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【チーム小和田】皇太子妃の選定の謎と闇の家系図

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本日もお越しいただきありがとうございます。

大正天皇、明仁皇太子、徳仁皇太子の妃を選ぶときの法則があるようです。

皇太子妃の選定の法則

1 お妃候補に宮家をはじめ複数の良家の子女が候補に挙がる。

・大正天皇:伏見宮禎子、北白川宮満子、貞子、九条かず子、節子、徳川国子、絲子、毛利万子、岩倉米子、

・明仁皇太子:北白川肇子さん、旧華族から、

・徳仁皇太子:久邇晃子さん、徳川家、島津家、など

 

2 そして、前ふりで、皇太子が原因でお妃選びが難航するという世論を作っている。

・大正天皇:「皇太子は病弱」、しかし明治、大正、昭和と、3代仕えてみて、大正天皇が一番頭脳明晰だったとの証言もある。

・明仁皇太子:皇室が窮屈であるということ、皇室は戦後、経済的に困窮している、さらに、戦後の解放された時代の空気を吸った名家の子女は適応できない、など、、

・徳仁皇太子:本人に魅力がないこと、皇室が窮屈だということ、、

 

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3 候補のなかにダークホース的存在が混じっている

・大正天皇:出自不明の九条節子

・明仁皇太子:旧新平民出身のブルジョワの正田美智子

・徳仁皇太子:北朝鮮系、解放同盟系でかつ、男性関係の豊富な小和田雅子

 

4 皇太子妃は、いったんは、内々に、しかるべき家柄の宮家の姫に内定する。

・大正天皇:伏見宮禎子

・明仁皇太子:北白川肇子

・徳仁皇太子:久邇晃子

 

5 一方では、ダークホースしかいないという状態に世論を持っていく。

眞子様の婚約もそうだったが、世論と、実在の宮内庁内の事情が食い違う。

 

6 まっとうな家柄とご性質のお妃候補が何らかの理由で辞退、もしくはダークホースとの婚約決定という誤報を意図的に流し事実化してしまう。

・大正天皇:「健康上の理由、肺病がある(実際は健康だった)」として破棄された伏見宮禎子の王女の内定。

・明仁皇太子:海外のマスコミによる「正田美智子に決定」という報道。それに日本のマスコミが続き事実化。

・徳仁皇太子:海外のマスコミによる「小和田雅子に決定」という報道。それに日本のマスコミが続き事実化。

 

7 ダークホースがお妃に決まるが、実際にご成婚するのは、ダークホースの家の娘ではなく別の娘。

・大正天皇:九条節子(実在したかは不明)ではなく、中国人クエーカー教徒の朱貞明。

 

・明仁皇太子:正田美智子として育てられていた「ヤンキーミッチー」ではなく、「オカメ顔ミッチー」が成婚

 

・徳仁皇太子:外務省に勤めていた小和田雅子ではなく、

蛇顔の吸血鬼雅子が成婚。

 

8 ご成婚後は複数の女のチームで屋号化された「皇太子妃」を運営

屋号「美智子」

 

屋号「雅子」

やはり、九条節子も、複数で運営されていた可能性があると思います。

 

9 得体のしれない出自の、異教徒で異国の最下層にいる女でかつ、性根の最悪の女が、大正天皇、明仁皇太子、徳仁皇太子の妻になりました。

女性天皇を目指している愛子さんの配偶も、これと同じ手法で「正体不明の朝鮮男性」を配偶に納めるんだと思います。

 

昭和天皇の場合

昭和天皇のときは、久邇宮良子さんと、梨本宮方子さんが候補になり、良子さんに決まりました。

良子さん、宮家の長女で嫡子、母上が島津家の7女という貴種でした。

しかしながら、母上は、生涯まともに会話が出来なかっとといわれており、知的障害が疑われる方。良子さんの生んだ内親王のなかで、軽い知的障害があったかもしれないと疑われる方もいます。こうした家系をみるに、つねに笑っている良子さんも、もしかして、ごく軽い障害があったかもしれません。

