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保守砲ドカドカ2019年10月④余命三年時事日記

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無限拡散|保守砲ドカドカ2019年10月④余命三年時事日記~ヘイトビジネスと高齢の信者たち~

※保守砲ドカドカ2019年10月③余命三年時事日記からの続きです。

ネット馬賊とハルマゲドン

ネット馬賊の定義

・基本的に、独創性はない。すべて盗作。盗作対象に粘着し、取り入り、後ろから指して、成り代わる。

・ブランド化したりブレイクしたブログを、取り囲んでつぶして、横取りし、成りすます。そして「成りすまして」ビジネスを始める。

・また、ムーブメントが起こると内部に侵入して破壊する。

井沢満も、アネザイチカ+ルーンタロット予報も、同じパターンで動いてきたように見えます。

余命三年時事日記+青林堂も同じようなものなのでしょうか。

栄えている村を取り囲み、すきを狙って攻め潰し、あとは村の資産を食いつぶす朝鮮馬賊的なビジネススタイルですね。

NECやソニーなど、日本の企業が、妓生と金で攻め落とされ、韓国や中国の企業にやられました。

ヒラリーがまだホワイトハウスにいたころ、脱北者のかたが、ヒラリーに会いに行き、「北朝鮮は、馬賊(金日成)によって乗っ取られた」「だから、民主主義化してほしい」と頼んだことを、アメリカの報道のインタビューで言ってましたね。つまり、北朝鮮は、馬賊に占領されている状態なのだ、と。

BB=井沢も、手相見(アネザイチカ)も、青林堂系の活動家や政治家たち、杉田水脈、和田政宗、などと合流しようとしていましたね。

真島久美子は、和田政宗議員とコラボをしましたし、アネザイチカは、山田宏議員の講演会では司会を務めてました。

こうした、ネット馬賊的活動は、青林堂につながるのでしょうか。

今の青林堂は、昔の「ガロ」を出版していたころの青林堂とは違うようです。もともとの青林堂にいた方々は、逃げ出して新しい出版社を作っています。

合法的であったとしても、まったく異なる人たちによって、青林堂は、乗っ取られたのでしょう。

青林堂の背景には何があるのでしょうか。

そこが気になるところです。

 

元在特会代表 桜井誠氏の正体

ヤフー知恵袋

 

 

コメント欄より

でれでれ草さま 更新ありがとうございます。

桜井氏は泡沫候補には変わりませんが、同氏に同行したり寄付をすること危険と理解します。

引き出しが多く話の面白い人なだけに残念。

桜井氏、おば様が創価学会の上層部と本人が言っていました。

芥川賞作家の村田喜代子でビンゴでしょう。

以上

 

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ネトウヨビジネス「儲ける側」

在特会すごろく①

1 ヘイトスピーチでネトウヨ煽る

2 嫌韓の本を出版 ネトウヨ飼う

3 在特会の行動を起こす

4 ネトウヨから寄付を募る

5 裁判に負けて朝鮮人に巻き上げられる

6 朝鮮人のATMになる

7 ヘイトスピーチ条例が通る

8 川崎市でヘイトスピーチに刑事罰を科される法案が通る可能性。

 

在特会すごろく②

1 朝鮮学校を取り囲みヘイト活動

2 裁判になる、負ける

3 ネトウヨから寄付を募る

4 裁判に負けて朝鮮学校へお金を払い、朝鮮学校の経営難を救う

5 朝鮮人のATMになる

 

余命三年時事日記すごろく

1 懲戒請求をあおる

2 左翼系、朝鮮系弁護士に懲戒請求を送る。ついでに青林堂の敵・佐々木弁護士にも送る。

3 裁判になる

4 余命信者が負ける

5 懲戒請求を送った信者が、がっぽり、お金を巻き上げられる

6 朝鮮人のATMになる

気になるのは、余命三年時事日記の件を、反日マスコミがあまり取り上げないんですね。

考えられるのは、あおった余命爺さんたちも、懲戒請求に乗ってしまった信者さんも、帰化人か外国籍の方が多いのではないのでしょうか。

在特会にも言えることですが、余命たちのターゲットの中には、総連も、民団も、電通も、稲川会などの朝鮮系暴力団も、入ってないんですよね。

不思議ですネー。

 

ネトウヨビジネス「食い物になる側」

余命が病気設定→「三代目も死去」で逃げ切るつもりだろうか?

