皇太子の影武者㉔@災害と皇族、日本の為には徳仁は廃太子、本物の悠仁天皇即位しかなかったと思う

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組織であれ、国であれ、その運はトップの人間の命運が反映しますね。

災害と皇族

1924年 裕仁皇太子と良子女王のご成婚

ご成婚は前年の予定だったが関東大震災のため延期。

未曾有の大震災は、激動の時代となる昭和の予兆でもありましたね。

御代は前半大日本帝国の興亡、後半は経済大国日本へと激動の時代でした。

 

1959年04月 明仁皇太子と正田美智子の結婚

伊勢湾台風、即位後は天災、不況の御代に。

 

1990年01月 斜視の文仁親王と川嶋紀子さんとのご成婚

毎年恒例の台風がきたものの、国を左右するような巨大な災害はとくになし

 

1993年06月 徳仁皇太子と小和田雅子の結婚

この年は冷夏で不作、前代未聞のコメ不足に。タイから輸入するという緊急事態になりました。 メソポタミアの文字で、米という字は神をあらわす文字だったそうな。

 

2006年09月 白髪の宮様夫妻に、悠仁親王が誕生

愛子様ご誕生の年より失敗続きだった神事が成功、黄金のナマズ発見、秋篠宮様御手植えの蘭・プリンセスキコが開花、白いカラス、龍の雲、など吉祥が続いた。

愛子さま御誕生のときは、そのような吉兆はなかった。

f:id:e-vis:20170621062626j:plain

www.youtube.com

2006年1月11日 ご懐妊発表前

 

10日後

 

ご懐妊発表前後

 

5月15日 厳島神社の神事が成功

愛子さまご誕生以来、失敗続きだった神事が成功

 

05月25日 ずい祥

 

8月31日 龍の雲(天皇の顔のことを竜顔ともいう)

 

ご出産前日に二重の虹

 

09月06日 台風は進路をかえて去っていった

 

2017年06月 生前退位法案が成立

平成31年4月をもって平成がおわり、徳仁が即位することに。

いきなり、冷夏、カラ梅雨など不作の予感。

 

2017年06月  皇太子デンマーク訪問

グリーンランドで地震、津波、4人が死亡

訪問した先にかならず不幸がおこるのが、皇太子夫妻。

関わった人間が必ず不幸になるのが、皇太子夫妻。

いまさらですが、日本の為を考えると、徳仁は廃太子、次代は「本物の」文仁親王と川嶋紀子さんが天皇皇后になるべきだったと思うわ。
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皇太子徳仁が即位ったって、、、

鼻ちがうし

※掲示板よりお借りしてます。

指が違うし、、、

左:細くて長い指、薬指の俺具合から見て薬指のほうが人差し指より長そう。

中央:人差し指のほうがながそう、細い指ですが、左のナルちゃんよりは短い指。

右:太くて短く節くれだった労働者の指と手。

本物あつかいされていた徳仁1号は尿漏れ起こして尿パックつけてたけど、今は、一切出てこないし。

 

いまにしておもうと、本物の悠仁さま、やはり、旧宮家男系男子の血をひく本物の皇族だった気がしてならないわ。

悠仁さまったって、今は偽物ですからねえ、、

 悠仁様の音楽会(4)

Name 名無し 17/11/23(木)21:00 ID:yZ14tULk No.2297749

来春から六年生!「早いものだわ。」と思ったり、頼もしくご成長されるのを待っていたり

… ユージンくん Name 名無し 17/11/23(木)22:16 ID:AxMaRA3c No.2297842  

やはりおかしい!指の置き方が違う!

… 無題 Name 名無し 17/11/23(木)22:57 ID:XJIDzNAk No.2297906 

 この3人の 男の子

似てる!!