いっぽう、昭和天皇のお妃候補になった方子さんは、その後、朝鮮王太子に嫁いだかたで美人でかつ聡明なかたでした。

良子女王と昭和天皇は、夫婦仲はうまくいってましたが、良子さんが障害をもっている家系であるなら、条件の悪い方をわざわざ選んだことになります。

 

かつて、宮中某重大事件という事件があり、肝心なことが省かれて隠されているので、庶民から見たら何が重大なのかが不明な事件がありました。

「良子さんに軽い視覚にかんする遺伝があるので辞退するべき」、という声が元勲からあったことから始まった騒動らしいのですが、元勲がわが問題にしたかったのは、視覚に関するごく軽い遺伝的な障害ではなく、知的障害が問題の根幹だったのではないでしょうか。宮家の対面もあるので、表だっていうわけにいかないので軽い疾患を問題にしてカバーにしたのかもしれないと、ふと疑ってしまいます。

同種で引き合うので、やはり、昭和天皇の父は、大正天皇でもなく、宮家や皇統ではなく、鬼塚氏が推測する通り毛利家から西園寺家に養子になった、「八郎」といういかにも一般人臭い名前の西園寺八郎だったのではないでしょうか。だとしたら、障害の遺伝のリスクを持った女王と釣り合わないこともないと思います。

 

そして、雅子。昨今の園遊会は、招待客との会話の前にさっさと退散する雅子。つまるところ、今の雅子は、日本語が話せないんでしょうね。

 

コメント欄より

私も雅子さんは、日本人ではないと思います。
日本語が話せないので、公務が出来ないというなら納得です。
美智子さんは、失語症になりましたが、あれも日本語が話せないので、病気という事にしたのでしょう。

余談ですが、昨年10月7日の三笠宮崇仁親王殿下の孫 千万紀子さんのご結婚では、仲人は福田康夫夫妻でしたが、日本人なら、仲人は黒留袖をお召しになるでしょうが、夫人は、黒のロングドレス姿で、引きました。結納の際にもドレス姿でした。
この方たちも日本人ではないのでしょう。(わかりきっていますが。)

以上

 

この人たちも洋装でしたね。久子の「してやったり」という顔が、妙に賤しい。

しかし、このご成婚もブーメランでしたね。もともと、ちょっと問題のある国麿さんではなく、出雲の家は、まっとうな弟が継ぐことがきまってたみたいですね。

テイメイも和装が嫌いだったようです。

こちらは、和装ですが、、、

この人とは顔が違う気がしますね。ま、こちらは御真影用の肖像画の可能性もありますが。

 

田布施の隠れた閨閥

田布施出身の代議士・国光吾郎、

このひと、元首相の福田家の人びとに似ていませんか。

 

そして2人の「小和田優美子」は福田にもちょっと似ています。

こっちは本物の優美子

 

ダミー優美子?

 

そして、歴代の雅子のアゴがね、、、池田代作の息子たち、池田の血族ではないかといわれる小室圭とその母、に似てるんですね。

よくよくみると、息子たちのアゴ、池田の正妻である朝鮮人である母親に似てますね。よくある顔なのかもしれませんが、、。

隠れた閨閥なんでしょうかね、、、

 

日本の最下層の武家に背のりした可能性のある維新の志士たち

『日本の本当の黒幕(上)』鬼塚英明著より

公卿の三条実美と土方久元(土佐脱藩者)が計画し、中岡慎太郎と坂本龍馬が長州の輝度行員と薩州の西郷隆盛を動かした薩長連合は、大室寅之佑なる者を天皇として新政府を樹立するという密約でもあった。彼らは武士というよりも下層階級、郷士格であって、武家社会で大手を振っていきていける身分ではなかった。「西郷南洲」という芸名は、南朝の菊池氏からきているという。しかし、西郷、大久保利通、樺山資紀、大山巌たちは、鹿児島の加治屋町(現在は鹿児島市加治屋町)という部落で、汚物の処理や清掃、葬式を生業としていた。武士とは名ばかりの、最下層にいる人々であった。