余命三年時事日記ミラーサイト

5. 2019-09-03

余命爺様、スタッフの皆様、960人会の皆様
いつもご指導頂きありがとうございます
余命爺様が癌で入院と聞き案じております
ご心配することしか出来ませんが、、

 

いまだに、理解してない

余命三年時事日記ミラーサイト

1. 2019-08-20

はじめまして
960人の会メンバーの者ですが、告発書ダウンロードの件でお尋ねいたします。
まだ告発用紙をダウンロードしていないのですが、これは送付しないと問題が生じますか。

2. 2019-08-20

私も960人の会のメンバーです
上記の方と同じ質問です
告発すると裁判所に行かないといけないのでしょうか?
ただ今金銭的余裕がなくどうすればいいか悩んでます
それから前にもあったのですが横の繋がりがないので不安です、
前はコメント欄を見て勇気を頂いていたのですが、今はないのでしょうか

 

まだ騙されている

余命三年時事日記ミラーサイト

7. 2019-10-05

960人の会の者です。
皆様、こんばんは。

2・4・5様、

私はまだ訴状を受け取っていない者です。
やはり、いつくるのか…という嫌な思いが常にあり、持病が悪化したり、憂鬱になってしまうことも多いのですが、貴殿のコメントを拝読し、その前向きな姿にとても勇気づけられました。
どうも有難うございます!
仰る通り、目指す場所、論点は皆同じだと思います。
私も頑張って進んで行きたいと思います。

以上

まだ騙されている

余命三年時事日記ミラーサイト

1. 2019-08-04

場違いな投稿で恐縮です。余命さんから送付された書類に、懲戒請求者用の受信専用のメアドが記載されていました。

連絡を取りたいと思うことがあり、メールしました。何度送信しても、届きませんでした。

思案の末、私は、うずしおさんに、「私が懲戒請求者だと確認できましたら、余命さんに(のスタッフの方に)ご連絡をいただきたいので、連絡をして欲しいという旨の、お手紙をを出しました。うずしおさんは、また違う役割なのだと、承知でしたが、他に思いつかなかったのです。それから一週間になりますが、こちらも「なしのつぶて」です。余命さんに連絡を取りたい時、このコメント欄を使用してよろしいのでしょうか? まずいのであれば、ミラーサイトさんから、余命さんのスタッフの方に、うずしおさんに手紙を出した件を、お知らせいただけないかと、思った次第です。

あの記載されていた受信用メールアドレスは、何か特殊な使用方法があるのでしょうか。

 

孤立が進むが、依存も進む

5. 2019-10-02
2と4です
文字数オーバーして切れてしまっていたので追伸です

早く皆さんにお会いしたいです
会いたい会いたいというと気持ち悪がられるかも知れませんが
今迄が孤独過ぎたという反動からかも知れません
自分は未だ訴えられていないという変な罪悪感がありました
今回訴状をうけとってこそわかったのかも知れないこともたくさんありました

期待されすぎると重荷で潰れてしまうタイプの人間かもしれませんが
何かひとつでもわずかでも自己満足できる何かを遺したいという気持ち
やる気だけはあります

偉そうなこと連ねましたが
けっして自分の意見主張が使えるものだとは思ってもいません
直感で先に体が動いてしまう雑な人間なので
皆さんのお話を聞いてさらに慎重に勉強させていただきたいです

いまはただただ、じっとしていられない

訴状を受けとった一人として

近いところに住んでいても
チームはバラバラという 推測ですか
どのチームでも目指す場所、論点は同じだと思います
何かで貢献できればという思いです

どうぞよろしくお願いいたします!!!

