愛子様の@真実⑦ 父方母方の家系と因業

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続きです。

 ・祖母:美智子(父・徳仁親王の母)

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美智子様の父方の正田家は部落民であった可能性が非常に高そうです。

正田家は、製粉業を営む前は醤油製造を営んでいたこと(近代以前では醤油製造は部落民の仕事だったとされています)。

今はもう、江戸時代の階級から解放されているので、先祖のルーツも意味もないですし、一般家庭のご縁談なんかでは、ご縁組みも問題なく別にいいのではと思うのですが、日本の階級に怨恨をもつ家系から、日本の階級ののトップにある皇室との縁組は勘弁してほしいですね。国運に影響をあたえることになりますから。こうしたお家や一族から、妃を迎えると、妃はどうしも、家系の因縁と怨恨のまま、階級ごと天皇家を破壊したいという怨恨の意志のとおりに動くでしょう。それが心配です。

それは今の時代、問題にはならないとは思いますが、重大なウソの一つが家系ぐるみのカトリック=異教徒であることが問題です。

 

さらに、一部の部落の方は部落同志で、水面下でつながっていく傾向があり、よく似た環境にいた在日さんと連携がみられるようです。暴力団構成員には、部落の方や在日さんの比率が高いのも問題です。

実際、美智子様のお父様は、稲川会系の会長と仲良しでした。

そして稲川会系のヤクザ小泉組の組長だったのが小泉純一郎の祖父でした。祖父、父、小泉、と三代続いた政治家ですが、父の純也は鹿児島の朝鮮部落出身です。朝鮮の役にて使役のためつれてきた人足がそのまま定住した集落ですが、あの時代、身分さが激しい時代で激しい藩だったので、日本人との混血はありえないそうです。なので、純也は純度100%の朝鮮系だったといえそうです。

そして、純也が小泉組長の娘と結婚しましたが、在日、朝鮮系は、日本人とは結婚はさせないそうです。なので、小泉家も同じ民族の血をもつ同朋だったのでしょう。

小泉政権のとき、小泉が、旧宮家の復帰という選択を完全に無視して、皇室典範を改正して愛子さんを天皇にしようとしたのは、同朋の血の愛子さんを天皇にすることが、あの方たちの宿願であることがわかります。

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話がそれましたが、美智子様も、おなじ世界の人間だということは間違いなさそうです。

美智子様が気に入らない記事を書く出版社への右翼が弾圧にきたり、女性記者に、美智子様が自ら電話で恫喝したこともありました。

さらに、美智子さまの妹は、大量虐殺と環境破壊を起こした、新潟水俣の公害企業主にして、公共事業を事実上私物化している安西家に嫁いでおり、兄・弟が継いだ家業の日清製粉は、遺伝子組み換え小麦をあつかう企業で、病気を拡散している、ある意味、公害企業です。公害企業は、被害者様たちを弾圧するとき、かならずヤクザを使います。

弟は、一時期、花王の役員についたことがあり、花王もまた、派手な宣伝と害悪な商品で、日本女性の美と健康を害した公害企業であるばかりではなく、在日の影響下にある反日的な番組のスポンサーということで、非難され、デモがおこった企業。

いずれの企業も、ヤクザさん、在日さんと連携しています。まともではありません。

伏見氏が内定費3億2千400万円の検証をしておられますが、どう頑張っても、美智子さまの衣装代は3000万ほどで、のこりは、どうなっているのでしょうか。

たぶん、マスコミの工作費、正田家に横流し、左翼関係、そして、ヤクザに流れているのではと、疑ってしまいます。実際どうなんでしょ。

 

※詳細はこちらから

伏見顕正の政経塾「正田家家系再調査」

 

 

曾祖母・副島富美(美智子様の母)

副島家

美智子様の母方の家が副島家。佐賀藩の名門、旧家との触れ込みでしたが、並行して酒造業を営んでいたそうです。

たしかに、窮乏していた佐賀藩は、お役目があるときは武家として藩にご奉公し、普段は籍を佐賀藩においたまま商売している契約武家みたいなお家がたくさんありました。

美智子さまの、お母様の優美子さんのご実家の副島家は、その一つではないかとの予想もありましたが、そもそも、副島家と関係がない可能性のほうが高そうです。

 

