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佳子様「お姉ちゃん」本物の内親王は御所言葉を使うはず

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。
①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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本日は秋分の日

徹夜状態で複数の仕事をこなしている状態が一週間続くと、アホな間違いをしますね。修正しましたが、眞子様のお誕生日を間違えていました。アドレナリンが出過ぎて、かえって寝れないんですよね。混乱させて、申し訳ないです。

さて、2017年5月、小室をマスコミが取り囲む形での囲み取材が報道されて以後、眞子様ご婚約へ、眞子様ご婚約内定、と、ゴシップ記事とフェイクニュースの連打のあとを、宮内庁の発表がそれに従い、結果、裁可まで持っていかれてしまいました。

偽物ばかりが出てくる皇室報道ですが、2017年頃は、なんとか、宮内庁の公式発表の内容を、都合よく取り入れながら報道していましたが・・・最近は、偽物ばかり、風説だけで記事を書いているようです。

連日、秋篠宮家の報道が滞りなく報道に乗りますが、眞子様関連の報道に、宮内庁の発表、公式発表は、ありません。眞子様のお気持ち、お言葉、も、関係者からの伝聞であり、正式なものではなく風説ばかり。妄想と想像と都合に合わせて記事を書き、メディアジャックで垂れ流し。恐ろしい時代になりました。

スタジオ撮影丸出し。背景抜きで報道するし。

 

偽物たちの下品さ、貧乏くささ、処理の甘さ、からみて、海外で撮影され日本で報道されているのだと思います。

人物と背景があってない。手前の橋の桟が手書きの様に歪んでいる。御召し物がひどすぎる。

 

紀子様が、文書で回答されたとされていますが、書いたのは、この偽物の低身長の稲荷顔の紀子さんでしょう。

 

今、皇室系の記事を書いているのは、日本人ではありませんね。海外に住んでいる在日か、中国人でしょう。相変わらず、日本に住む、日本人なら知ってることがわかっていない。デイリー新潮が記事をあげていますが、内容が酷い。新潮社もおちたもんですなあ。

さて、デイリー新潮の記事ですが・・・

 

デイリー新潮 佳子様「私とお姉ちゃんは生まれた時から皇室しか知らない」

「私とお姉ちゃんは生まれた時から皇室しか知らない」 佳子さまが紀子さまとの口論で漏らした不満

https://www.dailyshincho.jp/article/2021/09230557/

 

「姉宮を支え続けた佳子様」

愛子さまは、敬宮愛子、ナルちゃんは、浩宮徳仁。天皇や皇太子のお子さんだと、こういうお名前になり、宮様と言われる。

しかし、傍系の親王のお子さんたち(親王、王、内親王、女王)には、個別に、◯宮、とういう名前はつかない。高円宮憲仁、秋篠宮悠仁、秋篠宮眞子、いずれも、父上は宮様で親王でも、お子様には、個別に、◯宮、という称号は与えられない。父上が皇太子、天皇、になっても、あらたに、諡号されることはない。

つまり、眞子さまは、内親王だが、「◯宮◯子」というわけではない。つまり、宮ではない。

なぜそれを知らないのか?

日本に住んでる日本人が書いてないからだろう。

そういえば、小室は会見で、眞子様のことを宮様と言ってたな。脚本を書いたやつらは、皆、日本に住んだことが無いやつだと思われる。

高市早苗をはじめ、出自の怪しい人間は、「御皇室」とか、変な日本語使うよね。

 

「かつて秋篠宮家に仕えた関係者が打ち明ける」

関係者って誰?