 

最後の審判を待っている

4. 2019-10-02

余命事務局の皆様、そして同士の皆様お疲れ様です。私は怖いもの知らずの馬鹿というより、
世間知らずの馬鹿ですが、だからではないと思います。

今回届いた訴状ですが 突っ込みどころ満載です。
自分が選定代理人にならなくとも、裁判対策で思いつくことをまとめている方が当然にいらっしゃると思います。
私は今日朝からやっとじっくり読む時間ができ訴状を読みながら、頭の中で突っ込みをいれることにしました。
突っ込みをいれるだけなのはもったいないので、突っ込みを自分なりに文字として残すことにしました。
そうすると、読みながら突っ込むと突っ込みどころ満載の訴状なので全く先に進めません。まだ16p目です。

こんな私でも、ありえないお粗末さ、これが当人も代理人も弁護士であるという本当に弁護士が関わった訴状なのか?
まさか過去の裁判もこの訴状の使いまわしではないですよね???

私にはくだらない論文に見えます、『テーマ 弁護士会のあり方について』という論文に思えました。全てブーメラン、何から何までブーメラン
私が世間知らずの馬鹿だからそう思うのかもしれません。

けれどこんな訴状書く弁護士とそれを読んで淡々と進める裁判官の相手しなければならないのは本当に悔しいですよね。
裁判で戦っておられる選定代理人の方の気持ちが痛いほど伝わってきます。
私がもし選定代理人になったらと考えたことは何度もあります、考えるとやっぱり駄目なのですが。
不安と萎縮で大緊張するでしょうし、例え途中慣れたとしても怒りで冷静さを保てずワナワナして体の震えが止まらないだろいう思います。冷静でなければ務まりません

過去のどの裁判にも傍聴出席できていない私ですので、選定代理人の方の奮闘が実際どのようなものであったのか、ブログの情報だけではやはりわかりませんが
口だけ、文字だけ、外野でつぶやくだけの私には尊敬の思いしかありません。

私は何度も選定代理人になったらと考えましたが、性格云々もそうですが、そもそも選定代理人になったとしても、出席等でご迷惑かける恐れがあるので裏方に徹したいと思っております。

が、決して手を抜くつもりはございません。もし一緒のチームになった時はどうぞよろしくお願いいたします。
どうやら私の地方は、これからの闘いにおいて重要な拠点となるとのことでした。早く皆さんに

 

余命信者と左翼テロリスト

逃げ遅れた余命信者さんたちのコメントから伝わってくるのは、書き手のおかれた「孤独」な環境と、「大きなことを、何かしたい」という気持ちですね。

最後まで籠城しようとしている方々は、団塊の世代でしょうか。年代がかなり高そうです。

人生で何もできなかった、だから、何かしておきたい。という気持ちが、根底にあるのかな。

余命信者と、左翼テロリストの年代は同じくらいではないでしょうか。

恐ろしいのは、東アジア反日武装戦線や、日本赤軍のメンバーも老い、自分たちの人生や選択が失敗だったこと、革命も理想も実現しそうにないことに向き合わなくてはならない年齢に来ていることです。「腹腹時計」を教典として活動していた人たちが、このまま大人しく置いて社会から消えていくことを受け入れるでしょうか。

社会に痕跡を残すため、革命家としての人生の集大成として、大嘗祭や、ローマ教皇来日、東京五輪などの大きなイベントを狙って、テロを企画していたとしても不思議ではありません。

日本赤軍や、東アジア反日武装戦線などの左翼テロリストのメンバーが、逃亡中の海外から日本に侵入し潜伏し、最後の花火を上げるため、地下で活動をしている可能性があると思います。

東アジア反日武装戦線にとって、テロは手段ではなく、目的です。昭和天皇もターゲットにされましたが、日本人にダメージをおわせることを目的としています。

「羽生ヘイトの下地作りは、羽生君に対するテロのためかな」とか、「活動範囲が東アジア反日武装戦線や日本赤軍と重なる」アネザイチカや、「腹腹時計を知っている」ルーンタロット予報のみもりも、その一人なのかな、、、という考えにいきつくのは、ごく普通だと思うんですね。

以上

 

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