富美さんは母が不詳です。

富美さん自身、当時男性の平均身長が160センチ無い時代の日本人にしては、175センチ近い長身あることから、白人、英国人の血が入っている混血児ではないかとの推察もあります。さらに、「大陸夫人=日本語の流ちょうな朝鮮女の意味」と言われているところを見ると、大陸で生まれた混血児が、何らかの理由で副島氏の養女になった、とみ他方が自然におもいます。

 

 

「副島という姓は肥前一帯に多く、副島種臣の佐賀副島家とは、十数代さかのぼればつながるらしいが、直接の血縁とはいえないも、下級武士としてはさまざまな事業に携わっていた。

現在、多久市郷土資料館に収蔵されている副島家関係文書には、醤油仕込み帳や醤油営業人心得、醤油製造製控簿などの多数の醤油製造、取引関係の文書が含まれているし、同文書内の副島哲吾 網雄の父 の日記や書簡にお、醤油取引の記述が目立った。」

(ここまで)

 

※伏見氏のブログよりお借りしてます

http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/cba5252fd36c9a982081f6e77b3b9719

投稿するべきかどうか悩みましたが、私は佐賀出身です。美智子妃殿下のお母さんの副島さんは本当の武士の副島さんではありません。
ご成婚が決まった時、副島さんのお宅に来られ、戸籍を買いたいと言われたそうです。
副島さんは断られました。どこの馬の骨とも知らぬ副島さんが武士を名乗るとは。
ましてや多久は炭鉱の町。非常に部落出身者が多く、副島さんの生家も誰も多久の人たちは知りません。
武家の家ならば、高齢の人ならば知っているはず。いろいろな噂がありますが、佐賀の人は知っていますよ。
美智子さんの従妹たちも当時はたくさんいらっしゃったし、成婚が決まり皆東京に行ってしまったけど、話は聞いています。

(ここまで)

 

美智子様のご実家の正田家が、完全に部落の出身であるのは、間違いなさげですが、美智子様の母の富美は佐賀県の副島氏との関係がない可能性が高く、

・日本人ばなれした皮膚の白さや、顔立ち。

・当時の日本人男性の平均身長が160センチを超えない世代に、170㎝ちかい長身。

・大陸夫人、上海夫人と呼ばれていたが、上海の租界の英国人とアジア系女性との混血ではないのか。

・大陸夫人とは、満州に住む、当時の日本語を流ちょうに話すアジア系女性という意味。

・子供たちが、混血児っぽい。

身元不明の大陸でうまれた無国籍の白人と朝鮮系の混血児の女性の可能性もあります。

・祖父 小和田恒

一言でいうと、エリートに化けた朝鮮ヤクザです。 さらに、よど号事件の主犯とはご近所通しの中だったとか。公金横領、外患罪などが適応する生粋の売国奴です。

3代先までさかのぼれない、なりすまし朝鮮人の家。新潟の小和田家の方たちは、あんな人たち知らないといってます。

小泉の父も勝手に鹿児島の士族・鮫島家の姓をなのっていますが、鮫島家の方々は迷惑しているそうです。

皇室に嫁ぐ娘を囲んだ団らんの写真には、手に入りにくい「金正日」という名前の付いた朝鮮の御花を置き、家族で囲んでいます。

さらに、雅子さんの従妹が、関西の精神病院に入院しているとか。

精神病の遺伝子をもっている可能性があります。

さらに、外務機密費横領、ヤフオク事件などにみられるように、犯罪性の高い家族です。

※こちらで詳しく検証しています。「雅子様@ご病気と問題」

 

・祖母 小和田優美子(旧姓:江頭)

なんでも、「自分はお妃候補だった」と、ほざいているそうです(笑)。

阿呆かと思います。いえ、阿呆ではなく、江頭家特有のご病気が立ち上がっているのかもしれません。

小和田家もそうでしたが、江頭家は、精神病を発病する家系でもあるようです。

 

優美子の長女:雅子

東宮御所では、ときおり、雅子さんの、「ぎゃー」という声が東宮御所に響くそうです。防音壁で囲っても、なお、聞こえてくるというのは、相当な肺活量ですね。

職員さん「雅子様は、ときどき国民の皆様に見せられないお姿になる」

オランダ王「雅子妃の病状は重篤である」

 

節子・礼子

自分たちのことを「準皇族」「宮家のようなもの」と称していたのは妹の礼子ですが、やはりおかしいと思います。

長女の雅子さんのほかに、双子の女子を生んでますが、一人は、もうすでに発狂し、実家のコンクリート御殿で寝たきり。もう一人は、東宮御所の大野医師に、かかっているらしく、すなわち、発病の症状が出始めていると思われます。

