※閲覧不能の場合はこちらへ

※公式Twitter

※拙ブログの画像を使用して制作した動画が、youtubeで公開されていますが、まったく管理人とは無関係です。皇室政治関係の動画は、作成も公開も行っておりません。


チーム美智子の最終目的は

Sponsored Link
影武者制度、タブーなど 皇室記事一覧はこちら

チーム美智子の最終目的は、民意と中国の圧力で女性天皇になること

本日もお越しいただきありがとうございます。重いのでわけました。

 

コメント欄より

国賓の眼をまともに見れない次期天皇候補!
どの写真を見ても目をそらす次期天皇候補の偽者さん!
これで天皇が務まるとでも?
中国人周さんと言われる証拠歴然ですね。

日本の辞書と言われる広辞苑に、日本が中国の一部だと記載されて問題になっています。
もし、この中国人らしき周さんが即位した場合、まさに中国王朝となるわけです。
中国は粛々とその日を前提に布石を打っています。
日本の、天皇尊崇派のおじさんたちは、この天下の一大事を何ととらえているのでしょう。
品格のかけらもない、この皇太子とされる人物に頭をたれて尊敬せよというのでしょうか?

恐ろしい未来の幕開けの予兆とみるべきで、日本消滅が刻々と迫っていると思います。

以上

 

Sponsored Link



 

 

皇后の乱

https://www.excite.co.jp/News/society_g/20171123/Litera_3604.html

先日、本サイトでも取り上げたように、美智子皇后の「誕生日文章談話」の内容は大きな反響を呼んだ。皇后は、安倍首相が言及しようとしなかったICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)のノーベル平和賞受賞を大きく評価し、〈戦いの連鎖を作る「報復」〉に釘を刺した。これは、明らかに北朝鮮の核・ミサイル問題を利用して好戦的世論を煽動している安倍政権を意識した発言に思えてならない。

そんな美智子皇后と今上天皇が、トランプ米大統領とメラニア夫人を皇居に招き、初めて面会をしたのは今月6日のこと。報道によれば、天皇・皇后とトランプ夫妻は和やかに会話し、別れの折には今上天皇が「また日本にいらしてください」と語ったなどと”歓迎ムード”が伝えられた。

ところがここにきて、美智子皇后は内心、トランプに対し「歓迎」とは真逆の心象を持っていたとの報道が飛び出したのである。

昨日発売の「週刊新潮」(新潮社)11月30日号が「「安倍官邸」がフタしたい「美智子皇后」の乱」と題して報じている。記事は、官邸関係者のコメントとして「美智子さまは”トランプさんには会いたくない”というようなご懸念を周囲に示されていたと言うのです」との証言を掲載。さらに「何でも美智子さまは”陛下をトランプさんに会わせてもいいものか”と漏らされていたと」という永田町関係の話も紹介しているのだ。

「週刊新潮」が書くように、これを「皇后の乱」などと扇情的に取り沙汰すべきかは置くとしても、たしかに、宮内庁周辺や宮内庁記者らの間では、トランプ大統領が誕生したころから、しばしば「両陛下はトランプ氏のことを快く思わないのではないか」と不安視する声が漏れていた。

転載ここまで

 

1年のうち国賓を呼べる回数が制限されているらしく、美智子は、トランプ夫妻を国賓にしたくないために、意味のないスペイン王夫妻や、ルクセンブルクの大公をよんだのね。

やってくる大統領がヒラリーなら、大歓迎しただろうけど。

美智子は(複数いるのですが)、韓国を訪問して明仁さんを謝罪させ、アウシュビッツのように巨額賠償の道を開こうとしています。

そして、安倍内閣を倒閣して女性宮家、女性天皇を可能にしようとしています。

①女性宮家設立

②女性天皇を実現

そして、最後は、

③自らが即位。これを狙ってますからね。

いきなり即位は無理なので、中国で女帝になった則天武后のように、段階を得て成し遂げようとしています。

史上初めて皇族でない女性が、民意を得て天皇になるという究極のジェンダーを実現させるつもりです。

そのために「聖女伝説・美智子様」の宣伝を続けてきました。

美智子も複数いるので、寿命や健康をきにすることはありません。

 

美智子のチームがかわるたびに、歴代の皇后や皇室が受け継いできた宝飾品がなくなります。

美人ミッチー3号が消えた後は、ダイアモンドの3連のネックレスが1連に。

低身長のミッチー4号、5号がいなくなり、長身ミッチー7号チームになった後は、ダイアモンドの1連がなくなり、ティアラもなくなりました。

おそらくは、退職金がわりに持っていくのでしょう。

 

