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皇室外交2019|即位の礼➃参列者分類3

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皇室外交2019|即位の礼➃参列者分類3

皇室外交2019|即位の礼③参列者分類2からの続きです。

主要国(G8)

イタリア(上院議長が参列)

平成即位式も上院議長が参列。

国家元首でもない、首相でもない、大臣でもない、上院議長が、平成も令和も即位式に参列。

ロシア(上院副議長が参列)とフランス(サルコジ元大統領が参列)

平成即位式は、ソビエトからは最高会議議長夫妻が参列。フランスは首相夫妻が参列。格が落ちました。

ロシアの上院副議長

10月22日に行われる天皇陛下即位を国内外に宣言する「即位礼正殿の儀」に、連邦上院副議長でダゲスタン共和国の元副首相のイリヤス・ウマハノフ氏が出席する。ロシア外務省が発表した。

https://jp.sputniknews.com/japan/201910156757877/

外務副大臣と懇談したらしい。たしかに、序列から行くと安部ちゃんには会えませんね。

外務省HPより

 

現役の政治家ではなく、終わった人をよこしたフランス。

サルコジ大統領

フランスの大統領としては異色の新保守主義者、新自由主義者とされる。ユダヤ人を母に持つハンガリー移民2世で、ともにアメリカですら例のない移民2世、ユダヤ系の大統領の誕生はフランスの多民族国家化を強く印象づけた。ただし後述の通り、在任中は人種差別的な発言を繰り返し、たびたびマスメディアを騒がせた。カトリック信者である(wiki)

 

安倍ちゃんと会談したのは、前の大統領のサルコジさん。時間にして20分間。現役でもない政治家をよこされて、会談されてもなあ。

※外務省HPより

今の大統領のマクロンさんは、ロス茶銀行から派遣された人。

フランス革命以後、フランスは、「表は皇帝、議会」、「裏は一貫してロス茶さん」、という二人羽檻制度が続いているようです。表の人が政治をやってるようにみえて、じつは違うようです。

 

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いろいろと酷かったナルちゃんのフランス訪問

フランス革命以後、ロス茶さんが支配しているフランスですが、ナルちゃんの訪問は酷かったですからね。

※2018年皇室外交 徳仁フランス訪問

ナルちゃんも偽物だったし

でも、たくさん、ナルちゃんの未修整の顔がとれましたね。

顔の長い人と、、

若い人、、フランス訪問は、2人体制だったようです。

粗末な扱い

皇太子主賓の昼食会に普段着で参加

晩餐会のお花がこれ

サルコジ マクロンさんも偽物だったかんじ。鼻違う、顎違う、頭蓋骨の大きさ違う、、

耳も描いているっぽいし、形もなんか違う、

※2018年皇室外交 徳仁フランス訪問

これが、ナルちゃんに対する、フランス=ロス茶さんの評価なのだと思いますが、みかたをかえれば、ナルマサは、ロス茶系ではなさそうなんですね。改元後の一般参賀の日に、北朝鮮が祝砲を打ちましたし、ナルマサは、世界最下層の国・北朝鮮製かと思われます。

が、その北朝鮮はロシアに背乗りされたという説もあり、これが、結構信憑性が高そうなんですね。金正男が暗殺されたのは、兄弟同士の確執ではなく、KGBかロシアによって、「本物の金一族」が粛清されたという線もあるかも。

※詳細はこちら

週刊現代|金正恩氏「急遽作った極秘ルート」で最後はロシアに亡命か

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52983

中村 いまの北朝鮮は、言ってみれば「プーチンランド」と化してます。

近藤 プーチンランド? 何だかディズニーランドみたいですが。

中村 そう。ディズニーランドに行けばミッキーマウスに会えますが、北朝鮮に行けば、随所にロシアの「痕跡」が見られます。もはや金正恩政権は、ロシアの傀儡政権と言っても過言ではない。

近藤 たしかに、解放記念日(8月15日)の『労働新聞』に、金正恩委員長がプーチン大統領を称えた書簡が大きく掲載されていて驚きました。

中村 私もロシアの有力紙『モスコフスキー・コムソモーレツ』(9月7日付)を読んでいて、興味深い記事を発見しました。17kmあるロ朝国境近くに位置するハサン村のルポで、村の事務所には、金日成・金正日・プーチンの3人の写真が、並んで掲げられていたのです。

近藤 平壌最大の目抜き通り「栄光通り」が、「スターリン大通り」と呼ばれていた時代を髣髴させますね。そもそもソ連極東軍88旅団所属の金成柱を、ソ連が「金日成将軍」に仕立て上げて平壌に連れてきたのが、北朝鮮の始まりですからね。

http://hiromihiromi.sakura.ne.jp/01/?p=43251

 

アメリカとは別の意味で野蛮でシビアな国、それがロシア。

「ロシア 研究所 ミチコ」の画像検索結果

今回、ナルマサの即位式で、ロシアが、いくら何でも序列が低すぎる「副議長」を即位式によこしたのは、アメリカやフランスと同様にナルマサの正体と出自を知り尽くしていること、世界最高位の天皇皇后に成りすましているナルマサの序列が副議長以下であるということではないのでしょうか。

次はもう一度、王族を見てみたいと思います。

※続きます。

 

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