薩長連合は、そうした彼らが長州、薩摩、土佐の大名とは別行動をとったクーデター計画であった。

島津久光は西郷と大久保利通が大室寅之佑を連れてきて、「この男が天皇になります」と告げられた時とき、刀で斬りかかりそうになった。しかし、西郷が「すでに睦仁は死んでおります」と告げたので刀を降ろした。

この逸話は、鹿児島の郷土史家から直接私が聞いた話である。真実だろうと思う。この薩長、そして薩土の秘密連合がクーデターを起こして明治政府が出来上がるのである。大室寅之佑は藩主毛利忠親の知らない間に天皇になっている。いわりゅる事後承諾というやつである

(略)

明治の新政府ができてまもなく、十六歳の少年天皇が、我儘をして”元勲”たちのいうことをきかないと、西郷隆盛は「そんなことではまた昔の身分にかえしますぞ」といってしかりつけた。すると天皇はたちまちおとなしくなったという話が伝えられている

転載以上

 

「この男が天皇になります」「すでに睦仁は死んでおります」

この発想と発言が出てくるのは、日本人ではないですね。

話を皇太子妃に戻しますが、逆説的に考えると、維新の志士たち、伊藤博文、大久保、西郷や、白洲次郎、麻生、吉田茂の家系、小泉、麻生、など北朝鮮の家系も、小和田家と同じ過程をえて背乗りした可能性があると思います。

伊藤博文は、旧姓を林といい、最下層の武家の伊藤家に養子になった人です。

林という姓は、朝鮮系に実在し、帰化したあともそのまま使うことが多い姓だと聞いています。林家が、帰化系の家だった可能性はあると思います。(もちろん、全国の林さん、すべてがそうだというわけではありません)

しかし養子になる段階で、バリバリの朝鮮系工作員テロリストが、林家に人間になりすまし養子になった可能性はあると思います。

 

手法の荒さのせいで、偽装がうまくできない小和田家、小室、創価、、、。

これらはいろいろと教えてくれていますね。

皇室の問題と闇は、今に始まったものではなさそうです。それがよくわかりました。

 

何をするニャ

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10 件のコメント

  • 日本語が話せない・・・なるほど鋭いですね!ここへきてオウムの死刑囚たちが移送されましたね。あとは刑の執行のみ。何か急いでいる感じがします。以前の記事に、武装したオウムが皇居占拠する計画だったが、何かの事情で頓挫、というのがございましたね。ナルマタの即位までに口封じの死刑執行かもしれませんね。森友問題で倒閣(そもそもあの土地の地歴がヤバイし、隣の野田中央公園(辻元案件)の方がむしろ問題なのにスルー)➡オウム死刑囚の死刑執行に全く躊躇のない人が法務大臣就任➡即位までに粛々と執行という流れを計画してるのかもしれませんね。

    • >ここへきてオウムの死刑囚たちが移送されましたね。

      オウムの死刑囚の刑の執行がちかいんでしょうね。
      政府や皇室が、なにか、隠したいことがあるころに、執行されると思ってます。

  • でれでれ草様
    いつもでれでれ様の慧眼に驚きを以てブログを拝見させて頂いております。
    ただ、鬼塚英昭の本を出版している成甲書房については、今一度お調べになられたほうがよいのではないでしょうか。
    余命三年爺と青林堂の関係に、鬼塚英昭と成甲書房の関係が重なります。
    出版元は朝鮮人の共産主義者のようです。
    「誰も語れなかった驚愕の日本史」と言うブログ2016-12-11 に鬼塚や実際の田布施について記述がありますので一度ご覧頂けたらと思います。