2005年ごろ、日本はあと十年でなくなる。と宣言していた中国の要人。

ロック4世さんと組んでいた中国共産党としては、そういう予定だったんでしょうし、そのつもりで美智子も雅子も動いてたので、堂々と、ティアラなどの皇室財産の横領に励んでいたのでしょう。

「日本はなくなる」と宣言していた10年後の2015年、中国の市場が暴落し、「共産国寿命は70年」伝説が実現しようとしてます。

しかし、まだ、美智子たちの計画は続いているようです。

 

トランプ当選の意義

トランプさん自身、大統領に相応しかったかはよくわかりません。

ただ、トランプさん当選は、闇の世界によって苦しめられてきた我々人類にとっては意義があったと思います。

イル美ちゃんたちは、過去の予言書や霊能者の霊視などを分析して計画を立て、駒を用意してきたのは間違いなさげです。

予言と分析「米国に女性大統領が出現。時期は21世紀、、、、」⇒ヒラリーを用意する、という風に。

 

ヒラリー一択だった大統領選

※ネットからの拾いものです。

「ヒラリー、女性大統領の登場」という本が12月に読売新聞社から発売予定 ←全ネット通販のURL削除へwwwwwwww
http://blog.livedoor.jp/chihhylove/archives/9409700.html

1: スターダストプレス(東京都)@\(^o^)/ [US] 2016/11/09(水) 14:52:11.61 ID:j+dNIBnb0

55: 中年’sリフト(東日本)@\(^o^)/ [FI] 2016/11/09(水) 15:14:22.40 id:S8nhfxOi0
12月20日発売 四六判の256ページか
部数にもよるけど印刷開始から納品まで18営業日と多めに見ても
まだ印刷にはかかっていないと見た
あぶなかったな、おいw

64: ジャンピングカラテキック(静岡県)@\(^o^)/ [CN] 2016/11/09(水) 15:18:06.06 id:XXyM5Z380

https://archive.fo/JLunW

このNewsweekは昨日の時点で本屋に入荷してたらしい
店員がツイートしてその後削除

125: ボマイェ(茸)@\(^o^)/ [US] 2016/11/09(水) 18:20:50.83 id:IxDA60xP0
トランプ本がない当たりがジャーナリズム(嘘つき)の所以だな

(転載ここまで)

トランプさん当選で意義があるのは、「いる美ちゃんの計画」が脱線したこと、「米国女性大統領の出現」をくじいたこと、つまり、予言にもとづいた計画が頓挫委したこと、的中率が高かったノストラダムスの予言が最後には外れたように、預言が破れたこと、だと思います。

トランプさんも、あちら系のロシア閥の方かもしれませんが、トランプさん当選によって、「陰謀に勝った」「闇の勢力に勝った」「運命に勝った」という感じがします。

安倍ちゃんと同じく、応援したいです。2期を目指してほしい。

 

トランプさん就任後やったこと

・中国包囲網だったはずのTPPを抜けたこと。

・イスラエルの首都として認めたこと。

は大きな問題でしたが。

TPPからアメリカが抜けたうえに英国のEU脱退もあり、日本とEUの間でEPAが結ばれました。

EUはつまるところ、ドイツ第四帝国なので、事実上の日独同盟でもあるといえるかもしれません。

第二次世界大戦前は、米国内のソ連系スパイ+蒋介石の嫁など中国系フリーメーソンによって、反日に軸が傾き、けっかとして第二次世界大戦になりました。

ロシアとのかかわりを指摘されている娘婿クシューナさん、中国に呑みこまれている娘のイバンカさん。最愛の娘夫婦の影響は普通にあると思います。

またしても、中英米VS日独 になったらめんどくさいですね。

そして、戦前のように戦争の予感が、第二次朝鮮戦争の気配が、、中東戦争の予感が、、、、。

第二次世界大戦前と状況が似てきました。困ったことです。

トランプさんと安倍ちゃんとの友情がたよりというこの日米関係。時代が少しずれますが、新渡戸稲造と仲良しだった大統領もいましたね。そういえば。

仮に、中英米VS日独 になったとして、今度は勝てるのでしょうか。

今度こそ、勝ちたい。

 

Sponsored Link

ニセモノが天皇に即位?

無料キャンペーン中

 

関連記事と広告