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皇室外交|皇太子徳仁 フランス訪問②

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続きです。

9月10日(月) グルノーブル

10日、滞在先のリヨンから南東に約100キロ離れたグルノーブル最先端研究拠点(GIANT)を日帰りで訪問された。
皇太子さまはGIANTの中核施設の一つで、欧州を代表するナノテクノロジー(超微細技術)の研究拠点「MINATEC」を視察。

 

目が横に切れて長く、垂れています。顎が長い。髪も地毛?ではいないでしょうか。もしかして、これが、素顔に近いんじゃないでしょうか。

偽物のナルが公務をしている間(といっても、もともと、徳仁はとっくに薨去していて、どいつもこいつも偽物なんですが)、メインの即位する予定の偽物のナルは、リヨンのどこかで誰かに会ってたのかな、、、とか。

 

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9月11日(火) パリ

午前 歓迎式典

空港ではなく、修道院の廃院で行われたそうですが、、、

 

儀仗兵による歓迎、なのはわかるんですが、背景をみるに、道路に接近しているんですよね。ここ。

トランプ「世界中のテロリストはパリにいるんだからな!!」

セキリティとか考えてないですね。ま、フランス側としては、ナルが偽物なんで死のうが怪我しようが、どうでもいいんしょうし、日本側もダブルの替わりはいくらでもいるのでどうでもいいのかもしれませんが。

 

午前 日本人学校を訪問

日本人学校に到着し、児童らの出迎えを受けられる皇太子さま=11日午前、パリ郊外【時事通信社】

4年生の教室で子どもたちが水資源の大切さについて発表すると、水を研究テーマにしている皇太子さまがさっそく「講評」。

 

嫁の実家がやった大量虐殺と環境汚染の拡大と、ヤクザを使った被害者様たちへの暴行虐待弾圧「水俣病問題」について語り、環境と人権の話をしてやれよといいたいですね。

 

昼 国民議会(下院)の副議長主催の昼食会

フランス滞在中の皇太子さまは11日、パリ市内で国民議会(下院)の副議長主催の昼食会に出席され、

「フランスに長く在住する日本人の方々や、日本と手を携えて活躍するフランス人の方々のお話を伺い、両国民の強固な友好関係を実感しております」

とフランス語でおことばを述べた。

 

国民議会(下院)の副議長主催の昼食会、、、いつもながら、この人のあつかいは軽いですよね。

この顔が未修整なら、相当、顔が長い人だと思うんですけどね。

 

ラフすぎる服装ですね。お昼ご飯のあとは、このまま仕事にもどりそうな感じ。

仮にチャールズ皇太子を迎えての朝食会だとしたら、やはりこういう服装で参加するんでしょうか。このひと。

 

午後 パリの障害者施設「レ・ザミ・ド・カレン」を訪問

 同施設は1968年に若年層の複合障害者のために創設され、現在は36人が入所。皇太子さまは遊び場にいる子どもたちに「どんなことをして遊ぶのが好きですか」などと声を掛けて回った。

「ダンス」と答えた7歳の女児の手を取り、笑顔で踊りを楽しむ場面もあった。

障害者施設「レ・ザミ・ド・カレン」で、動物セラピーの説明を受け、馬に触れられる皇太子さま=11日午後、パリ【時事通信社】

 

皇太子フランス訪問の意味

https://news.biglobe.ne.jp/domestic/0909/mai_180909_8887863052.html

また、最初の滞在先として7日にリヨンに入った皇太子さまは、仏政府の手厚い歓迎を受けている。

重要閣僚の内相が到着を出迎え、歓迎の夕食会では、伝統文化から最先端技術まで、さまざまな分野における日仏の交流の歴史を熱弁。

「リヨンまで来ていただいたことはたいへん光栄」と述べた。

以上

訪問先は、正直、どうでもいい所ばかり。

国賓待遇でもなく、晩餐会も無し?

内務相が迎えたとのことですが、お迎えしただけですよね。ナルちゃん、大統領やそれに準ずる人とのお迎えすら用意してもらえなかったということでしょうか。今度の公務も、皇太子がわざわざ長時間、政府専用機をつかって参加するべき格式のあるものはなさそう。

フランス政府が招待したという日フランス友好160周年記念イベントへの参加も、本来なら、傍系の宮家の当主夫妻か、親王、内親王、女王が行って釣り合う公務だと思うんですね。本来なら別の皇族にきた公務だったんじゃないのでしょうか。

ナルちゃんが、フランスを訪問した理由としては、やはり、陰謀の都市リヨンでなにかの儀式に参加、あるいは、人との面談か直談判。

あるいは、ノーチェックで荷物が持ち出し持ち込める皇室特権を利用した「運び屋」だったのかも。

※NPOとリヨン

 

亀、頑張る

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4 件のコメント

  • でれでれ様 いつもありがとうございます。
    もしたとえ、代々替え玉や偽物が皇室にいたにせよ、
    まだ平成の最初ごろまでは、もっと皇室に、威厳や気品があったような気がします。

    少なくとも、庶民はもっと、皇室に敬愛や親愛の情を持っていました。
    今の皇室を見ると、時々、本当にウンザリします。
    女性誌にも、今度、悠仁親王を、新天皇夫妻 つまり、浩宮夫妻に、お預けになり、天皇というものを身近に見て、教育していただくとかいう案が 浮上している。

    などと書かれていて、
    一体全体、どういうギャグですか?と、聞きたくなりました。

    かしこ。不順なお天気が続きます。
    稲穂が実るように、いっそ皆さん ご一緒に祈りましょう。
    もはや、そういう段階なのでは??

    • >まだ平成の最初ごろまでは、もっと皇室に、威厳や気品があったような気がします。
      >

      >
      だんだん品位が下がり、庶民以下になりましたね。
      そのため、妄信がとけて、気が付く方が増えそうです。

  • >陰謀の都市リヨンでなにかの儀式に参加、あるいは、人との面談。あるいは、ノーチェックで荷物が持ち出し持ち込める皇室特権を利用した「運び屋」だったのかも。

    でれでれ草様の書かれている上記のすべてをしたと思います。
    帰りも、手ぶらでは帰ってきますまい。
    なにやら、運び込むつもりではないかと思います。
    ほかの「皇族」ではダメなお役目でもあったのでしょう。
    ニセナルの政府専用機が落ちるのは困るけど(新品だし、罪のない人が巻き込まれる)どっか公衆の面前で「ドカン」とされないかしらとかつい思って、ニセナルフランス訪問NHKニュース聞いています。

    あや様が書かれているように、心ある民草が祈るしかないところに来ている気がします。
    当地は穀倉地帯ですが、稲は穂を垂れています。
    無事に収穫できますように。
    もう天変地異が起きませんように、大難を小難に、小難を無難に。
    被災地の方々の生活が早く平穏となりますように。
    私、100円握りしめて氏神様に日参している昨今です。
    でたらめウソ「こーぞく」は、やがてゆるゆる自滅します。
    集団の意識が1つになるとき、祈りは届くはず、と思います。

    何年か前に亡くなられた大峰行者さん(すごい方でした)が「地獄のふたがあいたで。これから、次々と今まで無かったようなことがおきよるで」といわれたことがありました。
    その通りになっているな、と思い出しています。

    • >「地獄のふたがあいたで。これから、次々と今まで無かったようなことがおきよるで」

      たしかに、その通りになってますね。
      度肝を抜くことばかりです。

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