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【オカルト】世界はこうなる2018年⑥ ホワイトハウス、平昌五輪、イングランド銀行、

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本日もお越しいただきありがとうございます。

つづきです。

第7列

第一列の、赤丸でかこってある雨を降らす雲=天候不良?とも関係あるのかもしれません。

あるいは、第三列の赤丸でかこっている核実験からみて、核の傘とか、、。

 

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石油掘削機

そういえば、石油産業で天下を取ったロックフェラー家が化石燃料投資から撤退すると宣言してましたね。

ロックフェラー兄弟財団、化石燃料投資から撤退宣言

【9月23日 AFP】世界最大の石油財閥であるロックフェラー一家(Rockefellers)が22日、化石燃料に対する投資を止めると発表し、米ニューヨーク(New York)で23日に開かれる国連(UN)の気候変動サミットにとって大きな後押しとなりそうだ。

サミットを翌日に控え、民間機関や個人、地方自治体などによる連合はこの日ニューヨークで、化石燃料に対する計500億ドル(約5兆4000億円)以上の投資撤退を宣言した。この連合には資産規模8億4000万ドル(約900億円)のロックフェラー兄弟財団(Rockefeller Brothers Fund)も含まれており今後、化石燃料との関わりを可能な限り減らし、また環境に最も有害なエネルギー源とされる石炭灰と油砂(オイルサンド)へのすべての投資を止めると発表した。

ロックフェラー兄弟財団は、ジョン・D・ロックフェラー(John D. Rockefeller)の子孫たちによる財団。石油王ロックフェラーが創始したスタンダード・オイル(Standard Oil)の後身である世界最大級の石油大手、米エクソンモービル(ExxonMobil)は、気候変動に関する取り組みの敵となることが多い。

化石燃料産業全体の規模に比べれば投資撤退の規模は小さいが、気候変動問題に取り組む人々からは歓迎の声が上がっている。南アフリカのデズモンド・ツツ(Desmond Tutu)元大主教は、この宣言を歓迎するビデオ・メッセージを発表し「私たちはこれ以上、化石燃料への依存を支えるわけにはいかない」と述べた。(c)AFP/Shaun TANDON

詳細はこちらからhttp://www.afpbb.com/articles/-/3026745

 

ビニールやプラスチックなど石油を原料とした廉価な商品に支えられている感がありますが、近代化以降は、ある意味、石油文明といえそうです。

原子力発電の次のクリーンエネルギーとなると、地熱発電、太陽光発電、などが並びますが、太陽光発電だと、気候変動で日照が激変した場合、はたしてカバーできるんでしょうか。

 

未来人原田氏による未来のエネルギーについて、、、

700:本当にあった怖い名無し2013/10/10(木)
メタンハイドレートは活用されてる?
それによって日本は資源大国?
世界的なエネルギー事情はどうですか?

702: 原田(仮名) ◆3f0RJrYv5I 2013/10/10(木) 13:26:12.36 id:lJInk+fv0
>>700
活用されていますが、燃料としては世界のほとんどの国では使用をやめています。
化学薬品や樹脂製品製造が主な用途です。日本は貴金属や希少金属が主な輸出資源です。
エネルギーは衛星を介した太陽光発電による電力です。
自動車も電気。船舶は太陽光発電。航空機やロケットなどは水素を燃料としています。それでは、失礼します。

 

無線送電実験にJAXAが成功 宇宙太陽光発電に一歩

www.youtube.com

http://www.asahi.com/articles/ASH376JM4H37PLBJ002.htm

要略すると、、、

・1980年代から、電気をマイクロ波などに変換して宇宙から地上に送る研究が開始。

・昼夜や天候に影響されずに発電できることが特徴。

・直径2~3キロメートルの巨大な太陽電池パネルを使えば、原発1基分(100万キロワット)相当の発電ができると試算。

・強力なマイクロ波は人体や環境に悪影響を及ぼす恐れがあるため、極めて高い精度で、ねらった場所にピンポイントで送電する必要がある。実験では成功したもよう。

・JAXA研究開発本部の大橋一夫・高度ミッション研究グループ長は「マイクロ波の制御は安全に、無駄なく電気を送る上で重要な技術。確認できたのは大きなステップ」と話した。

 

 

世界初、フランス「プラスチック製使い捨て容器を禁止します」

http://www.huffingtonpost.jp/2016/09/19/france-to-ban-plastic-cups-and-dishes_n_12095320.html