… 無題 Name 名無し 17/11/24(金)01:06 ID:iBEw2qiE No.2298000 

 影ヒト 3人組

無題 Name 名無し 17/11/24(金)02:06 ID:dj82.UY6 No.2298040  

関係ないことだけど
演奏をするのに腕がとなりの子と接触したり重なったりする窮屈な並びって・・・変ですね

… 無題 Name 名無し 17/11/24(金)02:12 ID:O2g7uABg No.2298050  

両隣の男子もバンビちゃんのような運命に、、、。

以上

 

文仁親王も、悠仁様もすり替えられてしまったのが、残念でなりません。

本物の、垂れ目の悠仁さま。

もしかして舵をこいでいるのは、モアイ顔の明仁さんかも。

だれよ、こいつら。

この悠仁さま、後ろの子ににていますね。偶然でしょうが。

眞子様も別人に、、、

 

日本国民に、本物の悠仁さまを返しなさいよ(怒)。

 

※12月04日、05日と県外に出ますので更新がとまります。コメント欄の反映もおくれますが、ご了承ください。

 

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21 件のコメント

  • いつも拝見しています。
    でれでれ草さんは、クリスタルピープルというブログを知ってますか。
    https://plaza.rakuten.co.jp/akaifusen/

    デレデレさんのブログがつぶされたときに立ち会ったブログの一つです。
    おそらく、イザーがデレデレさんになりすますために作ったブログの一つだと思います。

    デレデレさんから強奪してきたイラストやバナーがべたべたはりつけてあります。
    転載元の記載もありません。
    これを見た人は、でれでれさんのブログだと勘違いするでしょう。
    というか、デレデレさんのブログだと、勘違いさせるためにつくったのではないでしょうか。
    画像の転載はご自由に、とかかれてますが、そのいい方がBBっぽい(笑)

    ブログの名前も、スピリチュアルっぽくて、ヒーリングっぽさがあります。
    そういえば、イザーもスピ系と関係がありましたね。

    内容はペラペラです。書いている人の性格や個性が一切見えません。
    偽物検証ばかりしています。新しい発見はありません。
    論点も視点も、同じ位置で足踏みしていて、いっこうに広がっていきません。
    ぎらや七変化と同じパクリだからでしょう。

    ドス子さんのブログをつぶしたあと、BBブログを立ち上げ、ドス子さんのネタで、イザーは厚かましく開業してました。
    同じことをするつもりだったのが、わかります。

    お気をつけてください。
    応援してます。

  • お仕事の合間にご更新!楽しみに拝見しています。

    想えば、白髪の宮様のころは期待して、それなりに楽しい日々でしたね。
    ご一家の美しさはたとえようもなく、白髪の宮様は貴族の血をひかれた方に違いないと
    ひそかに想っていたものでした。
    悠仁様のスタイルの良さは抜群で、ご成長の暁にはさこそ と思われる有様でしたね。
    ところがいつのころからか、黒髪の宮になって雰囲気が変わり、偽者だと正体がばれました。
    あんなに優雅だった白髪の宮様の雰囲気がなくなり、異変に気づいたときは、すっかりご一家が入れ替わった後でした。
    一体どこへ???
    唯一の希望を失った私たちは、どうすればよいのか…本当に悲しみに暮れています。
    今の状態で徳仁夫妻が即位するなど、考えたくもありません。
    明仁さんも品がなくなりました。
    天皇とお呼びできる風情ではありません。どこかの老人ホームのうらぶれた老人です。

    銀蠅、七変化 ギラは同一人物で
    イザーが狂気の果てのようにUPUPを繰り返し、起死回生を図っているのも哀れ!
    似合わない着物を着て、成りすましていますが醜悪です。
    チマチョゴリ民族に着物は着こなせなくて当然でしょう。

    明仁さんも、成りすまし皇族も優雅さに程遠く、醜悪さを感じるだけになりました。

    • コメント欄で、明仁天皇さんの御一人が、カツラだとのお声がありましたね。
      文仁親王のなかでは、白髪の宮様が一番、華がありましたね。
      文仁親王も、昔は、背の小さい方もいて、複数でまわしていたあとがありますが、今は、発音の怪しい黒髪のヘタれた宮様になりました。
      悠仁様も、お顔が違う方になってから、本物の垂れ目の悠仁さまを見かけないし、長年しこまれていた皇室に対する洗脳がとけはじめ、嘘がばれるじだいになりましたね。
      本物の悠仁さまがかえってこられるか、旧宮家復帰しかないでしょうね。

    • ごまかすのも智慧と技と体力と根気がいるので、ダブルも大変そうです。
      荒くなってきましたね。油断しているのか、根気がきれてきているかしりませんが。
      本物の秋篠宮ご一家、愛子さんと影子のように、本物は生存していて、報道のみ偽物が出演、だったらいいのですが、、。

