大嘗祭前夜➀勅使発遣の儀

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。

①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


※影武者制度、タブーなど、皇室記事一覧

※最近の皇室記事一覧

本日もお越しいただきありがとうございます。パレードの記事がまだまとまっていないので、先にこちらをあげておきます。

11月08日「勅使発遣の儀」に臨まれる天皇陛下

※動画はこちらからhttps://youtu.be/3689UaqTgVU

秋の即位の礼と大嘗祭の期日を伊勢神宮と神武天皇陵、昭和天皇はじめ前四代の天皇陵に報告するため、天皇陛下が使者である勅使を派遣される「勅使発遣(はっけん)の儀」が8日午後、皇居・宮殿「竹の間」で行われた。

宮内庁によると、午後2時、「御引直衣(おひきのうし)」という白の装束を着た陛下が竹の間に入った。「衣冠単(いかんひとえ)」という黒の装束を着て剣を下げた勅使に、山本信一郎長官が、即位の礼と大嘗祭の期日を記した「御祭文(ごさいもん)」を手渡した。

陛下は勅使に対し「よく申してたてまつれ」と述べた。(宮内庁提供)

 

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長袴なのね。ほかの人が沓をはいているからか知らないけど、このナルちゃん、小さく見えますね。身長から見て、土台の人は、5月1日の改元の日の午後の人かな。

ナルちゃん。ヒモが顔に食い込んでいるのだけど、

顔に白い縁取りがあるゾ。

 

紐に白い縁取りがあるゾ

ここの部分の紐はどうしたのかな、ぼやけているで。

耳がおかしいぞ。髪の毛のカットが不自然にみえるナ。

ナルちゃんの横顔。耳の位置が高めのナルちゃん。

顎から喉にかけて白く縁どられてるゾ。ヒモも、黒い縁があるゾ。額と冠の影に白い縁があるゾ。光源の関係なのかな?

あるいは、誰かの顔を貼ってるのかな。

 

11月12日午前

全国各地から特産物が納品 大嘗祭を前に

https://www.fnn.jp/posts/00427146CX/201911130037_CX_CX

皇位継承にともなう皇室の重要祭祀(さいし)「大嘗祭(だいじょうさい)」を14日に控え、皇居ではさまざまな儀式が行われた。

転載以上

12日午前

宮内庁には、「庭積の机代物(にわづみのつくえしろもの)」=全国各地の果物や野菜、海産物などが納められた。

14日から皇居・東御苑で行われる「大嘗祭」の中心的な儀式、「大嘗宮の儀」に供えられる。

宮内庁の職員が品物を確かめ、生産者1人ひとりにお礼を述べた。

https://www.fnn.jp/posts/00427146CX/201911130037_CX_CX

 

徳仁3号が大嘗祭?

徳仁3号が、パレードだけではなく、大嘗祭に出るのかな。出世したなあ3号。こいつが、今後、序列1位になるのかな。

5月1日の改元の日の午前のナルちゃんとも違うし、午後のナルちゃんとも違う人が、大嘗祭にでるのね。

しかし、今も昔も顔が大きくて頸が太い奴。取り柄が一つあるとしたら、ほかのダブルのナルちゃんたちに比べて、若干指が細いこと。太りましたね。この人。

※皇太子の影武者④浩宮徳仁

※皇太子の影武者⑤徳仁1号

※皇太子の影武者⑥徳仁2号、徳仁3号

 

➀浩宮徳仁親王

昭和天皇の闘病中、上皇ご夫妻(当時皇太子ご夫妻)の米国訪問に伴い、初めて国事行為の臨時代行を務められ書類に署名される新天皇陛下(浩宮さま)=1987年10月、皇居(宮内庁提供)【時事通信社】

②徳仁皇太子

平成18年6月9日(金)

国事行為臨時代行としてご執務になる皇太子殿下(宮殿)
(写真:宮内庁)

 

③徳仁天皇

2019年05月07日

天皇陛下の執務姿を公開=宮内庁 2019年05月07日19時06分 執務をされる天皇陛下=7日午後、宮殿・菊の間(宮内庁提供)

