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山上容疑者の鑑定留置延長 2月まで ②

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。
①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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通常は精神鑑定は、3か月なのに4カ月かけた。さらに来年2月まで延長。

※こちらからの続きです

日刊ゲンダイDIGITALより

https://nikkan-gendai.com/articles/view/life/314651

山上容疑者の関係者

「山上容疑者は検事や精神科医に対しても普通に受け答えしているようです。そもそも、鑑定留置を決めたのは刑事責任能力うんぬんよりも、世間の沈静化を待つためではないのか。延長は検察の筋書き通りの展開にならなかったためではないか。そんな気がしてなりません」

転載以上

 

管理人も、延長されるのは、「検察の筋書き通りの展開にならなかったため」だと思う。

検察側は、裁判を避けるためになんとしても容疑者を精神異常者にする必要があるのだと思う。裁判をさけるには、容疑者が精神異常だと認められ責任能力が無いとされたら裁判は回避される。それを狙ってたのではないのかな。

でも、今まで、悲惨な人生をおくってきた山上氏の精神が半端なく強くできてて、長時間の取り調べも、長期の拘留も苦にならないし、折れないし、いっこうに精神がぶれないので、思い通りの「鑑定結果」にならないので検察側が困ってるんと違うんかな。

まれに、筋書きは検察が書き、あとは供述や証言をあれこれ張り合わせるだけ、というケースもあると聞いたことがある。

 

以前ブログにも書いたけどこの事件は三重になってると思う

① 怨恨から安倍氏を暗殺しようとする山上氏。

② 安倍氏側は、事前に襲撃を知っており「撃たれたふり」をして、「感動の保守劇場」を作るための芝居をした。安倍氏は参院選挙後、岸田おろしをしかけて再々登板予定であり、森元首相などへの根回しは済んでいた。

③ ①の本気の暗殺と②の芝居に便乗し安倍氏を殺害した「だれか」がいる。それが安倍氏殺害の真犯人であり、検察、警察を含む日本の中枢にいる集団。

つまり、この一連の公開されてる襲撃映像や画像は、クライシスアクターと「安倍氏ににた若いおっさん」による「お芝居」であり、「安倍氏に似ている撃たれた振りをしてる若いおっさん」は死んでおらず、最初から最後まで、ただの撮影だったと思う。

それならいろいろつじつまが合うんですね。

 

山上氏を利用した芝居だったが、その後の安倍氏死去の報道により、結果的に社会死を招いた

・安倍ちゃんは当日の予定を土壇場で変更して奈良に行った。

・アキエ夫人ですら、夫が奈良に行ったことを知らなかった。

・奈良在住の自民党員にも安倍氏が当日、奈良に来ることを知らされてなかった。

「奈良県連の動きもとても変でした。安倍元総理を応援演説に招く=得票のためにできるだけ多くの人たちを集めたい、はずなのに、一般への告知は一切おこなわなかった。当日の朝には我が家に投票のためのお願い電話がかかってきたのに安倍さんのことは告知されませんでした。普通なら皆をさそって来て、と言いますよね」

 

しかし、山上氏は、あの時間、あの場所に最初からいた。安倍氏に近い人から情報を与えられていたかもしれない。

山上氏が、安倍氏と統一教会批判をインターネットで書き込んだのを目を付けられ、安倍派の誰かとインターネット上でつながり、利用されたのではあるまいか。

 

2019年に「安倍さんは、急に亡くなった」

さらに、2019年に「安倍さんは、急に亡くなった」と口を滑らせた議員がいましたね。

桜田議員「安倍総理について「急にあの亡くなられ、あのまあ、辞められちゃったんで(ワイドショーにて)」

 

その直後、安倍さんは異様に若返りました。

中曽根元総理の葬儀の安倍さん。別人ですけどね。そして、耳が折れてますね。耳は整形できますが、新しい偽物耳かゴムマスクだと、マスクの紐の引きに負けて折れることがあります。

 

若返りましたね。

その後、年相応の顔になったかなと思うのですが、顔に不自然な筋が入ってるので加齢させて見せる為、整形したのかもしれません。しかし、この倒れてる人も身体は30代~50代だという意見が多かったですね。たぶん、同一人物だと思う。

 

若い身体と出血が少なすぎる

kotodama@kotodam19197967

不謹慎かも知れないけど、敢えて言います。

医大側によれば、頸部2箇所と胸部及び心臓損傷が死因、らしいけどそれにしては、この現場は「綺麗」過ぎる。

医療関係者なら、動脈性出血の厄介さ、手強さは理解出来ると思う。
初めて遭遇すると、膝の力が抜け落ちるほどです。
でも、その痕跡が無い。

※クリックすると画像に飛びます。

 