    • >余命三年爺と青林堂の関係に、鬼塚英昭と成甲書房の関係が重なります。出版元は朝鮮人の共産主義者のようです。

      存じ上げています。
      戦後の皇室のこと、正田家、正田美智子、小和田雅子などのいかがわしさに関しては一切触れていませんし、むしろ正田美智子を擁護しています。
      身の安全のために、生きている皇族に関しては触れないときめていたのかもしれませんし、あるいは、出身が正田や小和田と同じ同和系だった人だったのかもしれません。
      いずれまとめようと思っていますが、そういう立場の人だから、明治維新以後から戦後までの皇室にたいして、洗脳から自由でいられたため冷静に分析できたのかなとおもっています。

  • >>伊藤博文は、旧姓を林といい、最下層の武家の伊藤家に養子になった人です。
    (中略)
    しかし養子になる段階で、バリバリの朝鮮系工作員テロリストが、林家に人間になりすまし養子になった可能性はあると思います。
    >>

    http://urikohimefukyuinkai.web.fc2.com/urikourikochizu1.htm

    冒頭の地図の黄色丸は、
    戦前までの日本の背乗り地域。
    赤丸は、
    戦後引き揚げ者に混じってやって来た背乗り地域。。(?)

    と、思う様な、「瓜子姫伝説分布図」です。

    昨年だったか、こちらにコメントしてましたが、
    日本海交通エリアに多い、この伝説は、
    内容は背乗りそのものです。
    (瓜子姫の皮をはいで、肉は刻んで、山から帰って来た爺さん婆さんに食べさせる、と言う伝説の地域もあります。)

    ブラタモリで、鹿児島に行ってましたが、
    明治元勲の出身地域は、川のカーブの内側でした
    川の近くで育ったものとしては、
    川の内カーブは、水害にあいやすい地域なので、
    待避地があってから集落形成するものですが。

    現地に行った事が無いので、
    どなたか、教えていただきたいです。

    • 瓜子姫、検索してしらべてみましたが、超怖いですね。この話。
      瓜子姫生存型と惨殺型と別れていますが、どちらも怖いです。
      カチカチ山とならぶホラーだと思いました。
      ウリコ姫の皮の皮をはいで天邪鬼がかぶり、、、とか、背乗り昔話といえるとおもいます。
      惨殺型が東北に集中していますが、何かあったのか気になりますね。

  • 度々、失礼致します。

    >>そして、歴代の雅子のアゴがね、、、池田代作の息子たち、池田の血族ではないかといわれる小室圭とその母、に似てるんですね。
    よくよくみると、息子たちのアゴ、池田の正妻である朝鮮人である母親に似てますね。よくある顔なのかもしれませんが、、。>>

    でれでれ草様からのヒントで、
    “アゴ”の連想双六です。

    ①アゴ→アゴと言えばアントニオ猪木氏。
    北朝鮮訪問回数も30回を超えたとか。
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%8B%E3%82%AA%E7%8C%AA%E6%9C%A8#%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%82%BB%E3%83%AB

    あらためて写真を見てみると、小室母とアゴが似てる気がします。(と言う事は、池田○作夫人とも、アントニオ猪木氏は似てる?)

    《神奈川県横浜市鶴見区生麦町(現在の鶴見区岸谷)出身。父親は猪木佐次郎、母は文子(旧姓:相良)。父親は猪木が5歳の時に死去。前田日明は「猪木さんの弁によると父親は県会議員か何かだったって」と著書に書いている[5]》
    →幕末に生麦事件のあった、生麦町生まれ。

    《12歳で横浜市立寺尾中学校に入学するも、生活は厳しかった。13歳の時に貧困を抜け出せるかもしれないという希望から、母親、祖父、兄弟とともにブラジルへ渡り[6]、サンパウロ市近郊の農場で少年時代を過ごす》
    →祖父は洋上で死亡。長兄はブラジルへは行かず。

    《猪木は第8代自民党総裁・清和政策研究会初代会長の福田赳夫に可愛がられ、福田の実弟の福田宏一が猪木の格闘家としての後援会会長を務め、また福田の愛弟子で第19代自民党総裁・清和会第4代会長森喜朗とも親交が深い。
    二階堂進は日本プロレスリングコミッション(新日本プロレス・国際プロレス)のコミッショナーも務めていた》
    →自民党の二階堂進氏関連が。。。(後で書きます。)
     福田・森ライン、、もちろん北朝鮮側ですね。