 

親類・江頭さん

親族のタレントの江頭さんも、精神科にかかったことがあるといわれており、優美子さん本人も、入院経験があるとの噂があり、健康な家系ではなさげです。

江頭さんという芸人さんは、雅子様と親類であることが解っていますね。ご本人も認めています。そして、とある番組の収録時に「自分は部落なんだ」と話していたそうです。

江頭家が、部落であることが問題ではなく、精神病の因子をもち、さらには、水俣病問題にみられるように、ヤクザとつながっている部落民だから問題なのです。

さらに、雅子さんのお母様の優美子さんの父は、江頭豊ですが、この人物が50万円の整備費を惜しんだために、水俣病が広まり多くの犠牲者がでました。さらには、犠牲者様や写真家のユージンスミス氏をヤクザを使って暴行させています。

水俣の公害の責任者です。被害者様たちにたいして、ヤクザを使って弾圧したことがわかっています。写真家のユージン・スミスと、御家族に対しる暴力と弾圧をみても、まともな方たちではなく、ヤクザさんとの繋がりは濃いでしょう。

A woman holds a victim of “Minamata Disease”, or mercury poisoning, in Minamata, Japan, in 1973. The girl has a malformed hand, like many victims of the disease who suffer from physical deformites among other symptoms. Chisso Corporation, a Japanese fertilizer and carbicle company, and later a petrochemical and plastics company, dumped an estimated 27 tonnes of mercury compounds into Minamata Bay between 1932 and 1968. (AP Photo)

優美子さんもまた、美智子様のように、ジャーナリストに電話をかけ直接恫喝しています。不審死したジャーナリストの名前をだし「同じ目にあいたいのか、海に沈みたいのか」と、恫喝するのは、ヤクザでなくてなんでしょうか。

雅子さんのブローチを、なぜか、母の優美子が着用。堂々と記者会見につけてくる、厚かましさ。

さらに、もう一つ気になるのは、かつて、江頭家の親族の方が、江頭家のルーツを調べるため九州へ行きました。その結果にショックをうけたそうです。

エリート意識の高い方が、自分のルーツが部落であるとわかったら、たしかにショックだとは思います。しかし、戦後、左巻きの時代が続いている中、水平社運動などに逃げ道を見出すこともできたはずです。なにか、部落出身ということを超えるような陰惨なことがあったのではなのでしょうか。

この方は、のちに自殺してますので、精神を病む家系的な体質があるようです。

 

副島と江頭のルーツ佐賀

佐賀県は、かつて、明出兵のおり朝鮮の陶工を多く連れてきたそうです。日韓併合あとも、半島からやってきて住み着きました。どこかのタイミングで、被差別者として土着したのかもしれません。

美智子様の母方・副島家も(偽証であるにせよ)、雅子様の母方・江頭家も、ともに佐賀県の出身です。

双方の女性たちが、油断すると衣装も行動も、すべて朝鮮趣味なるのが不思議です。

 

朝鮮には「思いやり」に値する言葉がない

「思いやり」という言葉
日本人学校に通っている娘が通知表を もらってきました。
担任の先生の所見欄を見ると、娘は「思いやりがあり・・・」と書かれています。
韓国人の妻は、「ここの所、よく わからないから全部 韓国語に訳してみて」と言います。
私は困りました。 というのは以前、日本に長く住んでいる韓国人の友人から
「韓国語に 絶対 訳せない日本語があるんだけど何だか知っているかい?」
と尋ねられたことがあるのです。 それが まさに この「思いやり」だったのです。
辞書を見ると韓国語で「同情する事」「推測すること」などと なっています。
しかし、これでは「思いやり」という言葉に含まれた深い気持ちは表現できません。
結論から言ってしまえば 韓国人は「思いやる」ということをしません。
そういう言葉が無いということは、そういう気持ちも、そういう行為も無いことになります。

小さい時から、家庭教育、学校教育、社会教育の中で「思いやり」に類したことは
全く教育されていないのです。韓国では幼稚園でも小学校でも、
日本のように「皆と仲良く」とか「他人に迷惑をかけるな」という教育を一切やりません。

