※閲覧不能の場合はこちらへ

※公式Twitter

※拙ブログの画像を使用して制作した動画が、youtubeで公開されていますが、まったく管理人とは無関係です。皇室政治関係の動画は、作成も公開も行っておりません。


保守報ドカドカ2021年 tomoさんの正体と電通マフィア

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ





公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。
①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


影武者制度、タブーなど、皇室記事一覧はこちら

Sponsored Link

Sponsored Link

本日もお越しいただきありがとうございます。

東京五輪とは直截関係ないのですが・・・・・

日々、ツイッターを使って、大量の情報が発信されています。その中で、tomoさんという方がおられます。

Tomoさんってご存知でしょうか。フォロワーが7.6万人。先の米国大統領選ではトランプよりの情報を発信して、フォロワーが爆増しました。

 

しかし、保守派トランプ派の管理人は、ブロックされてるんですねwwwww.

 

別にいいんですが、この方、どうも、議員さんの奥さんの可能性が高いそうです。

 

中山泰秀議員夫妻

涙堂の形が独特なことから、同一人物だろうと、結論づけた方がいるそうです。

上記の情報と、関連しているツイッターが正しいのなら、tomoさんは電通の元社員であり、中山泰秀防衛副大臣の奥さんということになります。

中山防衛副大臣は、「ホロコーストネタ」を使ってた経緯を指摘された結果辞任したプロデューサーの件で、ユダヤの団体にちくった人らしい。

 

中山泰秀副防衛大臣の伯父は、中山太郎。

協定により「在日二世まで永住する許可」を与えてましたが、この人が、「無限に特別永住する許可」を与えたのです。

まさに、断罪されるべき売国奴です。

世襲した甥も電通。甥の妻も電通(という書き込み見あります)。

そして、中山泰秀防衛副大臣は、国会議員落選中、パソナの役員をしていた人です。

これでしょうか

生い立ち WIKIより「1993年電通入社」

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E6%B3%B0%E7%A7%80

中山 泰秀(なかやま やすひで、1970年〈昭和45年〉10月14日 – )は、日本の政治家。

自由民主党所属の衆議院議員(5期)、防衛副大臣兼内閣府副大臣。1970年(昭和45年)10月14日、大阪府大阪市北区生まれ。

早稲田大学修士 (スポーツ科学)。

電通社員を経て、2003年第43回衆議院議員総選挙で初当選。

2009年に落選後はパソナグループ代表補佐に就任。

父は元衆議院議員の中山正暉。伯父は元外務大臣の中山太郎。祖父は弁護士で戦前に衆議院議員、戦後に参議院議員を務めた中山福蔵。祖母は女性初の国務大臣(厚生大臣)となった中山マサ。曽祖父の一人がアメリカ人。

追手門学院小学校、千代田区立九段中学校、、アルザス成城学園を経て、1993年(平成5年)成城大学法学部法律学科卒業。学士(法学)。同年、電通入社

 

wikiには、ご立派な親族がずらずら記載されているのに、配偶者の記載はありませんね。

奥様とは事実婚なのでしょうか?独身なのかな?あるいは、相手の方が日本人でないとか??

松井秀喜の奥さんと同じく、完全に秘匿されているそうです。怪しいなあ。

安倍夫妻と並んでいる、中山副大臣の写真に写っている着物の女性は誰?彼女?奥さん?だれ?

電通入社、パソナ役員、代々売国家業、こんな人が、副防衛大臣なんて要職について大丈夫でしょうか。北朝鮮に情報が漏れたりしないでしょうか。心配です。

そしてその妻が、tomoさんの可能性が高いのです。

夫婦一体となった活動なのかもしれませんが、そろそろ、メッキがはがれてきたようです。

 

渡邊哲也さん

この方、媒酌人が麻生太郎坊ちゃんなんですね。

 

このおっちゃん。銀座3人組の一人、松本純さんですね。

緊急事態宣言で飲食禁止令がでているときに、銀座で飲み歩いてたのがバレて、離党した人です。一緒に飲み歩いてた公明党の議員は、創価婦人部の顰蹙を買い、議員を辞職しましたが、この人は、辞職せず、離党しただけ。

3人組の筆頭で、麻生太郎の最側近です。復党したいらしいけど、反対されているそうな。

 

渡邊さんに話を戻しますが・・・・

もともとは、三橋貴明さんと同じく、2chからなりあがった人です。

三橋さんとの共著を多く出版しています。

本当にヤバイ!欧州経済 単行本 – 2009/10/23

渡邉 哲也 (著), 三橋 貴明 (監修)

こちらは、2017年出版

 

 

渡邊哲也さんと余命三年時事日記

愛国保守という立ち位置から、活動し、多くの情報を発信していますが・・・・・

「在日ガー」と叫びながら嘘ばかりつき、ネットで煽り続けたのが、余命三年時事日記というネトウヨブログでした。本も出版していますが、中身は、間違いだらけ。伏見氏が指摘されていますが、2~3ページに一つは史実とは違うことが堂々とかいていそうです。

ネトウヨブームに乗って、一番成功したブログだと思います。

この余命三年時事日記の顧問をしていたのが、渡邊哲也さん。

今は、出生地が愛知県豊田市になってますが、チャンネル桜では、「実家はアメ横で代々商売人だった」と言ってましたから、出生地は、東京の朝鮮エリアではないのかなと思うんだけどな。

アメ横と言えば・・・・正田美智子が通った、パンパンと進駐軍、反社会的な方々が多く集まる街でした。

 