プラスチックカップにワインを注いでピクニック―― そんな風景がフランスで見られなくなるかもしれない。

世界初となる「プラスチック製使い捨て容器や食器を禁止する法律」が、フランスで2020年1月1日から施行される、とAP通信が報じた。

使い捨て容器を作る企業はそれまでに、使い捨て容器や食器を、微生物によって分解され家庭用生ごみ処理機で堆肥にできるもの、もしくは原材料の一部が生物由来の資源を使っているものに変えなければいけない。

フランスのニュースサイト「Les Echos」は、フランスでは毎年約47億個のプラスチック製カップが捨てられている、と伝えている。そのうちリサイクルされるのは約1%だ。

環境保護活動家や団体は、この法律を歓迎しているが、反対の声を上げる人たちもいる。AP通信によると、包装資材を作るベルギーの企業「Pack2Go Europe」は、法律は商品の自由移動を定めるEUの規定に反するとして、法的措置も辞さないと述べた。

2015年に国連気候変動会議が開催され、温暖化対策の国際的な合意「パリ協定」を採択したフランスは、気候変動に関する取り組みに積極的に取り組んでいる。2016年7月には、プラスチック製のレジ袋の使用が禁止された。

転載以上

 

主要エネルギーが変われば文明も変わりますからね。

クリーンな文明に向って、一歩進んでほしいと思います。

 

ホワイトハウス

1列目の自由の女神も白い色のアイコンですね。

ホワイトハウスの主はこの方。イルミちゃんの予言を破った人。

武器はツイッターと、贈賄を必要としない莫大な資産。

美智子の友達で、偽物・工作員ヒラリーがホワイトハウスの主になるよりは100万倍ヨカッタと思う。

 

天体観測

伝説の惑星ニビルがどうなったのか、知りたいんですが、、。

wiki

ニビル(英語: Nibiru)とは、太陽系に存在するとされた仮説上の惑星、あるいは惑星質量天体である。太陽を非常に細長い楕円軌道で公転しているとされており、地球接近時に人類を滅亡させると言われている。

 

シュメール文明との関係

ゼカリア・シッチンはシュメール文明の粘土板に記されたシュメール文字を独自に解析した結果、ニビルにアヌンナキという生命体が存在しており、3,600年周期で地球に近づく度に文明を進歩させて痕跡を残した、地球人はアヌンナキによって創造されたという解釈を見出した。また、別の古文書にはアヌンナキは地球に飛来し、人類に天文学に関する知識を与えたという記述もある[5]。ゼカリアによるとニビルは自身の衛星を、現在の小惑星帯の位置にあったとされている仮説上の惑星、ティアマトに衝突させ、その破片から地球、小惑星帯そして彗星を形成したという。

しかし、ゼカリアのこの解釈は偏向的で不自然な箇所があると指摘されている[6]。また、ニビルの衛星がティアマトと衝突して、地球などが形成された件については、たとえニビルとティアマトがあったとしても、科学的あるいは天文学的に起こる可能性は極めて低いとされている。

なお、他の多くの考古学者らがシュメール文明の遺物を研究した結果としてゼカリアと同様の、または類似する研究結果を発表した者はいない。ゼカリアの翻訳自体が自説に都合の良い改変や誤謬を多数含んだ学術的に根拠も信憑性もないものであり、シュメール関連の学術団体や考古学者、天文学者からは完全に無視されている。

 

シュメール文明

シュメール=スメル=皇(すめら)と関係あるんだろうという説がありますね。

遺跡に菊の紋とよくにた紋があるのが気になります。

ニビルらしいのですが、、、、、。

3600年周期でやってくるそうな。

引用元:http://www.geocities.jp/mu_tyo/nibiru02-2.html

wiki ニビル

観測

上記のようにニビルに関する様々な憶測が飛び交っているが、ニビルと思われる天体は確認されていない。

2012年にNASAの赤外線観測衛星、IRASの観測でオリオン座の方向に巨大な天体を発見したとワシントン・ポスト誌が報じた[5]。NASAもこの発見を受け、冥王星の外側に未知なる惑星が存在する可能性があると発表した。
また、2016年にはシミュレーションによって、太陽から約700 AU離れた位置に未知の惑星、プラネット・ナインが存在する可能性が示唆された。

 

 

日本もしくは大日本帝国

 

 

Euはドイツ第四帝国と揶揄されていますが、、

EU加盟国

http://www.newsdigest.de/newsde/news/featured/5715-970.html

ナチスドイツの第三帝国

 

そして、日本を中心としたTPP加盟国

大日本帝国

アジアで本格的にTPP加盟国が増えて稼働すれば、中韓にオセアニアや南米の一部が変わるものの、ほぼ大日本帝国と同じような範囲の経済圏ができそうです。

・アメリカがTPPを脱退。

・日本とEuでEPT。

戦前の状態に戻りつつあるのが気になります。

 

ソチ五輪?