➀浩宮、②徳仁2号、③フランスに行ったナルちゃん、徳仁3号、かなと思うんですけどね。

徳仁3号の場合、髪のかかり方が、こんな感じになる場合が多いですね。癖があるんでしょうね。

顔や指、髪質だけではなく、筆の持ち方が違うなあと思いました。

 

12日午後 おはらいの儀、天皇、常陸宮さまが参列

12日大嘗祭を前におはらいの行事

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191112/k10012174411000.html

天皇陛下の即位に伴う伝統儀式、「大嘗祭」(だいじょうさい)の中心的な儀式が行われるのを前に、天皇陛下や参列する人たちをおはらいする行事が皇居で行われました。

12日午後1時半前

車で乾門から皇居に入り14日の夜から翌15日の未明にかけて行われる「大嘗宮の儀(だいじょうきゅうのぎ)」を前に、宮殿の「竹の間」でおはらいを受ける。

午後3時前から

皇居の二重橋近くでは、テント張りの「祓所」(はらえど)で、儀式の参列者がおはらいを受ける行事が行われた。

皇族方を代表して常陸宮さまが参列。宮内庁の幹部ら30人余りが参列。

黒い装束に冠をつけた皇室の祭しをつかさどる掌典(しょうてん)が、おはらいのことばを読み上げ、さかきの葉を束ね稲が結ばれた「大麻(おおぬさ)」で参列者をはらい清めました。

「庭積の机代物」

「大嘗宮の儀」で神々に披露される「庭積の机代物」という(にわづみのつくえしろもの)全国各地の特産物が、生産者らによって宮内庁の講堂に持ち込まれました。

千葉県の落花生や、奈良県の柿など90品目余りで、宮内庁の幹部が品々を確認し、一人一人に「丹精込めてお作りいただきありがとうございます」などと感謝のことばを述べていました。

 

そして、引っ越しが進まない美智子

荷物が多すぎるらしいのですが、「美智子」はたくさんいますからね。一人一人の荷物だけでも膨大なものになるのに、今まで、がめた宝飾品や美術品や着物なんかは、「これは、アテクシがいただく」とか、分配にもめてそう。

女性セブン|美智子さまの養蚕で弦楽器を復元…上皇陛下と正倉院展へ

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191112-00010011-jisin-soci

即位パレード「祝賀御列の儀」翌日となる11月11日、上皇ご夫妻は東京国立博物館へお出ましになり、正倉院の宝物などを紹介する特別展をご覧になった。

この美智子さん、下唇が割れていますね。もしかして、釣り目の悠仁様に成りすまして、報道ロケをしている少年の血族でしょうか。

本物の悠仁さまは、釣り目でもないし、下唇も割れてませんけどね。

「悠仁様 本物 」の画像検索結果 「悠仁様 本物 」の画像検索結果

今の日本は、交際実績も面識もない2人、正体不明のキムコムロと日本で最高位にある内親王の婚約が、マスコミの北朝鮮並み戦中並みの情報統制によって、成立してしまうおそろしい国です。秋篠宮家にとっては、いつ粛清されてもおかしくないし、ダブルにすり替えられ、本物は闇に葬られてしまってもおかしくない状況です。亡命、疎開も仕方がないと思います。

一時期、秋篠宮家の方々の車の「衝突事故」が続きましたし、男系維持、愛子派の敗北、創価の敗北、これらを見届けないと、御身が危険な状態が続き、お帰りにはなれないのかもしれませんね。

 

いよいよ、大嘗祭

徳仁3号がパレードと大嘗祭をするのね。しかし、徳仁3号は、出世しましたね。

ごくたまに晩餐会に出てきましたが、愛子さんの送迎と、音声なしの宮内庁公開映像くらいしか出番がなかったのに。

令和改元から、今まで、一度も「ご優秀な」雅子様のお声を聴かせていただいてませんね。今の雅子は、極端に声が違うか、日本語が話せないんでしょうね。

マスコミは、雅子を大絶賛してますね。嫌韓前夜もこんな感じでした。

マスコミは、もっと頑張って、雅子をマンセーしてほしい。そうすれば、マスコミと、雅子の正体に気が付くから。

※続きます

 

ニセモノが天皇に即位?