全部、ソース元が、関係者、ですよ。

どこの報道も、公式文書でもない風説だけで記事を書いてますね。恥ずかしくないんですかね。

 

「紀子さまはお子さま方に厳しい物言いで干渉されていた印象があります。年頃になられたお子さま方にすれば、口うるさく感じられた面もあったのではないでしょうか。実際、紀子さまと佳子さまとのやり取りが、口論に発展することも珍しくありませんでした。それこそ、佳子さまが“お母さんは結婚するときに納得した上で皇室に入ったのでしょう。でも、私とお姉ちゃんはちがう。生まれた時からここしか知らないのよ”と強い口調で仰ったこともあったほど。佳子さまは、ご自身が“籠の鳥”も同然ではないかと仰りたかった。紀子さまはそれを覚悟された上で相思相愛となられた秋篠宮さまと結ばれました。しかし、宮家に生を享(う)けたご自分たちは、そもそも人生を選ぶことさえできない、と。佳子さまのお言葉を耳にした紀子さまは、それ以上反論なさることはなく、黙ってしまわれました」

「お母さん」?「お姉ちゃん」?

学習院に通う最上流階級のお嬢さんは、こんな言い方しませんよ。

しかも、紀子様に厳格に育てられた内親王でしょう。

それに、皇族(ナルちゃん一家を除いて)は、普通の宮家は、御所言葉を使うんです。

知らないんですか?

 

「前代未聞の“駆け落ち婚”を成就させようとしている眞子さま(29)と小室圭さん(29)。一途に意思を通されたプリンセスのお振る舞いが、より自由闊達な妹宮に引き継がれることはもはや避けられない。結果、秋篠宮家の威厳は失墜。将来の皇位継承すら危ぶまれているのだ」

必至に、秋篠宮家の評判を下げまくってますが、これに関しては、心配はいらないと思ってます。ボンクラ徳仁、サボリ雅子、自閉症の愛子さん、ヤフオク事件、いずれも問題だらけの東宮家でしたが、結局、順番通り即位しました。

創価や反日半島人たちが、「秋篠宮家にがっかり」「皇位継承権はく奪」「ご優秀な愛子様を天皇に」を狙っても、無駄。愛子さんが偽物に替わったこと、自閉症であることは、拡散しているので無駄。愛子天皇はありえない。

秋篠宮家のゴシップも、文仁親王が即位されたら静まりますよ。

順番通り、文仁親王、悠仁親王が即位されるのです。

それが日本の歴史であり、社会なんです。

 

「今月6日、共同通信が〈天皇ご一家と4宮家存続の構想〉という記事を配信しました。そこでは、皇族数の確保策として〈天皇陛下の長女愛子さまが天皇ご一家に残り、秋篠宮家の次女佳子さまが秋篠宮家を継ぐ〉構想があると報じられた。眞子さまの皇籍離脱を受けて、皇族数の確保が喫緊(きっきん)の課題となっているのは事実。このままでは、皇室会議における皇族代表の議員2名をはじめ、ご公務の担い手がいなくなってしまう。ただ、佳子さまは姉宮以上に“一般の方々と同じでありたい”というお気持ちが強いとされます。政府や有識者会議が、佳子さまの意向に沿った結論を出せるか懸念されているのです」(同)

共同通信の記事であり、宮内庁の公式発表ではないですよね。これ。

創価、小室としては、ゴシップと国民感情で外堀を埋めれば、眞子さまと秋篠宮家という本丸が落ちると思ってるのでしょうけど、甘すぎ。

やはり、眞子様の30歳の御誕生日が、タイムリミットなのかなと思うんですね。

それにむけて、創価学会・コムロ達は、最後の総攻撃をしてる風に見えるのよ。

今だ、宮内庁からは正式発表は無し。

本物の眞子様の、亡命は完了したんかな。

 

いい人っぽいんだけど、悪魔なのだろうか?

ライオンの頭をした姿で、黒グマに乗って現れる。軍楽隊の指揮者で、ひどくのんびり屋だ。魔術師が呼び出すと、音楽についてのテクニックや作曲の才能を与えてくれる。また、ほかの悪魔たちに財宝を見つけられないような、うまい隠し方を教えてくれる。そして、とても役立つネコの使い魔を一匹くれる。

 

以上

 

いいなあ。使い魔のネコ、欲しいなあ。