・雪降らない、

・お金ない

・設備がなってない

・人来ない、、、

どうするんだろうと見守り続けていましたが、来月開幕となります。

何度も、五輪委員会が韓国を訪問して視察した結果「問題ない」といっているので、大丈夫なんでしょう。たぶん。

五輪参加を見送りたがっているのが、各国の共通の傾向のようです。不参加の理由を探しているふうがあります。

カリアゲ君のミサイル次第で中止になるでしょう。その場合は、韓国を恥から救い、選手をすくうのかもしれません。

【つれづれ】屋根のないスタジアムで開催される平昌五輪開会式

 

ドローン

キチ◯イ・ヒラリーが、ドローンを使って、ウィキリークスの代表を殺せないのかと提案する発言が暴露されました。

古典的な暗殺方法、戦闘スタイルがかわり、無人機による遠隔での暗殺、戦争が増えそうですね。

 

電気自動車の給油ステーション

無人タクシーの実用化は時間の問題ですね。

20年に「無人タクシー」実現へ 都内の公道で自動運転の実証実験が本格スタート

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1712/14/news128.html

自動運転技術ベンチャーのZMP(東京都文京区)は12月14日、公道を使った遠隔型自動運転システムの実証実験を報道陣に公開した。車両の外から人が遠隔監視を行う方式で、2020年の完全無人タクシー商用化に向けた第一歩という。運転席に人がいない状態の自動運転車が都内の公道で実験を行うのは初。

都内の公道で自動運転技術の実証実験を企業に促すため、東京都と国が9月に共同で設置した「東京自動走行ワンストップセンター」の支援下で実施するもの。6月に警視庁が公開した新ガイドラインにより、運転席に人が乗っていなくても遠隔監視で実験を行えるようになった。

実験に使われるのは、トヨタ自動車のエスティマハイブリッドを改造した「ZMP RoboCar MiniVan」。運転席は無人で、後部座席にオペレーターが乗り込む他、設置された複数のカメラを通した映像などを遠隔地にいる人が監視する。速度は時速50キロ程度。

詳細はこちらから

 

イングランド銀行

 

 

【陰謀論の真のトップ】

ダヤンさん(北斎寅彦さん)

伏見 顕正様

早速のご返事に関し、感謝申し上げます。

勿論、記事にして構いません。それから、貴殿はじめブログの読者の方々も「インテリ」が多いと思います。

そこで、世の中の誤った「ユダヤ支配史」「陰謀史」「暗黒史」を是正すべく、真実を語ります。この地球上、セファルジー系ユダヤ人の「ロックフェラー」や「ロスチャイ
ルド」財閥が間接支配しているのではなく、下記の一族がもう一つの見えない「ピラミッド」を形成して完全支配しているのが現実です。

これは、筆者が外資系船舶会社(イスラエル系)在籍時にその事実を察して、在日イスラエル大使館員(モサドエージェント)とイスラエル本国の外務省(こちらも筋金入りのモサドエージェント)確認してから、彼らの言質を取りました。

人種的には、ゲルマン系・ラテン系の混血です。

従って、地球の影の支配者やプランナーには、アングロサクソン系・ユダヤ系・ロシア系・アジア系・アラブ系が一切、混入していないのが大きな特徴です。

ー中世ヨーロッパ時代に郵便システムを確立した『タクシス家』

―ロスチャイルドやロックフェラーにお金を貸す『シェルバーン家』

―ダイアナ妃とエジプト人富豪暗殺でもその名を馳せた傭兵部隊の『サヴォイ家』

―彼らの手下として暗躍する『アイゼンベルグ家』と『ブロンフマン家』

ショール・アイゼンベルグ。

極東で過去50年間工作に従事してきた億万長者である。

彼はイスラエルのためだけではなく、アメリカの情報組織のためにも働いてきた。事実、アイゼンベルグは極東での米・イスラエル共同作戦の橋渡しをする重要人物の一人だった。だが、彼の活動や事業は極東にとどまらない。これから見るように、アイゼンベルグの世界を股にかけた行動力は、国家や文化といった彼のアイデンティティーを超えたもので、静かなる 「へンリー・キッシンジャー」 とさえ言うことができる。

http://blog.goo.ne.jp/yamanooyaji0220/e/d6070925e98eb89842b44bd0585801ac

「シーグラム社」の会長
エドガー・ブロンフマン
「ADL」の最高幹部でもあり、
「世界ユダヤ人会議」の会長でもある

そして、上記の有力一族は、下記の機構を自由自在に操ります。

(1) 国際刑事機構・インターポール(International Criminal Police)。

所在地は、フランス・リオン。

(2) 国際決済銀行・BIS(Bank for International Settlement)。

所在地は、スイス・バーゼル。

(3) ローマ教皇庁・バチカン(Vatican)。

所在地は、バチカン市国。

従って、あの忌まわしい狂人朝鮮人一家の「国家財産」売却のシナリオを描いた者は、インターポール。

以上

 