反対に、一貫して強調されているのは「一番になれ」「他人に勝て」という事です。
例えばブランコの前で 子供たちが順番を待っている所へ、
子供を連れたお母さんなり、お婆さんなりが やってきます。
すると、並んで待っている子はおろか、ブランコに乗っている子も引き摺り下ろして
その大人の連れて来た子がブランコに乗ってしまうのです。
その他の子供たちも それを また ごく当然の事として受け止めているのです。
良い悪いは別にして、これが韓国人の行動パターンの原型です。
自分の事しか考えないのです。
他人の事を思いやったり、他人への迷惑を気にするのは馬鹿げたことなのです。
「妻をめとらば韓国人!?」篠原令著 文藝春秋社刊 p20

(ここまで)

小和田家、正田家の教育方針、そのもののような気がします。

 

母の雅子様は托卵子だという説

雅子さんが、創価学会のカリスマ池田大作の落胤であるとの噂が高いのです。

あくまで噂ですが、小和田家の婿状態の徳仁さんが、創価学会の大会に出席しているところを見ると、関係は深そうです。

・小和田一族はみなスリムなのに、雅子さん一人だけデブ。

・小和田一族は、いちおうは高学歴で優等生なのに、雅子さん一人だけ莫迦。

小和田家は創価学会の信者さんですが、ここのカリスマ指導者の池田大作氏は、絶対王朝の君主のような、輝かしい存在だったらしいですね。

池田先生の食べ残したメロンを、奪い合って汁を啜り合うとか、池田先生が残した飲み物を奪い合って飲むとか、なんか、とっても、半島的な風習が幹部の間では、定着したみたいですね。

フランスのルイ14世の宮廷は、絶対王朝の見本みたいな宮廷で、神の権力をもつ王に取り入ることが、現世の諸願成就の方法だったので、貴族たちは夫人や娘が王の寝所で御伽をするのを恥ともせず、むしろ誇りとしてたといいます。王は神に等しかったのです。貴族の夫人や娘さんたちも、王の寝所を目指した時代でした。

池田先生もカリスマ性のある教祖さんだったみたいだから、創価さんの池田先生とこの宗派の信者さんも、妻や娘が池田先生の御伽に授かるのを望み、遂げられれば栄誉に思ってたとこもあるって聞いたことあります。モテモテだったみたいですね。どれだけ、池田センセイに近いかで、学会内のランクがきまるのは、よくきく話です。

その結果が雅子様かも?

雅子さんの妹の礼子さんの夫さん。この方お落胤説があるとか。似てますね。たしかに。

真偽の、ご判断は、お任せします。

でも、、、、ありえそう。

 

祖母の美智子さまも托卵子の噂

さらに、美智子様も、托卵ではという噂があります。美智子さんの実父ではないかといわれているのが、堤康次郎さん。

※伏見のブログより

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http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/691216618b80dcc7783573b31d0b147c

まとめると、、

・西武グループの創設者の堤康次郎は、女性は女中から、家族の娘、部下の妻、乗っ取った会社の妻や娘、財界人の妻を片っ端から、手籠めにして妊娠、出産させている。

・認知した子だけで12人、認知しなかった子が100人は確実にいた(側近)。

・昭和39年の堤の葬儀には、康次郎そっくりの子供を連れた女性が100人近く押し寄せて収拾がつかなかった。

堤康次郎の積み重ねた悪劫

・今、都内の一等地に立っているプリンスホテルは皆、戦前の旧宮家のお屋敷を買い叩いて、買ったもの。

・軽井沢の開発には、多くの地主を集めて、酒で酔わせ、寝ている間に土地の売買契約書に印鑑を押して、強奪。
・関東大震災の時には、都内の焼け野が原に勝手に杭を打ち込み、「堤康次郎所有」と書いて回るという「朝鮮人まがい」のこともやった。

・堤に土地や財産を強奪された人や、手籠めにされた女性の中には自殺したり、無念の気持ちを飲んで死んでいった人が多いと思い。

・妻を手籠めにされた社長や財界人は泣き寝入りしたと思われる。

(ここまで)

 

 

「西武グループの創設者の堤康次郎は、女性は女中から、家族の娘、部下の妻、乗っ取った会社の妻や娘、財界人の妻を片っ端から、手籠めにして妊娠、出産させています。」

この男性が征服した女性の中に、狭い財界の世界に住む者どうしの、美しい富美さんがいたのでは、という噂。たしかに、美智子さまは、堤康次郎さん、そして、お子さんの堤清二さんに似ています。