皇室掲示板より転載

… 無題 Name 名無し 15/10/15(木)20:22 id:feDM8vdk No.1435572
「御徒町が恋しい。」
…御成婚の後、皇居の《籠の鳥》となられた、お可哀想な
美智子妃殿下が そう、おっしゃったそうな…。
「アメ横」に、自由の身であった頃は通っていたそうな。

「アメ横」→戦前は「しょうべん横町」と呼ばれた。
戦後は、闇市の場となり
愚連隊の温床となった。
その中の最大の集団「血桜団」は、朝鮮人連盟と結託して、
賭博、かっぱらい、恐喝、女衒、街娼のショバ代を
稼ぎの源とした。

…今尚、中国人.韓国人であふれ、風俗の多い場所です。

 

戦後、焼け野原を杭をたてて占拠したのが、朝鮮系の方々。バラックをたて、商売を始めて、大儲けをします。そのころから続く、代々の商売人だとしたら、半島系の可能性がありますね。

それは別に構わない事なんですが、保守に成り済ましてビジネスをし、日本人を誤誘導する工作員なら問題です。

この渡邊氏、余命三年時事日記の顧問的存在でしたね。ブログにもよく書き込みをしてましたね。

余命三年時事日記は、伏見氏のドカドカと、レジスタンスの方々の活躍で、在日朝鮮人に対する暴動を煽るための「ハードランディング」が破綻した結果、寄付金集めのビジネスに切り替えました。

その後、特定の弁護士さんに対する懲戒請求を呼びかけ、それに応じた900人余の方々が、佐々木弁護士をはじめとする、「青林堂に都合の悪い弁護士」さんに対して、懲戒請求を送り付け、大問題になりました。今も、裁判が続いてます。

信者というか支持者たちから、余白が半端なく大きい同意書や、しゃちはたでない判子の捺印の提出を求めたり、犯罪的な組織であったことは疑いがありません。

さらに、余命三年時事日記が、敵認定して攻撃したのは、「在日が邪魔に思っている日本人」が対象になっていたことは、指摘されています。電通、朝鮮総連、民団、在日系暴力団、などは完全にスルーしてましたね。ブログを使って、自衛隊の情報を集めてましたが、そんなことする人間は工作員でしょう。

つまり、余命三年時事日記の一派は、これだったのです。

結局、余命チームで、内ゲバがおこり、内部情報を告発する人が出てきて、余命三年時事日記の管理人の爺さんの本名や写真も今ではネットで普通に拾えるようになりました。

で。話は戻りますが、この余命三年時事日記の顧問的な立場にあったのが、渡邊さんでした。

で、その嫁が、電通なんですね。

渡邊氏もこれでしょうか。

 

チーム化している成り済まし保守とビジネス

話は少しそれますが、ルネッサンス期の天才画家たち、ラファエロなどの絵が、今も大量に残っている理由は、当時、工房制度で作成されていたからだそうです。沢山のお弟子さんが、手分けして量産してたんですね。だからといって、傑作であることは変わりません。

スパイ漫画の大家さんの作品は、初期の頃は別として、9割9分はアシスタントさんたちが書いて、先生本人は、黒目を書くだけだそうです。しかし、別に問題はありません。面白ければいいのです。

ネトウヨの旗手の作家の一人が、百田直樹さんですが、この方、多数の本を出版されています。炎上した「殉愛」から、特攻隊を扱ったものや、日本国の歴史をあつかったものまで、他分野に及んでいます。まるで、複数のライターがいるかのように。

さらには、ツイッターや、講演会、youtubeなどでも活動していますが、あのスケジュールをみて思うのは、ゴーストライターとまではいいませんが、「百田直樹」は屋号化し、多くのライターさんによって、工房化して大量に生産されてるんだろうなあ、と、思うんですね。あくまで推測ですが。もちろん、問題はありません。売れる本がかければいいのです。是非は、購買者が決めることですから。

話をtomoさんに戻しますが、毎日、ものすごい量の数のツイートを発信されています。Tomoさんのほかにも、よく転載させていただく,meiさんという方もいますが、海外のニュースや資料を翻訳し、ツイートに上げていますが、量が半端ないです。ツイッターに特化しているにしても、単身ではこなせない量だと思います。

管理人は、電子書籍の編集や、ブログやTwitterを、ボソボソやってますが、時間的に労力的にも、tomoさんや渡邊さんくらいの発信量をこなそうと思えば、複数の人間が関与しないと無理だと思いますね。チームがいて、アカウントを共有しているとしか考えられません。

もちろん、それが悪いとは思いません。

ただ、それを実行しようと思えば、それなりに、お金がかかるだろうなあ、と思います。

資金はどこから?

麻生財閥の御曹司、麻生太郎坊ちゃんでしょうか?

あるいは、総連?創価?あの手の人たちでしょうか?

余命三年時事日記は、数多くの「在日の犯罪」という歴史的社会的事象を取り上げながら、結果、入管管理局のサーバーをダウンさせたり、私的に都合の悪い人間を攻撃させ、お金を集め、愛国とは全く真逆の方向=壊国へ、1000人近い人間を誘導したのです。

 

素朴な疑問

・電通のヨメと、その夫たちは、日本の国を愛し将来を案じる国民を何処に連れて行こうとしているのか?

・tomoさんが、管理人をブロックした理由は?

・余命三年時事日記のプロジェクトを潰された恨み?

・それとも、創価朝鮮に都合の悪いことを発信している管理人がウザかった?

・本当に愛国保守なの?帰化人なの?日本人なの?

・夫は代々、在日利権の政治家。この夫婦の目的は?

謎が多いのであーる。

 

追記、河野太郎からもブロックされてた!!