して踊ってるような映像も見たことがありました・・。
    今真実を知った後では、言葉がないです。
    ああいった放送は、ミッチーで言うと、被災地ロケのDVD発売と同じなのかも。
    なんとも空しいです。
    死に行く人の家・・、実態はこれじゃ、中国などで、自分の子供に惨めな格好をさせて、物乞いをさせてるのとある意味同じとも思えたりもしてきます。
    昔で言う、見世物小屋とかも連想してしまいました・・。
    ミッチーにとって、マザーは慈愛の人として評価される面では、憧れの存在なんでしょうね。
    似てると言えば、見せ方が似てますね。
    世の中には、ほんとうに正直にがんばっている、真面目な方もいますが・・。
    それって、極僅かなんでしょうね。
    やっぱりメディアで取り上げられる人って、なんらかの組織などの広告塔を担ってるんだろうなと理解しました。
    世の中、シビアですね。
    マザーの本、手放しておいて良かったです。
    マザーの、インドでの評価を聞くと、さほどキリスト教の布教は成功できなかったのかもしれませんね。
    インドって、お釈迦様の教えとかあるし、実は凄いところですよね。
    最近、お釈迦様の教えなど読むと、このような教えが既にあり、密教含め確立したり、基礎として産まれたインドって凄い国では?と思うようになりました。
    実は、恐るべし能力を秘めた国かもと思うことがあります。
    イギリスが植民地にする前にも、既にすごい建物とかありますものね。
    これからの時代は、それぞれの国が持つ特性を伸ばしつつ、誇りを持って発展し直せる時代になると良いなと思います。
    そのためには、近代の常識や、団体、パワーバランスは、一度壊れた方がいいのかもしれません。
    名のある人、大きな動きが出来る人などでなくても、きっと神様や仏様は、わたしたち、一人ひとりの真実を、大切に見てらっしゃいますよね。
    信仰とは、神仏と自分との約束でもありますから。
    今回改めて考え直すことになりました、真実を教えてもらってありがとうございました。
    ミッチーたちが信用してるのは、きっと神ではなく「お金」なのかもしれませんね。
    ミッチーにマザー、左翼や共産主義の事を知ると、基本的な宗教観念が、神道や、仏教(先祖供養)で良かったと、つくづく思えます。
    でれでれ草様の、少し前の記事でもありましたが、これからは日本がリードしていく鍵の国と成りで、世界中が日本の「【弥栄】いやさか」のパワーを受けて、発展していく世の中になると良いですね。
    日ノ本、日本です。
    菊のご紋の記事もありましたが、あの形も、太陽から、無駄なくパワーが広がっている形とも取れます。まさに【弥栄】の形です。パワーが、丸く回り続けている形です。
    秋篠宮様から、きっと本当の皇室の姿が取り戻されると信じて、未来に期待したいところです。

     

    コメント欄より

    オニキス様のコメント全面的に同意です。

    今回の記事、何とも言葉が出ませんし、オニキス様の言葉と同じく、そうか~と納得しかありません。
    やはり、異常にメディアで取り上げられる人間って、広告塔として何かを担っているのでしょうね。
    世界中には人知れず人助けをしてる方が多く居るのに一部の人だけに集中する報道・・・
    マザーテレサも美智子さんもメディアの取り上げ方は同じ匂いがします。
    美智子さんがローマ法王と会う時、白い衣装で会う事が出来るのは、マザーテレサと同じく、バチカンへの貢物の多さにもあるのかもしれませんね。

    美智子さんが世界中の王室から相手にもされないはずなのに、ある意味堂々としてるのは後ろにバチカンと言う存在があるからではないでしょうか?
    神道には八百万の神々の存在がありますが、それは自然界に感謝と言う決して求めない物なので教祖は必要ありません。
    自分の心が信仰になるのではないでしょうか。
    まして、お金を必要とする宗教とは、もはやバチカンこそカルトの本拠という事。
    さぞかし、上層部の人間は平伏す信者は失笑物しかないでしょうね。
    それは美智子さんの姿とも重なります。
    どんなに国民の苦しみを・・・と言いつつ鬼怒川堤防決壊で死亡者出てる時に鑑賞とやらに行けてしまうのですから。

 

部屋が片付かない理由

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2 件のコメント

  • derederegusaさま

    マザー・テレサの本名、アグネスでしたね。
    アグネス・チャンが自分と同じ名前に運命を感じて、日本ユニセフの活動に励み始めた、とか何かで読んだことがあります。当時は素晴らしい、と思っていましたが、今思い起こすと・・・意味深な活動ですね。

    マザーの話からはそれますが、90年代前半に、チベットかネパールの寺院で、とある曼荼羅の数十年に一度の御開帳があり、友人が見に行ったのですが、そのとき妙に目立つ白人さんがいて「こんなところに珍しいな」と見ていたらリチャード・ギアだったそうです。
    ここ十数年、親チベットでハリウッドでは干されているそうですね。でもwikiを見るにちょこちょこ映画を製作したり出演していたり・・・。本当に干されてるのかな? 彼はハチ公の映画を作ったり、黒澤明を尊敬していたりで親日家でもありますね。そんな彼があの反日で大口笑いのジュリア・ロバーツと「プリティ・ウーマン」で共演していたのに闇を感じています。
    二人が背中合わせで立って、ロバーツがギアのネクタイを持っているDVDなどのジャケット写真がありますが、ロバーツがヒールをはくとギアより背が高いので、ボディダブルを使って首を挿げ替えた、というのは有名な話です。「プリティ・ウーマン」は1990年の作品ですが、すでにショービズ界ではそういうことを当たり前にしていたわけです。画像や動画の加工技術の応用というか、どの程度人々がだまされるか実験も映画で兼ねているのでしょう。「プリティ・ウーマン」の中でのギアの役どころが「ウォール街の狼」の異名を持つ役。レオナルド・ディカプリオの映画の題名につながります。
    ディカプリオは連ドラ「愉快なシーバー家」の子役のイメージでしたが、あっという間に「タイタニック」でスターになりましたね。
    また、チベットというとブラピの「セブンイヤーズインチベット」という映画もありました。批評家にこきおろされた映画です。そんなブラピがあの反日女優アンジェリーナ・ジョリーと結婚したのは利用されたのではと思っていましたが、離婚の仕方も用済みといった感じでした。
    ハリウッド俳優と言っても所詮成り上がりたい人と利用したい側との持ちつ持たれつの関係なんでしょうね。夢も希望もないですが。

    • 逆に言うと、作品をよむことで、むこうの意図がわかりますね。
      映画は、西洋の絵画と同じで、見るものではなく読むものなのだと、最近知りました。昨今の向うの報道や作品の傾向から見て、
      ・向うのエリートに朝鮮貢女を贈り成功しつつも、アメリカの中国の夢がさめつつある、
      感じが読み取れます。
      注意してみていきたいと思います。

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