・美智子さんの身長は162センチ。当時の女性としてはたかいほう。

・しかしながら、正田家の両親兄弟はみな白人なみの長身なのにくらべると、突出して美智子さん一人だけ低い。

 

・托卵では? あるいは、全く別の家の子では? という噂も、、、。あくまで噂ですが、美智子様と堤氏、似てるんですよねー。

 

こちらは、本来なら紀子妃が継承するべき、秩父宮妃のティアラを横取りした美智子さま。格下の宮家のティアラはつけないはずですが、、、。それにしても、似合いませんね(笑)。秩父宮妃、高松宮妃にあった、威厳と気品が絶無ですわ。

でも、見れば見るほど、美智子さま、堤康次郎さん、堤清二さんににてますね。

似てますなあ。

美智子さまの瞼が重いのは、バゼドー病のせいかと思うのですが、整形しても、結局、実父に似ようとして、顔は動くのでしょうか。

 

コメント欄より 追記12/23

初めてコメントさせていただきます。

堤康次郎の下りを読み思わず「あっ」と、声が出てしまいました。

私の実家は西武の地元に代々住む家で、祖父や父、親戚の叔父達から堤がどのような手段であの辺りの土地を手に入れて成り上がったかを聞いて育ちました。

御多分に洩れず部落です。

昔から西武グループはそちらの人達が多く働いています。それより何より堤清二と美智子さんが似ていると、確かにそのように見えますが、他にもよく似た人物を思い出しました。

記事中にあるように、康次郎が女色に耽ったのは事実で地元の芸者に産ませた子供を見知っています。この人物が見事に美智子さんに似ています。

垂れ下がった康次郎譲りの鼻、腫れぼったい瞼に眉と目の間が広くあいている所も。何かパズルのピースが嵌っていくようで、少し身震いいたしました。

 

堤家のルーツ

堤家が朝鮮から来て滋賀の部落に住み着いたのが始まりのようです。

※伏見氏よりお借りしてます

★驚いていることは、今、堤家の本を資料として、数冊読み込んでいますが、堤義明が、「堤王国」が崩壊する過程で、
ある「事件屋(総会屋と暴力団の中間的存在)」から、「質問趣意書」を突き付けられます。

主に「堤王国」が崩壊した「株名義偽装事件」のことですが箇条書きにされた質問事項のトップが「堤家のルーツは半島人であるのは事実か?」と言うものでした。
「総会屋」も「事件屋」も経営者を脅して、なんぼの商売ですから、質問されて、経営者が鼻でせせら笑うような、いい加減な質問はしないものです。
部落民の堤家は先祖が朝鮮半島から来て、滋賀県の部落に住み着き、定住した可能性は高いです。

※詳細はこちらから

 

いずれにせよ、富美の堤康次郎への愛は真剣だったように思います。

正田家の墓は、鎌倉霊園にあるそうです。堤家の霊園です。

巨大古墳化した康次郎氏の古墳があります。このそばで、富美は夫とともに眠っているのです。

朝鮮のかたは、墓相に異様にこだわるそうですね。

李方子さんが、日本の霊能者に、お墓をたてる土地を見てほしいという依頼があったそうです。いい波動の土地に吉相のお墓を立てると子孫が栄えるといわれています。

堤家の墓が立派を超えて古墳のようにみえるほど大きいですが、西武グループの新しい経営者は、堤氏に縮小するように圧力をかけられても応じないとか。

義明氏は、墓相にこだわっているのかもしれませんね。

 

正田美智子の謎

正田氏夫妻のお子様の美智子様と、成人後の美智子さまは、同一人物でしょうか。

耳の形は生涯変わりません。アメリカではグリーカードを登録する際、申請者の指紋と右耳を登録するそうです。

詳しくは美智子様の影武者で検証してます。

 

 

※伏見氏のブログより

大体、韓国で謝罪したがる人には、ほぼ間違いなく、【朝鮮人の血】が流されています。

★代表が、民主党の元総理、鳩山由紀夫です。私の祖父が政治記者だったころ、由紀夫の祖父で元総理の鳩山一郎の、元側近の人から聞いた話では、

「由紀夫は、祖父の一郎が、朝鮮人の愛人に産ませた子で、息子の威一郎に長男として育てさせた。」

のだそうです。

そういえば、由紀夫は両親にも、弟邦雄にも、祖父母にも似ていません。男は、女親に似ると言いますから、余程、その朝鮮人の愛人に似ているのでしょう。これは、政界では暗黙の事実です。

