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【保守砲ドカドカ2016年】余命三年時事日記との抗争70 うそつきは余命の始まり

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※余命三年時事日記、余命プロジェクトチーム、余命三年時事日記ハンドブック、余命三年時事日記ミラーサイト、の検証のための記事です。

2016-08-25

拙ブログへお越しいただきありがとうございます。

うそつきは余命のはじまり

2015年

余命「2015年7月9日を境に、在日は強制送還になる」

予言は当たらなかった。

強制閉鎖を装ってサイトを閉鎖。

余命「余命の旗はおろさない」しれっと復活。

 

2016年

余命「8月から伏見一を刑事告発する」

なにもおこらない。

病気を装って2週間ほど更新せず。

余命「本をだすことにする」

「9月から告発ラッシュだ」

余命本4外患誘致罪の起稿時点では竹島事案だけで、これでは韓国関係だけしか扱えず、半端な記述となっている。対象案件もなかった。にもかかわらず「外患誘致罪」というタイトルにしたのは、昨年7月9日からの一連の安倍総理の対応を見ると一括駆除、外患罪適用が見えていたからである。

(ここまで)

 

「昨年7月9日からの一連の安倍総理の対応を見ると一括駆除、外患罪適用が見えていたからである。」

つまり、安倍ちゃんが在日さんたちを一括駆除をするということらしいのだけど、ありえないのよね。

安倍ちゃんの地盤ってコリアンタウンだもの。

 

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【余命の大嘘①】安倍政権の政策課題に「在日問題」は無い – 伏見顕正(あきまさ)の「時を斬るブログ」

総理が、父の弔い選挙で、出馬したのは、1991年、未だ「中選挙区制」の時でした。
「中選挙区制」は、必ず、自民党候補が二人は当選する選挙制度でした。

総理総裁を目指すためには、ただ当選すればよいのではなくて、自民党の対抗馬に勝ち、トップ当選しなければなりません。
そこで予想外の異変が起きました。

御父上の晋太郎先生の時の日本人後援会の多くが、対抗馬の陣営に寝返ったのです。
総理の陣営は焦りを感じました。

そこに、意外な救世主達が現れます。地元、下関のコリアンタウンの在日組織です。

彼らは、父、晋太郎先生、祖父、岸信介先生の恩を忘れずに、獅子奮迅の選挙協力をして、総理をトップ当選させたのでした。

我々は「余命一派のデマゴーグ」で、朝鮮人イコール「恩をあだで返す連中」と洗脳されがちですが、大事なことは「恩を忘れない日本人並みに義理堅い在日集団」もいるという事実です。

悪い朝鮮人なら、ともかく、只でさえ義理堅い日本人の安倍総理ですから、「危機を救ってくれた地元の在日コミュニティー」のことは感謝こそすれ、悪くは思わないと思います。

下関の高台にあり、見晴らしの良い、総理の御屋敷は、福岡の在日のパチンコ屋オーナーから、晋太郎先生の時に買い取ったものだそうです。

総理は、地元下関に帰ると、馴染みの韓国料理店に行き、「ホルモン」を美味しそうに食べるそうです。

トップレディーの昭恵夫人は、女性ブロガーの間では、厳しい批評をする人もいますが、私は、上手に夫婦で役割分担をしているのだと思います。
駐日韓国大使館での「キムチ漬け」にも毎年、参加していますが、それは、地元で選挙の時に
「集票マシーン」となってくれる在日コミュニティーへのメッセージだと思います。

 

自民党「なんですか、それ? 」

http://blog.goo.ne.jp/duque21

地元議員のコネを使って、自民党本部に確認した。
「今後、向こう3年間で、「在日問題」「在日特権問題」を国会で審議する予定が有りますか?」
本部員「何ですか?それ、」
私「説明・・・・・・・・・」
本部員「一部の活動家がやってるやつですね。」
私「そうです」
本部人「今後3年間の審議の予定は、全くないですよ。話題にすら上ってきません。」

「官邸メールが効いてる」は、大嘘でしたね。

(以上)

 

余命はパイパーとしては2流だったわね。

 

在日、反日勢力いっせい駆除どころか、安倍ちゃんたち、慰安婦にお金を払ったし、パククネが来日するとき、平昌五輪に協力してやるうえに、日韓通貨スワップを組むと思うわ。腹が立つけど。

今までの経緯をみるに、余命爺さん、再び宣伝も兼ねてサイト閉鎖するか死亡を装うと思う。

「後を頼む、あとは安倍に任せた、伏見にやられた」とかなんとか書いたうそっぱちの遺言を「2代目」が投稿して終わりそう。

余命が何をしようが、何を言おうが、今となっては影響力ないのよ。

放置一択でいいと思う。

 

こういうのをみると世界平和は簡単だと思ってしまう

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