      • 白髪の宮様ご一家は、どこかにおいでなのでしょうか?
        今一度拝見したいものです。

        現在の黒髪の宮一家の品のなさは、悲しくなるほどですね。

        白髪の宮ご一家が、お元気でお過ごしならうれしいのですが……。

        • >白髪の宮ご一家が、お元気でお過ごしならうれしいのですが……。
          御誕生のときに瑞祥が続出した悠仁様だけでも、とおもってしまいますね。
          おもうに、男系宮家の血筋だった可能性があると思いました。
          311のどさくさに紛れて、すり替わりましたね。
          仇をとりたい気分です。

  • 精力的な更新を有り難うございます。
    毎日、目の前に覆い被さったたくさんの布が一枚一枚はがされていくような気持ちで記事を読ませて頂いております。
    本物の徳仁が即位したとしても、佐伯徳仁かもしれないのですね。
    美智子の高笑いが聞こえるようです。
    大相撲にしても、相撲は神事なのに神さまの目の前で八百長?
    神さまは何もかもご存じなのに。
    気持ちの救いなのは、最近公開された愛子さまはオリジナルかもということです。
    手を幽霊の用に不自然に曲げて、決して愛想笑いなどしなさそうな愛子さま。
    秋篠宮ご一家も、どこかで全員ご無事であることを願っています。

    • >秋篠宮ご一家も、どこかで全員ご無事であることを願っています。
      同意します。
      >本物の徳仁が即位したとしても、佐伯徳仁かもしれないのですね。
      あくまで可能性の問題ですが、その可能性があると思います。
      似ていないといえば、文仁親王も清子さまもそうでした。
      明仁さんは、実子がいなかった可能性もありますね。

  • この白髪殿下は、つまり、正しき皇統の方ということですか?
    この方、お若いときの写真に、あれこの方?というのがありますよね。
    しかし、ご成婚殿下は別人と思われますが・・・どうなのでしょうか。

    眞子様(ニセですが)とコムロの結婚くらいではフツーの国民は無邪気で無関心ですから、残念ながらあまり何かが変わることはない気がします。
    今回のお相撲事件で考えたのは、正邪はっきりしている事案が知れ渡れば、流れが変わるように思います。
    例えば皇太子のヤフオクが時効でもあった、と大きく報道されるとかされたらいいんですけどね。
    あるいは、愛子様が偽者、皇太子夫妻は我が子に虐待していた、ということでもよいです。
    ものすごく不謹慎かつ非常識でいえば、現皇室の沢山の不正の一つがネパール事件のような形で表に出たらこれは!ですよね。

    そうそう別の記事に書いた「私の願い」ですが。
    官邸メールにしようと思っていました。
    でも、こちらにはいろいろな方、知識の深い方もおいでになっておられるようなので、この際未来において皇統が移るときにどんなことがされねばならないのかを「予習」するのありだな、とでれでれ草様の「検討します」を拝見して思いました。
    予習して語ることで、イメージというか想念が具体的に出てきてふくらんで共時性を持って行けば・・皇統を変える大きな時の軸にシンクロできそうと、妄想しました。

    • >この白髪殿下は、つまり、正しき皇統の方ということですか?
      ナルちゃんが複数いたように、文仁親王も複数いる感じですね。
      極端に長身の方もいて、同じ時期なのに身長がちがうのが不思議です。
      残念ながら、皇室に裏切られていたという感じがぬぐえませんね。

      • こんばんは
        またまた鵺のような女性宮家が出てきました。
        困ったもんだわ。

        秋篠宮両殿下はすくなくともカップルで3組はおられる。
        ご成婚組は今はおられない。佳子さまお腹の中でした。
        次の華がある(同感です)白髪殿下は、2名の姫・垂れ目悠仁様がおられるのか?
        ちなみにこの殿下と組の額が広いというか明るい紀子様は、中指・人差し指リングの画像がけっこうあります。こちらの記事の悠仁様を抱いておられるのにはないようですが。
        今の両殿下はニセですね、まずは。
        話し方はやっぱり変だし。多分、カトリリックですよね。
        できの悪いお姫様2名レンタルでお子様はつり目悠仁様だけ。

        今の秋篠宮様を除外して、あとの2カップル。
        有栖川流を継承されている殿下はご成婚さんのほうですかね。
        白髪殿下もけっこうお若いときから「らしきお姿」が写真に散見されますよね。
        だから、やはり有栖川流をなさっているようにも思う。
        これ、けっこう大事なことではないかと思います。
        あと、御寺(泉涌寺)の名誉職でしたっけ。
        あれは白髪殿下の時に始めらたのでしょうか。