(ここまで)

 

鳩山由紀夫は、妙に、笹川良一に似ていると指摘されています。

美智子さまも、よく似た状況で、正田家に迎え入れられたのでしょうか。

ほんとうに、遺伝的にも戸籍上でも、正当な嫡子なのでしょうか。

 

 

 

愛子様のお血筋の配分

愛子様のお血筋を、ざっと見てみると、、

・両親が二人中二人とも、疑惑の通りなら、実母の不貞による托卵によって生を受けていることになります。

・祖父母4人中1人が、疑惑通りなら、托卵によって生を受けていることになります。実際に托卵ではなくても、疑惑があるということ自体尋常ではありません。

徳仁さん、雅子さん、美智子さまが、托卵子だった場合、

祖父母は、祖父・佐伯晋、祖母・正田美智子、祖父・池田大作、祖母・小和田優美子となります。

・祖父母4人中4人が、反日、左翼、ヤクザ。

・祖父母4人中2人が、公害企業主の家系で大量殺人の因縁をもつ

・祖父母4人中3人が、確実に部落の家系。

・祖父母4人中1人が確実に、佐伯氏が朝鮮系なら4人とも朝鮮系の可能性。

徳仁さん、雅子さん、美智子様が托卵子でなかった場合、

祖父母:祖父・明仁天皇、祖母・正田美智子、祖父・小和田恒、祖母・小和田優美子、

・祖父母4人中4人が、反日、左翼、敵国工作員、

・祖父母4人中2人が、公害企業主の家系で大量殺人の因縁をもつ

・祖父母4人中、明仁天皇を除く3人、が確実に部落の家系。

・祖父母4人中、明仁天皇を除く2人、が確実に朝鮮系。のこり1つも怪しい。

 

泥棒、懶惰、淫行、欺瞞、不貞、横領、遺伝的障害、精神病、托卵、、、。

閉経を過ぎて不安定になっている、真の教養や学問がない情感が未成熟な女性が、家を支配し子供を支配する。

子供の父親がだれなのか、わからない。

まさに、内廷皇族は、朝鮮の下層民の部落のようです。そして、雰囲気も似るのです。

中韓の苗字が、夫と妻がちがうのは、古代からの母系社会の慣習のままの社会を引きずっているからとも言われています。

古代の未開であった社会は、誰が父親かわからない社会でした。

母子家庭が家族構成の基礎となっていて、子供は繁殖可能になると、一か所に集まり共同生活をし、乱交によって繁殖する。女性は子供を生み、母子家庭をつくる。子供は群れのものであり、みんなのものである。

古代の狩猟時代の社会なのね。あるいは、きわめて初期的な農耕時代の社会形態だとおもいます。

カルト系宗教団体が、「新しい社会」とかいって、こういう構成を実施しているけど、たんに、古代に退化しただけのはなしであって、ナチスも同じようなシステムを作り、「優秀なゲルマン人」を「繁殖」を管理しようとしたそうです。

でも、農耕がおこり、家父長制がおこり、社会が成熟するにしたがって、今の家族制度が成立しました。そして、さらに社会が進んで夫婦同姓になりましたね。

左翼系の政治家が、夫婦別姓を導入しようとしていますが、なんで、今さら、夫婦別姓にしないといけないのでしょう?

先日、夫婦同姓に関して違憲ではないと、最高裁が判決をだしました。

良かったと思います。

 

今の内廷皇族のうち、美智子、雅子が、半島の犯罪部落の人間であるので、周囲も組織も環境も半島の最下層の部落化したということ

話は、皇室さまに戻しますが、名門学習院が愛子様の入学でブランド崩壊し、養護学級になったと揶揄されたように、内廷皇族もまた、2代にわたって、朝鮮・部落・ヤクザの女を妻にしたため、部落、朝鮮化しつつあるようです。

徳仁親王のご成婚式では、君が代が排除され、東宮御所では、朝鮮系の宗派の創価学会の職員に運営され、さらには、朝鮮の犬、珍島犬が大切に飼われています。創価学会のご本尊が、まちがいなくあるでしょう。