仮説①

若い安倍さんは、「撮影後、別の場所で殺害された。だから病院搬送まで1時間かかった。一番近い病院が例の病院だった」という可能性もあると思う。その場合は、死亡解剖の結果通り、「①肩を撃たれた、②喉元から入りった」2発の銃弾が致命傷になったのだと思う。

 

仮説②

あるいは、若い安倍さんはまだ生きているのだけど、報道によって「社会死」が決定したので、数年前に死んだ安倍氏の遺体(2発の銃弾を受けて暗殺された可能性もあると思う)を乗せた霊柩車と、病院から出てきた霊柩車をすり替えて東京の自宅に送ったので、霊きゅう車は二種類確認できたのだとと思ってる。

 

暗殺のチャンスは1度しかない

いずれにせよ、この場で、報道どおりに安倍氏が暗殺されたとか、別の場所からスナイパーが撃った、と言う説は管理人は取らないですね。なぜなら、失敗した時のリスクが高すぎるから。

・特定の建物から撃つとなると、狙撃できる場所に安倍氏が必ず立たなくてはならない。

・スナイパーの腕で左右されてしまうのはリスクがあり過ぎ。仮に、神の様な腕を持ってるスナイパーを使うにしても、相手は動いてる人間なのだから殺害できない確率も高い。一度失敗すると、次からの警備が本気になり、暗殺できる可能性がなくなる。

JFK暗殺後、イスラエルが、公式記録に合わせてJFKの殺害を復元したところ、腕利きのモサドのスナイパーを使っても、走る車に乗車するターゲット(人形)を撃つのは不可能だったそうです。

その後、「JFKの前座席にいたSPが立ち上がり、振り向きざまにJFKの頭部を短銃で頭を打つ映像」が、youtubeなどで流出しました。撃たれた後は、公式にもよく流れる、夫人が後方に飛び散った夫の頭部の破片を集めようとするのをSPが止める、という場面に繋がります。

「若い安倍氏ににたおっさん」の殺害、あるいは、「2019年に亡くなった?オリジナルの安倍氏」も、似たような形で至近距離で確実に成し遂げられる形で殺害されたのではないのでしょうか。

驕慢な安倍氏の母上(岸信介の娘)や、発達障害を疑われている感覚的な安倍夫人が、安倍氏暗殺後、極めて冷静だったのは、氏が既にもうなくなっていたからだと思ってます。そうでないと、この二人が、正気を保てるとは思えないですね。

プーチンや、上皇夫人美智子さんのように、オリジナルがなくなっても、ほかにダブルがいる場合、屋号は続いていきます。JFK暗殺は、衛星中継で生放送の最中に行われました。なので、社会死は免れなかったのです。

今回の安倍氏殺害は、「安倍さんに似た若いおっさん」が亡くなったか生きているかは別として、誰かが、安倍氏の芝居に便乗して、報道と奈良県警を使い、安倍氏を社会死に持ち込んだといえると思う。

 

真犯人は誰か?

安倍氏再々登板させ、日中戦争をやるつもりだったのに、暗殺によって頓挫した為に、パニックになっていたところを見ると、アメリカCIAではないと思う。もちろん統一協会や壺、KCIAでもない。

事件後、証拠隠滅に全力を挙げる検察をみるに、どう考えても、日本中枢側が仕掛けた逆クーデターだったと思う。

で、話を山上氏にもどすけど、「暗殺犯は山上氏」は動かないのは、「犯人はオズワルド」のJFK暗殺と同じで、認識になるのは確定でしょうね。

しかしながら、裁判が始まると、山上氏の弁護には百戦錬磨のバリバリの対統一教会の弁護団がつくから、「真犯人」の存在にスポットが当たってしまう可能性も高い。裁判になると弾道と解剖結果があわないとか、不都合がボロボロとでてくる。そして裁判記録は永遠に記録され残されてしまう。

山上氏は、報道や御親戚のお話ぶりからみると、自分が安倍氏を殺害したと思ってるみたいだし、もともと、全ての責任を取るつもりで腹も座ってるし覚悟もできてた。

山上氏は、父のジサツ、母の統一協会への献金により貧困、兄のジサツなど、統一協会からさんざんな目にあってきた。兄妹に生活費を残す為に自殺未遂をしたこともある。そんな山上氏は、メンタルは強すぎるほどに強いので、動じずに毎日、理路整然と正直に正確に供述を続けていけるのだと思う。

なもんで、今、検察側は困惑してると思う。

山上氏の減刑嘆願書の署名が1万を超えたらしい。裁判が始まるともっと増えると思う。

どうするんだろうね。