    《1982年頃、インターナショナルスクールを運営していた。[77]》

    《1986年(昭和61年)にアントニオ猪木と倍賞美津子の娘である猪木寛子がミュージカル『アニー』のアニー役で主演を務めており、ダブル主役の片割れは山尾志桜里。現在、猪木寛子は、猪木が運営していたインターナショナルスクールの生徒だった新日本プロレス前社長のサイモン・ケリー猪木の妻である。》
    →インターナショナルスクールを運営。
     (実は小室圭も行ってたりして?)
    →ミュージカル「アニー」のダブル主役に一人娘さんが。
     もう一人の主役が山尾志桜理‥‥って、
     何か出来すぎてないですか?
    →サイモン・ケリー・猪木氏。(参考に。)
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B1%E3%83%AA%E3%83%BC%E7%8C%AA%E6%9C%A8

    ②二階堂進氏。
    アントニオ猪木氏のスポンサーは、佐川急便会長が有名ですが、新日本プロレスのコミッショナーを務め、
    自民党衆議院議員、元幹事長だった 二階堂進氏 を検索。
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E9%9A%8E%E5%A0%82%E9%80%B2

    《旧制鹿児島県立志布志中学校(現在の志布志高校)を卒業するが、勉強が苦手で志望校をことごとく落ちる。1932年にアメリカ合衆国に渡り、苦学の末、南カリフォルニア大学政治経済科を卒業、南カリフォルニア大学大学院国際関係科に進むが、無理がたたって肺結核にかかる。一時は死を覚悟したが、不屈の闘志と、肺の病患部を切除するという当時最新の手術が成功し、回復。大学院を卒業する。》
    →勉強が苦手なのに、戦前渡米、南カリフォルニア大学に入学。

    《外務省に嘱託として勤務するが、役所勤めは性に合わず、1942年の第21回衆議院議員総選挙に大政翼賛会の推薦を受けずに立候補、日米平和などを唱えるが落選する。選挙後、海軍報道部員や山本実彦の秘書となる。》
    →キーワードが二つ。南カリフォルニア大学と、
     山本実彦。
     
    ③南カリフォルニア大学
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E3%82%AB%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%8B%E3%82%A2%E5%A4%A7%E5%AD%A6
    《創立者は、ロバート・M・マクレイである。従兄弟のロバート・S・マクレイは青山学院の創立者の1人である。 ロサンゼルス・ダウンタウンの南にあるロサンゼルスオリンピック会場の隣にメインキャンパス (University Park Campus) があり、》
    →青山学院、オリンピックとの関連、、

    《カリフォルニア州マリナ・デル・レイにあるISIは、IPアドレスなどを管理するInternet Assigned Numbers Authority (IANA) の運営者でもあり、ネットワーク研究を行っている。TCP/IP、DNSといった今日のネットワークの基幹をなすこれらの技術の誕生にも、この研究所が重要な役割を果たしている。インターネットのアーキタイプといえるアメリカ国防総省によるアーパネットプロジェクトを運営、管理していたという歴史もある。また、グリッドコンピューティングのインフラとしてよく使われるGlobus Toolkitも、National Center for Supercomputing Applications (NCSA) などとの共同プロジェクトである。なお、インターネットの基幹技術の開発、標準化に貢献をし、時に「インターネットの神様」と呼ばれるジョン・ポステル博士は、1998年に亡くなるまで、この研究所に在籍していた。》
    →文系女子には難しいけれど、
     現在のネット社会の監視・コントロールをしているのだと
     思います。
     また、宇宙飛行士も多く輩出しているそう。
    《 主な卒業生
     日本の政治家:二階堂進、三木武夫。安倍晋三は1978年に入学し、政治学を専攻し春・夏・秋学期を履修した後、1979年に中退した。》
    二階堂進氏は、佐藤栄作元首相の側近だったとの事。

