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「小室が試験に合格」と「イギリス新国王と新首相」

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。
①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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小室圭 NY司法試験に合格

いつもの国内のスタジオ撮影だと思うけどな。今の時期、海外でマスクしてる人間はいない。kei Komuroという名前は簡単に作れる。「合格」したのは同姓同名の別人でしょ。

 

2017年は創価の小室と偽マコ、2021年は統一教会の小室偽マコ、の可能性もあるのかな、と最近思ってる。

 

 

こういうのを使ってるんでしょうね

背景を替える技術

 

顔を替える技術

 

いつものを貼っておきましょう

2017年のフェイク

 

2021年のフェイク

 

今まとめていますが、世界中のトップやロイヤルのバーチャル化が止まりませんね。

スペイン王はもとより、オランダ王も、別の人になったのかなと思ってる。

スペイン王はガーターのサッシュしてるけど、オランダ王は英国女王の葬儀でサッシュしてなかったでしょ。

皇室外交のシリーズで書かせていただいてるけど、ダブルでも、厳密な線引きがあるのだと思う。

 

イギリスの新首相は最初から半分バーチャルでいくらしい

イギリスの新首相にスナクさん

Charlie Proctor@MonarchyUK

「Rishi Sunak の首相就任に関する興味深い豆知識:

キリスト教以外の信仰を実践した最初の首相

アジア初の首相

最も裕福な首相 (純資産 £730,000,000)

42 歳で、200 年以上で最年少の首相」

以上

 

そして、世界経済フォーラムの人

前の首相(トラス)も、新首相(スナク)も、そして次の首相(モーダント)も世界経済フォーラム

今回、党の総裁候補に手を挙げたモーダントさんも世界経済フォーラムですね。次に用意してる人だと思う。

 

ユダヤ人に似たインド系首相

オバマ大統領は、アイルランド系の母方の祖父さんににたのね。

 

スナクさん、ユダヤ人っぽい顔だよね。ハンサムだと思うよ。

 

世界経済フォーラムの傀儡首相

「英国では、英国国民や党によってさえ選出されていない新しい首相が誕生。彼は彼の政策が何であるかについて、討論、インタビュー、声明を出さなかった。私達が知っているのは、彼が金持ちで、ゴールドマン・サックスで働いていたということだけ。しかし、彼は最初の白人以外の首相です!笑」

以上

 

オバマの取り柄が、黒人であること、というか、皮膚の色が黒い事だけだった。この人もそうかもしれない。クリントンやオバマ同様、イルミ系の家系の人なのかな。

 

スナク首相の場合、最初から半分バーチャルでいくんだと思う。

手持ちのバインダーの色が変わる不思議

 

動画はこちら

 

AIを疑われている

就任演説?もバーチャル臭かった。旗と机が妙におかしい。瞬きしない時間が異様に長かったし、旗に落ちてる影が妙に嘘くさい。

動画はこちら

 

安倍ちゃんを暗殺したのが日本中枢だったように、ファイルの色が途中から変わる加工途中の映像を報道したのは、イギリスの反ダボス派かも。その場合は、「宣戦布告」の狼煙なのかもしれない。

 

新閣僚が香ばしいスナク内閣

「奥さんが中国人なのか日本人なのかすらわからないことをお忘れなく」

「ジェレミー・ハント外務大臣『私の妻は日本人』

ハント外務大臣は、ブレグジット後の英中貿易取引について話し合うために北京を訪問した際、自分の妻を日本人と間違えて発言してしまった。ハント氏の妻は実際には中国人」

以上

 

1 嫁さんは日本人になりすまして結婚した。夫はまだ信じている。

2 夫さんは日本と中国を混同しており区別がつかないアホ

さあ、どっち。

 

財務長官も世界経済フォーラムの兵隊だった

世界経済フォーラム「私たちは新しいエージェントを英国財務長官として設置しました。伴侶と一緒に写っています」

影でこっそりしてきたことを、ダボスで堂々と公開し始めました。メンバーも隠すこともしなくなりましたね。

世界経済フォーラムから派遣されてきた派遣社員が、どういう政策をとるのか、政治をするのか、もう御察しですね。

 

新国王と新首相

「国王と首相は現在、約 40 分間謁見しています。故女王は、これらの会合を 15 分にとどめました。陛下はおしゃべりが好きです」

以上

 

後日、まとめて記事にしてUPしますが、新国王のチャールズ三世は、反イルミではないが、非イルミなんですね。いわゆる黒い羊です。環境問題には関心がありますが、イルミナティの新世界秩序とは関係ない人です。

ホメオパシーを実践し、自ら畑を耕してオーガニック農法を実践し、「イスラムに対する欧州の扱いはおかしい」「外交と抱き合わせの武器セールスをするのは嫌だ」とも語っています。なもんで、めっちゃ世界報道から叩かれます。イギリスのマスコミが、「チャールズ皇太子をスキップしてウイリアム王子に即位」という雰囲気と世論を必死で作ろうとしてたのはこのせいです。

国であれ会社であれ、そのトップの運気や性格に支配されます。実際、明治から大正へ改元したとたん、大正天皇の運気に替わり、開放的で明るいモダンな時代になりました。英国の場合も、同じだと思う。

「チャールズ三世の時代」がはじまりました。で、次々と「世界経済フォーラム=イルミナティ」系の首相が変わりましたでしょ。「非イルミ」のチャールズ王のパーソナリティと運気の影響かなと思ってる。英国の支配下にある英国連邦はもとより、アメリカにも及ぶんと違うんかな。

即位式までに、首相が次々と変わりそう。

新国王のカラーが定着したら、ダボス=イルミは、自壊していくんかな、と、期待してたりする。

アメリカやファイブアイズ、英国連邦の国々はイギリスの新国王の影響を受けると思うんだよね。

管理人は、中間選挙は、ダボス=イルミのバイデンが例の不正選挙で勝つと思う。おそらくは、今回のブラジルの大統領選はリハーサルだったと思ってるんだ。そして、民主党勝利により、サウジや湾岸諸国に見捨てられ、ペトロダラー制が崩壊し、アメリカは亡国するのではあるまいか。

それが、チャールズ三世の使命であり、戦いのような気がしてならない。