        今の殿下はできないだろうな、有栖川流。
        なんて思ったりもしています。

        日本の西の方ってけっこうカトリック色だったような気がします。
        チョー若い頃(20代半ばでした)に津和野を訪ねて、隠れキリシタンの処刑(明治になっての)場が観光地になっていて、へえー、津和野藩に?と思った記憶があります。
        長州藩の隣ですよね。
        長州にも当然いたと思います。
        四国の88番札所の中にもあります。
        思った以上にキリスト教(カトリック)は江戸以前からじわじわと入っていて継続した印象ですね。
        地下水脈みたいなあれこれが、今度のことで表から見えるようになるのかも知れないですね。

        • 女性宮家、通すつもりでしょうかね。
          議員の先生たちには頑張っていただきたいのですが。

          かつての仏教や禅などのように、カトリックも日本に入ると、日本的な多神教の中の一つの神や宗派になるかといえば、なりませんね。
          日本国民には、クリスマスが根付いただけですが、あくまで一神教で頑張ているようです。
          一神教に布教する自由を与えるということは、ほかの宗派にたいする攻撃を許すということでもあるので、活動を制限していいと思いますね。

  • かつて、「平家にあらずんば人にあらず」と、平家は時代で隆盛を誇りました。

    西日本には、平家の落人伝説が各地にあります。
    たまたま親戚に、「ご先祖が平家の落人だった」男性に嫁いだ方がいます。
    本当に、何故こんな所に住むのか??と思うような急峻な地に集落をつくり、また集落の入り口は極端に細く、外からの攻撃には、そこに岩一枚落とせば攻めて来れないような、
    守るには堅固な土地だったそうです。第二次大戦前までは、集落で結婚を繰り返してたようです。
    近親婚を繰り返して血が濃くなったのかもしれませんが、
    非常にわがままな、日本人らしからぬ性格の方が多いのです。 特に親戚の方の旦那様は、その集落の長の家系で、余計にそういう遺伝子が継続されたのかもですが。
    顔のタイプは、、元西武ライオンズ→ダイエーホークス→四国独立リーグ設立の石毛宏典さんタイプが多いです。
    石毛宏典さん、検索すると、随分な性格破綻者みたいですね。 ヤフー知恵袋に書かれてた「えっ?」て思うような行動・事柄は、彼女が嫁いだ平家の集落の方達とそっくりです。(平家の落人集落は閉鎖社会でしたから、その様な方達でない集落もあると思いますが。)
    なので、私は、源平合戦の平家は、日本人では無かったでは‥‥と秘かに思っておりました。
    近親婚を繰り返して抽出された性格が「情の薄さ」「傍若無人」「女性は奴隷扱い」、どうみても大陸系とかぶるものですから。(くどいですが、その1集落だけからの類推です。)
    過度の防衛本能もそうですね。
    戦国時代など、外に出ていって功を上げればよかったのでは?と思いますが、家に伝わっている剣は、平安時代様式の、ソった太刀ばかりだったそうです。
    よく、相手への行動予測は、自分がするであろう行動の鏡映しであると言いますが、
    自分達だったら、敵を一木一草残さず殲滅し、全員殺してしまうと言う考えをする方達だったのだろうと思います。
    ですから、防衛本能も過度なのでしょう。

    長くなりましたが、皇統簒奪はしばしば行われかけてはポシャッてるようです。
    何もしなければバレないのに、自分達のとる行動で世間に知らしめす結果になっています。

    特に、徳の字と水は関係が深いようですので、
    ましてや徳仁さんは浩宮の浩も水関係ですから、
    流されて行くのでは、、と思います。

    • >特に、徳の字と水は関係が深いようですので、ましてや徳仁さんは浩宮の浩も水関係ですから、流されて行くのでは、、と思います。
      雅子も水を汚染した一族の娘ですね。
      偽皇統、托卵子のナルちゃんのさらに偽物が今のナルちゃんですからね。三重ににせものですからね。気合が入ってます。
      地球の水位が上がってきている今、ナルちゃんの即位は勘弁してほしいですね。
      出口王仁三郎の予言通り、陸地の多くが水没してもおかしくない運気です。