ダヤンさんのおかげで、なんとなくですが、イルミちゃんがたちの大まかなプランがみえてきましたね。

・ロックさんやロス茶さんの上にもう一つピラミットがある。

・20世紀で階級制度と帝国を解体、

・21世紀で民族を解体、そして日本、英米、中国、ロシア、EU、など列強を第三次世界大戦巻き込み争わせてデフォルトさせて、スイスの通貨、もしくはロシアのルーブルで世界統一。そして、全人類にマイクロチップを体内に埋め込み、人間牧場オープンさせるつもりでしょうか。

ただ、どんなに賢い学者さんたち、プランナーたちも、人間としての限界があるようで、必ずしもうまくゆかず、期待外れ予想外れがおこっているようです。特に対日本において顕著なのではないでしょうか。

 

弱肉強食の果てには何が残るのでしょうか

 

マスコミも学者さんも、少子高齢化が、国債が、、、と日本危機を盛んに煽っていますが、日本は、一人一人が長命を保ち、製造やサービス業の無人化が進み、多くの労働力をひつようとしない次の文明にいく最前戦にあるだけの話だと思いますけどね。

 

in deep様より

日本は破綻「しない」と断言するアメリカ人の論文を読みながら

転載させていただきます。

これまでよくあった議論では、この日本の債務が最終的に日本経済を押しつぶすとされ、それは公共部門の支出を厳しく圧迫して民間部門での調整ができなくなることにより日本は競争力を失うと何年もの間言われ続けてきた。

最終的には、日本の民間企業は信用を失い、送金が停止される可能性があり、その後、日本から大規模な資本が流出し、国家そのものが苦しむことになると述べられてきた。

しかし、これらのような悲惨な予測は過去何年にもわたり日本で発生しておらず、現時点までの予測として間違っていたというだけではなく、その後、世界の他の主要国の多くも経済的な停滞の後に、非定常的な金融政策(量的緩和など)を実行し、日本と同様の方法を行う「仲間」となったため、今では債務の問題も、日本だけの例外的な状況だと認識されるのではなく、主要国の多くを含む未来への指針として認識されている。

この数十年間の日本の混乱と資金調達の深刻さ、そして、その後の恒久的な過剰設備による操業の成功は今や多くの国によって研究され模倣されている。

 

確かに、日本は今後の世界の道を示している。

アメリカ連邦準備制度理事会に関連した QE (量的緩和)は 10年以上前に日本で発明されたものだ。財政刺激、金利の崩壊と強力な消滅(ゼロ金利)にも同じことが当てはまる。

日本政府の政策指針がどのようなものであれ、日本はすでにそれを試しているのだ。

日本は、債券から株式に至るまでの複数の資産階級を利用して債務を完全に収益化することにおいて、他の主要国よりはるかに進んでいる。

現在の状況を正常化する(元に戻す)ことは実現可能ではない。

アメリカ連邦準備制度とは異なり、今の日本には、利率が上昇したり、深刻な労働市場が移民などによって改革することが可能であるというような幻想はない。

今のアメリカが、時代遅れともいえる、工場を自分の国へ返すことに焦点を当てている時、日本は労働の投入がもはや重要ではない将来を築いている。

日本の文化や、日本の労働市場に存在する制約は、新しい考えや発明を商業化する能力を低下させているが、しかし、それらの制約は日本が世界で最も複雑な経済としての格付けを維持することを妨げていない。

日本は今でも特許でリーダーシップを発揮し、平均以上の労働力と多要素の生産性を生み出している。停滞した国内経済は、中国と直接競争するのではなく、相補的になっている競争の激しい外向きのセクターによって、むしろ強化されている。

日本が何十年も実践してきた財政的弾圧さえも、今では他のどこにもない世界的基準となっている。ユーロ経済圏の方法さえ世界の基準にはならなかったのにだ。

私たちは、日本銀行がインフレ目標を捨て去って資産買収の柔軟性を維持し、財務コストをゼロに近づけることを期待している。

これは、これからの何年もの間、日本が「夕暮れ」を続けるための方法だ。

日銀の資産が、日本の GDP の 100%を超えている中でさえも、債務負担が日本の経済や金融市場を傷つけることもなく進むための方法なのだ。

続きはこちらから

 