御暮らしぶりや、雰囲気が、日本併合前の、ありのままの朝鮮の姿と被るのねー。

なーんか、穢いんですよね。

皇室の今

皇室は、現在、怨恨をもつ敵に占領されている状態です。

美智子さま、東宮家は、日本国民の税金をつかって、皇室の権威を使って、皇室破壊を行っています。

反日部落民

江戸時代の階級制度に苦しみ、怨恨の歴史をもつ。

反日朝鮮半島

日本は敵。世界でぶっちぎりの反日国家。

しかも、美智子、徳仁、雅子、小和田家は、あきらかに、天皇家の資産や財産を横領しています。皇后、皇太子妃が代々受け継いできた、ティアラやダイアモンドのネックレスが行方不明です。さらに、ヤフオク事件によって、皇太子夫妻が皇室の財産を、叩き売っていることが解りました。ヤフオク事件は初版ではないと思われます。

東宮家、美智子妃は、莫大な税金で養われ、皇室特権に守られ、皇室の特権と権威ををつかって、日本の皇室を破壊し乗っ取るため活動しています。

人体に寄生し、人体の栄養を横取りしながら栄養を搾取し、人体のエネルギーを使って人体を食いつぶしていきます。まさに、美智子様、東宮夫妻、その外戚たちは、寄生虫のようですね。朝鮮では、きわめて環境が不衛生なので、人体には寄生虫が蔓延しているそうです。おそらく、小和田一族、東宮家の方たちにも、寄生虫が涌いているのではないのでしょうか。

しかしながら、上流社会は狭いとはいえ、名家、実業家の数も多いのに、反日部落、反日朝鮮、ヤクザ、さらには、4大公害のち2つの公害にかかわる家が、皇室で交わるって不気味すぎますね。

続きます

 

まさに関係のない画像

 

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2 件のコメント

  • さゆり様のコメントを拝見して思い出したことがあります。

    数年前、怪我で入院していた時。
    隣のベッドの若い女性が奇天烈な人でした。
    ともかく声が大きい。大音量で話す。
    ルールは一切無視。時間に関係なく携帯で電話。
    一番参ってしまったのが見舞客との会話。
    何故か食事の時間に来ては、トイレの話に熱中。
    家族の誰それが、拭いた紙をちゃんとゴミ箱に捨てない云々。
    それが毎日のように。
    食事中に、他の患者もいる中でトイレの話を延々するって。
    どういう人たちなのか?
    あと数日で退院ということもあり、スルーしましたが
    トイレ話に花を咲かせ始めると耐えられず、病院のレストランに
    避難して勝手に別の食事をしました。

    世の中には変わった人がいるものと思っていましたが
    思いがけないところで謎が解けました。あちらの人だったんですね。

    衛生観念ゼロですよね、日本人から見ると。
    あちらの食品、よくよく気をつけて不買を徹底しないと。

    この世には理解しようとしてもできない人がたまにいますが、
    もしかしてあちらのひとなのかもと思うに至りました。

    一時期、狂牛病が話題になりましたが、あちらの人たちも糞食や
    トンスルでおかしくなったのかもしれませんね、仰るように。
    考え方とか感じ方の問題ではなく、脳の中がそんなふうになって
    しまっているのでしょう。

    話は違いますが。
    下から二番目の写真。
    悠仁様が手を広げ、それを見守る秋篠宮ご一家。
    ずっと前から感じていたのですが、本物ではないような。
    どなたも指摘されないので言いづらかったのですが。
    本物を白髪の殿下とした上での話ですけれど‥‥‥。

    ただの思い過ごしかもしれません(^_^;)

    • >下から二番目の写真。悠仁様が手を広げ、それを見守る秋篠宮ご一家。ずっと前から感じていたのですが、本物ではないような。どなたも指摘されないので言いづらかったのですが。本物を白髪の殿下とした上での話ですけれど‥‥‥。

      例のお写真、いいお写真で管理人も大好きだったのですが、たしかに、朝鮮風目が釣り目でもなく垂れ目でもなく、、、。
      ほかにも、白髪の宮様御一家なのだけど、悠仁さまのお顔が違うというものをいくつか見つけました。これも写りかたのせいや修正のせいかもしれませんが。
      黒髪の宮様が昔からいる方なら、白髪に染めていた時があったと思います。
      髪は白いのですが毛根が黒い写真をいくつかあったとおもいます。
      秋篠宮家だけはまっとうでいてほしかったでが、、、謎が多いです。

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