  • だいぶ前にコメントした飛鳥です。
    随分と寒くなりましたが風邪などに気をつけて下さいね。

    秋篠宮様の随分と前から雰囲気が変わってしまい、あれ?と疑問に思う日々を過ごしていた時にあなたのブログに出会い、疑問に思っていた事が、嗚呼、⁇と思っていた謎が解けました。

    秋篠宮御一家が、何処で御無事であれる様に願っております。

    • 秋篠宮家は、本物は普通にご生活されていて、報道に偽物が出てくる、本物の眞子さまは亡命。
      そうあってほしいと願っています。

  • 連投すみません。
    平家で思い出したものですから。。。

    安徳天皇は実は助かり、、、伝説が各地にあります。
    日本人はこれが好きですね。
    源義経も、豊臣秀頼も「実は‥」伝説ありました。
    心情的に追い詰めるのを嫌うのでしょうね。

    安徳天皇隠れ伝説のひとつに、薩摩があります。
    対馬で宗氏になった説もありますけれど。
    豊臣秀頼も薩摩に匿われた説でした。
    九州はなかなか従順な土地では無かったようです。

    他所様のコメント欄より、見つけました。
    【「隠し」キリシタンの里が大分に?藩ぐるみで見ぬふり説
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASKCF4K1SKCFTPJB00G.html?iref=comtop_8_03】

    この隠れキリシタンの洞窟は有名で、私も存じてましたが、
    禁教令が出た後も、周囲の住民達の慈悲で、神父さんが亡くなるまで住んでたのだろう‥‥と思ってました。
    どうも、藩主が隠していたらしい?!とは、知りませんでした。こちらの藩主は、岡山あたりからの領地替えで、豊後に来た方です。

    今年の夏、熊本城に行って来ました。
    もちろん、震災被害復興中で中には入れませんでしたが、周囲の道や、加藤神社(加藤清正公の神社)は行けます。
    そこに、震災直後、石垣崩壊した中から神社敷地に飛び込んで来た石が展示されています。
    その石垣に使用されていた石には、観音様が線刻されてました。
    安土城の石垣に、道祖神やお地蔵様まで用いられた話は有名ですが、熊本城にもあったのです。安土城ほど沢山使われたわけでは無いと思いますけれど。
    加藤清正公が築城された場所なのか、細川氏が領地替えで入城した後なのかは、ちょっとわかりません。ごめんなさい。

    ただ、九州に領地替えで来られた大名は近畿圏からが多いです。従って、キリシタンに理解が深かったかもしれません。
    九州には、石造りのアーチ橋も多いです。
    石造りと言えば、、、そんな職業団体がヨーロッパにありますね。

    黒田勘兵衛は、関ヶ原の時、九州をほぼ手中にしかかっていたらしいですけれど、
    自分が天下を獲る、よりも、イエズス会に奉納を志してたのかもしれません。

    歴史は、教科書通りの一様では無いですね。

    • >黒田勘兵衛は、関ヶ原の時、九州をほぼ手中にしかかっていたらしいですけれど、自分が天下を獲る、よりも、イエズス会に奉納を志してたのかもしれません。
      なるほど。そうかもしれません。
      資金はどこからでたのだろうと不思議におもってましたが、諸侯とはいえ、貯蓄だけでは無理だったと思います。
      大分の隠れキリシタン、、幕末のクーデターの主犯となった志士といわれる人たち、大久保もそうですが、どうも隠れキリスト教徒っぽいんですね。
      戦国時代の禁止令のあとも、秘密結社のように九州では細々と続いていて、幕府の転覆をねらってたのかなとおもいました。

  • この、
    「隠し」キリシタンの里が大分に?藩ぐるみで見ぬふり説
    の記事に出てくる、
    “岡藩重臣の古田重治”、重治は“しげはる”と読むのでしょうけど、“じゅうじ”とも読めますね。
    古田にも、字の中に十字が二つ。。。

    ですが、検索すると、古田重治と言う戦国大名もいました

    ちょっとオカルトコメントで、連投、失礼致しました。

    • 面白いご意見ありがとうございます。
      在日さんの通名や帰化名も見る人が見れば、半島のどこの出身かがわかるように名前を付ける法則があるとか。名前にいろいろ暗号が隠されているみたいですね。

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