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「元ヒーラーの覚え書きブログ」が再開しました。ぼちぼち続けていきます。

※拙ブログの画像を勝手に使用して制作した動画が、youtubeで公開されていますが、まったく管理人とは無関係です。皇室政治関係の動画は、作成も公開も行っておりません。



世界の闇と真実|(前)イルミ系アメリカ・ロック王朝もオワコンなのかな?

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7つのパスポートを持つ女、スパイでないなら、いったい何者

たいそうな別嬪さんなんですが、よくよくみれば、口のあたりが、ミッチー4号の一人に似てます。このまま老け込んで、皿帽子にマントでコスプレしたら、ミッチーズになれそう。

・中国政府が、カナダ人2人を拘束、人質に。

・カナダ人2人と、別嬪さんの引き換えを要求。

この別嬪さんが、スパイじゃないなら、何なんでしょ。ここまでするんですから、中国政府が困るようなことを、かなりのレベルで知ってるんでしょう。がっつり取り調べして、吐き出させてほしいですね。

 

アメリカ・リベラルも嫌中化

そして、覇権をかけた米中貿易戦争が始まりました。豪州もそうですが、代々親日だった共和党議員より、代々親中だった議員からの怒りのほうが大きいそうです。

中国の通貨を将来的に基軸通貨にするために、まずはAIIBを作った時、英国が参加しちゃったことがありました。

このとき、ウォールストリートは激怒したそうです。その後、中国の市場がクラッシュしました。

覇権がかかると、アメリカさまは、超怖い。ゲームの達人ですね。絶対に負けてはいけない場面では、外しませんね。

 

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フランス革命以後は、2人羽織体制

どこの国もそうみたいですが、国のトップは、

・表は「議会制民主主義のもと選ばれる首脳や、代々続く王家」

・裏は「イルミちゃんたちの王さま、ロス茶さん、ロックさんなど」

の、表裏があり、二人羽織芸のようになっているようです。

表の首脳や王家は、革命だの政権交代だので、次々に替わりますが、裏は一貫してイルミちゃん。

・裏のイルミ王の総本山が英国とフランスにいるロス茶さん、

・アメリカの裏のイルミ王がロックさん、

 

2人羽織に見えて、じつは3人羽織体制

ただ、ダヤンさんによると、その上に、もう一つピラミットがあるらしく、、、まあ、考えてみれば、たしかにそうですよね。

ロックフェラーの陰謀だの、ロスチャイルド家の陰謀だの、陰謀論系の本がやまほど出版されているというのは、ロックさんやロス茶さんのお家は、いわば営業部みたいな立ち位置で、その上には、名前を書くのも口にするのも危険な人たちがいるのかもしれません。

2人羽織の後ろに、もう一人おり、3人羽織状態が続いていることになります。

3人羽織の一番奥の人たち、つまり、イルミちゃんの上にあるピラミットの人たちが、営業部長のイルミ王ロック&ロス茶を、見限ったのかな、、とか、あるいは、その上の人たちも、何かがあったのかな、、とか、最近の世界情勢をみるに、何かがうかがえます。

 

コルナサイン

トランプさん、指で「6」をつくるサイン、コルナサイン、というんでしょうか、アメリカ第一主義の思想を共にする、特権階級で結社仲間に、サインを通じて、呼びかけているふうにも取れます。

たしか、グノーシスでは、調和、宇宙を意味するサインだったような気がします。

トランプさん、ある種のメンバーの一人だとは思うんですが、イルミや石屋さんといても、上位1%のが全部が全部、根っからのカルトで共産主義で、儀式殺人に参加して人肉喰ってる人たちではないでしょう。たぶん。覇権を、黄色人種の中国に渡したくないと思う人も多いはず。

 

中国・イルミ王とアメリカ・イルミ王、一体化したはいいが、、、

そして、閨閥しか信用しないのが中国人ですからね。ロックさんと、中国の要人とは、かなり早い段階で、閨閥つくりに励んでいたのでしょう。

80年代に出版された坂本龍一と村上龍の対談本で、それとなく匂わせてましたね。

坂本氏

・文化大革命のさなかにも、ピアノを習わせていた一族と共演した。

・その一族は、ロックさんとこと通婚しているので、ソ連経由で逃げられる。

そして、家族の配偶者が中国人だらけだったオバマさんを大統領にしたのが、ロック4世さん。同じような閨閥を作っているので、安心だったんでしょうね。たぶん、この丸の人が、ロック4世さんだと思うんですが、、、

でも、オバマさんのほうが上手でしたね。

いったん、大統領になったら、議会の承諾なしに大統領令もだせる身分になります。CIAなんかの人事権も、とりあえずは握れるし、軍も動かせるし、重厚な警備もつきます。オバマさん、ボディガードを、黒人の方々で、ほぼ統一しましたね。

オバマさん、当初は、親中政策をとり、第七艦隊も東アジアから引き上げるとか噂されていましたが、最後は、中国の危険さに気が付き、政策の方向を変えてきました。「二人羽織の後ろのロック4世さん」が「いうことをきかない」とぼやいていたと、どこかに書かれてましたが、オバマさん、ご自分の閨閥が中国人だらけだったにもかかわらず、アメリカの将来と利益を選び、立ち位置を親日系に変えて逃げ切りました。

オバマさん、裏のイルミ王の力を利用して大統領になった後は、表のアメリカ王の権力と特権を利用して、うまいこと逃げ切ったなあと、思いました。いろいろ評価はわかれますが、頭のいい人だと思います。

 

重いので別けます。

 

浦島太郎目線

blue planet ii turtles GIF by BBC America

 

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