 

日本国民が知らない間に、経済金融政策も、先進国が日本を模範することになっているのが現状のようです。

軍事面でも、二度と戦争が出来ない状態にして支配下におくために押し付けた第9条。

アメリカをはじめ戦勝国のための日本国憲法第9条でしたが、

「9条が~~~♡」

といいながら、うまうまと、敗戦国ブリッ子を続けながらアメリカの抑止力で国防をまかない、一方では潜水艦などの技術はとびぬけて高いのがいつもの日本でした。

日本の天運国運が、なんだかんだで、イルミちゃんの英知をしのいでいると思います。数ある予言のとおり、最終勝者は日本だと思います。

続きます。

 

たいそう、ご満悦の御様子

 

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2 件のコメント

  • 世界の問題を既に体験し、それを乗り越えている日本‥、
    の記事のひとつです。

    http://tadaakifujimaru.com/2017/12/31/post-3845/
    (下記に記事内容から抜粋、参照。↓)

    『外国人の距離感・・・アメリカ人の場合。
    海外旅行で、各地を回っているとよくアメリカ人に声をかけられます。
    アメリカ人は基本的にフレンドリーだなぁと思います。
    アメリカの人口密度は33人/k㎡。
    1km×1kmの間に33人しかいない国です。
    見渡す限りに人が辛うじて2~3人いる感じでしょうか。
    ヘイ!と声をかけてくるアメリカ人の雰囲気が見えてくるようです。

    外国人との距離感・・・中国の場合。
    中国人は大声で話す印象が強いですね。
    また、中国人は非常にリラックスしているように見えます。
    日本人のような緊張感はあまり見えません。
    中国の人口密度は145人/k㎡。
    1㎞×1kmの範囲に145人。
    見渡す限りに10人ぐらいいる感じでしょうか。

    外国人との距離感・・・日本の場合。
    日本の人口密度は340人/㎢。
    日本の国土の3分の2は山といわれています。
    平地は3分の1ですね。
    そこで人口密度を3倍にすると平地の人口密度を考えることができるでしょう。
    1020人/㎢です。
    10m×10mに10人いるんですね。
    日本は国土の狭い国です。
    (中略)
    目の見える範囲の人間関係で日本人は精一杯なんだと思います。
    外国と比べて周囲に気を遣うのは当たり前だなと思いました。』

    (同じ記事から参照。↓)
    『日本人の距離感が世界で必要とされる日。

    敗戦を迎えた日本人は何を学び何を感じたのでしょうか。
    戦後の経済成長では日本はアメリカについで2位の経済大国まで成長します。
    そして今、アベノミクスで世界中から外国人が押し寄せてきています。
    日本の各地を訪れる外国人。
    ここにまた‘日本人’の国際交流が広がっているのではないかと思います。
    世界の歴史の大勢の中で、日本は決して大きくはない存在だったでしょう。
    しかし、これからは違います。
    限られた面積しかない地球に爆発的に人口が増加しています。
    世界中はその人と人との距離感に悩むでしょう。
    きっと、日本が培ってきた人との距離感が世界の人を救うのではないでしょうか。
    日本人の協調外交の姿勢はいずれは評価されると私は思っています。』
    (以上、参照終わり。)

    世界各国にある人口密度の極端に高い地域がスラム街であるのとは違い、
    日本は普通に密度が濃かったようで、
    人口密度が高いのに文化的・先進的な生活を送る術を身に付けている日本は、おっしゃる通り、勝ち残る気がします。

    これから、少子化で人口が減っても、
    過疎地域からの移住を進めて、コンパクトシティを目指している国の方針から、やはり人口密度は高めの生活が続きそうです。(私的には、コンパクトシティは反対ですけれど。)

    もしかすると、
    核戦争後、地下都市に移住とか、
    小氷河期や気候変動による大規模災害などで、
    人間が住める地域が狭まるとか、、、。

    日本人の肌寄せ合うくらいのヒトとの距離感は、
    このブログ主さんが書かれているように
    世界でお手本となり、必要とされるかもしれません。

    • >人口密度が高いのに文化的・先進的な生活を送る術を身に付けている日本は、おっしゃる通り、勝ち残る気がします。
      日本で確立された技術や制度が、結局、世界に波及していくのかなと思いますね。
      クールジャパンのソフトパワーのおかげもあって、抵抗なく広がるんじゃないかと、世界の未来に関しても楽観視しています。

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