    ④山本実彦(二階堂進氏が秘書をした)

    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E5%AE%9F%E5%BD%A6

    《山本 実彦(やまもと さねひこ、1885年〈明治18年〉1月5日 – 1952年〈昭和27年〉7月1日)は、日本のジャーナリスト。改造社社長。雅号は亀城。》
    《1915年(大正4年・30歳)に東京毎日新聞社(現在の毎日新聞とは資本関係はない)社長に就任。1919年(大正8年・34歳)には改造社を創業》

    ⑤改造社って??
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%94%B9%E9%80%A0%E7%A4%BE
    《1919年(大正8年)4月、山本実彦により創業。総合雑誌『改造』を創刊し、バートランド・ラッセル、マーガレット・サンガー、アルベルト・アインシュタインを相次いで日本に招いて話題を集めた。》

    →アインシュタインは、勿論、相対性理論のアインシュタインです。
    →マーガレット・サンガーは、米国の産児制限活動家。
     優生学を推奨。
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%BC

    →バートランド・ラッセルは、数学者で哲学者。
    英国のラッセル伯爵。
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%AB
    ノーベル文学賞も受賞。

    ⑥ラッセル伯爵
    英国の貴族。かつては英国内4大資産家。
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%AB%E4%BC%AF%E7%88%B5

    ⑦貴族関係がまだよくわかりませんが、
    ラッセル伯爵は現在のベッドフォード公爵でもあるらしい。
    初代、ジョン・ラッセルは商人から貴族になった。
    修道院解体して荘園を分捕ったり、海賊と仲良かったり、
    一代で大資産家に。
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%89%E5%85%AC%E7%88%B5

    ⑧ラッセル家は、タヴィストック侯爵の称号も持つ。

    と言う訳で、、
    「アントニオ猪木」から「タヴィストック」に‥‥の
    連想双六でした。
    思わぬ着地点でした。

    タヴィストック研究所は、タヴィストック・クリニックの中に有り、
    「タヴィストック」は土地名なんですね。
    英語表記のWikipediaの方が詳しいのでしょうが、能力足りず。。。

    でも、本当に、ちょっと受け口気味のアゴ、
    猪木氏に似てると思うのです。(私だけかも)

    たくさんの貼り付けで、
    しかも長文・駄文、失礼致しました。

    • 凄い双六ですね。
      小泉にせよ、猪木にせよ、北朝鮮に自由に出入りできる人間は、北朝鮮系に限られていると思いますが、ダビストックにいくとは、、
      でも、先にご指摘いただいてたように、北朝鮮の上層にいる人たちは、マルタにも自由に留学できるし、治療はフランスで受けられるしで、欧州の裏の特権階級とつながりがあるみたいですね。
      閨閥も組んでいる可能性は高いと思います。
      金一族が、ひそかに、ガーター勲章とかもらってても驚きません。
      日本、北朝鮮、アメリカの喧嘩は、結局プロレスですよね。
      日本では安倍ちゃん政権と日韓議員連盟が党を超えて協力し合い、選挙法を改定し、移民法などを駆使して、朝鮮からの移民が入り放題にし、特権を与え、日本のお金を再び朝鮮につぎ込ませ、、、内々に、第二次日韓併合をさせる密約を結んでてもおかしくないと思います。
      ただ、トランプさんは、飛び入りで大統領になったので、そのあたりの裏の事情をしらなかったのかな、と思いました。

  • 江頭祖父が佐賀鍋島藩士の系譜なんですね。まっとうな藩士ならどの階層かも明らかで冨美夫人のこともわかっていたはずですね。階層外の人物なら…当然近くで知っていたはずです。

    • >江頭祖父が佐賀鍋島藩士の系譜
      それ、ウソかもしれません。
      もともと佐賀藩士の下層藩士の一部は、籍だけ藩士として登録してますが、無給にちかく、実際は商売をしたりして必要な時だけ出仕する、半商半士みたいな雇用形態だったそうです。
      とにかく、家系図に嘘が多いですね。

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